TAKUYAと丸田

July 07 [Thu], 2016, 10:00
正社員ではなくてもキャッシングでは収入があればお金を借りられます。


雇用形態を問わず、毎月一定の収入があると認められさえすれば、この人ならきちんと融資額を返済してくれるなと認めてもらえるので、審査を通過することができます。


審査に通ったとしても、身の丈にあった範囲でキャッシングを利用するようにしないと、後々、お金を返せなくなり困ってしまいます。


かんたんにお金が手にはいっても、キャッシングは借金には変わりないので、返済を怠ると、大変なことになります。


キャッシングで借りていたお金を毎月、返していっています。


ところが先月は、銀行口座に入金することを忘れてしまっていました。


キャッシング会社の担当者から電話があって、入金忘れではないか、確認されました。


うっかりしていただけで、お金がないわけではないことを説明させてもらいあした。


勿論悪いのは自分なのですが、遅延損害金を支払う結果になってしまいました。


キャッシングでお金を借りて、お金の返済が遅れるとどうなってしまうかと言えば、もともと高い金利がある上に、遅延したための損害金を請求されたり、もっと悪い場合は、ブラックリストと呼ばれる名簿に名前が記載されていまいます。


そんなことになってしまいそうな場合には金融会社に必ず申し出ることです。


キャッシングをした後3ヶ月滞納すると、裁判手続きをすることとなります。


ということが載った書面が自宅に届きます。


滞納をしたとしても、電話で連絡が来るだけなので、ついつい知らん振りをして支払いが先延ばしになってしまいます。


しかし、裁判という言葉が書面に踊っていると、怖くなって放っておくことは出来ません。


キャッシングを利用する場合は、よくよく返済するのを引き延ばさないでください。


もし、延滞してしまった場合、利子の他に遅延損害金を要求されてしまいます。


金融業者の取り立てを甘くみると、法的に白黒はっきりさせられるでしょう。


返済義務を怠ってしまったら、返済するつもりであることを明確にして、今日、明日にでも返済しましょう。

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