東錦だけど準(じゅん)

March 28 [Wed], 2018, 23:02
よくある乳製品以外でも、実は乳酸菌の入った食品があるとわかり、一体乳酸菌て何だろうと調べてみました。


いろいろ探してみたら、乳酸菌は乳酸の菌ではなくて、化学反応を起こして乳酸を作り出す菌類のことをさしていました。このことを知ってましたか?ここまで30年以上生きて来て、初めてわかった事実です。お通じが悪くなると、体にとって不要なものが体の外に出ないため、口が臭くなります。いくら食後に歯ブラシをし続けて、歯のすきまの掃除、洗浄液で口内をきれいに保っても、お口の臭いは腸から胃をたどっていらないものを取り除こうとし、口臭として現れるのです。


この場合、便秘が治ると、口臭もあわせて改善されると言われています。

私の子供がアトピーだと医者からいわれたのは、2歳になったところのことでした。


かゆみがしょっちゅうあり、診断を受けた皮膚科の医者からはステロイドを処方されました。


実際、2年間ずっとステロイドを続けてみて、気をつけながら子供の様子に注意していたのですが、かゆみや皮膚の赤みが収まってはまた発生してと繰り返し、一向に具合が良くなってくれません。

結局、保湿剤を漢方薬に変えて、色々見直してやっと、ようやくそれらの症状も落ち着きました。


子供のインフルエンザを防ぐための注射に受診しました。
私は注射の瞬間は怖くて目をそらすのに、娘は6歳なのに、注射の針をじっと見て注射をされています。

予防接種の後は怖かったーと口にしていました。
見ているからさらに怖いんじゃないかな?と睨みましたが、何も口できませんでした。
乳酸菌をいつ摂るかが気になりますが、商品のパッケージには適量と回数が、明示されているわけですから、目安はそれにして下さい。
一気に1日分を摂るよりは、飲む回数を数回にした方が、身体に取り込むことを考えると乳酸菌をたくさん摂りすぎても副作用を心配することはありません。

しかしながらそうは言いますが、たとえ身体に良くてもヨーグルト等で過剰摂取すると、カロリー過多になる可能性もあります。体内に吸収できる分量にも限りがあるわけで、ある程度の範囲内に限っておくと安心でしょう。


便が溜まった事って一生のうちに必ず一度は誰でも体験するものだと思います。

私もその経験があり、酷いと一週間お腹が張った状態のままなんてこともあります。


便秘に効果的な薬もありますが、私はアレをあまり飲みたくないので、便秘改善に穏やかな効果を期待できるオリゴ糖で改善しています。効き目が優しいのが安心ですね。
そもそも、インフルエンザは風邪と異質なもの耳にします。大体、1日から5日くらいの潜伏期間を経て、すぐに高熱となり、3日から7日は最低それが続きます。タイプによって、関節の痛み、腹痛や下痢など症状が微妙に違います。でも、肺炎を併発したり、加えて脳炎や心不全を起こす事もあり、甘くは見ることはできない感染症です。



近年、アトピー性皮膚炎の治療に利用される薬は、年々高い効き目を得られるようになっています。当然ながら、必ず医師の指導の下で適正に使用するということが必須です。仮に、違う治療方法や薬を試したい時には、医師や看護師の指示を受けるか、セカンドオピニオンを役立てるといいでしょう。自分だけで判断することはよいことではありません。元々、便秘に悩んでいたのですが、少しずつ治ってきています。
効果があった方法は、ヨーグルトを食べるようにしたことでした。

友人がこの方法で、便秘を解消したという話を聞いて、実践してみようとヨーグルトを買いまくって、毎日食べてみたのです。実践していくうちに、だんだん良くなってきて、便秘の苦しみから解放されました。
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