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映画館「迷い婚 -全ての迷える女性たちへ-」 / 2006年05月27日(土)
自分の家族が1967年の映画「卒業」のモデルだったなんてぇ〜〜!
という、興味津々の作品でしたが期待していたほどではありませんでした、、、題材としては、かなり興味をそそる作品だったのですが、、、祖母、母、が関係があった男と娘もなんて〜!

主演のジェニファー・アニストンがあまり私的には良くなかったなぁ。でも、その代わり祖母役のシャーリー・マクレーンは最高!「卒業」では、娘の彼氏と出来ちゃう母親役アン・バンクロフトが演じたのが実際はシャーリーだったって設定で凄いはまってた!そういえば、シャーリーとアンって「愛と喝采の日々」で共演していましたネェ。それから「卒業」では、ダスティン・ホフマンが演じたのが実際はケビン・コスナーってことになっているんだけど、これはチョットイメージ違いすぎかなぁ。ただのプレイボーイっぽく感じてしまいました。母親は、死んじゃった設定になっているのですがその母親の友達役でキャシー・ベイツが出ています。少ししか出てこないんだけど、スッゴイ強烈〜!主人公の婚約者役でマーク・ラファロも出ていました。

ま、この作品を観ても「卒業」のイメージは変わらないので後日談みたいな感じで楽しめたかなぁ。「卒業」観てない人が観たら、どうなんだろう〜?

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Posted at 20:56 /  「ま」の映画 / この記事のURL
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