聖書を完全否定する西洋人っているんですね。
そんな人はいないのかと思ってましたよ。
否定する人がいるからといって聖書の威厳が損なわれるということもないでしょうが、だからと言って否定する意見に素直に賛同するものでもありません。
お話自体はフィクションであっても、そこに描かれていることは真実だということだと思うからです。
宗教って言うものにはそういった部分はどうしても必要になってくるんだと思うんですよ。
あり得ない話や、奇跡のようなことも・・・。
そのことでより人が生きやすい世になるならばそんな嘘も歓迎されるべきじゃないかと私は思います。
だから否定する意見は正しいといえど、頭がおかしいまで言うことは否定したい。
極論は私は受け付けないんですよね。
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