≡■ご注意■≡ 

2006年01月31日(火) 0時00分
ここは某所にあるピーポー荘住人、エ口エイトに起こった出来事を、想像と妄想を足して割って改竄した上、さらに飼いハムスターの目で見た文が置かれています。
キャラクターのイメージを著しく損ねる可能性がありますので、苦手な方はご注意ください。
現在エイト攻にて進行中。

ピーポー荘へはリンク集からどうぞ。
ここへのリンクは、貼るも剥がすもご自由に。


■エ口エイト(えぐちえいと)■
属性:攻
基本性格:ウルトラマイペース
人の話を聞いているのかいないのか。

お初にお目に掛かる 

2006年01月12日(木) 0時00分
我輩は文陽先生である。
名前は…いやだからフミアキ先生である。

この日記はフィクションにつき、実際の人物・団体名等とは言うまでもなく無関係である。
よって我輩はキノコを好んで食しているが、キノコ界のカリスマであらせられるフミアキ先生とも無関係ったら無関係なのである。

我輩、本日めでたくハムスターとしてペットショップに生を受けたところ、早々にエ口エイト殿と出会った。
何でも彼は、この街で妖精さんを見付けるという密かな夢を持っているとか。
妖精などいるわけがない。そんな事はハムスターの我輩にすら分かるのに、おかしな男だ。
人の生態に興味があった我輩は、エ口エイト殿の日常生活を観察してみようと思い立ち、交渉の末、彼のポケットに住まう事と相成った。

それにしても、0歳児にして既に恋人が居るとは、エ口エイト殿も気が早い。
なんでも街の散策中に出会い、そのまま意気投合して付き合いが始まったとか。

その恋人、朝霞エイト殿と仲の良い兄弟のように語り合う様は微笑ましくはあるが、それは果たして恋人と呼べる関係なのか?疑問は残るが、本人達が良いならばそれもまた是。人との関係の在り方は、決まり決まった型に嵌めずともよいということなのだろう。
我輩さっそく一つ勉強になったのである。
エ口殿、これからもよろしく頼み申す。
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