すごいおもちゃ!! 

September 22 [Fri], 2006, 18:04
イギリス・エンタメとあまり関係ない話題で恐縮なのですが! 9月19日にアメリカで発売された、このティクル・ミー・エルモ(僕をくすぐって!)。 すごすぎます。すごいおもちゃです。欲しいです!!日本では売ってないのでしょうか? アメリカ在住の方、詳しい情報を教えてください。見てるこっちが笑いが止まらないです。 エルモがこんなに楽しそうに笑ってると、こっちも笑えてきます。 最後の笑いつかれて「はあ・・・」っていうのも笑えますね。

第一弾スペシャル。 

July 29 [Sat], 2006, 14:35
こちらでは、英国見聞録通信でお伝えできない、生の英国えんため事情を発信していきたいと思います。どーぞよろしく。 まず、開局(?)第一弾として、私のお気に入りTV番組。チャンネル4の午後5時くらいから放送されている、Paul O'grady showからガールズアラウドのパフォーマンスを見ていただきましょうじゃないですか。 このガールズアラウド意外と息が長いんですよね。スパイスガールズの2匹目のドジョウを狙っているのかと思いきや、いまや定着している感じです。日本でいうならモーニング娘。といったところ?(←なんか違う気がする・・・・。)

パリなどへ行ってきた。 

September 05 [Mon], 2005, 23:57
私のパソコンが破壊されたこともあって、
なかなか日記を更新できずにいましたが、ついに業を煮やして学校のパソパソで更新することにいたしました。
8月は勉強しつつ、精神的にリラックスさしていただきました。
カレのミーティングとやらに付き合い、パリまで行ってまいりましたよ。
実は、私その時、ビザの期限が切れる直前でございまして、
一刻も早く、ホームオフィス(移民局)にビザ延長の書類(パースポートを含む)を送らなければならなかったにもかかわらず。
「僕が、ホームオフィスに確認するまで、絶対にパスポートを送っちゃいかん!」
と言うので、なかなか遅れないでいました。
カレは、私とパリに行きたいが為に、
私がホームオフィスへパスポートを送ることを阻止していたのです!
カレが何度もあらゆる所へ(カレ曰く)確認した結果、
速達で期限日までに送れば大丈夫!ということで、
不安に思いつつ、パリへ行ってきました・・・・。
パリはやっぱりキレイ!ジョルジュ・サンクというホテルに泊まり、
私はエステをして、室内プールやジャグジーで遊びました。
プールやジャグジーは誰もいなくて、私達の貸しきり状態!
二人で大騒ぎのプール大会となりました。
レストランの食事は絶品だったし!
(まあ、イギリスにいると、ヨーロッパのどこの国の料理も絶品だと思われ。)

カレがミーティングしている間。私は独りで、オルセー美術館へ行ってまいりました。
前回パリへ行ったときは、ルーブルへ行ったのだけれど、
あそこは大きくて、時間のない今回の私には不向き。
印象派が好きなので、それなら、やっぱりオルセーだな!と思い立ち。
カレに地図とお小遣いを渡され(←必要以上にふんだくって行った私・笑)
念願のオルセーへ行ってまいりました。

宿題エッセイ 

July 21 [Thu], 2005, 3:57
私のエッセイでも、公開してみようかのう。
さて、あなたは、テーマについてどう考えますか?

Early literacy is crucial in promoting educational success. What steps can be taken to give young children a good start in reading and writing?

Education of reading and writing at an early stage is not only for taking primary education in advance, but also it is for the development of their knowledge and skill for their future.
In that case, what is the difference of children who learnt reading and writing at an early stage and children who didn’t? According to findings, children who learnt them at an early stage have a capacity of more extensive knowledge and conception compared with children who started learning them from compulsory education. Having a large vocabulary leads to having wide information. Therefore, it is thought that it is very important to enrich their vocabulary before young children go to primary school.

Also, it is believed that patents should make their preschool children familiar with reading illustrated book and read some books to their children. And especially young children are influenced by qualitative differences of the language their parents use. It is no exaggeration to say that the language environment of the family establishes a standard of children’s linguistic performance.

続き・・・。 

July 21 [Thu], 2005, 3:55
In addition, academic ability is hardly related to heredity, it depends on how much intellectual culture children came in contact with, how much abundant language they wanted and acquired.

On the other hand, although a number of people believe that early education accelerates educational success, it is also the case that some children are suffering from emotional disturbance owing to the education into which is crammed too much information. Accordingly, it is often said that it is no good cramming a vast amount of information for young children.

In my opinion, well-balanced education is important in any case. On balance then I feel that early literacy which is based on sensible education is beneficial to raise children’s cultural level. Giving young children an opportunity to get used to reading and writing in their infancy while developing their personality is highly effective.

クイーンのライブに行ってきた 

July 18 [Mon], 2005, 0:55
ロンドン・テロの影響で延期になっていたクイーンのライブに行ってきました。
ハイドパークでの8万人ライブでっす!!
さすがにテロ後の尾を引いているのか、警察の数が半端じゃなかったですね。
しかも、暑い!日焼け止めクリームを塗りたくっていったものの、肌がジリジリしました。
しかし、私達よりも、むしろ白人イギリス人たちの方がこんがり日焼けしておる。
まあ、なまっちろいイギリス人は、日焼けしているくらいが丁度よいのだ。
しかし、セキュリティーも特にカリカリしているわけでもなく。
とてもリラックスしていい感じでした。

ルームメイトJと、「イスラム系の人とかが居たらこまかくチェックされるのかなぁ」
「いや、そんなことしたら人種差別に引っかからないか?」
などと話していたのだけど、みんな白人ばっかりで、インド系とかイスラム系はあまり見当たらない。
「・・・もしかして、ここで怪しげな人種と言ったら私達になるんじゃないの?」
はっ。そうだ。東洋人すらいない。
まあ、終始私達が東洋人であることすら忘れる雰囲気であった。
イギリス人はマナーが良いんじゃないかと思った。
恐ろしくたくさん人が居ても危険な感じはまったくしない。
押したり、焦ったり、興奮したり、人の体に触ったりしないので、
大人数が大移動しても全く脅威を感じることもない。

カレに、「フレディが死んでもそんな入場料をとるのか!?」
と言われたり、
Jのボーイフレンドには
『君達は、会場に行ってフレディが死んだという事に気付くだろうよ』
などと、イギリス人達には皮肉られたりもしましたが、
代役シンガーの、ポール・ロジャースの歌唱力はフレディー・マーキュリーを彷彿とさせる素晴らしいものだった・・・・・。

と、言いたいところだけど、

実はほとんど周りの人の絶唱の声にかき消されて
覚えているのは、後ろの女の人の声のみ(苦笑)

「フレンズ」のモニカっぽいその女性は
ブライアン・メイの泣きのギターのところまで
♪ういいいいい〜〜〜ん、ういいいい〜〜〜〜〜ん♪
などと歌っていた・・・・。
恐るべし。
P R
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