これは衝撃的

December 13 [Tue], 2011, 18:45
超次世代アイドル! レディー・ガガを熱唱するシニア合唱団が衝撃的すぎるという記事より
http://rocketnews24.com/2011/11/11/151443/

これは衝撃的

ある中国シニア合唱団がなんとレディー・ガガの
楽曲をカバーしたそうです。
シニアと奇抜なスタイルのレディー・ガガとは
対極の存在とも思えるが、合唱団の歌はある意味完璧で、
中華アレンジが効きまくった振り付けで
熱唱する姿は完璧すぎてもはや笑いしか
こみあげてこないレベルと話題になっているとか。

話題のシニア合唱団は湖南省退職幹部活動センター
所属の合唱団で、平均年齢70才以上、
2011年現在で設立22年の意外と歴史のある合唱団とのこと。
先日満を持して披露されたのがレディー・ガガ
「Bad Romance(バッド ロマンス)」のカバー曲、
ということでさっそくYoutubeで見てみました。

ちょっとしたミュージカルっぽく仕上がっていますね!
合唱団というだけありハーモニーが綺麗に揃っていて、
見ていて楽しかったです。
踊りは男性がかなりいい加減というのがこれまた面白い。
みんな活き活きと楽しそうですね、うらやましい。

今ちょっと鬱々としているわたし、これに混ざったら
鬱憤が晴れそうだな、なんて思いました。
どうでもいいことですが、真ん中の白髪の赤い服着て
意気揚々と踊っているおばちゃま、
伊東四朗さんに似ていません?
フェンディ

予想通り「絆」 今年の漢字

December 13 [Tue], 2011, 13:54
今年の漢字は「絆」=震災、なでしこなど反映―漢検協会という記事より
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20111212-00000047-jij-soci

予想通り「絆」でしたね
というか、これしかないだろう

記事によると、
毎年恒例の漢字一文字が12日に発表されました。
ベスト10には「災」や「震」といった震災を示す言葉が多かったようですが、
2011年を表す言葉は毎年恒例、京都の清水寺で「絆」に選ばれたと
発表されました。

思えば今年は日本史に残る大震災を経験し、日本がひとつになった年でも
あったように思います。
それがゆえに「絆」という言葉もかなり耳にしましたし、
その言葉が選ばれても全然違和感なく受け取る事ができます。

今年の流行語のなかの「エダる」という言葉があった事を私は初めてしりました。
なんでも震災が起きた直後に不眠不休で仕事をしていた枝野経産相のことを
指しているのだそうです。
そういえば枝野氏は震災が起きてからというもの、当分の間は作業服で
毎日のように会見を開いて状況をわかる範囲で発表していましたね。

皆自分の出来る事を一生懸命にやっていた気がします。
そんな所からも「絆」という言葉はまさに今年の漢字だなって思いました。

震災の爪痕は今なお傷を深く残したままになっています。
これからも来年もまだまだ復興のために私たちが踏ん張らないといけません。

来年はよりよい年になるように、「絆」をより強く結んで、
団結して復興への道を歩いていきたいと思います。
ジミーチュウ 財布

今見てもワクワク

August 05 [Fri], 2011, 13:32
するタイプの「未来っぽさ」がつまっている

タイムマシンとなった自動車で30年前に行き、
そこでさまざまなトラブルに出遭った「バック・トゥ・ザ・フューチャー」の続編。

前作のラストで2015年から戻ったドクが
主人公マーティとジェニファーを未来へ連れて行くが、
その場面の続きから始まる。
その他、前作の登場人物やあらゆるエピソードは
今作の伏線として活きてくるため、前作の視聴は必須。

今作の見所は未来として描かれた2015年の世界観と
前作の舞台であった1955年で行動する場面だ。

1980年代に考えられた2015年という世界は
今見てもワクワクするタイプの「未来っぽさ」がつまっており、
現代よりも進化したさまざまなアイテムが登場しつつも、
現代と変わらない人間社会の雰囲気が残っていて楽しい。

また、1955年を舞台にした場面では
非常に完成度の高かった前作の流れに同時並行して行動していく展開があり、
前作の内容を知っているだけに絶妙に干渉しないバランスのまま
裏でこんなことが起こっていたのか、という楽しみが生まれる。

ただ、今作はあくまでPART3とセットという形で作られており、
一応の区切りは付くものの、大きな問題が解決しないままPART3へ続く。
そのため、今作単体では前作ほどの完成度は感じられず、
やや消化不良の思いが残るのは確か。

シリーズ中最も凝った展開の2作目

 傑作の1作目から待望の2.3作同時製作で話題となった続編の2作目にあたる本作。あの傑作の1作目を超えられるはずがないという大方の見方を裏切り、1作目以上の凝りに凝ったタイムパラドックスの醍醐味が味わえる作品となっている。当時の日本公開時でも、ライバル視されていたバットマン1作目、ゴーストバスターズ2を蹴散らしてその年のお正月映画でダントツの興行収入だったことからもその期待度の高さとそれを裏切らないクオリティだったことが分かる。
とにかく本作は脚本が見事なまでに凝りに凝っており、舞台が未来、現在、過去とめまぐるしく入れ替わり、それらがタイムパラドックスのネタ振りと落ちで畳み掛けてくるという凄い続編になっている。特に1955年に再び戻ってからは1作目のシーンに2作目のマーティーが入れ子構造的に絡んでくるというこの種のタイムトラベルもの映画ではほぼ前例のない試みがなされており、まさに「こう来たか!」と舌を巻くしかない。ここでタイムパラドックスネタはやり尽した感があり、シリーズ3作目は殆どパラドックスネタは使わなかったほどだ。たいていの続編は1作目よりつまらないというジンクスを破って、名作の1作目とは全く異なるアプローチで楽しませてくれるファンの期待を裏切らない変化球の続編となっている。一つ残念な点はパパ役のクリスティングローバーがギャラの問題で出演しておらず、シリーズ1作目のフッテージのみにしか登場しないこと。このパパ役のグローバーこそバックトゥの真の主役と言ってもいいくらいなのに。

映画館で見た

その後も何度も見ても、何年かに一度は3部作を連続で見たくなる。もうストーリーはわかっていても何度でも見たくなるのは、名作ということなんでしょうか。しかし、気楽に見られるので大好きです。たまりせん。

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1に引き続きぶっとんでて面白いですね

August 04 [Thu], 2011, 20:09
ブルーレイのよさがわかる作品

ストーリーは1に引き続きぶっとんでて面白いですね。
1を見てなくてもある程度楽しめると思いますが、やはり他の方のレビューにもあるとおり1を見た上で見るほうが楽しさが倍増します。

ところでこのBDとDVDのセット、比較してみるとBDのすごさがはっきりわかります。
とくに暗いシーンでの戦闘ではノイズの乗りがぜんぜん違います。
また昼間のシーンでは、レース場で敵スーツが乱入して暴れるところなどでも
色の再現性でBDの圧倒的な再現力が際立ちます。
DVDだけを見ていたら気づかないくらいですが、BDと比べてみてみるとその差は歴然。
DVDとBDの差を見るのにもこのセットはお買い得かと思います。

今回は工作の時間は少な目、でも青汁の秘密が分かるよっ!

まず画像に関しては素晴らしいです、CGの違和感がまるで
感じられない、すっかりのめり込んで観てました、アイアン
マンスーツ、敵、そしてジャービスの表示する映像まで隙が
無いです、早くああいう立体映像とか実現して欲しい。

ストーリーについては今回は強敵がなかなかいいです、あの
ミッキー・ロークがこんないい味出してる役者さんになる
なんて猫パンチの頃からは想像できないです(「レスラー」
でもとても良かった)、主役を喰いぎみなくらい。

さて、今作では皆様お楽しみの工作の時間が少ないのが残念
な所です、アタッシュケース型のマーク5も既に当たり前の
ように持ち歩かれていて試行錯誤しながら創っていく過程は
出て来ません、前作のそういった場面が気に入ってたので
その点が少し残念でした(おまけにマーク5の登場は1回)。

あとラストの戦闘はなんだか昔の日本映画の任侠物の様で
した。

基本的に全体にテンポが良くて飽きずに観ることができま
した、前作を楽しめた人は多分楽しめると思います。

で、前作から何故かトニーが飲んでる緑の液体、さすがに
呑んでばかりで健康に気を遣ってるのかと思いきや深刻な
事情があって飲んでいたんですね、今作でその事情が明ら
かにされます、ちなみにあの愛嬌のある工作ロボットが
作ってます。

安心して楽しめるSFアクション物なんですが。。。最後は
ちょっと他とのクロスオーバーに走って行っちゃいそう
なのが不安な展開でした(アベンジャーズとかいうやつ、
既に「インクレディブル・ハルク」とは地続き設定みたい
だし)、もし次作があるなら他作品にあんまり咬み込ま
ないのを望みたいです。

実写でド派手なマシンアクション

ストーリーに関しては今作はあまりよろしくない。まずストーリーにアベンジャーズを絡めるのは勘弁してほしい。かなりコアなマーブルコミック好きじゃないと理解しにくい。後々キャプテンアメリカの公開後にアベンジャーズも映画化したいのかもしれないが正直日本人には何の思い入れも無いのでハルクやアイアンマンに絡めないでほしい。そして今回はキャラが嫌な人間ばかりになってしまった。キャラに感情移入出来ないと物語としては辛い。脚本家にはもっと作品愛を持って欲しかった…。しかし今作もマシンアクションは素晴らしい。メカ、ロボ好きの日本人にはたまらないものがあります。特に終盤の日本庭園(?)でのマシンアクションは興奮と共にそれを日本の作品でできない事への嫉妬心まで感じてしまいました。風流な庭園で無機質なメカがドンパチ繰り広げる様はなんて無意味で素敵なんでしょう。アイアンマンという作品として評価するなら今作はがっかりな出来だが、アクションシーンは相変わらずド派手で爽快なのでマシンアクション目当ての人なら楽しめると思います。 個人的にはアクションシーンだけでも満足できました。

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