神の守り人 上/下

September 01 [Thu], 2011, 9:32
9月ですね!皆さん秋の気配をさぞ期待していることでしょう(^v^)!
さて,大学生の私は8月より9月のほうが予定がありまして,うきうきわくわくですよ♪
昨日は蒸し暑い中,お料理サークルの体験に行ってきました。
作ったのは麻婆豆腐,青梗菜の干しえび炒め,ワンタンスープでした*
新しく出会った人と話もできたし,女磨きにもなるし,良いことですよ〜

では!今回のブックレビューは・・・

神の守り人<来訪編>
ロタ王国建国の伝説にまつわるおそろしき神“タルハマヤ”とタルの民との秘密とは…王家に仕える隠密カシャルたちが遠い昔かわしたロタ王家との約束とは…タルの美少女アスラは神の子か、それとも災いの子か。

神の守り人<帰還編>
アスラは自らの力にめざめ、サーダ・タルハマヤ“神とひとつになりし者”としておそろしい力を発揮しはじめる。それは、人の子としてのアスラの崩壊を意味していた…はたして、バルサたちはアスラを救うことができるのだろうか。


この「神の守り人」は上下巻でストーリーがつながっており,2冊読まないとあまり意味もなさないので
一気に2巻ぶんの感想を書こうと思います(・v・*)
ちなみにこのシリーズは児童書に含まれていて,さくさく読めるものですが,どんな年代の方にも
おすすめできる,読み応えあるシリーズだと思いますよ。

古王国記T サブリエル

August 29 [Mon], 2011, 12:46
こんにちは,ファンタジー小説を読み漁っている枝原です(^v^)!
ここ最近はのんびり,ゆったり,本を読み,また自分の作品を書き過ごしております*
そしてそろそろ本格的にブックレビュー,始めていきたいと思います。
今回は海外ファンタジーから,古王国記T「サブリエル」の感想を綴っていきたいと思います。

商品がありません。
古王国―アンセルスティエールの人間にとっては、その名を聞くだけで恐ろしいところ。そこでは、魔術がさかえ、死霊が徘徊し、冥界への扉が常に開かれている。古王国との『壁』に好んで近づく者はいない。古王国出身のサブリエルは、アンセルスティエール側の『壁』近くにあるワイヴァリー学院の寮に五歳のときから入れられ、十三年間、親と離れて暮らしていた。母は、彼女を産み落としたときに亡くなった。父のアブホーセンは古王国きっての魔術師で、蘇ろうとする死霊たちに永遠の死を与える務めを果たしている。その父が、サブリエルの卒業が間近にせまった今、失踪した。サブリエルのもとには、彼の剣と魔術の道具が、不吉な化け物の手によって届けられた。聞けば、ここ数年、『壁』の付近に出没する死霊の数が激増し、『壁』のむこう側で暮らす人々の姿がぷっつり見えなくなったという。古王国でなにかが起こっている―サブリエルは父を捜しに、単身、『壁』のむこう側に旅立った。1995年オーストラリア・ファンタジー大賞受賞、1997年度米国図書館協会ベストブック選定。
(BOOKデータベースより)

以下,ネタバレありでレビュー(というか感想?)を書きますので,追記に(^v^)♪

にちぼーにちぼー

August 22 [Mon], 2011, 11:33
やっと涼しくなってきました。このまま秋に突入しましょう(?)
今日はとりとめのない話。

ここ数日,体調も執筆も好調です。
・・・あ,でも一昨日テニスで相手のボールを左目に強打しました。鈍く痛かったです・・・
白目の目尻側がすこうし充血しました。うう(;へ;)

秋の気配を感じると,どうも秋服(とりわけワンピース)がほしくなってきます。
でもでも,9月の合宿を考えると節約もせねば,とも思います。
私秋の服がいちばん好きなんですよー(><) 色がこっくりしてて,品もあって。
素材もレースが風になびいて・・・ああ,物欲が(笑)

今のとこ,ワンピースとスカートを何点かはほしいんですよ。
トップスはシャツがほしい。ちょいシックで,それでいて可憐な感じの探してます。

セールが今から楽しみです(^v^*)♪
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