簡単トレーニングで英語発音が身につく方法 口コミ 

July 22 [Tue], 2008, 13:33
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はじめまして、英会話講師のチカラと申します。

私は今でこそネイティブとも自信を持って楽しく英語を話せるようになりましたが、以前、私は英語発音がコンプレックスになるほど長い間、英語発音でかなり苦労していた時期がありました。

私は以前、多くの日本人が信じているように留学すればいずれネイティブのように英語が話せるようになると思っていました。



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私は22歳の時にワーキングホリデーでオーストラリアに行きました。

ただ留学しただけでは英語がなかなか上達しないことに気が付いた私は、自宅で英語学習をするようにし、学校や外では普段学んだことを練習するつもりで積極的に英語を話すようにしていました。

私が少しでも早く英語が話せるようになろうと毎日、努力していた甲斐もあり、留学して数ヶ月たった頃には、語学学校ではクラスメートと、ホームステイ先ではホストファミリーと英語で楽しくコミュニケーションをとれるようになってきました。



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でもそれから英語が話せるようになってくると予想もしていなかったことが起こるようになりました。
私がきちんと文法通りにオーストラリア人に英語を話しているのに、英語を聞き返されるということを経験するようになったのです。

私はそれからアメリカに留学する予定があり、アメリカに行けばアメリカ人は自分の英語をもっと理解してくれるだろうと自分に都合がいい勝手な思い込みをしていました。

その後、オーストラリアからアメリカに渡りアメリカのカレッジに入学しました。

今度は今までとは違い、アメリカ人の学生と一緒に授業を受けるようになり、他のアメリカ人の学生と英語を話す機会が増えました。

それでクラスでアメリカ人のクラスメートともコミュニケーションを取ろうとしましたが、やはりオーストラリアにいた時のように、アメリカ人にもよく聞き返されました。

何度もそういうことが続くと、
「英語を話してもまたアメリカ人に聞き返されるんじゃないか」

と思うようになりました。

アメリカ人と英語を話してもいつも聞き返されてばっかりでは、英語を話す気も徐々にうすれ、消極的になってしまいます。

それから、とうとう英語発音がコンプレックスになってしまいました。

それからしっかりとした英語発音を身につけないとまずいなと真剣に考えるようになりました。

そして、英語発音の本や教材、さらに英語発音のレッスンをはじっから試しました。

その当時は通じる英語発音を身につけるために必死でした。

アメリカや日本の英語発音の教材やコースには何十万円も費やして必死でネイティブに通じる英語発音を身につけようと頑張りました。

それから英語発音の勉強を一生懸命、毎日頑張ったおかげで、英語を話す時には日本語とは区別して、子音は強く鋭く、母音は、ストレッチさせて(伸ばして)発音することが大事ということが理解でき、そして英語の母音や子音の正しい出し方がわかってきたので私の発音は努力の甲斐もあり大分改善することができました。

一対一で英語を話す時には大分ネイティブに英語が通じるようになったので徐々にまた英語を話す自信がついてきましたが、それでもまだ時折、聞き返されることはあり、英語の発音の悩みは完全には解消することができませんでした。
でも、その後、私の英語発音の悩みを完全に解消する運命の出会いが訪れました。

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