なば様のトウホクノウサギ

September 07 [Wed], 2016, 13:25
ご存知かもしれませんが、ニキビはアクネ菌のせいでできるので、フェイスタオルやスポンジなどのメイク用品を何人かで共有していたり、肌が直に触ってそのままにして洗わなかったりすると、他の人のニキビがうつる可能性も少なくありません。
また、自分のニキビを触った後で、顔を触ってしまうと、そこにもニキビができる可能性があります。
ニキビ跡としてよくある悩みが、肌がくぼんでしまうクレーターや肌の黒ずみといった悩みです。
クレーターについては皮膚治療を専門としている皮膚科で診察を受けないと完治しませんが、黒ずみについては美白効果のある化粧品で少しずつ薄くしていく事が可能です。



顔ニキビの防止をしたり、出来たニキビを治すには、バランスの取れた食事を摂っていくことが重要です。

中でも野菜を中心に摂っていくことは極めて大切なことです。野菜にはミネラルやビタミンが豊富に含まれているから、そういったことを意識して摂っていくのが一番良いのです。


角栓によって毛穴がふさがることが、ひとつの、ニキビができる原因です。気になるのでつい角栓を指でつぶして取り出してしまうと、そこがニキビ跡になる原因となってしまいます。角栓をつくらせないように、また、悪くさせない為には、きちんとお肌の保湿をすること、毛穴にあまり皮脂が溜まらないようにすることが、必要不可欠です。


徹夜が続いてニキビ面になってしまいました。
私は結構ニキビができやすい体質なので、わずかでも肌に負担を掛けるとニキビが発生するのです。どんなに忙しかろうとも、少しでも早く寝て十分な睡眠をとるように気を付けています。
睡眠不足がニキビの最も大きな原因だと思います。実は肌荒れと吹き出物が関係していることも多分にあるます。ニキビはホルモンの均衡の乱れが主な原因なので、特に思春期に出現しやすいです。ただし、思春期をすぎても発生することがあり、その場合には大人ニキビや吹き出物と言われます。この大人ニキビの一因が肌荒れですから、スキンケアや生活習慣には考慮が必要です。未成年の頃、チョコレートやスナック菓子を多く食べるとすぐにニキビが出ていました。食生活がこれほど影響するんだ、と思ったものです。



以後、年齢を経て食べ物にも気を遣うようになり、チョコレートやスナック菓子などには目を向けないようにしています。
そのおかげかニキビも完全に発生しなくなりました。ニキビは思春期に起きる症状で、赤ちゃんにはできません。
乳児によくあるのは、一般的なのはオムツかぶれなどのかぶれでしょう。赤ちゃんの肌は、とても敏感肌で、すぐにかぶれが発生してしまいます。ニキビはかぶれとは異なります。

ベビーのお肌に何かの異常が起きてしまったら、できれば早めに病院を受診してください。
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