きゅんきゅん 

2005年09月13日(火) 22時49分
今日、何かの日だったような気がして、
一日中、なんだっけなーって考えてました。
何か大事な日だったような、
でも、思い出せなくて。

で、とうとう思い出しました。
誕生日でした。昔好きだった人の。
感覚的に覚えてたんですね。自分でもびっくりしました。
今はもう、直接伝えるような関係ではないけど、
ここでこっそり、誕生日、おめでとう。
今年も、身体に気をつけて。

つるつる 

2005年09月10日(土) 19時33分
肌がキレイね
ってよく言われていて、自分でも内心、キレイと思っていたのも今は昔。
やっぱり東京の水が悪かったのか、ストレスが溜まり過ぎなのか、
不規則に夜更かしして、栄養も偏った自堕落な生活がいけなかったのか、
夏の疲れのせいか、
最近急激に、肌荒れ&くすみがひどくなって。
正直、焦ってます。
前はなかったシミが、コメカミのあたりにくっきり浮かび上がっちゃってるし。

20代も半ばに差し掛かったところで、早くも
お肌、曲がり始め??

とりあえず最近の不摂生を反省して、
もっとお肌をいたわることにしました。

で、第一弾としてヨーカドーで衝動買いしてきたのが、
こんにゃくの繊維でできたスポンジ。
洗顔の時、泡の上からこれでマッサージすると、
余計な角質や産毛が取れるそうです。
実際、効きます。
久しぶりに肌が滑らかになった!!

次は、内服系の何かにチャレンジしようと思います。
ハイシーBホワイトとかかな




残暑バテ? 

2005年09月09日(金) 22時05分
もうすっかり夏は終わったのに、疲れが抜けません。
毎日、何を食べたらいいのかわからなくて、
菓子パンとかそうめんばっかり。
おかげで3キロくらい体重が減ったけど、
一日のうちの稼働時間も相応に減ってしまって、
寝てばかりいる感じです。
もう新学期だし、ここらで気合を入れなおさないと。

ってことで、久しぶりに料理しました。
ツナと夏野菜のトマトソース・スパゲッティ
生トマトを入れたので、ちょっと酸味がでたけど、
爽やかで美味しかった
明日はこのソースの残りで、オムライスを作ろうかな。

ドキドキ 

2005年09月01日(木) 23時31分
新しいルームメイトが来ました。
9月になると、また一年始まるんだなって思います。
でも、今年は四年生だから、もう半年しかないんだなあ。しみじみ。。。

今日は歓迎パーティーとか、オリエンテーションとか、ばたばたしちゃって
私もすっかり疲れました。

それにしても、ルームメイトにお父さんが付き添ってきたのには驚いたな。
地元のエリートって感じの親子なんだけど。
ま、近いから、夏休みを兼ねて東京観光も悪くないのかもね。

これからどんな部屋になるのか、楽しみです。
ってか、楽しまないとやってられません。共同生活は。
これ、四年生の重みある実感ですね。

まさに危機的状況デス 

2005年08月31日(水) 23時11分
家庭教師に行ってきました。
で、生徒さんは夏休み終了まで、あと34時間
というカウントダウンに入っているわけでして。

で、残りの宿題は、
数学     6時間分
英語     3時間分
作文     未知数
工作     未知数

一見、なーんだ、いけるじゃん?という進み具合なのですが、
実際微妙です。

まず生徒さんは徹夜仕事ができない体質なので、
最低でも2晩で14時間は寝てしまいます。
夜ムリしても、どうせ昼寝してしまうのでイミないんです。

そして作文がまた曲者で、お題が「税について」
普通の中学三年には関心ゼロのネタですね。ハイ。
これで800字。
まだ構想も練ってないそうです。
消費税が上がるとイヤだ。
というくらいのイメージしか持ってないと思うのですが、
その主張オンリーで800字書くのは至難の業だし。

工作だけは、スーパーでキットを買ってきたので、
2、3時間で何とかなるらしいのですが。。

でもまあ、私の責任ではないので、
ママ特製オムライス&中華野菜春雨スープ&シーザーサラダ
を暢気に堪能させていただきました

どう考えてもぼったくりなお月謝も、
しっかりいただいてきました

とにかく数学を今日は2時間分終わらせてきましたが、
ホントに、もうちょっと早めにやっておけば、こんなに焦ることはないのに
って、人のことは言えませんが。

思い返すだけで胃がムカムカするステキな思い出。。。
そう、大学一年の夏休みの宿題のペーパーバック。「The Death Of Vishnnu」
Suri Manil氏の傑作らしいのですが、
私にはあまりにも哲学的で難解だったため、
夏休み前に読み始めたものの、途中で飽きてしまい。
結局夏休み最後の数日は、
風呂もトイレもヴィシュヌと一緒
最後はガストに泊り込んで
なんとか完読
しかし結局、
クラスで同じ本を選択していた人が少なかった上に、
読了した人がほとんどおらず、
さらに内容を完全理解した人が皆無だったため、
ちっともディスカッションが盛り上がらなかったのよね

教訓:
宿題の進め具合は、周囲と合わせておいてよし



ドキドキ 

2005年08月26日(金) 16時12分
新しいルームメイトが決まりました。
今度はフィンランド人台湾人です。
両方とも、過去にイイ人を送り込んでくれた国で、

台湾人は、ミーハーだけど、賑やかで楽しい。
フィンランド人は、素朴で自然体な人柄。
そんなイメージが私の中では定着しています。

実際、それぞれ3人しか知らないんだけど、
その国のイメージがすっかり固定化しちゃってる。
私の中では、彼らが国を代表する存在なんだよね。

私もあちこち旅行したけど、田舎のほうだと、
日本人見るの初めて!っていう人に会うことも度々だった。
「Japanサイコウね、ソニー、ホンダ、カワサキね」(in 各国語)
ってよく言われたけど、一般人としては、
彼らの中では私が日本代表なんだなあ。

「旅の恥はかき捨て」なんていうけどさ、
異国で恥ずかしい思いをしても仕方ないけど、
日本に対するネガティブなイメージを植えつけるような振る舞いは
避けたいよね。

どどーん 

2005年08月25日(木) 17時07分
今日は珍しいものを見てきました。
陸上自衛隊の 総合火力演習

台風接近で大雨が降る中、
バスに揺られていってまいりましたよ。

ヘリだの、オートバイだの、戦車だのの他、
なんだか良くわからない(アナウンス聞き取りづらい)車、
武器、がたくさん、入れ替わり立ち代り舞台に登場して、
実弾を撃って見せてくれました。

私が特に驚いたのは、
ミサイル
すげー速いの!!
レーダーで目標を捕らえて、自動的に進路を調整するらしいです。 
あとは、一番新しい戦車。
砲撃のための筒(?)が、他よりずっと太くて、
すげー素早くバックしたり方向転換するの!!

自衛隊の皆さんは、本当によく訓練されていて、
雨の中全速力で走り、ぬかるみに腹ばいになって小銃を撃つ姿は、
まさに軍人といった風情でした。
日本に何かあったら、あの人たちがああやって前線にでて、
戦ってくれることになるのでしょうが、
正直言って、具体的にイメージできませんでした。

というより、イメージしたくなかったのかも。

武器、火器の威力は本当に大きくて、
見ていて怖くなりました。
説明のアナウンスが、
「一気に敵を征圧します」とか、「殲滅します」とか、「命中!」とか
効果を紹介してくれるけど、
それって、相手がみんな死んだって事なんじゃない?
と思うと、背筋が寒くなりました。

それに、今は演習だから反撃は想定だけで実行されないけど、
実際には、「敵の反撃を避けるため、陣地交代します」なんてアナウンスが
入っている間にも、
あの、すげー速いミサイルが撃ち返されてきたりして、
まさに地獄絵図状態になってるんだろうな。
って考えると、思わず眉間にしわがよってしまうのでした。

そして、今も世界には、それが現実として繰り広げられているところが
あるんだということを、改めて意識せずにいられない、
そんな一日でした。

やらかしましたね 

2005年08月23日(火) 21時56分
優勝の喜びも束の間。
駒大苫小牧高校野球部で暴力事件が発覚しました。
大会前の事だったのに、事実を伏せて出場したなんて、
辞退に追い込まれた明徳義塾の手前もあり、本当に情けないです。

学校側の発表と、被害者の保護者の主張があまりにも食い違っていて、
テレビを見ているだけでは、どこに真実があるのかわからないのですが。

3〜40発拳で殴られて、まだ通院中だと生徒側は言っているようですが、
一般的な感覚だと、そんなに殴るのはかなり体力が要りそうだし、
途中で被害者は相当ヤバイ状態になるだろうから、
そこまで殴り続けたとしたら、よっぽどの動機があったか、
加害者が暴力的な性質だったか、どちらかでしょうね。

学校側は、平手で3〜4発、スリッパで1発と言っていましたが、
それが本当なら、誤解を恐れずに言えば、
学校と生徒、保護者の間に信頼関係があれば、
重大事件ではなかったと思います。


今になって事件が表沙汰になったということは、
被害者側、若しくは学校側に反発する者から
情報が漏れた可能性が高いわけで。


ということから素人推理をすると、
事件隠蔽の見返りに生徒に約束された何かが実行されなかった。
連覇で脚光を浴びる野球部を見ていて腹立たしさが募り、
つい、生徒側の誰かが不満を漏らしたところを、
マスコミが聞きつけた。
といった感じになってしまうわけですが。

まだ、真相は闇の中」ですね。
野球部にどんな処分決定がおりるのかも、待たなくてはいけませんし。

返す返すも、暴力があったこと自体、残念なことでした。


おめでとう駒大苫小牧!! 

2005年08月20日(土) 19時19分
夏・連覇
快挙ですね。

準決勝、決勝と近畿勢と当たり、
その応援の規模の大きさには改めてびっくりしました。
球場が揺れるような、地響きのような、そんな歓声。
駒大苫小牧のほうも、全校応援や、応援ツアーで駆けつけた人、
その他高校野球ファンの道民などで、気持ちでは負けてない応援でした。
マーチングの強豪であるブラスバンドも、
連日炎天下で三時間以上吹き続け、ご苦労様でした。

試合は、決勝にふさわしく、9回まで行方がわからない好ゲーム。
守りの堅い駒大苫小牧にもついにエラーが出ましたが、
両チームとも大きく崩れることはなく、集中力を保っていました。

もちろん、地元の欲目もあると思いますが、
駒大苫小牧の選手、監督ののびのびとした、
ココロから野球を楽しんでいるような表情が印象的でした。
ピンチでも、マウンドに集まる選手たちの表情はどことなく柔らかでした。
人差し指を立てて、「心は一つ、一番になる」と笑顔でサインを交わす姿は、
本当にすがすがしく、チームの団結の堅さが垣間見えました。
スター性のある(力の面でも、ビジュアル面でも)選手を擁していなくても、
粒ぞろいの選手の力が、ぴったりとかみ合った時、
チームは運までも味方につけて勝利を呼び込む
ということが実感できるチームだったと思います。

個性豊かなピッチャーを3人も用意でき、
厳しい日程で極力体力を温存できたことが、
他のチームにはない大きなアドバンテージだったように思います。
どんなに堅い守りでも、疲れた投手からキレイなヒットを量産されては
守りきれなかったでしょう。
辻内君も本田君も、まだ一年ということもあるでしょうが、
疲れが抜けないうちの連投で
やっぱり苦しかったんじゃないかと思いました。

今大会は、京都外大西を含めて、
粘り強さが光るチームを沢山見ることができました。
去年一昨年はちょうど海外旅行中だったため、
私にとっては久しぶりの高校野球でしたが、
やっぱり、高校野球ってステキ。
と思わせてくれました。


とにかく、真紅の優勝旗が、また北海道に帰ってきます。
ほんとうにおめでとう、駒大苫小牧

ただいま! 

2005年08月19日(金) 20時45分
ながらく居候していましたが、やっと我が家に帰ってきました。
私はどこでも寝られる性質だけど、やっぱり自分の布団はいいですね
今のすっきりした部屋が、いつまでたもてるやら
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