ウォトソンがジュン

May 12 [Fri], 2017, 12:12
引越しすることが決まって、住民票の移動は早めにしておくつもりでした。

そのために、まず私が転出届の手続を行い、旦那は引越し当日のあいだに転入届けを提出できるように日程を調整しておいてどたばたぜずに引越ししました。
住民票のほかにも引越しをするときにはたくさんのやらなくてはいけないことがあるので忘れないようにちゃんとリストにして「見える化」しておいて、計画的に行っていくことが必要ではと思います。引越し会社への一括見積もりを初めて使ってみました。たくさん問い合わせする時間が省けて、めんどくささを感じませんでした。問い合わせ後、何社かの引越し業者から、見積りのためにお会いしたいと電話がはいりました。


重ならないように時間調整するのが苦労しました。

引越しに際して、電話の移転手続きも必要になります。



ですが、固定電話はなく、携帯電話については、携帯ショップにて住所変更を行うか、ネット上で手続きするかだけで、すぐに終わらせることができます。


最近の人の傾向としては、固定電話なしで暮らすことが大多数です。

天候の良し悪しは、引っ越し作業に大きな影響があります。


例えば、特に雨天時には、雨天用の梱包をする必要が出てきますし、足元が悪くなって運搬も注意深くなります。


荷造りから何から一切を業者に任せている場合は、防水などは徹底してくれますから、荷物が傷む恐れはないはずですが、道路事情が雨で悪くなったりすることで転居先に荷物が届く時間が遅れ、終了時間がずれ込むことはあり得ます。

荷造りを全て自分で行なうのであれば、濡らしてはいけないものはビニールで包む、などの対策はしておきます。



特に梅雨時などは何時降ってきてもおかしくありませんから念のための備えはしておいた方が良いですね。アパートなど、賃貸の部屋から引っ越すのであれば、少しでも部屋の掃除をしてから、出ていった方が良いです。



何か効果があると断言することができないのですが、ただ、管理人の印象は、かなり良くなるはずですから、敷金返還のことなどについて良い風に、影響が出ることも考えられます。さてお掃除に関してですが、何をしても落とせない汚れがあったり大きめの破損については、諦めた方が良さそうです。

あれこれいじり倒すと、余計に悪くなることの方が多そうです。転居に伴う荷物まとめの際に皿とかグラスなど、雑貨で割れやすい物はタオルや洋服に包んで荷造りします不要になった雑誌や新聞紙もいいですが、予想外に量が多くなり、処分することが困難です。


引越し作業がお終わると、たくさんの空のダンボールが発生しますし、その上、紙くずも発生すると予想以上に場所を取ってしまいます。


マイホームに引っ越しした時には、隣のお宅に挨拶しに行ってきました。ちょっとしたお菓子を買って、のしはつけずにお渡しました。初体験だったので、ちょっと緊張しましたが、マイホームというものはこの後、ずっと住み続けるところなので、お隣のお宅とは、仲良く気持ちのよい生活していきたいと思って挨拶に参ったのです。引っ越し作業を業者に任せないで、やれるところまで自分で作業をする、というのであれば一番のコツは、荷物を減らすことだと言われています。



普通の、あまり大きくない車で運ぶわけですから、できるだけ効率よく積載していくため、大きすぎないダンボールを使い要領よく梱包していく、割れ物の類は衣類でくるんで荷造りする等々、これで、包み紙は使われず、荷物のかさを減らせて割れ物と一緒に衣類も梱包することで、破損の危険も減らします。
万事このように、荷物を減らす努力をしましょう。賃貸の物件から引っ越す場合には、退去時に原状回復を求められますが、その一方で、住宅は必ず経年劣化しています。入居者による破壊や破損と判断されると退去時に修理費用を払わなくてはならない可能性が大です。

壁紙の自然な退色や、モルタルの小さいひびなどは回復義務は生じないことが多いです。何にしても、余計な傷や変化を生じないように暮らすのが次に住む人のため、そして自分のためなのです。

生活に何らかの変化がありNHKの番組をテレビで見ることはないと予想され、NHKに解約を申し込んでも、NHKが受信できないことを証明しなければならず、面倒な手順を踏まなければなりません。また、受信料を口座引き落としにしていると、解約手続きが完了するまでの間もたとえ受信機がなくても受信料は取られます。決めたら少しでも早く、契約を解除する手続きを進めるのが正解です。あらゆる引っ越しには大小さまざまな問題が伴ってきます。


ガスコンロを引き続き使えるか、買い直すのか、検討するのも問題の一つでしょう。私は引っ越し先が新築だったので当然ながら新しいガスコンロがありましたが、家具付きアパートなどでは、今使っているガスコンロを引き続き使った方が良いかもしれません。注意しなければならないのは、ガスの種類です。転居前のガスコンロが使えないこともあるのでガスコンロを引っ越し先でも使う場合や、新規購入を考えている場合はどんな器具なら使えるかを確認しましょう。



引っ越しをする際、服などが衣装ケースに入っていると大変楽に持ち運びができます。僕のお勧めは衣装ケース、しかも、透明のプラスチックのものです。
これなら、中身が見えるので本当に便利なのです。引っ越しを行うと、しばらく荷物がどこに何が入っているのか分からなくなったりもしますが、衣装ケースに入れておけば、そんな心配がなくなります。事前にできる引っ越し準備の一つとして新居へ運ぶ荷物の選択をしていくと、要らなくなった家具や家電といった、粗大ゴミがうまれます。たくさん出てしまう引っ越し時の粗大ゴミ、これらは多くの場合、ゴミ収集日に普通に捨てることはできません。実は、まず自治体に処分方法を尋ねてその通りに処分します。引っ越し日が近づいてきてからゴミの処理を始めると、かなり慌ただしいですから、計画を立てて捨てていくようにします。

家移りも本格的になると、何といっても、当日しかできないことがたくさんあるので、一日作業に費やすでしょうから、当日でなくてもできることは終わらせておけば当日の負担が減ります。

とりわけ、ライフラインの水道、電気、ガスその他をすぐに使えるようにする手続きは最優先事項ですが、荷物の中でも、引っ越し当日まで使いそうなものは、他のものに紛れないように、取り出しやすくしておき、さらにしまいやすくしておきましょう。

私たちが埼玉県から東京に移り住む時、パソコンを荷物に入れて荷造りするか考えました。私は車を持っていたので、主人が細々した荷物とか貴重品とともにパソコンものせて新宿まで持っていきました。
パソコンは精いっぱい梱包しても、万が一、誰かが起動させようものなら、個人情報がいっぱいあるので、とても不安にかられたからです。田舎から出て一人きりの賃貸生活をすることになった時は、新居に運び込む荷物が、少ししかなかったため、考えた挙句、クロネコヤマトの宅配サービスを使って引っ越しを済ませました。
荷物なんて、ダンボールほんの数個で、レンタルトラックを使ったりするより全然安い値段で引っ越せました。
寝具や生活雑貨は買って済まそうとしていました。ですからこうした方法での引っ越しも、可能だったのでしょう。

年金で過ごしていますが、市営住宅から一般の集合住宅へ住まいを移す事にしました。

誕生日を多くむかえると、エレベーターのある建物がいいです。

また、介護士が家に来てくれるサービス等が来てくれる住まいに住みたいという気持ちもあります。

可能な限り娘には、足手まといになりたくありません。

引っ越し業者の選択は難しいものです。


引っ越しを初めてする場合は、もっと困ってしまうのではないでしょうか。私が初めての引っ越しを経験した時は「引っ越しのサカイ」さんにお願いしました。


他の業者にも見積もりを出しましたが、こちらが一番安価でサービスも良かったです。



不安もあったのですが、従業員さんがとっても親切で優しかったので、その時の安心した気持ちがずっと残っています。
これ以降の引っ越しは、いつも引っ越しのサカイを利用しています。違う業者も考えないわけではないですが、やはり慣れている所だと安心感と信頼感があります。これからも、サカイさんのお世話になる予定です。引っ越しをして、住所が変更された場合、すみやかに、国民健康保険の資格喪失手続きと併せて、加入手続きもしておきます。



資格喪失手続きは旧住所の方で行えますし、加入手続きの方は、引っ越し先の住所で行うことができます。
国民健康保険証と、印鑑ともう一つ、本人確認書類にできる運転免許証かパスポートを用意し届け出に行きましょう。
同じ市内での転居であっても転居届は、出さなければいけないものですから、ご注意ください。


前日になって引越しをキャンセルすることになり、引越しを依頼した業者へ連絡したところ、キャンセル料が、引越し代金の10パーセントかかりますといわれてしまいました。以前の場合、違う引越し業者でキャンセルした時には、引越しを明日に控えた日でも引越し代金を100%支払わなくてはいけなかったので、今回は負担が少なく済んで安堵しました。
P R
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