ユニリーバは世界最大の紅茶メーカーとして

August 15 [Mon], 2011, 15:05
ユニリーバ・ジャパンは、紅茶ブランド「リプトン」のティーバッグシリーズ「イエローラベル」「フレーバーティーシリーズ」「ピュア&シンプルティー」を2011年9月1日(木)よりリニューアルいたします。本新製品は、レインフォレスト・アライアンス認証茶園で栽培された茶葉を100%使用し、おいしさそのままによりよい品質をお届けいたします。(フレーバーティーシリーズのアールグレイ/ダージリンを除く)

 また同ブランドより、香り高い紅茶葉を高温・長時間で濃厚抽出した“紅茶がおいしいミ� タグホイヤー 人気 ��クティー”リプトン ティーラテを同9月1日より新たに発売いたします。

 ユニリーバは世界最大の紅茶メーカーとして、環境保護と茶園での労働環境向上に貢献し、現在そして未来において持続可能な茶葉の供給を確立するため、国際的な非営利環境保護団体であるレインフォレスト・アライアンス(Rainforest Alliance 本部:ニューヨーク)と提携しています。100年以上の歴史を持ち、世界150カ国以上で愛されてきた紅茶のトップブランドとして、2015年までに世界で販売されて� ミュウミュウ ポーチ ��るすべてのリプトンブランドのティーバッグ製品の茶葉を、レインフォレスト・アライアンスの認証茶園のものにすることを目指しています。

●紅茶のサステナビリティ(持続可能性)にむけて−世界に先駆けて2011年9月より認証茶葉100%へ
 日本では2009年に、アジアで初めてレインフォレスト・アライアンス認証茶園で栽培された茶葉を50%以上使用した製品を発売いたしました。そして今回、世界に先駆けて2011年9月より、「リプトンイエローラベル」(全3品)「リプトンフレーバーティー 時計 腕時計 シリーズ」(アールグレイ/ダージリンを除く全6品。)「リプトンピュア&シンプルティー」において、レインフォレスト・アライアンス認証茶園の茶葉を100%使用した製品へとリニューアルいたします。
 レインフォレスト・アライアンスの認証を得るためには、森林や生態系の保護から、土壌や水資源の保全、労働環境の向上や地域コミュニティの形成等まで、10項目約100アイテムの多岐にわたる厳しい基準をクリアする必要があります。栽培環境にまでこだわった、リプトンのおいしさをお楽しみください。iwc クロノ