24Days Englishと日常英会話 フレーズ集@ネイティブ

February 01 [Mon], 2016, 10:18

英会話の勉強をにはかなりの時間とお金を使ってきたけれど、外国人に話しかけれられてもまともに対応できず、情けない思いをしていたとしても、
文法を知らなくとも適切な英語の語順がグングン身についていき、英語で冗談を言ったり人間関係を深めていけるようになる英会話学習法がこちら



あなたも英会話教室に通ったり英語教材を使って、英会話の特訓に熱心に取り組み、満を持して海外に行ってみたものの、
想像を超えるレベルで英会話が通じなくて愕然としてしまい、英語に対する自信を粉々に口砕かれたことはないでしょうか?

もしくは英語が話せるようになりたいという思いをずっと秘めていて、いつかは海外で仕事もできるようになりたいと思っているものの、
いざ英語の勉強をしようと思うと集中力をなかなか維持することができず、自分のやる気のなさにふがいない思いをしていないでしょうか?


英語を身に着ける手段は、それこそいろんなやり方があるわけですが、やはり根強い人気があるのがワーキングホリデイや留学じゃないでしょうか?
日本に居ながら忙しいスケジュールの合間に英会話スクールに通うよりも、1日24時間すべてを英語に囲まれていた方が、英会話習得の可能性はうんと高くなるのは間違いありません。

それに海外の文化や風習を同時に学べるし、英語ネイティブとの知り合いを増やすことができるので、留学には英会話習得以外にも大きな魅力とメリットがあります。
ただ日本人留学生の現状を見てみると、決して出国当時に思い描いていた通りの結果になっているわけではありません。むしろ、挫折感を感じて失意のまま帰国する人が後を絶ちません


留学した日本人に最もありがちなのは、英語が通じない恐怖や不安に負けてしまうこと。逆に言うと、言葉が通じる安心感と誘惑から日本人同士で固まって行動することが多い点です。
せっかく高いお金を時間をかけて留学しているにもかかわらず、生活の大半で日本語を使って過ごしているわけです。これでは留学している意味が薄れるのは当たり前です。

外国人の友達を作れることもなければ、海外の文化を学ぶこともできません。「明日こそは!」と毎日考え続けるだけで、ずるずると帰国の日を迎えてしまう人が続出しています。
留学という手段で英会話習得を実現させるには、日本語に触れる機会を徹底的に排除すべきです。日本人が一人もいないような環境に身を置くようにする必要があります。



島田勝弘さんの24Days Englishでは、そこまで苦労をしなくとも英会話を習得するきっかけをつかむことができます。
どんなやり方で英会話を身に着けるにしても、肝になる部分はフレーズです。相手がどんなフレーズ(構文、イディオム)を使っているのか?を理解することが重要です。

英語ネイティブ同士だと、なぜあんなに高速でやり取りできるのかというと、フレーズという意味の塊でコミュニケーションを取っているからです。
お互いが使い慣れているフレーズを使っているからこそ、話している途中で相手の言いたいことをだいたい把握できるようになります。


英会話を身に着けるためには、フレーズ単位で英会話を理解する感覚が最重要です。この感覚さえ身についてしまえば、英会話で感じていた負担感だってうんと軽くなります。
島田勝弘さんの24Days Englishで学ぶフレーズの数は決して多くはありませんが、逆に言うと、英語ネイティブが普段使っている英会話なんて、それだけ単純だということです。

中学校で習う程度の英単語さえ知っていれば、日常生活でほとんど困らないだけの表現が一通りできてしまいます。
多少は意味にずれが出てくる可能性はあるものの、そんなのはほとんど気になりません。とにかく相手に理解してもらうこと・相手の言うことを理解することの方がよっぽど重要です。


英会話であれば、その場でいくらでもいい直しがでいます。分からなかったことは相手に聞きなおすことだってできます。
フレーズを使っておおざっぱに言葉の意味を理解できるようになることが、本当の意味での英会話習得の第一歩になりますよ。

→→英語で考える思考回路ががめきめき出来上がっていく島田勝弘さんの24Days Englishで英語で一番はじめに覚えるべきポイント1日1レッスンとは?


山本幸治
照喜名弘彦
P R


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