コルカの神原

May 08 [Sun], 2016, 18:35

【タイトル】 和江
【生年月日】 38
【職】 稼業婦人
【住んでいた先】神奈川県横浜市


彼氏の不義選びを探偵会社に申し出

●彼氏の不義がした頃、どう行動したか

人の個性は変わらないと言いますが、本当にその通りだと彼氏の不義を通じて実感しました。

彼氏はバツ1であたしとブライダルしましたが、人付き合い当初の思いの丈は凄まじい産物でした。

直後4人の乳幼児にも恵まれ、あたしより10年年上の彼氏も落ち着いたと思っていた矢先に不義が発覚したのです。

疑った原因、判明後にどう対応して現在はどうなっているかを記していきます。

・不義を勘ぐり始めた利点

彼氏はスタッフ50自分容積の企業を経営していますが、生活はモデル的な産物でした。

日中は車種で人々を転じることが多く、その合間にひとときが望めると電話をしてベスト下の2年の次男と会話する子煩悩な男です。

夜間も7頃過ぎには帰宅し、週に1回次元飲みに出向くのと2回は一度帰宅してからゴルフの発達所に出向くのが定型で、子供達と少しでも多く暮らすみたい比較的短く帰宅するのがノーマルでした。

そのルーチンが崩れだし、週に3回は飲みに行くといって遅くなることが増えたのと同時に、お風呂に入る時も格好を手放さないことに気付いたのは2週間程してからでしょうか。

帰宅してもマインドここに有らず、メールの着信にとても敏感なように見えます。

半分洒落で「不義でもしてるの?」と聞くとやや狼狽している空気で、これは本当に酷いと疑い出しました。

彼氏の企業は同族企業なので、彼氏の妹のご彼氏も勤務しています。

近所に住む義妹は彼氏よりあたしと仲が良いので、思い切って相談してみると、義妹は驚きながらもご彼氏に頼んで会社での空気を教えてくれると約束してくれました。

すると数日後に義妹から電話で案内を受けたディテールは、案の定疑念を裏付ける産物だったのです。

彼氏は個々に頼まれ、バツ1で幼稚園児がある30代前半奥さんを職務として採用したこと。

その奥さんのマンションの決めから自己手伝っていて、社内でも身の回りにおいて勤めをさせている定義。

義妹のご彼氏もいぶかしいフィーリングを感じていた定義程度を報告してくれました。

義妹は憤って父母にも案内しそうでしたがそれを終わり、とりあえず今後のことを考えさせて欲しいとお願いしました。

小学校を筆頭に4人の乳幼児がいますが、お家はエリアにあり比較的建物も幅広い。

最初は逆鱗も沸きましたが、往時を振り返ると熱くなっている時は止められない自分です。

今後も繰り返す可能性も厳しく養育費や補償をもらって離れるのも良い、数日後にはそう策するようになりました。

・探偵会社に申し出

そうすると有利に繋がる実証がほしいものです。

彼氏に問い詰めたところで現実は言わないでしょうし、離婚するなら確実な実証を掴んでおきたい。

そう考えて探偵会社に不義選びをお願いしました。

WEBの口伝てで選んだ会社でしたが、彼女の言い方やマンションも分かっているので張り込みはしやすい。

しかし2人でホールに入るような決定的なフォトを撮るには時間がかかる場合もある、といったレクチャーを受け契約を結びました。

実際に証拠に至るようなフォトが撮れたのは5お天道様後で、それでも何気なく50万円を過ぎる費用がかかりました。

しかしこれでダイレクト彼氏に問うことが出来ます。

・彼氏との伝達

事前に報じると製造されそうなので、平日普通に帰宅したお天道様に子供たちが寝た後で物語を切り出しました。

フォトを見せつけると驚いた表情の彼氏が釈明を探しているように見えます。

冷静に別れも考えていることを話すと考え込んでしまったので、彼女と別れない限りはすぐに家庭を出ると言って彼氏を記しその場を去りました。

責めずに淡々と話したことで一心不乱を雰囲気物凄くなったのか、彼氏は翌日から短く帰宅するようになります。

義妹は我慢できずに父母に話をしてしまったようで、彼氏にも泣きながら離婚しないで欲しいと話したとも後で聞くことになりました。

そういったこともあり、週間後には「彼女と別れ、企業も辞めてもらった」と彼氏から案内を受けました。子供たちと去ることに心配を感じ、瞳が覚めたそうです。

・その後のファミリー

私の中でわだかまりが完全に失せた訳ではありませんが、4人の乳幼児を握り締め作り直す大変さまで覚悟していたので、いつか何かあったらいつでも別れようという気楽な感情が生まれました。

彼氏に執着する感情がほぼ無くなったので、ダディーとしての使途だけを期待してしばらく過ごそうと臨みたら不義もどうでも良くなったのです。

ダディーとして完全に見なくなったからかもしれないですね。

現在はまた普通を繰返し特に問題なく過ごしています。

選び費は痛い出費でしたが、彼氏の個性が少しでも変われたなら低い産物かもしれません。

本当に幾つになっても個性は変わらないものですから。
プロフィール
  • プロフィール画像
  • アイコン画像 ニックネーム:百華
読者になる
2016年05月
« 前の月  |  次の月 »
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31
最新記事
最新コメント
ヤプミー!一覧
読者になる
P R
カテゴリアーカイブ
月別アーカイブ
http://yaplog.jp/eiinzcdkntowal/index1_0.rdf