愛系バトン♪ 

February 16 [Sat], 2008, 14:18
「あなたの好きなタイプを徹底調査バトン」



《どちらでも。とか似合っていれば。》とかそんな回答ゎダメ。
あくまでタイプ。つまり理想でオッケーなので思い切って語りましょう!!
あなたのタイプがモロばれです。




●年上、年下、同い年なら?

同い年と、年上(∩゚∀`∩)


●どんな髪型が好き?

はい|ョ☯ฺ∀☯ฺ`)?←え


●優しさと面白さどちらを求める?


どっちもでしょ⊂ニニニ( ^ω^)ニニ⊃ブーン

●mailや電話は大事?

大丈夫だよぉb


●スポーツやってる人がいい?

どちらでも☆

●眼鏡好き?

嫌い。+.゚ヽ(*´∀`)ノ゚.+。 ←

●血液型にこだわる?

こだわらないよぉ(∩´A`)


●どんなファッションが好き?

かっこいい系かなぁ↗↗


●身長はどれぐらいが好き?


自分より10〓高い方が良いなぁ(∩゚∀`∩)


●付き合ぅならこれが大事だと思う。


男が食事とかおごる♪


●コレ、キュンときます。


映画見ててキスシーンとかあって真似してキスする←どんだけ( ´^ิ〓^ิ`)


●束縛されたい?されたくない?


束縛って何ですか|ョ☯ฺ∀☯ฺ`)?←天然すぎ


●デートに毎回同じ格好で来る相手どう?


それって洗ってないって事じゃん(。♋ฺ‸♋ฺ。)


●ふ〜ん。聞いてると結構こだわるね。


まあね(A`)


●じゃあ。ここが好きっていうセクシーポイント!


知るか(ノ∀థ`)・゚・。


●じゃぁ。これをされると冷める。


浮気っしょ(∩´A`)


●追いかけたい?追いかけられたい?


追いかけられたい(∀)


●これをされると弱い


くすぐられたらね←そっちかよ


●じゃぁさ、じゃぁさ、理想と現実って違う?


違うねぇ(∩´A`)


●回す人10人選んで。

頑張るね(๑→ܫ←๑)

集会所☆6「2つの砂影」(MHP) 

February 09 [Sat], 2008, 15:22
砂漠でドスガレオス2体ですね。
クックアンガーのただの的でしたよ^^
雑魚は無視してマップ(☆6は自動マッピング必須です)で場所を確認しながら
音爆弾で地中から引きずり出す、そして貫通弾2を正面近くから撃つ。
切れたら通常弾2-3、散弾2、通常弾1の順でいいかと。

巣に寝に行った時に僕は捕獲しましたが(2匹目はフィールドで突然死)、
時間の余裕から言うと2匹とも討伐できそうです。

死に急げ〓 

January 19 [Sat], 2008, 22:14
親子の血縁



道三とその嫡男義龍の争いが避けられそうにもなくなったある晩、父竹二の前に虎三は座らせられた。
そのとき、固く言われている。
「庭の石や草木どうように帰蝶さまをしっかり守れ、命をかけて守れ」。
お濃を守ることはやぶさかではないが、それ以上の難しいことはわからなかった。
清洲のお濃からの誘いがはようこんかと、このとろずっと願っていた。
すぐに拳骨が飛んできた。
心を見抜かれていた。
「芋虫で終われ。どんな誘惑があっても蝶に変身するな、帰蝶さまの影になれ」。
まじめ顔に夢中で説教する父がまるで理解できなかった。
まさか殿道三が息子ごときに負けることもなかろうし、庭職人は合戦に加わるほどの身分ではない、とたかをくくっていた。
お濃さまのあの香りをもういちど嗅いでみたい、小競り合いより性を摂る、その程度のまだ21歳虎三であった。
「おまえにはおれの血が流れている」。
なにをいいたいのか、当たり前な父の言いぐさに半ばあきれた。
父の話によれば、庭職人になる前は越後上杉家の農兵だったという。
越前・七尾攻めで勝利し、戦利品集めと女狩りに夢中になる中で豪族の女、母に一目ぼれしたらしい。かといってその地の豪族の正妻を嫁にできる身分ではない。
駆け落ちするように七尾から飛騨山中へ逃げ隠れて虎三をさずかり、そして更に美濃に逃げてきたというのである。
親子三人で長良川の川原者として苦労し、幸いにして道三の目にとまった。
それがどうした、とお濃の優しく微笑む顔を浮かべながら思った。
「おれはに庭職人でもあったが、道三さまに仕える忍びでもあったのだ」。
仰天して父の顔をあらためて凝視した。
お庭番でもあったのか。
そう言われれば、石材鑑定と称して城を不在する日がしばしばあったような気がする。
語ってよかったのどうか迷う父の姿が視線の先にあった。
「おれは死んでも道三さまを守る。お前は帰蝶さまを守れ」。
あとから思えば、愛しい帰蝶を案ずる主君道三から父への命令だったらしい。
帰蝶を守れが父と道三の遺言になった。
父は再三にわたって娘婿信長の応援を求めるよう道三に進言し、自らも尾張に飛んだが、道三は援軍をかたくなに断ったという。
その時点で父竹二は死を決意したのかもしれない。
長良戦は義龍軍の圧勝であった。
長良川戦で河畔に倒れた道三に覆いかぶさるように這っていた父の死体、その芋虫のようなさまが胸に焼き付いていた。
無惨で凄絶な死ではあったが、恩義を尽くし終え、安堵に満ちた死に顔を忘れていない。
表だって敵陣を攻め、城を守るだけが武士ではないのかもしれない。
嫡男とは云え、道三と義龍の間には真の親子の血は流れていなかった。虎三には竹二の血がたわわに蠢めいている。
父二人を失った日、虎三は歩みべき未来の光をおぼろげに感じていた。

13年前 

January 15 [Tue], 2008, 4:19
13年前の今日も、すっきりとした秋晴れでした。

ひと仕事した後の病室から見えた空が、真っ青だったのをよく覚えています。




13年前の今日、3400g(デカイ!)でこの世に生まれてきた、息子㋲ 

のんびり屋さんで、陣痛が始まってから22時間25分 (^_^;)

「 ああ、そろそろ出てみようかなぁ?いや、やっぱりや〜〜めた 」

おなかの中で、そう思っていたに違いない。



今手元に、母子手帳があるけれど、臨月の体重を見て(@_@;)


今の体重と同じです=======どひゃ〜〜〜〜




まあ、母も確実に大きくなりましたが、息子㋲も確実に大きくなり、


最近は、反抗期に足を一歩踏み入れた感じです。


プレゼントは、PSP(父・母・おばあちゃんから)でした♪

眠くてたまりません。 

January 03 [Thu], 2008, 12:44
今朝は若干波はあるみたいですが・・・

でも風邪で体がよろしくないので

海のこと諦めてます。

医者からもらった薬を飲んでますが

飲んだ後は眠くて商売になりません。

最初から商売になっていませんが・・・

今日はハローワークに行って

情報収集と思っていましたが

どうにも眠気にとりつかれて

一日中ゴロゴロで終っちゃいました。

★Monday, October 29th★ 

December 20 [Thu], 2007, 17:12
今。あたしには何かが抜けています。

集中力?責任感?
なんか仕事でありえないぐらい失敗続き。
怒られたり、呆れられたり。

自分はダメだって弱音吐いたり、
愚痴言ったり、文句言ったり。

一つだめだと、あとがぐだぐだになるのも悪いトコロ。
落ち込んで帰ると、家事とか勉強とか一切しないで
ぐだーってなってしまう。
いつも。ここ数日は、毎日です。

疲れているときや落ち込んでいるときこそ
日々の生活を大事にしなきゃって思います。
なにもしないでぼーっとしてると余計に落ち込むだけだし。

頑張りすぎず。でも。一生懸命暮らそう。

どうしても・・・ 

December 13 [Thu], 2007, 11:19
どうしても我慢が出来ずに・・・


連絡してしまった!!!  _| ̄|○l||



意志が弱すぎだよ・・・


かなり自己嫌悪。




でも、まぁ意外と普通だった。



・・・いや、まて、普通というより普通を装ってたように見えた。


余裕があるというか、気持ちが冷めてるというか。。。



・・・あぁ、信用してあげたいけど、信用しきれない自分がいる。


だめだぁ〜。自分だけ浮き沈みしてるみたいで、自分だけ考えてるみたいで。

それが、なんとなくイライラして、距離をとってみたり、切なくなってみたり。



・・・いつ抜け出せるんやろう。あたし。。。

始めました★☆ 

December 08 [Sat], 2007, 9:59
初めてブログを始めました!!
まだ〓分からない事ばかりですが、
頑張るのでよろしくお願いします!!

本当の美しさ。。。 

December 03 [Mon], 2007, 5:26
For beautiful eyes, look for the good in others;
for beautiful lips, speak only words of kindness;
and for poise,
walk with the knowledge that you are never alone.
Audrey Hepburn



美しい目を得るには、他人の良い点を見て、
美しい唇を得るには、優しい言葉だけを話し、
落ち着いた物腰には、あなたは決して一人ではない
という知識と共に歩きなさい。
           オードリー・ヘップバーン







どんなに、高価な服や装飾品を着飾っても、・・・



それは、確かに素敵なことかもしれませんが、



本当の美しさとは・・・、



誠実で、きよらかな心



そう、内面からにじみ出てくるものなんです!



少なくとも、寅はそう思います。



そう、信じています。

詩画集「幻想風景」 その4 「夢と現実」 

November 28 [Wed], 2007, 0:24
                    「夢と現実」

                    夢と現実の世界を
                    自由に往来出来た日々は
                    いくつの頃に
                    終わりを告げたのだろう

                    絵本の世界に
                    躊躇いも無く入り込んだ
                    懐かしい日々

                    時代を遡り
                    国境を越え
                    言葉の壁さえ
                    意識する事の無かった
                    全ての人に宿したであろう
                    メルヘン
                    「笛吹き童子」「紅孔雀」
                    私は忍者に憧れた

                    何時までも
                    時折
                    脳裡を過ぎる

                    きょう子ちゃん
                    貴女は
                    もしかして
                    私の・・・・・

                    長閑な
                    12件集落の山里の想い出
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