マウンデ 

February 13 [Fri], 2009, 20:20
今日の出来事
ボクは三日ボーズにはならない。そう誓ってからの二回目の更新です。腰から足にかけてのバディーラインを鍛えるには相当な労力がかかる。ボクが一番気にする体の一部であるが、筋トレとかしても鍛え上げられたバディーになるには、アッツッ アッ とかって声を出してまじめ筋肉ライフを過ごさないとなかなか引き締められないパ−ツである。そして、ボクはボクの理想からかけ離れた腰を今日触れるのに成功した。ピンク腰、または、昆虫ウェストというべきか。あのときボクは、修行が足りん、と言うべきだったのだろうか? レッツ ダンス。



マウンデ 、期待に応えたつもりです。別にボクはふざけたつもりでは。。。ちょっとアダルトな雰囲気をかもしつつ言ったつもりだったんです。日本語って難しい。誰かが言葉を言ったとき、頭の中でそれをカタカナにするかひらがなにするか解釈します。今日のボクは言葉を言った立場にも関わらず、舞うんで、と3、4回言ったのですが、途中、舞うんでと言う言葉の中にカタカナ要素を入れてしまったことが誤解につながったのかな?表現と解釈というものは面白い。言葉を受け取る立場の人は色々な色を想像し、そこに自由があるかもしれないけれど、言葉を言う立場の人は、明確に色を表現しなければいけない、責任があると思いました。絵とか彫刻とかクリエイション、アートの作品に関しても説得力のある物を造るには、根底に表現の責任、要するにしっかりと意志をもって造った物はやはり良い作品であると思うし、造る方、 解釈する方、お互いの思いは違えど作品とを造った者、観た者として通じ合えると思うんです。逆に中途半端に何が言いたいのがわからずも、これで良いや、と思ってできた作品には説得力もなく、見る人に誤解を与えてしまうし、むしろ造った立場からすると、後悔も残るのではと思います。なので自分に言いたいのは、作品を造っている時も自信を持って、自分の意志を持って、妥協せずやることだろうと思います。生き方においてもね。そうボクはおしゃれでいたいから。

今日のおすすめ映画
サイダーハウスルール (1999 ラッセ・ハルストレム)
メイン州ニューイングランド。ホーマー(トビー・マグァイア)はセント・クラウズの孤児院で生まれ育った。親代わりのラーチ院長(マイケル・ケイン)の仕事である助産と当時は禁止されていた堕胎の仕事を手伝う彼だが、やがて自身の将来に不安を抱き始める。ある日、ホーマーは手術に訪れた若い女性キャンディ(シャーリーズ・セロン)とその恋人の軍人ウォリー(ポール・ラッド)と共に孤児院を飛び出した。彼はウォリーの誘いで彼の母親オリーヴが経営するリンゴ園で働き、収穫人たちの宿舎サイダーハウスで暮らし始めた孤児院で育った青年の成長を描くヒューマンドラマ。
 監督は「愛に迷った時」のラッセ・ハルストレム。原作はジョン・アーヴィングの同名小説(文春文庫刊)で、脚本も本人が担当。出演は「カラー・オブ・ハート」のトビー・マグァイア、「リトル・ヴォイス」のマイケル・ケイン、「レインディア・ゲーム」のシャーリーズ・セロン、「ロミオ・マスト・ダイ」のデルロイ・リンドほか。
  トビーマグワイヤー演じる主人公の純粋さに満ちた演技に注目。これはある意味父と子の物語でもあると思います。未だ労働階級だった黒人などの表現など時代背景の描写も忠実に描けていると思います。


今日のさやちゃん
今日はオネムだったさやちゃん。ルービーとタコワサをおごってくれました。そして、家で力つきた模様です。三時間ぐっすりでした。
P R
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