
ついにやってきた、映画の祭典!東京国際映画祭でっす!!ハリソン・フォードが舞台挨拶予定だったのに、中止。。。監督のキャスリン・ビグロー、新人君のピーター・サースガード、クリスチャン・カマルゴの舞台挨拶でした。映画は、かなり良かったと思います。が、、、ソ連の潜水艦のお話なんだけど、ソ連人役なのにみんな英語。。。これが、映画始まってから終わるまで違和感がありすぎ!外国映画に出てくる日本人と同じくらいの違和感です。「スターリングラード」見たときも思ったんだけど、他の国の話を題材にハリウッドで映画化するのって、ちょっと。。。外国人がチャンバラやっているようなもんだと思うのは私だけかしら。。。狭い潜水艦の中で、でっかいリーアム・ニーソンが窮屈そうでした。。。撮影のあと、腰痛にならなかったかな〜〜??狭いところ苦手、泳げない、船酔いする私は絶対に潜水艦は乗れないだろうと思いました。。。