久々。

February 28 [Sun], 2010, 0:14
題名は苦し紛れ。

創作活動は夜に限りますね。
鬱が一層はっきりと極限に極大です停留点です数学ネタすいません。
こういうとき自分の方向性が統一される感じがします(主に後ろ下向きに)。

最近幼少期のトラウマがまとわりついて離れません。

痛いよお母さん。

あー嫌になる。
あの頃は痛かったけど「痛いよお母さん」とは思わなかったな…。

頑張って頑張って、一通り人並みかそれ以上には何でも出来るようになってしまったよ。
きっと貴女のせいだね。
僕は今19になって、それに苦しんでいるよ。
本当に大体何でも出来る、いや出来なくても出来るように見せられる。

ほんとうはなんにもできない く せ に 。

まぁ、一寸「頑張ったね」と言ってもらいたかったんですよ。
もうどうでも良いですけどね。

でもお母さんを嫌いにはなれないし。

気づいたら脳内に逃げ込むようになっていました。
まだ小学校入るか入らないかの頃から。
今思えば凄い。

いつも、誰かが助けてくれるのを想像していました。
お母さんの手を止める人を待っていました。

その前に、もうすぐ大人になってしまうね。

あああああ醜いなぁ僕。
逃げたくなる。
ずっっっっと、逃げる勇気が無くて、逃げたことが無いと思います。
逃げる勇気も無いんです。
逃げるとしたら脳内です。

もっと巧く生きてる自分を想像するんですよ。

だから、様々な方法で現実を見せられたとき、堪らなくなります。
好い加減思い知れよ。
これがお前なんだよ。
死にたきゃ死ねよ。

僕はもう選択出来なくなってしまった。
遅かったな…。

世界を創るということ。

May 29 [Fri], 2009, 21:47
世界を創るのは難しい。
僕は今その難しさを痛感してます。

びっけさんの商業本を友人より拝借して読みました。
僕はあの作品が本当に大好きです。
でも同時にそれが引き金で鬱にもなってしまったが…。
パートナーがいないと生きていけないって、大変ですよね。
でもそれは誰かに必ず必要とされているということ。
これ以上素晴らしいことなんて在るでしょうか。
僕はそんな世界に生まれたかったって思います。

誰かに必要とされたい。
でも僕にそんな人、いる?
だからこんなに逆に落ち込んじゃったみたいですね。

世界を創るということは難しい。
びっけさんにしろあさきさんにしろZektbachさんにしろ林檎さんにしろ、
絵だったり、物語だったり、曲だったり。
彼ら芸術家は世界を創っている。
それぞれ世界の大きさも色も形も重さも違いますけど。

産みの苦しみというんですか。

僕は思うように手が動かなくて困っています。
昔はもっと思いっきり書けたのに…。
だから小説も中々進まない。
絵も描ききれない。
曲も作れない。

思い浮かぶのに直ぐ消えてしまったり、
うまいこと言葉に、見える形で表れて来ない。
それが本当にもどかしくて、どんどん鬱になる。

創りたい世界が僕にはあるんです。
単に能力の限界なのかもしれません。
色んな作品を知って、知らないうちに迷っているのかもしれません。

それでも僕には、絵と言葉と音で創りたい世界があるんです。
あるんですけどね。

Zektbachアルバム。

March 21 [Sat], 2009, 23:43
届きました!もう嬉しさのあまり飛び跳ねまくり。いい歳こいて。
美しい曲ばかりでした。

出直す。

November 04 [Tue], 2008, 23:55
長らく更新が途絶えていた此方。
ノーパソを手に入れ出直しを決意。
皆さんよろしく。
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