国崎沖のイサキ釣り

December 25 [Tue], 2012, 16:03
台風の過ぎ去った国崎沖は波静かになり絶好の釣り日より、午前便の乗り合いで八人程の釣り人と同乗、前回釣り行のあと電動リールのセットが正しくないので、

釣具店にまき直し再セットとにだしたが、今回の釣り行は「手巻き」であつたが、電動より棚取りが正確で上げ下げの棚取りは、矢張り手巻きが使いよく、底取りの後は手加減による棚相でイサキは好く食ってきたが型は細かくなり台風の後であり今まで喰っていた大型のイサキは十数匹止まりデュベティカ ADHARA、縞ののある小物が多く喰ってきた、グレの30p程度の型の好いものを三枚上がり、がし2匹も喰ってきて、アジはコマイのが多く釣れ、邪魔者のゴマサバも15本釣り、午前の釣り行を終わった。プロのサバ釣り船は約80隻艘業し、サバも貴重な魚となつている国崎沖の龍宮城の漁信である。
P R
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