今の気持ちをただ書いただけの駄文。 

2008年06月30日(月) 16時51分
最近もやもやしていた事。虎さんの事。
何だか気持ちが落ち着かない事が多かったから、あの人に対する気持ちも霞がかかったようによく分からなくなってしまった。

わけも分からず一人で気持ちを混乱させていて、あまりあの人の事は考えていなかった。
前は、何もしてなくても何かをやっていても…いつもあの人の事が頭のどこかにあったのに。
「どうせ何も変わらない」「声かけていいかな?かけてくれないかな?」「私の事どういう風に思ってるんだろう?」そんな事をいつも考えていた。
色々葛藤が多かったから、気持ちが苦しくなる事の方が多かったけど…
それでも私の意識の中にあの人が強く存在していた事は、ある意味自分の心を安定させる一つの手段だった。

3回気持ちを伝えた。
一度目は知り合って半年くらいだったかな。
お互いちゃんと深い所まで話していなかったので、「好きです」と伝えた時はそう問題がない感じだった。
二人で居る時間がより深いものになって、とても暖かい空気が流れていた。
そして、ギルマスとして未熟だった私とのマビ婚の約束もしてくれた。
忘れないよ、今でもあの時の事。
イリアの砂漠で二人で居て
夜だったな。星空が見えてて。
「その時が来たら…俺と結婚してください」って言ってくれた。
PTチャットで話してたのに、そこだけ全チャだったもんだから凄く驚いたなぁ。
人に聞かれちゃうよ〜;?ってあの人を気遣って言ったつもりだったけど
「別に構わんよ」って言ってたね。
あの時、生まれて初めてほんとに男らしい人を見たと思った。
真っ直ぐで、自分の気持ちに嘘はなくて…だからその言葉がとても嬉しくて忘れられないんだ。
結局、私がリアル関係の不安を話した事から結婚はなくなったんだけど…
それでも結局2年…ずっと側に居てくれたね。

その後、2回告白したけど…結局ダメなまま。
2回目は第2回のオフ会が終ってからだったな。
あれは…正直気持ちが先走りすぎてたと思ってる。
誰かに取られるんじゃないかという不安だけで突っ走ってた気がする。
あれは…あの時は言うべきじゃなかったかもな。

そして3回目。
何となく、彼の接し方が以前と違ってきた気がして。
フレ達に相談しても、確かに前とは違うと思うという事になって…
結局、この時も何も変化はなかったんだけどね。
1回目同様、周りの後押しがあっての告白だったな。

今になって冷静に思い返してみると…
彼は確かに、彼が言うように私が伝えた気持ちは嬉しかったんだと思う。
「一番大事な友達」と言ってくれたのもきっと嘘じゃないと思う。
でも、冷静に考えてみて…
やっぱり私のリアル事情じゃ、そう簡単に頷く事は出来ないよね。
最初の告白の時…今思えば、ネタ婚しない人とはいえそこまで深く考えてなかったんだと思う。
1回目以降、色々愚痴ったり話をしてきて…
時間を重ねるごとに、彼の私に対する感情は「異性」というものから遠ざかっていっているんじゃないかと思う。
ほんとうに「いい友達」なんだよね。もしくは「妹的存在」。

今更彼との関係が何か変化するとは思っていない。
異性として意識し合う関係…絶対にないと思ってる。
もし何か変化があるとするならば…それは離れていく時なんじゃないかな。
×1で、子どもが二人も居て、精神不安定で…
もし彼が私を異性として意識してくれたとしても、これはかなりの負担になると思う。
本当に好きなら、そんな事関係ないんだろうけど
残念ながら、彼の「本命」にはなれない私。
ここまで分かっていながら、なぜ2年も思い続けているのか自分でも不思議。

でも
2年間彼が私の心の中に居てくれたから
色んな事があっても、一人じゃないと思えたのかもしれないな。
だからこそ、今の状態は不安になってしまう。
彼を真っ直ぐたたひたすらに思えない自分が怖くなる。
足元がふわふわして落ち着かない。
安定したいけど、これは彼に望んで良い事じゃないんだ。
期待したって、こちらが何か動きを見せない限り…彼は何も言ってこない。
悲しいかな、結局はそういう関係なんだよなぁ…
彼を思えるのは嬉しいけれど
時々思う。誰か私を引っ張っていってくれないかなって。
彼を振り返る余裕がないくらい、どんどん腕を引いていって欲しい。

2年間の思いを暖め続けたい気持ちと
早くこの思いを終らせてしまいたいという気持ち。
スッキリしないな。嫌になる。

ある人と… 

2008年06月25日(水) 1時01分
ある人が、付き合う事になるかもしれないという話しを聞きました。
どっちとも、私がよく知っている人。
一方は、最近失恋で心に大きな傷を負った人で
もう一方は、恋愛感情のないまま今他の人とお付き合いをしている状態。

こう言うとアレだけど、今二人とも軽い鬱状態。
「とりあえず気晴らしに今度デートする」と言ってたのに少し不安を感じた私。
「傷の舐め合いは絶対しない」と言っていたけれど…何かこの状態は引っかかる。
引っかかる理由は何だろう?
相手が以前私を好きだと言っていたから…ただの嫉妬?
私の事を子どもだ子どもだと言う二人が、実はそんなに大人とも思えないと感じているから?

イメージってあるんだろうけど
私ってそんなにガキですか…?

下降気味。 

2008年06月23日(月) 0時37分
最近、薬を飲む以前の様にイライラする事が増えてきました。
飲んでた間は、大声をあげて子ども達を怒るなんて事はほとんどなかった。
あ〜これはやばい感じかも…とは思っていたのだけど、やはり予想通り突然きました。

一人になりたい、消え去りたい、不安、心細さ…一気に来ました。
一人になれる場所を探して、家の中をうろうろしていたのだけど…
下の子が泣きながら探しに来るので、結局は一人になれず。
子どもが側にいるにも関わらず、涙腺が緩んできてぽろぽろ涙が零れました。
心配そうな子ども達。でも私の気持ちも止められなくて。

原因は何だったんだろう?
明日から両親が門徒さんとインドに旅立つからだろうか?とも思いました。
旅行に行く事なんてよくある事。そんなに不安に思う事もないはずなのに。
海外に行くんだもの、あんまり不安定な様子を見せて心配かけちゃいけない…そう思っていたのに
沈んだ表情、目が笑っていない笑顔…きっと分かってしまったと思います。
ほんと、どこまでも大人になりきれない自分に腹が立つ。

マビでは、あるフレから相談を受けていました。
結婚していたのだけど、突然奥さんから「もういい」と離婚されたそう。
私も彼の事をそんなに詳しくは知らないのだけど、少なくとも結婚した相手にはすごく優しい人。
どんなワガママにでも付き合うような人でした。
何があったのか、どんな理由があったのかは教えてもらえないそうで…そういった事で相談を受けていました。
ほんとは、あの時自分もかなり気分が落ちていた。
けれど、いつもと違う様子でメッセをくれた人を無視するわけにもいかない。
辛いだろう事は分かるから
優しい人だから、このままだと自分を責めるばかりだろうと思ったから
自分の話ばかりしない様、細心の注意をはらいながら聞く側に徹しました。

相談を受けるのが嫌なわけじゃない。むしろ話を聞いて相手が落ち着いてくれたら嬉しい。
けど
何やってんだろな、私…そう思った。
あの人やギルメンやフレ…みんなが心配するのがよく分かった。
「人の事より自分の心配をしろ」なんて言葉、今まで色んな人に言われた。
「大丈夫だから!」と今までは言ってきた。
でもほんとは
どんなに相手の話を聞きたくても、痛みを和らげてあげたくても
今この状態の私が、誰かの痛みをどうこうするなんて無理なのかもしれない。

やりたい事。
やろうと思えば何とかやれる事。
でも、それは自分を大切にしていないという事。
自分がちゃんと立てていなければ、誰かの支えになんてなれないのは分かってる。
分かってるけど
目の前で辛い思いをしている人を無視するのも、自分的にはかなり辛い。

こんな状態、早く過ぎ去ってしまえ…

自分的メモ。 

2008年06月19日(木) 9時55分
〜今日の記事は自分の気持ちを忘れない為のメモです〜

実感がない。 

2008年06月18日(水) 13時30分
先ほど役所に行って、色々と手続きの更新をしてきました。
さて役所は終った…次は、携帯契約者の名義変え。
離婚してから現在まで、契約者は元旦那さんになっています。
苗字は元に戻ったので、実家の家族割引を利用する為に今契約している私の苗字変更をしなきゃいけない。
今まで、何となく連絡を取るのが嫌で先延ばしにしていたけれど…さすがにもうやらなきゃなと思って。
カチカチとメールを打ちました。

『○○の苗字から今の○○に変更したいので、免許証のコピーをお願いします』
…妙な違和感があった。
今更ながら、あー私って結婚してたんだなぁと思ったり。
去年までは旦那さんが居たんだな〜と思って。
子どもが居るのはもう当たり前になっているけれど、旦那が居たと言われると今一実感がわかない。
何だろ、この気持ちは…
寂しいわけではない。辛いわけでもない。
でも何か、あるべき場所にあるべき者が居ないという感覚。
それが今までずっと続いてきていたという事…
不思議な感じだ。

子どもが居て一つの幸せ。そして旦那さんが居て一つの幸せ。
子どもと旦那さんと私が居る一つの幸せ…
悲しいわけではないんだろうけど
二つほど、幸せを取り残してきた感じがします。

だめだこりゃ。 

2008年06月16日(月) 17時51分
人に話す機会が増えてくると
気持ちが溢れ出しそうになるので困る。

こういう状態になると
大抵暴走スイッチが入ってしまうので困る。

とても苦しい、けれど好きなんだという実感がはっきりと持てるのは心地いい。
でもさすがに…
もう、こちらから行動を起こすなんて事は出来ない。
「2年も思い続けるなんてすごいな」と、昨日言われた。
実際は、その2年の間に色々あったけれど…いつも頭にあったのはあの人。

幸せに出来るのは私ではない事も分かっている。
ほんとは、「癒されるな」と言われた事だけで満足してなきゃいけないんだ。

好きなのは苦しいけれど心地いい。
けれど、それ以上に欲深くなっていく自分が嫌だな。

嫌な夢。 

2008年06月13日(金) 14時45分
最近見る夢。
ほとんどが、戦のような風景である事が多いです。
見た事もない怪物が出てきたり、大勢の人と共に、対立する者達と戦おうとしたり。
長い夢の大部分を占めているのが戦場。
その合間に、ちょこちょこと違った夢も見ます。

さっきの夢は…何だかとても気持ちが落ちてしまう夢でした。
遠くの地に行ってしまったあの人。不調であるという事は、ある人から聞いて知っていたけど…それに関する夢でした。
あの人を知るという3人の女の子が私のもとにやってきて。
何をどう聞いても、あの人の事は教えてくれなくて。
「心配なの…」と私が泣いてしまうと、一つだけ教えてあげると言って来ました。
「あの人は無事なの?」と私が聞くと…首を横に振る女の子。
予想の範囲内の事であったはずなのに、とても悲しかった。

あまりにも変な夢が多いので、夢診断をしてみました。
上に書いた事に関しては、『連絡を取ってみたほうがいい』という結果が。
しかし、連絡を取ろうにも相手は海外だし…話の通りなら口なんかきけない状態だろうから…
夢に左右されるなんておかしいと思われるかもしれないけれど、何か嫌な感じがするので…
きっと、日本に無事帰ってきていればマビに来るはず。
だけどその保障もないし、海外からならMSNで繋いできた事がある。
だから・・・もしかしたら私のブログを見ているかもしれないという事で、向こうのブログにアドレスを載せようかと悩んでいます。
ああいう場所でアドレス公開するのは好きではないけれど…
もしかしたら・・・・・

ああもう… 

2008年06月13日(金) 8時30分
思った通り、やっぱり上向き気分は長続きしませんでした。
何があったわけではない…けれど考えすぎでまた落ちていく。

隣に居たかった。あの言葉がとてもとても嬉しかったから。
無理せず隣に居る事にした。遠慮するのはおかしな関係だと思ったから。
でも
隣に居ると、やはり「私を選んでほしい」という思いがチラつく。
彼は言った。「まだまだ遊びたい」と。
フレは言った。「子どもが居るという事は、それだけハードルが高いというのは事実」と。

結婚したいわけじゃない。必ずしも付き合っているという形がほしいわけではない。
けれど
彼は私が抱えるモノを無視出来るような、適当な人ではない。
本当に好きになってしまえば、そんな事問題にはならないのだろうけれど
彼は私をそういう目では見ていない。私たちはそういう関係ではない。

バカになれたらな…そう思った。
でも、バカになるという事は
彼か子どもか、どちらかを選ぶという事ではないかと思った。
どちらかを選ぶなんて事、彼はきっと好きではない。そんな選択をする私は嫌いになるだろう。
もちろん私だって、どちらかを選ぶなんて事は出来ない。

どうして、どうしてあの人を好きになってしまったのか。
好きな人が居るのは嬉しい。あの人を思えるのは幸せだけれど
ふとした時に、現実に引き戻されて苦悩する。
あの人を思いだしてもうすぐ2年。
現実を見れない自分が嫌になってくる。

えへへ。 

2008年06月12日(木) 2時08分
鬱気味だった気持ちも、最近はだいぶ上向きになってきた様です。
先生にも「調子が良さそうだね」と言われるほどに。
この気持ちのまま前の様に戻れるのか、それともまだまだ時間がかかるのか分からないけれど…
今は気持ちが楽なので、色々考えない事にします。
とりあえず、当面の問題は眠気かな;

そんな上向き調子な最近だからこそかもしれませんが…
以前書いた、あの人からの言葉…あれがずっと心に残っています。
思い出しただけで心がホカホカしてくる。
自然と笑みがこぼれてくる。
きっと、いつもの様に何の気なしに言った言葉なんだろうけど…ほんとに嬉しかったんだ。
あの人に気があるなんて事はあり得ない。けど…
一方通行の気持ちでも、たまにはのろけても…いいよね?
叶わない思いだからこそ、与えられた温もりのある言葉に浸ってみたい。
たまにはそんな気持ちでもいい気がします。

みんなありがとう。 

2008年06月10日(火) 9時28分
一昨日のポジティブログの出来事…
昨日二人ほど相談したのですが、『偽善とは思わない』と言ってもらえたので安心しました。
もちろん、私の考えに賛同できないという事も言われたけれど…
それでも、私の考え方を全否定されなかったので嬉しかった。
衝突する事があっても、それは個々の考え方があるからであって
お互い譲れずにぶつかる事を繰り返したとしても、それは間違った行為ではないのですよね。

日中、どうしても苦しくて、あの人にメールしてたんです。(まぁ、今日インするかどうか聞いただけですが)
あの人がインしたらメッセが来たので、相談していた方に断ってそちらの方へ。
あの人には「少し気持ちが落ちたから側にいてほしくて〜」とだけ言って、あの記事の事は特には話しませんでした。
車の話をしたり、仕事の話をしたり、子どもが欲しいなんて話をお互いにして。
いつも通りのバカ話。でも私の気持ちは軽くなっていって。
すると、話が途切れた時にふとあの人が言いました。
「なんか、まっちーと話してると癒されるなー」と。
「呼ばれて来たのに、俺の方がスッキリした」と。
変な人だなーなんて茶化してたけど、内心はすごく嬉しかった。
あの人が、私と接して気持ちが楽になる…それは何より嬉しい事。
「似たもの同士だからな」と言われたので、「足りない時に、足りてる方がそれを補う感じだね」と言っておきました。

不思議な関係。
恋人でもない、家族でもない…でも何故だかとても近い存在。
「今日はゆっくり寝れそうだ」と彼は言いました。
「私も安心して眠れそう」そう言いました。
言葉通り、昨日は嫌な夢を見る事はありませんでした。
P R
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