英語を覚えるのに日記が最適な理由など

May 08 [Wed], 2013, 21:09
日記というのは、さも古い方法だと思う方がいるかもしれません。でも、実は英語力を伸ばす上で効果てきめんだし、だれでもやる気があれば出来る方法なのです。

そもそも、日記というのは、言いたいことを書くものですよね。
つまり、言いたいことを書けるようになるまで辞書を引いたり、参考書をみたりして、とにかく自分のベストを尽くして英語を書き上げるわけです。結果が間違っていたって構いません。その家庭で全力を尽くして英語を調べて、書き上げる時、その集中力があなたにもたらすのは、超短期間での単語力と文法力なんです。

まー、どんな英語勉強法をおこなうにしても、英語を雨のように浴びる時には、しっかりと聴くことに集中して、さほど聴き取れなかった一部分を幾度も音読して、次の機会からははっきり聴こえるようにすることがとても大切だ。
「30日間英語脳育成プログラム」というのは耳に入った言葉を、しゃべることを幾度も幾度も覚えます。そうしていくと英語リスニングの力がすばらしく発展していくのです。

英語力がまずまずある人には、ともかく英語の音声と字幕を使うことを推奨します。英語で音と字を同時に視聴することでどのようなことを会話しているのか残さず知覚できるようになることがゴールなのです。
いわゆる『スピードラーニング』の最も際立っている点は、聞き流しているのみで英語が操れるようになる部分にあり、英会話を会得するには「英語ならではの音」を認識できるようになることが大切なのです。

ロゼッタストーンでは、きちんと翻訳してから考えようとしたり、語句や文法を教科書的に全部ひっくるめて暗記するのではなく、海外の国で日々を過ごすように自ずから外国語というものを獲得します。
子供に人気のトトロや同じく'魔女のキキ、千と千尋の神隠しなど、英語吹き替え版を眺めると、国内版との語感のずれを肌で感じられて魅力的なものと考えます。
有名なロゼッタストーンでは、日本語に変換して頭で考えたり、言葉や文法のみを丸暗記するだけではなく、日本以外の国で暮らすようにナチュラルに日本語以外の言語を身につけます。
一定の素養があって、続いて会話できる段階に軽々と鞍替えできるタイプの目立つ点は、恥をかくような失態をあまり心配しない点に尽きる。

どういうことかというと、言いまわしが着々と聞きわけ可能なレベルに至ると、ある表現を一つの単位で意識に備えられるようになるという事を示す。
先人により近い道を(尽力せずにという訳ではありません)を教授してもらうならば、より短時間でもっとよりよく英語の力を進展させることが可能だろう。
自分の経験では、リーディングのレッスンをたくさんこなしてきたので、表現そのものを多く備えたから、その他の3つの主な技能(リスニング・ライティング・スピーキング)については、別個に程良い感じの参考図書を何冊かやるだけで事足りました。英語boot campのように、英語を勉強しなければない状況を創りだして、短期間で仕上げるというのは、意外といい方法だと思います。


英会話カフェの目新しい点は英会話を学ぶ部分と英会話を実践できるカフェが一緒になっている手法にあり、自明ですが英会話喫茶部分のみの使用もできます。
「周囲の視線が気になる。外国人と面と向かっているだけでプレッシャーを感じる」日本人特有に所有するこの2つの「精神的なブロック」を壊すだけで、いわゆる英語は楽々と使えるものだ。
プレッシャーに慣れるためには、「長らく英語で話す場合を1回もつ」ことに比べ、「時間は短くても英語でしゃべる場を多く作る」ケースのほうが確実に効率的なのです。
英会話のトレーニングは運動のトレーニングと同等で、自分ができる、話せる内容に合う言葉を使って、聞き取った通りに口にしてみてひたすら練習することが極めて重要視されています。
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