ヨーコのパウダーブルードワーフグラミィ

May 09 [Mon], 2016, 10:24
20値段の頃、同僚の女性が影響の前歯の間にすきが起こるという理由で、その前歯を差し歯にされました。
その頃は依然として、差し歯というものがどんなものか一心にわかっていなかったのですが、それから数年下、自分も差し歯にしなければならない事態になってしまいました。
産後しばらくして、ある日やにわに、前歯の歯茎が腫れて前歯が1本、ブルブルになってしまったのです。
慌てて歯医者に行ったのですが、復元駄目と言われてしまいました。
元来、差し歯でブリッジにすることになりました。
当時は前歯を白い歯にすると、保険は適用されませんでしたから、収益も甚だかかってしまいました。
それに、何ともない歯まで削らなければならないのでもったいないと思ったものです。
その時作っていただいた差し歯は30クラスほど活かし続けましたが、歯茎が痩せてきたせいか、差し歯と歯茎にすきができてきました。
そのため、差し歯を差し込んで掛かる元々の歯が虫歯になってしまい、また新たに差し歯をやりなおすことになりました。
私の場合は、一本歯がなくなってしまったので、差し歯はしゃあないと思っています。
でも、以前の同僚の女性は極めて大変なっていない歯を差し歯にされて、遅まきはわたくしと同じように作り直されているのではと想像しています。
仮に昔に戻ることが出来たら、その女性に差し歯に達するのを止めるように言ってあげたいですね。
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