あたらしいeco100がはじまります。 

2010年01月31日(日) 17時19分
当サイトは引っ越しました。

あたらしいブログはこちら → eco100

ミラバトを攻略するブログではなく、
ミラバトを攻略するホームページを作るブログとして復活です。

なんだそれ?ってかんじですが、私にもよくわかりません。


このブログにある情報は現在まとめサイトを作っているので
こちらに移し替えています→eco100(サイト版)


サーバの関係で引っ越しを余儀なくされた状況です。

ヤプログからは撤退いたしますが
新天地でもまったりやっておりますので、
よろしければ上記リンクからご移動ください。

今後はこんなことを。 

2010年01月27日(水) 19時08分
すでに終了宣言をしたeco100ですが、今後のことについて数点。


今後、自分なりの wiki を作ろうかと思っています。


現在、私が知っているだけでもミラバトは
wiki (攻略サイトのようなデータベース)が2つあり、
今後もいくつかが出てくると思います。

既存の2つの wiki のデザインが私好みではないため
自分で作ろうかなぁ、というのが出発点です。

あまり手広くやる気はなく、ひたすらに
マニアックにスキマ産業街道を突っ走る予定です。

まだどうなるかわかりませんが、
3月頭のリリースを目指して準備中です。

他の wiki と一線を画す、ハードボイルドなものになれば良いなぁ(?)



また、デッキの作り方のガイドを↓の記事に載せました。
あまり参考にならないかもですが、
はじめたばかりの方はどうぞ。

簡単なデッキガイド 

2010年01月27日(水) 18時32分
当ブログを検索でひっかけるとき、
「簡単にデッキを作る方法」をキーワードにしている方が
そこそこいらっしゃるので、ガイドでも用意しておこうかと。


このガイドを使ってデッキを作る時の3原則

・絶対に40枚ピッタリで

・基本は1色、タッチで入れる他色は数枚程度に

・何度も回して微調整を



以上を踏まえた上で、持っているカードを使って
以下のようにデッキを組むと良く回ります。


コスト1:8枚

コスト2:4枚

コスト3:8枚

コスト4〜5:8枚

コスト6以上:4枚

アクション:6枚

ドラマチック:2枚



細かく説明すると、

1.コスト1,2,3の配分は 8−4−8

私が経験上たどりついた黄金比です(笑)
コスト別に見ていくと・・・・・・


コスト1
基本色で統一します、色を混ぜないこと。
1コストキャラを3種×2枚と1コストドラマチックを2枚です。
1コストキャラが2種類しかいない色は枚数調整で8枚に。
内容は何も考えなくても良く、ほぼ固定化されると思います。


コスト2
2種×2枚。
手堅く基本色でそろえるのが無難でしょう。
2(1)で速攻をかけるか、2(0)の特殊能力持ちかはデッキ次第。

また、タッチを入れるならココ。
白ゾロや緑餃子ならどのデッキにも入ります。


コスト3
4種×2枚。
ただし、基本色に紫ボンクレーや紫ラフィット、緑ルフィなど
優秀なキャラがいれば3積みでも。
※他で枚数調整します

基本的には3(1)で基本色と同一のものがBESTです。
デッキの序盤の攻防の要となります。


コスト1〜3までで20枚。
これだけあれば(よっぽど手札運が悪い時でもない限り)
序盤で苦労することはないでしょう。


ここから先はデッキの方向性や環境によって変えていきます。


2.その他の配分


速攻型

コスト4以上を以下に差し替えで。

コスト2,3を中心に低コストキャラをたくさん入れて、
相手のブロッカーを排除するアクションやドラマチックを入れます。

速攻型はカードの軽減値の高さに惑わされないように。
4(3)のキャラカードを出すとき、
3つの軽減をフルに使える機会が他のデッキに比べて
低いのではないかと思います。(構築次第ですが)

配分は基本色によってマチマチですが、
アクション、ドラマチックは10枚程度が良いかと思います。


オーソドックス型

いわゆる中速ビート。
コスト4〜5、6以上、アクション、ドラマチックの配分は
8−4−6−2が良いかと。

ここら辺の説明は持っているカード資産によって
テーマやら攻め方が変わってくるので割愛。



かなり乱暴なガイドですが、鉄板ですよ!


・・・・・・・・・・・撤退。 

2010年01月26日(火) 0時20分
ヤプログの調子が未だ戻らず、記事を書いても消えちゃうし
閲覧しようにも固まるし、でやや八方塞がりな感があります。

特に長々と書いたショップバトルのレポが消えた時の
絶望感と言ったら、もう、ね。


そもそも1ヶ月前、このブログを始めたのは
当時、ちゃんと稼働しているwikiがなく、
デッキ紹介をしているブログも少なかったため
スキマ産業的な意味合いで、
サクッとミラバトブログデビューしちゃおうぜ、的なノリでした。

1ヶ月経って、それなりに情報が出揃った今、
このブログの存在意義も薄れて来たと個人的に判断したので
ここらでやめちゃおっかなぁ、と思います。

ブログとミラバトを。


このヤリステっぷりは良い引き際でも何でもないと思いますが、
いまいちゲームのシステムになじめないのと
四天王のコメントが個人的にイラっとして、公式が好きになれないのと
それでもやっぱりバトスピのほうが好きだという気持ちから
撤退することにしました。



これまで来ていただいた皆様に感謝です。


それではまたっ!


なぜきみがここにいるのか。 

2010年01月25日(月) 16時40分
先日行われたバトスピの全国大会(東京大会)で
優勝した方々とそのデッキが公表されていました。

参考:バトスピチャンピオンシオンシップ東京の結果

私のデッキがこのデッキに勝てるのか?
・・・・という問いには「うまくいけば勝てるかも」と答えたいです。

でも、この人たちが操作するこのデッキに
私が操作する私のデッキが勝てるのか?
・・・・という問いには「まず勝てないだろう」という結論に。


一見、どのデッキもオーソドックスな速攻およびコンボデッキです。

ただ、構築の理論上、どうしても私には理解できないものが混じっていて
なぜそれが入っているのか、また、それを入れるために
鉄板と思われているアレをぬいているのか、が理解できないのです。

多分それは、優勝者が過去にたくさんの大会を経験して、
その教訓や気付きから得たひとつの答えなのでしょう。

・・・・・その答えは構築した人間と、
実際に対戦して実感した人間にしか
わからないものなんだろうな、と思います。


なので、優勝者のデッキをコピーしただけの相手であれば
私ごときでもなんとか勝てそうなんです。

ただし、優勝者がこのデッキを使ったのであれば、
おそらく私が理解できないアレが
私の予想しないタイミングで、予想の斜め上を行く効果をもたらして
そのまま私は負けてしまうんだろうな、と思います。


机の上だけで考えたデッキよりも百戦錬磨の過程で
足したり削ったりの作業がデッキ構築ではとても重要なんだと
あらためて感じる今日この頃なのでした。。。




【ミラバトデッキ】大人デッキ改 

2010年01月24日(日) 1時43分
これまで、かなりカミカゼ特攻気味だった私の紫デッキですが
少し中型、大型を混ぜて対白デッキを意識してみました。


【ドラゴンボール】

(47/97) 3 1(0) 栽培マン
(51/97) 2 3(1) グルド
(53/97) 2 3(2) バータ
(59/97) 3 6(2) べジータ
(61/97) 2 7(3) フリーザ(最終形態)

(94/97) 2 1(1) 地球はコナゴナだーっ!!!
(96/97) 2 3(2) デスビーム



【ワンピース】

(47/97) 2 1(0) Mr.3
(10/27) 1 1(0) 道化のバギー
(49/97) 2 2(1) スカーレット隊長
(52/97) 2 3(2) Dr.インディゴ
(51/97) 3 3(1) ラフィット
(50/97) 3 3(1) ボン・クレー
(56/97) 1 5(2) ”女帝”ボア・ハンコック
(60/97) 2 6(3) マーシャル・D・ティーチ

(81/97) 2 3(2) スナスナの実”砂嵐”
(83/97) 2 4(2) 銃キス
(84/97) 2 5(3) スナスナの実”砂漠の金剛宝刀”

(95/97) 2 2(2) 悪魔の海



解説

殴りきれるようならば殴る、無理そうならば泥試合に、という
私のメイン思考が凝縮したデッキです。

以前に比べ速度は落ちましたが、
「あれが出たら負ける」という恐怖感からはやや解放されました。


栽培マン
Mr.3
バギー
コナゴナ


コスト1です。
8枚あれば十分でしょう。


ラフィット

毎ターン、安全にコスト2以下を除去し続けます。
もちろん、相手陣営がガラ空きならばアタッカーにもなります。


ボン・クレー

もうね、これ禁止カードで良いよ。

問題は相手がこれを出してきた時にどうするか、ですね。


ティーチ

ショップバトルの常連小学生御用達だったので。
やろうと思えば、フィニッシャーにもなり得ます。


フリーザ

ちょっと重いかな?
Ωと一長一短ですが、JPブーストを積んでいないこのデッキには
SRフリーザのほうが良さそうだったので。

SRなら紫ギニューを使ってまで特殊召喚する必要はなさそうです。


ベジータ

3積みしてみた巨大な壁です。
単なるバニラですが、JP2つでBP10000は破格です。


デスビーム

対ボン・クレー用として。
気功波と迷うところですが、今回はこちらをチョイスしてみました。



たとえ高BPでも、強制ダウンやバウンスには無力なんですが
まったく入っていないよりは、あったほうが気が楽です。



3連続でデッキを晒してみましたが、いかがだったでしょうか。
週末のショップバトルで試し撃ちしてみたいところですが
今週末は所用のため行けないのです。

次週は行けることを夢見て、これから微調整です。。。



【ミラバトデッキ】緑連携リカバリー 

2010年01月23日(土) 0時09分
何かと流行っているらしい、レイリー連携デッキ。

カードがエナジーゾーンやダメージゾーンに沈む可能性がある
ミラバトでは、特定のキーカードに頼り切ったデッキは安定しない


・・・・・・・・というのが私の見解です。


でもまぁ、流行っている以上、
それなりに使い勝手の良いデッキじゃないかと期待して
それっぽく組んでみました。



【ドラゴンボール】

(01/27) 2 1(0) ブルマ
(17/97) 2 1(0) ウミガメ
(02/27) 2 2(0) 餃子
(18/97) 2 2(0) デンデ
(22/97) 2 3(1) カリン様
(05/27) 2 3(1) ヤジロベー
(31/97) 1 7(5) ピッコロ
(Ω /02) 1 8(3) ピッコロ

(86/97) 2 1(1) 蛇の道

(26/27) 2 2(1) 一騎討ち


【ワンピース】

(17/97) 2 1(0) トニートニー・チョッパー
(18/97) 2 2(0) ウソップ(そげキング)
(22/97) 2 3(1) 麦わらのルフィ
(20/97) 2 3(1) ナミ
(24/97) 2 4(2) ボア・サンダーソニア
(28/97) 2 5(3) モンキー・D・ガープ
(27/97) 1 5(2) ボア・ハンコック
(29/97) 2 6(3) シャンクス
(30/97) 2 6(3) シルバーズ・レイリー

(68/97) 2 3(1) ヒトヒトの実”腕力強化”
(70/97) 2 5(3) 超神水
(71/97) 1 4(2) 六輪咲き



解説

数を並べて殴っていく単純なウィニーです。

相手がもたつくようならそのまま一気に殴りきり、
相手の展開が間にあい、守ってくるようなら
BP6000↑を並べて真っ向勝負です。

レイリーを出せたら連携持ちキャラがBP6000になりますし、
レイリーに実でも付けようものならさらにすごいことに。

・・・・・・・ただしレイリーにあまり固執し過ぎないことです。
あくまでも「出せればラッキー」程度が無難です。

こちらの一斉攻撃を耐え抜いた相手に
超神水で起き上ったアタッカーがさらに襲いかかります。

高BPのブロッカーが出てきたときにどうするかが
今後の課題ではありますが。。。


ブルマ
ウミカメ
チョッパー
蛇の道


コスト1です。
ブルマのBP3000が光ります。


ルフィ
カリン様


コスト3のアタッカーです。
特にルフィは序盤に出せれば、攻防の要になります。


ヤジロベー

アタック時にJP破棄で相手をダウンさせます。
SRベジータをはじめとする無限ブロッカーや
キュイやナッパなどの高BPブロッカーを寝かしつけるのが目的です。
JP1個以下という制限はありますがね。。。

アクションカードでも良いのですが、ドローのない緑には
アクションカードをあまり積みたくないのです。。。


ウソップ
ナミ
サンダーソニア
レイリー


序盤は疑似エナジーブーストで展開を補助し、
レイリーが出せそうならば、連携コンボを狙います。
しょせんBPをあげるだけなので、あまり固執しないことが肝心です。


SRピッコロ
Ω ピッコロ


それぞれに意味があります。
どちらが役に立つかは相手次第でしょうね。


六輪咲き
超神水


このデッキの勝ち筋のひとつ。
Ωピッコロもいるので六輪咲きは1枚に。
これもあまり固執し過ぎないのがベストです。



どんな相手にも無難に戦えますが、
極端な速攻や極端な高BPデッキ(赤単、白単)には苦しくなります。


う〜ん、やっぱりシャンクスよりもエースが欲しいなぁ。
(ないものねだり)



【ミラバトデッキ】基本赤ビート 

2010年01月22日(金) 23時35分
赤デッキを考え中。

赤って、ドローや除去に固執するよりは
適当に並べて殴ってるほうが気が楽だよね

・・・・・・・・・・といったヌルい発想からでっち上げました。


【ドラゴンボール】

(01/97) 2 1(0) 亀仙人
(03/97) 2 2(0) 鶴仙人
(05/97) 2 3(1) サイボーグ桃白白
(07/97) 2 3(1) 天津飯
(08/97) 2 3(1) ヤムチャ
(09/97) 3 4(2) ギニュー
(14/97) 2 5(3) べジータ
(16/97) 2 6(6) 怒りの孫悟飯

(62/97) 2 2(2) 気功波
(71/97) 1 7(4) いでよ、神龍!


【ワンピース】

(01/27) 2 1(0) チョッパー
(01/97) 2 1(0) ウソップ
(05/27) 2 3(1) フランキー
(06/27) 2 3(1) ロビン
(11/97) 2 5(3) クロコダイル
(12/97) 2 5(3) ジンベエ
(14/97) 2 1(0) 本気のサンジ

(Ω /01) 2 8(3) モンキー・D・ルフィ
(62/97) 2 2(1) ゴムゴムの実”ゴムゴムの銃”

(86/97) 2 1(0) 強者の海



解説

並べて殴る、ただそれだけです。

BPが中途半端に高いコスト3以下を並べながら殴っていき、
中盤からしゃしゃり出るBP6000越えで、どっかんどっかんです。

たいした戦略もいらないので解説も適当に。


亀仙人
チョッパー
ウソップ
強者の海


コスト1です。
さすがに8枚もあれば、はやい段階で引けるんじゃないかと。


鶴仙人
ヤムチャ
天津飯
サイボーグ桃白白
フランキー
ロビン


序盤攻撃要員。
とりあえず並べて殴りつつ、中型につなげたいところ。


ギニュー

赤デッキ必須の壁。
いかにはやくJPを1個乗せるかが生命線ですが
タッチで緑を入れてまでやるもんでもないかと思い、対策なし。(待て


ジンベエ
クロコダイル


なかなかのBPを誇ります。
実をつければフィニッシャーに化けることも。


本気のサンジ

攻守に優れた鉄板アタッカー。
とりあえず、積んどけってレベルです。


怒りの孫悟飯

でかいだけですが、サンジ君には越えられない壁を
超えてくれることがあるんです。


Ωルフィ

刺さる相手には刺さります。


ベジータ
いでよ、神龍!


穴も多いので、テーマデッキを組むほどの魅力は感じませんが
それでも場合によっては脅威の即死コンボになることは
間違いありません。


もうちょっと重めのキャラを入れたり、
おもしろいアクションやドラマチックを入れてもよさそうなもんですが
このただひたすらに殴るだけのヌルい感じが、なんとも。

仮想敵としてはうってつけなので
しばらくは新作デッキの試金石にしようかなぁ。。。


くだらない実験。 

2010年01月21日(木) 20時35分
ヤプログが重すぎて、思うように更新ができません。


長々と記事を書いても編集中にフリーズして文章が消えるなど
ザラにあるマゾい仕様なので、落ち着くまで簡単な記事だけを。


12月にワンピの未開封BOXを1つ買いました。

ご存知の通り、1BOXには必ずΩが1枚入っており
私の場合は右側のいちばん下がΩ入りのパックでした。

Ωが入っているパックは必ず1つあり、
箱のどの部分にあるかはランダムです。



・・・・・・・・・・・・・・・・ホントに?


といった疑問をもとに
小学生でもやらないような、くだらない実験をやってみました。
(1ヶ月かけて)


実験内容

お店で開けたばかりっぽい箱があったら、右側のいちばん下だけを買う。


結果:4パック中、Ω入り2つ





・・・・・・・・・・・・うひょっ。


5箱中、3箱でΩが右側のいちばん下にありました。


まぁ、多分運が良かっただけで、中身はランダムなんですがね。


このくだらない実験のおかげで
予想外にΩが揃いましたよ、という話です。



わけいっても、わけいっても。 

2010年01月20日(水) 20時52分
長い長いメンテナンスが終わったようです。
いや、この不安定さはまだ終わってないのかな。

周知のごとく、ヤプログは
不安定なサーバ、長いメンテナンス、いいかげんな運営
においては他の追随を許さないほど、ドSな仕様です。


・・・・・・・・・・・・・そう、

・・・・・・・・・・・・・つまり、

マゾい記事が続くこのブログと相性が良いのです (違っ



過去の事例から、メンテは明日ぐらいまで
かかるんじゃないかと見積もってたんですが
とりあえず書き込めるようにはなってますね。


とりあえず、先週末の大会レポートの続きを書かねば。。。。



■かいているひと■
なんか良い画像ないかな
PortR
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