ロケ地 

2007年07月06日(金) 12時12分
先日DVDを見ていたらどこからみても
コストコだとわかる店内でドンパチやっていた。
店の中メチャクチャになってたけど
コストコ的にプラスになるのか疑問だった。
それともコストコじゃなかったのかな??
セット??ま〜ひとりごとです。w。
通勤途中にコストコができるようなので
ちと思っただけ・・・・。

PR コストコ川崎倉庫店

サイドカーに犬 

2007年06月29日(金) 14時14分
竹内結子が2年ぶりの映画出演です。

「サイドカーに犬」 一味も二味も違う少女の心の成長物語
 原作は長嶋有のデビュー作。芥川賞受賞作「猛スピードで母は」と同様、意表を突くタイトルだが、中身も一風変わった家族の内紛劇であり、少女の成長の記録でもある。

スタッフ&キャスト
[監]根岸吉太郎
[原]長嶋有
[脚]田中晶子ほか
[歌]YUI
[出]竹内結子 古田新太 松本花奈 椎名桔平 寺田農 
   温水洋一 谷山毅 ミムラ 鈴木砂羽 トミーズ雅
[上映時間] 94分


サイドカーに犬って犬はでてくるのかな?
雑種犬

男はつらいよ2 

2007年06月22日(金) 9時23分
寅さんで有名な映画「男はつらいよ」のテレビ版があること知ってますか?
それなりの年配のかたはご存知でしょうが、若い世代の人は初耳って人
多いんではないでしょうか?

テレビ版
映画第1作の前に、1968年10月3日から1969年3月27日までの半年間、山田洋次・森崎東脚本のテレビドラマ「男はつらいよ」が放映されていた。提供は日本石油(現・新日本石油)。

テレビ版の制作と放送はフジテレビで、企画と演出は小林俊一。テレビ版のキャストは映画版とは多少異なる。最終回で寅次郎はハブに噛まれて死んでしまうが、寅次郎を殺してしまったことについて視聴者からテレビ局に抗議の電話が殺到し、これが映画化に繋がった。当初、松竹は映画化に反対だったが、山田洋次の説得に折れる形で映画化された。映画は1969年6月には完成していたらしいが、一時お蔵入りとなり8月になってから上映された。

当初は「愚兄賢妹」という番組名が考えられていたが、フジテレビの都合でタイトルを変更することになり、小林俊一が「男はつらいよ」と命名した(その頃渥美清主演で制作されていたTBS系列ドラマ「泣いてたまるか」の最終回のタイトルが「男はつらい」で、この時の脚本が山田洋次であったこと、北島三郎が唄っていた「意地のすじがね」の中にあった「つらいもんだぜ男とは」という歌詞から思いついたとされている)。後者の経緯から、「意地のすじがね」の作詞者でもあった星野哲郎に主題歌の作詞が依頼された。

渥美の死去を速報で報じた「ビッグトゥデイ」でタイトルバックとハブに噛まれたシーンなどが放送されたのがきっかけとなり、後日初回と最終回が番組内で全編放送された。翌1997年にはビデオ化され発売された。なおテレビ版は初回・最終回しか現存していない。テレビ版が放送された当時は、VTRが2インチ規格で高価なうえ操作も煩雑だったことや、著作権法の関係で番組の保存が著しく制約されていたことなどから、テレビ界全体に番組保存の概念が希薄だったことが理由であると考えられる。


テレビ版のキャスト
車寅次郎:渥美清
さくら(櫻):長山藍子
車竜造(おいちゃん):森川信
車つね(おばちゃん):杉山とく子
雄二郎(※自称・寅の実弟。タネ違いの弟。):佐藤蛾次郎
諏訪博士、(医師):井川比佐志
坪内散歩(英語の先生、寅の恩師):東野英治郎
坪内冬子(マドンナ・寅とさくらの幼馴染):佐藤オリヱ
さくらの恋人、鎌倉ミチオ:横内正
冬子の恋人:加藤剛
川又登(寅の舎弟でとらやの従業員):津坂匡章

出典:フリー百科事典『ウィキペディア』

映画『男はつらいよ』

男はつらいよ 

2007年06月15日(金) 17時32分
男はつらいよ(松竹)邦画といえば「男はつらいよ」が思い浮かぶ。
いまは亡き渥美清の代表作だ。

男はつらいよとは
男はつらいよ(おとこはつらいよ)は、渥美清主演・山田洋次監督(一部作品除く)の喜劇映画シリーズ。主人公の名前から、作品自体も「寅さん」と呼ばれることが多い。

概要
映画シリーズは松竹によって1969年から1995年までに全48作が、1997年に特別編1本が製作された。
山田洋次が全48作の原作・脚本を担当。第3、4作を除く46作を自ら監督した。第3作の監督は森崎東、第4作は小林俊一である。全作品がヒットして松竹のドル箱シリーズとなり、30作を超えた時点で世界最長の映画シリーズとしてギネスブック国際版にも認定された。ただしこれは作品数においてであり、年数では『ゴジラ』シリーズの方が長い。渥美清の死去により、1995年に公開された第48作「寅次郎紅の花」をもって幕を閉じた。その後、ファンからのラブコールが多かったとの事で、「寅次郎ハイビスカスの花」を再編集し新撮影分を加えた「寅次郎ハイビスカスの花 特別篇」が1997年に公開された。また渥美の死によりお蔵入りになった作品が2作品ある。「男はつらいよ

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

映画を観よう。 

2007年05月29日(火) 13時05分
映画
項目統合の提案:この項目は映画の分類との統合が提案されています。統合に関する議論はノート:映画を参照してください。

8mmフィルムとリール映画(えいが)は、映画館で上映される動画作品の事である。元はフィルムで撮影した作品が大半であったが、現在ではデジタル化も進んでいる。なお古くは活動写真ともいった。

(英語:movie(ムービー), motion picture(モーション・ピクチャー) 、film(フィルム), picture)

概説
一般的に専用施設(映画館等)の中でスクリーンに投射して公開する作品を指す。その撮影工程は特に問われない。 20世紀に大きな発展を遂げた表現手段であり、映画は今や芸術と呼ぶべき水準に達している。また、古来からの芸術である絵画、彫刻、音楽、文学、舞踊、演劇、建築と並び称され「第八芸術」ともしばしば呼ばれる。 表現の対象とする分野からは大きく、フィクションとノンフィクションに大別される。

上述したように映画は映画館等の専用施設で上映されることを前提とした表現様式であるが、最初からテレビでの放映を目的に映画フィルムで撮影される映画作品もある。このような作品をテレビ映画と呼び、1960年代のアメリカではテレビ番組の主力として西部劇やホームドラマが多く製作された。これらはアメリカにおいて広く鑑賞されたが、日本にも数多く輸入され、特にホームドラマは日本の生活文化に無視できない影響を与えた。ただし、この種のものが今日の日本で新しく撮影・製作されることは稀である。

また、劇場公開されず、ビデオテープ等の媒体に収録されて販売・レンタルの対象となる作品をビデオ映画、オリジナルビデオ等と呼ぶ。近年は、ブロードバンドの普及を始めとした動画配信の方法が発達したことや、時代背景の変化などにより、これまで映画と呼ばれてきた作品の種類や範囲が多様化してきている。

写真フィルムで撮影した素材をデジタル化し、加工・編集する技術も20世紀末以来、用いられるようになった。21世紀に入ってからは、HD24p等のデジタル機器で撮影、編集され、その後フィルムに変換されたうえで劇場に納品される。音声情報も映画館の多チャンネルサラウンド化に伴い、フィルムに焼き付けずにCD-ROMなどで納品される場合が増えてきた。



出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
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