なゆのCollins

August 19 [Sat], 2017, 7:01
いつも洗顔などで綺麗な状態にしていても、ニキビができてしまうということは誰にでも起きることはずです。


ニキビ予防の方法は、洗顔などで清潔を保つのはもちろんですが、栄養をしっかり摂って夜はよく寝るといった健康の管理も重要になります。

ニキビができる原因はアクネ菌なので、フェイスタオルやスポンジなどのメイク用品を他の人と共有で使用していたり、直接肌が触れてそのままにして洗わなかったりすると、他の人のニキビがうつることがあります。また、手で自分のニキビを触って、顔の他の場所に触れると、その場所にもニキビができてしまう可能性があります。ニキビが前髪のあたる辺りにたくさん出てしまった時に、あまりにも見苦しい状態だったので、薬を貰いに行くとこにしました。医師から、これを処方しますので、塗って経過を観察して下さいと言われ、ステロイド系の塗るタイプの薬を処方されました。


ステロイド系の塗り薬の効果は抜群ですが、弱い薬ではないので、状態の改善が見込めたら塗布する割合を僅かにしないと駄目なそうです。ニキビが出来る理由は、ホルモン分泌が過剰なことにあるのではないかと言われています。


なので、成長期にニキビになることが多いのです。ニキビ予防に必要なことは人それぞれにあります。

毎日同じ睡眠時間をキープする事です。

吹き出物が出やすいとお悩みの方には体質改革に取り掛かることをお勧めします。ニキビのきっかけとしては甘い物や脂肪分の多い食べ物を体内に取り入れることが挙げられます。

それらを僅かでも食べないというのは困難ですが、野菜や発酵食品などをたくさん食べる事によって消化能力がアップし、体質改善をももたらします。
思春期になるとニキビがでやすく、赤ちゃんには出ません。よく発生するのは、オムツかぶれなどで知られるかぶれなのです。
赤ちゃんの肌は、とても敏感肌で、即座にかぶれてしまいます。

ニキビとかぶれは同一ではありません。赤ちゃんの素肌に何か異常がおきてしまったら、できれば早めに病院を受診してください。
白く化膿したニキビを見つけると、ついつい中身を出してしまいます。


ニキビの中からニキビの芯が出てくるのが大好きなんです。でも、5回に一回は綺麗に中身を出す事が出来ず、どうしても中身を出そうとした結果、消えないニキビの痕跡が残ります。ニキビ跡を見て、肌に悪い事をしてしまったと反省するのですがニキビが白く膨らんでいるのを見ると自分を抑える事が出来なくなって、また中身を出すべくにきびをつぶしてしまっているのです。ニキビと言えども皮膚のトラブルの一つです。


ニキビぐらいで皮膚科に通院するのも、と少し気が引けてしまいがちですが、皮膚科を受診すると早くよくなりますし、ニキビ跡もできにくいです。その上、自分で薬局などでニキビ治療薬を買うよりも安価で治療できます。ニキビは誰もが素早くキレイに治したいものです。素早くニキビを治すためにも、いじらない事が肝心です。

雑菌が付いて汚い手で無用心にも触ってしまうと、ニキビを悪化させる原因となりますし、あまり触りすぎると肌が傷つくことになってしまいます。冬は乾燥が不安になって色々と皮膚のお手入れをしますが、そのようにすることが逆に皮脂腺の炎症が増加する誘因になっているように感じるときがあります。
通常は使わないような基礎化粧品などを使うことが皮膚への刺激になり、毛穴や炎症を生じさせて、ニキビが出来てしまう場合があるそうです。

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