富樫が北川

May 17 [Tue], 2016, 13:44
流行性感冒という分け合いでもなく、まぶしい太陽を直接見つめたわけでもなかったのですが、急にぎょうさんのくさめと鼻のズルズルに襲われました。
クシュンとするたびにマイノーズが我慢できないほどの感覚に襲われます。あんまりこのような状況を知らないので拙は困り果ててしまいました。
連続的に出る激しいくしゃみを見て、居てもたってもいられなくなったパートナーが鼻炎に効く薬を貸してくれます。
長い間鼻炎に悩まされてきた主人にしてみればアレルギー性鼻炎に効く薬は明けても暮れても必要なドラッグなのです。
水と一緒に飲むと突然ついさっきまであれほどまでに苦しんでいたクシャミとおはながまるきし快復したのです。
アレルギー用の薬がこれほどまでに短時間で効くとは正直なところ思ってもいなかったので本当に驚きました。
つかの間のものだったらしく、それから後はアレルギーの症状に悩まされることがなかったのは救いです。
あの時だけでも人間やめたいほどだったのに、年中花粉症で悩んでいるような方々はどれほどまでに苦しんでいるのかとシリアスに推し量ったのでした。

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