どん底。 

2006年02月11日(土) 1時09分
苦しい。
自分が嫌い。
いっぱい誉められたい。
ちやほやされたい。
こんな小さな自分が嫌。
絶対に、知られたくない。
明日になったら、少しは変わってるかな。

やきもち。 

2006年02月10日(金) 19時54分
一体、どうしたら良いの??
やきもち、大嫌い。
本当は分かってるのに。
やきもちの理由。
汚くて情けなくて恥ずかしい、あたしの本当の気持ち。
ぼんちゃんに、絶対見せたくない。
ぼんちゃんが、好きでいてくれるあたし。
明るくて、能天気で。
そんなあたしでいたいのに。
どうして、こんなに自分で自分の首を絞め続けるのかな。
こんなに愛してくれてるぼんちゃんを、
あたしは死ぬほど傷つけて、
そうまでして、何を証明したいんだろう。
誰に勝ちたいんだろう?
一体、どれだけ身の程知らずなんだろう。
この何年間、何も成長していない。
くらくらするくらい、苦しい。
ぼんちゃんの、困った顔が辛い。
困った顔を、許してあげられない自分が嫌い。
ぼんちゃんの気持ちが分かりすぎるから、
こんなに苦しい。

綺麗な人。 

2006年01月29日(日) 19時17分
綺麗になりたいなと思う。
具体的にも、色々と。はい
お洒落にも、気を使って、
規則正しい生活をして、
綺麗な部屋で、
毎日、ちゃんとした食事をして、
良い恋をして、
素敵な女性になりたい。
それで、喜んでもらいたい人がいる。

脱・ズボラ出来るでしょうか???
しなきゃいけないですね・・笑
頑張ろう

大好き。 

2006年01月29日(日) 19時13分
大好きって言える人がいて。
あたしはその人のために何が出来るのかなと、思う。
あたしは、その人に幸せをあげたい。
悲しまないで欲しい。泣かないで欲しい。
毎日、幸せでいて欲しい。
それは、あたしがあげられるのかな。
素朴な疑問。
一緒にいられないと、泣きそう。

2005年。その3 

2006年01月02日(月) 23時18分
カナダで、いっぱい経験した。
たった23日間だったけど、本当に本当に、充実した毎日でした
一人での出発や、英語の生活や、食事とか、
本当に不安でいっぱいだったけど、
おかげさまでホームシックにもかからず、
毎日が楽しすぎてあっという間に過ぎていきました
もちろんこの生活で、英語や国際交流や、いろんな観光地とか、
たくさんのものを吸収出来たと思うけど、
本当に嬉しかったのは、大切な人が増えたこと。
それと、自分が少し、(かなり?)変われたこと。
それまで苦しくて、なんであたしばっかりこんな苦しいんだろうとか
このままだったらどうしよう、もうだめってずっと思ってたけど、
それって自分次第だって、気づいた。
今まで、何か上手くいかなくなってから、
あたしは暗い顔をしてて、人のせいにしてて、
何より素直じゃなかったと思う。
うらやましいとか、あたしもそうなりたいとか思うことがあっても、
「馬鹿みたい。うらやましくなんかない。」って、
そんな顔をして否定して、見ないようにしてたんじゃないかって思う。
それは嫉妬であったり、くだらないプライドだったりしたんだろうけど、
そんなことをして意地張って、
どんどん自分を追い詰めてた。
そうしてたあたしに、素直になることの大事さを教えてくれたと思う。
楽しかったら素直に楽しんだら良いし、
うらやましかったら素直にそう思ったら良いんだと思った。
それで、それも全部自分だと思うことが一番大事だと思った。
もっと、周りに素直になったら、心を開けたら、
自分自身に良い形になって絶対戻ってくると思う。
それで、これがあたしなんだって、ちゃんと受け止めようと思った。
自分をずっと好きでいたいし、
自分がしてきたことを否定したくもないし、
自分の周りにいてくれる人達にも本当に感謝しようと思う。
誰かをうらやましがる気持ちは、きっと誰にもあるし、
でも、それと上手く付き合っていけるかどうかに、
その人の力量ってか人間性が関わってくるんだと思う。
だからあたしは、素直で、自分に嘘をつかない前向きな女性になりたい。
自分を愛さなきゃ誰にも愛してもらえないし、
誰も愛せないと思う。
だからあたしは、自分自身が愛せる自分になりたい。
すぐにじゃなくても、生涯それを忘れないように。

そんな風に思えるようになったのは、
この夏のおかげ。

2005年。その2 

2006年01月02日(月) 22時38分
7月の終わりから、あたしはほんとに悩み始めてた。
周りの言うことは、いつも一緒。
満たされないと思う自分が間違いなのかな?
今のこの毎日を捨てる勇気があるのかな?
そんなぐるぐるした思いばっかりで、でも前へも進めない。
穏やかな毎日でうらやましいって言われても、
あたしのもやもやは消えなかったり。
傷つけ合いまくって、傷つきまくって、その繰り返し。
目が覚めると、まず重たい気持ちを思い出す。
上手く笑えないけど、誰にも言う気にもなれない。
誰も多分、わかってくれない。
どこにも逃げ場もないし、これから先どうなるかも分からない。
とにかく全てが不安定。
まわりのみんながまぶしくてうらやましくて、
こんなに辛いのはあたし一人なんじゃないかって思ってた。

そんなこんなの8月だったけど、
そんな毎日で、それでも周りの明るさに救われたりしてました。
ライオンキングを見に行ったり、バイトに行ったり、
合宿に行ったり、飲み会をしたり。
少しずつだけど、笑えるようになれました。ありがとうございます。
そんで、一番大きなイベントとして、カナダへ行ってきました
ほんっと〜〜に大きな転機になりました。はい。
これはもうダントツに。
行かなかったら、あたしはどうしてたんだろう??と、今でも思う。
それに、今でもずっと、本当に良い思いでです。

2005年。 

2006年01月02日(月) 22時19分
実はこれを書いてるのはもう1月2日なのですが。
2005年は、あたしにとってほんとに大きな一年になりました。
なんとなく、期待はしてなかった一年なのに。
なぜかと言うと、成人式こそ今年であれ、
今年あたしは21歳になるから。
19歳は10代最後の一年だ、20歳はいよいよ成人だって感じで、
何かしら期待というか感じ入るものがあったけど、
今年は21歳かぁ・・というなんとなく淡白な印象を持ちながら始まった年でした。
でも、1月は成人式がほんとに楽しかった
2月は、初めて海外に行った
とにかく見るもの全てが初体験で、
これ以上ないくらいに歩いて、
感動して、楽しくて、本当に大きな経験だったなぁ
また絶対にヨーロッパに行きたいと、今も思い続けています。
3月は、めいっぱいバイトしたり、伊勢神宮に行ったり。
淡々と、楽しくて安定した毎日を送っていました。
4月は、ジムを始めました
これ今年の大きな体験だったなぁ・・
あんなに大嫌いだった運動が、楽しくて仕方ないって思えたし、
改めて人間に必要なのは努力だなと感じたり、
自分を好きになれた気がする。まぁやめましたけど。
この頃のあたしは、今思ったら本当に危なげなく生活していた。
安定した、何の迷いも悩みもない生活。
日々は滞りがなくコントロールされてて、
自分の道はいつも見通しが良かった。
進路に悩んだり、周りにあせったりしながらも、
こんな毎日が続いていって、
あたしは自分と上手く付き合っていけると思ってた。


誉めて誉めて病。 

2005年12月28日(水) 13時30分
再発してしまった・・はぁ。
今度こそ割り切ってつきあっていこうと思っていたはずなのに。
あたしは何が何でも好きだからって
そんな感じでいけると思ったのに。
やっぱり苦しい。
心の病気の再発としか思えないし、
何の改善も前進もしてないみたい。
悲しい。
なんでこんな性格なんだろ??
家庭環境?一人っ子だから?う〜ん・・・
自分自身の明確な基準で、
自分自身を愛してあげることが
まだ出来てないんじゃないのかな?
それに、ありえもしないことを望んで、
突きつけられた現実を認めようとしないし。
そこにひえこむ自分をプラスの方向に持ってけたら、
ほんとうに最高にすごい人間だと思う。
それが、幸せになる秘訣だと思う。
でも、どうしても、苦しがる自分に耐えられない。
苦しくて、あたってしまう。
素直に伝えることも出来ないし、
追い詰めてばっかり。
中身中身って、じゃああたしの外見って何?
笑顔が好きって、じゃあそのほかは何?
じゃあ、あたし以外の子を可愛いと思っても、
あたしは中身が好きだからってつきあうの?
可愛いって誉められたいって、そんなおかしいことかな?
外見だって誉められたいって、そんなにばかなことかな?
外見も好きって言うのって、そんなに悪いことかな?
彼女だからってそんなに中身中身って言われても、悲しくなる。
こんな考え方はひねくれてるかな?
女の子なら当たり前なんじゃないのかな?
好きな人に、「可愛い」って言われたら
自信や勇気がもらえる。
あたしはもう、折れそう。
リタイアした〜い
他の子の話なんか聞きたくない。
どうしてあたしには言ってくれないこと、他の子には言うのかな?


信じられない。 

2005年12月26日(月) 18時00分
へこむ〜。
もう喧嘩とかしたくないのに・・
あたしのこの性格は、なんともならないもんなのかな??
もう、自分自身がやだすぎる。
どうしようもないことを相手に押し付けて、
そんなことでしか自分を確認出来ない。
なにかにつけてほんと適当で、ぐだって、ごまかして、嘘ついたり。
正論はたくさん言うけど、
後から恥ずかしくなる。
やるべきことやれないで言うなら、
ほんとにたちが悪い。
でも、解決方法は全部、シンプルだと気づいた。
ごめんって言って、仲直りしたいと、今思い始めた。はい。

冷静と情熱のあいだ。 

2005年12月24日(土) 21時21分
今さらながら、やっと読み終わりました
あんまり期待してなかったけど、
普通におもしろくて良かった
10年後の再会の約束とか、べただけどやっぱり
ロマンチックで素敵〜
あたしも今度イタリアへ行けることがあったら、
絶対フィレンツェに行きたいなぁ。
あおいの順正に対する気持ちに、少し泣けた。
けどそれよりも、滞りのない毎日の中で感じる虚無感とか、
マーヴを愛しきれない自分への苛立ちや、
自分を偽り続けることのむなしさに、
とても切なくなった
人を好きになるって本当に不思議だなと、しみじみ。
完璧だから好きになるわけじゃないし、
悪い所が見つからなかったら好きってわけでも、
嫌いな所がたくさんあるから=嫌いでもない。
一体、どうゆうメカニズムで決まっているんでしょ
あおいの順正への思いは、
苦しくなるくらい真摯で激しくて、
それでも一緒に生きることが出来なくて、
だからこそ、人生でこの恋はずっと輝き続けるのかな??
情熱を誰かに注ぎ続けることは、可能なのかな?
この人生で、なんで、二人は恋に落ちたのかな?
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