3人目の総理が間もなく誕生。

September 04 [Sun], 2011, 3:06
なんだかんだで昔のやり方がベターなのか、直接選べるわけではないだけに、そうなるのは仕方ないのか。今回の民主党代表候補人で、総理になって、この国を任せられる人はいNewメールないしかし、その中から選ばなければならないとすれば、鹿野、前原、野田の氏。今の日本国総理に必要なことは、分析力と決断力、そして引っ張る力このの要素をすべて持っている人はいない。鹿野氏は経験豊富で野党や官僚との協調ができる、様々な分野を知るため、まとめ役としては番、人脈もあり、与野党官僚との橋渡し役としては最適。前原氏は偽メール問題や外国人献金問題など、脇の甘さがあるものの、攻める姿勢や引っ張る力はある、若さゆえの空回りもあるが、逆に魅力ともいえる。野田氏は国政を担うまでは土日以外毎日駅前で演説、農家の末っ子として生まれ、地方議会から上ってきた苦労人、言わば秀吉のようなタイプだが、演説でのアピール力と、対野党や対外国となると不安、敵Newメールは少ないがカリスマ性は無い。この人の良い点が合わさった人ならば、良い総理になれたかもしれない。今回は親小沢か反小沢かで別れた代表選だったが、決して小沢一郎が悪いとは思わない、こういう時だからこそ、半ば強引な政権運営も必要だと思う、上からにらみを利かすことで、都合の悪いデータを隠されたり、すぐに出せるのに、チンタラ時間をかけられることもないでしょう。次期総理、次期政権にお願いしたいのは、必要なことを行う上で、好き嫌いや前例などに左右されず、事案に応じて、適した人を使い適した体制を作ること。そしてなにより震災復興へのスピードアップ参議院では野党が過半数を占めるため、自公の協力なくしてスピードアップは望めない、そのためのパイプ役を配するなど、必要に応じた人事をしっかりとやって頂きたい。上記の候補にいては、党の役職や閣僚に配置し、挙党体制をアピールするとともに、適した役職を与えてNewメール頂きたい。例えば、与野党間の調整ができる鹿野氏を幹事長に、野田佳彦氏は演説はうまいが実行力に難があるため、それを補佐目付け役する役割として、前原氏を官房長官に、そして震災復興に関する大臣にいては残留が望ましい。それと同時に、名前や肩書で集めるのではなく、実務経験のある方や、そのような人脈を持方をトップに据えた、原発対策チームの発足をして頂きたい、福島は我が家のルーツの地、復興には自分の子供の代までかかるが、少しでも早く復興できるように、実のある対策をお願いしたい。自分は政の前に、現在の分野で復興を支援していきたい、うちの先祖は農地開発に必要な水源を確保するため、猪苗代湖から水路を郡山まで引き、水の流れを作った、今はエンタメの世界に身を置く自分故、福島を敬遠する人たちを、再び呼び戻す、人の流れを作っていきたいと思う、そのためには、今の原発が終息しなければならない、新政権には、一刻も早い原発の終息をお願いしたい。開成山公園野外音楽堂はいになったら使えるのだろうか
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