人生2 

2006年11月13日(月) 23時23分

心がジクジクと滲んで痛い。


この水分を吸ってくれる人。手を挙げて。



人生1 

2006年11月13日(月) 23時21分


物事の全ては延長線上だ。


てっぺん。 

2006年11月03日(金) 21時53分


のぼって、のぼって、何かありましたか。
そこに望むものはありましたか。



のぼってのぼって、のぼった後は下に落ちるだけです。



そこに、貴方の望むものは、本当にあったのですか?

俺のトモダチ。 

2006年10月07日(土) 21時54分


もうお前ら大好き!ちょー大好き!

え、お前に大好きとか言われてもー。

うざーい。ひっつくなド阿呆。

ああ、そんなつれないトコもマジラブ。愛しすぎてどうにかなっちまいそうさハニー達。


頭打ったのかね。

かわいそーに。元から馬鹿なのにこれ以上馬鹿になっちゃうのか。

制服の下に隠そうとしてるけど、わずかに見えてる包帯。
普通に見せようと歩いているけど、少し引きずってる右足。

俺に知られたくないって、気遣いが。
俺が馬鹿にされたからって。
そんなケンカ、なんで買うんだか。
相手、上級生だろ?
けっこーな数相手に、殴って殴られて、蹴って蹴り返されて。
それでも、戦ってくれたんだ。
自惚れても、良いのかも。
お前らの、一番のトモダチだって、自惚れても、良いのかも。


まったく、お前らは、俺の一番の親友だぜー。

へっ、言われたって嬉かないねー。(照れる時に顔を背けるのはお前のクセ。)

恥ずかしい奴だな。まったく・・・(赤面してるよお兄さーん。)



それは とても 優しい 傷。


まだ、ね。 

2006年09月16日(土) 22時27分



涙が流れる。

頬を伝って地面に落ちる。
頬が。あ・・・あったかい。

うん。
僕は まだ 正常らしいよ。



寂しい時の突撃訪問。 

2006年08月26日(土) 22時28分



「別に俺、寂しくなかったもん。」

「男が【もん】とか言ってんじゃねえや。
ついでにそう言ったセリフは、目に溜まった涙を拭いてから言いな。」



童話メモ(星の銀貨) 

2006年08月23日(水) 22時41分


分け与える事はちっとも苦痛なんかじゃないわ。
それはその人の苦しみや痛みを共有できたと言う事。

私がその人にとって役に立てたと言う最大の証。
だから私は笑って言うの。
「これを差し上げます。あなたに良き事が訪れますように。」

前向きに考えるんだ私は。
たとえこの身だけになったとしても、それは恥ずべきものじゃないのだから。


世界は本当はとても美しい。
きっとこの瞬間は優しさに包まれている。

空から降って来る銀の雫

この1つ1つが"優しさ"だと信じたい。


ギリギリ。 

2006年08月23日(水) 22時36分


そこにある 確かな物を 繋ぎ止めることが 出来なくて。




エゴイスト勇者 

2006年08月20日(日) 22時55分

例え世界中が君の敵でも僕は味方だよ君が誰かに叩かれ蹴られ殴られると言うのなら僕は喜んでその間に入って一緒に戦おう君を守る盾となる矛となる君が誰かに罵倒され悲しくて悔しいときは君の耳を塞いで優しく抱きしめてあげる手が塞がってるからって心配しないで相手の悪い口は噛み切ってやろう例え僕の体が朽ちようともなんて言葉を一度で良いから言ってみたかったんだよだから僕が敵を倒しつくして君にブイサインしようとした瞬間に倒れても悲しい悲鳴をあげないでくれ僕がそのとき君に望んでいることは君の膝の中で静かに息を引き取ることだから最後は笑って送り出してやってくれ墓なんて立派なもんじゃなくていい墓前に僕の大好きだった君の手作りケーキでも添えてくれれば満足さ


ぼ く の す べ て を さ さ げ て も い い く ら い き み が す き !


かっこ。 

2006年08月20日(日) 22時49分


僕は血塗られた手をかかげて
(それはとても綺麗なもの)

僕たちは心をどこか遠くに置き去りにして
(もう元には戻れないと知っておきながら)

君は繰り返す惨劇をあざ笑って
(一番傷ついてるのは君)

君たちはあの時の自分を棚に上げて
(深く深く心の底に追いやっている)



P R
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