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宮古島シーカヤック協会は、宮古島で唯一正式なシーカヤックトレーニングを受けたシーカヤックインストラクター(日本レクリエーショナルカヌー協会の指導者養成プログラムを受けた日本カヌー連盟公認指導員または日本セーフティーカヌーイング協会の指導者養成プログラムを受けた公認指導者、沖縄県カヤックガイド協会の検定認定会で認定されたガイド)が在籍する宮古島のシーカヤックショップで組織される団体です。
宮古島でのシーカヤックの安全普及のために活動をしています。

宮古島でシーカヤックを楽しむ時は宮古島シーカヤック協会会員事業所をお選びください。

独自に制定した条件を満たした会員事業所の登録を行っております。
 ⇒ 会員事業所一覧はこちら
 ⇒ 会員登録条件はこちら
 
シーカヤックの技術の伝達や安全に対する意識の啓蒙活動を行っております。
 ⇒ トレーニングや勉強会・その他活動記事はこちら
 
沖縄県宮古島(来間島・池間島含む)での修学旅行・林間臨海学校や企業研修におけるシーカヤック事業の受託・認定ガイド派遣を行っております。
 ⇒ 修学旅行・林間臨海学校・企業研修などに関する事業はこちらをご覧下さい

 
宮古島シーカヤック協会
mail : seakayakmiyako@yahoogroups.jp     ホームページ : http://yaplog.jp/eco-tour/
お問い合わせはメールにてお願いいたします

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宮古島シーカヤック協会 閉会のお知らせ

April 01 [Mon], 2013, 9:00
宮古島シーカヤック協会は2013年3月末日を持って閉会致しました。


30秒後自動的に『沖縄県カヤックガイド協会 宮古島支部』ページ(Facebookページ)へ移動致します。
移動しない場合はお手数ですが下のアドレスをクリックして移動をお願いします

http://ja-jp.facebook.com/seakayakmiyako


※当協会のメールアドレスは2013年3月4日をもって使用できません。
ご用件は『沖縄県カヤックガイド協会 宮古島支部』ページ(Facebookページ)からメッセージをお願いたします。

2012年冬の合同基礎トレーニング

December 21 [Fri], 2012, 17:15
昨日の2012年12月20日(木)沖縄県カヤックガイド協会主催の合同基礎トレーニングが行われました。
今回の合同トレーニングは会員事業所以外も参加頂ける体制で開催致しました。
参加頂いたのは現在宮古島で公安委員会に届け出を出している有効な事業所の約半数、10社24名です。
今回のトレーニングは来年宮古島で計画されている沖縄県カヤックガイド協会カヤックガイド認定検定会に向けての基礎トレーニングでした。
※沖縄県カヤックガイド協会カヤックガイド認定検定会の詳細が決まり次第、改めてご報告いたします。

宮古島シーカヤック協会では毎年1〜2回の合同トレーニングを行っています。
※来年(2013年)の春の合同トレーニングは今回の基礎トレーニング参加者向けに沖縄県カヤックガイド協会カヤックガイド認定検定会の事前講習会となる予定です。

今回のトレーニングの様子は「宮古シーカヤック協会」会員事業所の各ブログで報告されていますので、そちらをご覧ください。

あいうえお順

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シーカヤック青年隊ブログ   記事
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会員案内

December 18 [Tue], 2012, 18:06
2012年12月18日 宮古島シーカヤック協会会員案内を更新いたしました。

● 宮古島シーカヤック協会の会員種別
 当団体では次の会員制度、年会費、入会条件を定めています。


(1)正会員(事業所)

○年 会 費:1,000円

○入会条件:

1.万一に備え傷害保険及び賠償責任保険に加入する
※協会保険を含め個人毎に加入が必要な保険の場合、全ガイドスタッフの加入が必要となります

2.「沖縄県水難事故の防止及び遊泳者等の安全の確保等に関する条例」に基づき、同条例に従い沖縄県公安委員会に事業者登録の上で事業を行う

3.「沖縄県水難事故の防止及び遊泳者等の安全の確保等に関する条例」に基づき、同条例に従いガイド・インストラクターは沖縄県公安委員会に水難救助員の届出・受理されたものに従事させる

4.ガイド・インストラクターは以下の団体のトレーニングを受け指導者認定を受けたものに従事させる

  JRCA「日本レクレーショナルカヌー協会」 http://www.j-rca.org/
  JSCA「日本セーフティーカヌーイング協会」 http://www.jsca.net/
  沖縄県カヤックガイド協会 http://kayakguide.ti-da.net/

5.ガイド、インストラクターへは年に一度以上水難救助及びCPR訓練を行い、応急処置法を習得し、必要な救急用品、緊急用安全機材を装備したものに従事させる

6.宮古島シーカヤック協会の定める「運行規定基準」をみたす「運航基準」を作り、その「運航基準」、各指導員資格の指導範囲を守り事業を行う

★正会員は議決権を有し、協会ホームページでの紹介や協会主催の合同トレーニングへの参加、協会の保険加入が出来ます。


(2)賛助会員(個人)

○年 会 費:1,000円

○入会条件:

1.以下の団体のトレーニングを受け指導者認定を受けた個人、または指導者認定を目指す個人

  JRCA「日本レクレーショナルカヌー協会」 http://www.j-rca.org/
  JSCA「日本セーフティーカヌーイング協会」 http://www.jsca.net/
  沖縄県カヤックガイド協会 http://kayakguide.ti-da.net/

★賛助会員は協会主催の合同トレーニングへの参加が出来ます。


 「宮古島シーカヤック協会運航規定基準」はこちら
 「宮古島シーカヤック協会会則」はこちら


会員事業所一覧はこちらをご覧下さい

運航規定基準

December 18 [Tue], 2012, 18:03
2012年12月18日 宮古島シーカヤック協会運航規定基準を更新いたしました。

【参加者に対する事前確認】
◆参加者の年齢、性別、体力、経験(技量)、病歴や体調を確認する。
 経験(技量)によっては必要な技術指導を行う。
◆参加同意書、危険の告知書の参加者による記入及び担当ガイドによる確認を行う。

【気象に関する基準】

1.全般
◆ツアー前日の気象現況及び予報の確認
ツアー実施場所において風速10m、波高2m以上、また強い雷雨等が予想される場合には中止の判断を行う。
◆ツアー当日の気象予報確認(ツアー開始から終了までの時系列予測)
ツアー当日午前6時の時点で宮古島地方に大雨・暴風・波浪・高潮の各警報が1つでも発令されている場合はツアー中止とする。
注意報の発令に関しては大雨・洪水・強風・波浪注意報等が発令されている場合、他の情報も収集して、総合的に催行、内容変更、中止を検討する。
◆ツアー当日の潮汐の確認
潮の流れ、潮の干満による危険場所等の確認。

2.使用海域の風速についての基準
a.0〜5m/s未満  ツアー催行可能
b.5〜7m/s未満  参加者の技量・体力等を考慮し要検討
c.7〜10m/s未満 参加者の技量・体力によってはツアー中止
d.10m/s以上   ツアー中止

※各ツアー場所に風速計が設置してあるわけではないので、目視による判断を行う。
その際の基準は気象庁風力階級表(ビューフォート風力階級表)を参考に用いる。

3.使用海域の波高の基準
a.0〜1.0m未満   催行可能
b.1.0m〜1.5m未満 参加者の技量・体力等を考慮し要検討
c.1.5m〜2.0m未満 参加者の技量・体力によってはツアー中止
d.2.0m以上     ツアー中止
 
【地理地形】
a.危険の想定
事前にツアー場所におけるガレ場、磯場、がけ崩れ、高波、暗礁等の危険の確認を行ってからコース設定を行う。
特に不特定多数の場所へ行く場合は事前に危険箇所等の調査を行う。
b.危険箇所の確認と参加者への告知通達
危険箇所の確認を行い、参加者への告知通達を行う。

【海上交通・遊泳者】
a.危険の想定
海上交通や漁業従事者、遊泳者・ダイバー等、自分達以外の行動を察知し、危険確認を常に行う。また、特に離岸・着岸時、ビーチ際の遊泳者に近づかない。
b.危険の確認と告知通達
危険箇所の確認を行い、参加者に告知通達を行う。

【水面状態】
a.危険の想定
上記地理的要件以外の波、風波、温度、潮位、潮流等想定できる危険確認を行う。
また、水産動植物の養殖施設や魚網・漁具等に近づかない。
b.危険の確認と告知
危険箇所の確認を行い、参加者への告知通達を行う。

【社会的条件】
a.危険の想定
暴動、混乱、または業務利用箇所の不和等の確認。
b.危険の確認と告知
状況の判断により中止

【運航データの蓄積】
◆業務にかかわるすべてのスタッフは、営業日報(ログブック)を記入し保管する。
記入事項:@記入者の氏名
       A記入日・曜日
       B実施場所及びコース
       C気象、水面の状態、気象警報・注意報の有無
       Dインストラクターの氏名
       E参加者リスト
       Fレポート:特記事項/所見、事故・トラブルがあった場合はその報告と対処の報告、その他

【携行装備品】
◆催行には以下の装備を携行し、使用可能な状況で保管、装備、点検を怠らない。
これ以外に必要と思われる物については各自の判断で携行する。

〔インストラクターの個人装備〕
@的確なパドリングウエア
A的確なフットウエア
Bガイド用ライフジャケット
Cレスキューロープ
Dホイッスル
Eナイフ
Fパドル、スペアパドル
G携帯電話またはトランシーバー等の通信機器
Hスプレースカート(クローズドデッキの艇を使用の場合)
Iビルジポンプ、ビルジスポンジ(クローズドデッキの艇を使用の場合)
※貸し舟事業に関しては安全管理者は上記の装備を整え、すぐに出廷できる体制で監視を行う

〔共同装備(リーダー)として携帯すべきもの〕
@十分な飲料
Aファーストエイドキット(陸での対応体制が整っている場合は陸上対応班で装備でも可)

〔参加者の装備〕
@的確なパドリングウエア
A的確なフットウエア
Bライフジャケット
Cパドル
Dスプレースカート(クローズドデッキの艇を使用の場合)
※貸し舟事業に関しては参加者の艇はオープンデッキタイプのカヤックでのみ催行が可とする

【安全管理】
◆参加者に対し催行中に予想される危険、危険箇所をあらかじめ十分説明を行い、参加者がそれを完全に理解するようコミュニケーションを徹底する。

a.参加者の参加資格
@小学生以上の健康な方とする。
A親子同伴による同乗でのツアーは幼児より受付も可能。
B未成年者は保護者の同意書を必要とする。
Cバックアップ体制など安全が確保できる人数で催行する。
人数比:ガイド1名に対して参加者6名まで(自艇を含み最大3艇まで)
※完全閉鎖水域での催行に関しては以下の比率で催行が可とする
ガイド1名に対して自艇を含まず最大4艇まで

b.ツアー前の説明の内容
@コース、コンディションの説明
A事前に参加者に水上スポーツの危険性について説明
B健康状態チェックを行う

c.セーフティートークの内容
@装備の装備方法レクチャー
A予想されるトラブルの説明、対処法
・沈した際の注意事項(パドルを離さない、カヤックにつかまる等)
・その後のピックアップ方法
・流されてしまった時
B危険箇所の説明
岩に近づかない、ガイドより沖に出ない、隠れ根の存在等

【事故発生時の対策】
★事故が発生した場合は迅速かつ的確な対応を取ること。

◆緊急時の対処について
@別途定める事故発生時の対応マニュアルを明示し理解・対応を行うこと。
A緊急連絡網、外部機関への緊急連絡体制の明示。
運営にかかわる全ての人が理解・確認を行い、対応が出来るよう訓練を行う。

◆加入保険について
万一に備え傷害保険及び賠償責任保険に加入する。
変更があった場合、速やかに協会に報告する。

◆地元との連携及び調整について
@ツアーを担当しないスタッフまたは関係者にツアー計画を事前に告げる。
A地元漁協、遊船会社等との連携調整に努力する。
B地元行事等に協力依頼された場合、誠意を持って対応する。
C開催場所の地権者との連携調整に努力する。
Dクリーンシーに配慮し、良識ある社会人として行動する。

◆事故発生時の対応について
@ツアー中に傷病者が発生した場合は、何よりも優先してその救護活動にあたる。
A重病者が発生した場合、救急車の手配を速やかに行うこと。

【その他】
◆カヤックを他のマリンアクティビティ―と組み合わせて行う場合について
@各アクティビティ―の代表的な団体の示す安全基準に沿って行う
A出来る限り、各アクティビティ―の代表的な団体に加盟する
B各アクティビティ―に指導資格がある場合、指導に必要な資格整備を行う
C万一に備え各アクティビティ―の内容がカバーされる傷害保険及び賠償責任保険に加入する
Dシーカヤックの貸し舟事業に関しては完全閉鎖水域でのみ催行が可とする

会則

December 18 [Tue], 2012, 18:00
2012年12月18日 宮古島シーカヤック協会会則を更新いたしました。

【名称】
第1条 この会は、宮古島シーカヤック協会(以下「本会」という。)と称する。

【事務所】
第2条 事務所を宮古島市平良下里87に置く。

【目的】
第3条 本会は、宮古島においてシーカヤックの安全普及を推進し、宮古島のシーカヤック業界の発展に寄与することを目的とする。

【活動内容】
第4条 本会は前条の目的を達成するために、次の各号に該当する活動を行う。
@会員事業所の登録
A安全普及のための講習会やトレーニング
B修学旅行、林間臨海学校や企業研修における受託事業・認定ガイド派遣
Cその他

【役員】
第5条 本会に次の役員を置く
会長 1名
事務局長 1名
会計 1名

【役員の職務】
第6条
1 会長は、会務を総理し、本会を代表する。
2 事務局長は、本会の事務全般を担当する。
3 会計は、本会の出納事務を担当する。

【役員の選任】
第7条
1 会長の選任は、正会員から立候補及び推薦された者の中から総会において選出する。
2 事務局長は正会員から会長が指名する。
3 会計は正会員から事務局長が指名する。

【役員の任期】
第8条 役員の任期は、2年とする。ただし、再任を妨げない。

【会議】
第9条
1 本会は、次の会議を行う。
@定期総会
A臨時総会
B役員会
2 定期総会は、毎年1回12月に行う。
3 臨時総会、役員会は、必要に応じて開催する。

【総会の議決事項】
第10条 総会は、次の各号に掲げる事項について審議し、決定する。
@事業計画並びに予算及び決算に関する事項
A会則の改廃に関する事項
Bその他本会の運営に関する重要な事項

【総会の議長】
第11条 総会の議長は、正会員から会長が任命しこれに当たる。

【会議の召集及び議決】
第12条
1 本会の会議は、定期総会、臨時総会及び役員会は会長が召集する。
2 本会の会議は、正会員の2分の1以上の出席で成立し、出席した正会員の過半数で決議する。

【会員種別】
第13条 本会の会員種別は別途細則(会員案内)で定めるものとする。

【会員の資格】
第14条 本会の会員の資格に必要な条件は別途細則(会員案内)で定めるものとする。

【会費】
第15条 会員は、別途細則(会員案内)において別に定める会費を納入しなければならない。
年の途中に退会、登録の抹消となった場合、会費は返金されないものとする。

【会員保険】
第16条 本会の正会員は宮古島シーカヤック協会の保険(賠償責任保険・傷害保険)に加入することが出来る。
保険内容・保険金額などは別に定めるものとする。

【会計年度】
第17条 本会の会計年度は、4月1日から翌年の3月31日までとする。

【会員資格の抹消】
第18条 本会会員が次の各号に該当することになった場合は、役員会の議決を経て登録を抹消することができる。
1 会員との連絡が取れなくなった場合。
2 1年以上、活動実績がない場合。ただし、休会届を提出した場合は、この限りでない。
3 会員の資格を満たせなくなった場合。
4 会員としてふさわしくないと認められる事実が発生した場合。

【会員の遵守事項】
第19条
1 会員は、宮古島シーカヤック協会運営管理、その他付随する関連業務の活動に対していかなる対価も請求してはならない。
2 本会の活動を通じて知りえた個人の情報は、他に漏らしてはならない。

【その他】
第20条 この会則に定めるものほか、必要な事項は別に定めるものとする。

    付則
        この会則は、平成23年4月1日から実施する。

別途細則(会員案内)はこちら

2012年度総会開催

December 10 [Mon], 2012, 17:32
本日の12月10日(月)に、宮古島シーカヤック協会2012年度総会を開催いたしました。

総会では以下の内容を確認いたしました。
新役員選出
運航規定基準の変更

変更となった個所は、随時ホームページを修正して参ります。

会員登録条件はこち
宮古島シーカヤック協会会員事業者一覧


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沖縄県カヤックガイド協会合同基礎トレーニング 開催のご案内

November 15 [Thu], 2012, 18:25
合同基礎トレーニング(2012年冬の合同トレーニング)の予定が一部変更となりました。



沖縄県カヤックガイド協会主催の合同基礎トレーニング(2012年冬の合同トレーニング)を開催致します。
今回の合同トレーニングは会員事業所以外の参加も募集を致します。


日  程:2012年12月20日(木)10:00〜17:30 09:00〜17:00 (スケジュール詳細は申込者に別途ご案内します)

実施場所:シギラビーチ

参加費用:沖縄県カヤックガイド協会会員3,000円 / 1名 ・ 非会員5,000円 / 1名
       (食事は含みません 各自用意するか・各自で食べに行くか用意をお願いします)

参加条件:1)沖縄県公安委員会届出済み事業所所属ののガイドであること
       2)沖縄県カヤックガイド協会カヤックガイド認定を目指す方
       ※沖縄県カヤックガイド協会カヤックガイド認定を受けるには最終的に有効な水難救助員または
         同等資格の保持及び沖縄県カヤックガイド協会入会が必要となります

必要器材:1)1人艇カヤック (マリブ2など構造上1人で乗れる2人艇でも参加可能です)
       ※シットオントップまたはクローズドデッキで通常ツアーで使用するタイプをご用意下さい
       ※シットオントップは、バックレスト(腰当のシート)が必要です
         お持ちの方はニーベルト(膝掛けベルト)も付けてください。(次回以降は必要になります)
       2)PFD・パドルなど基本器材
       3)ウェットスーツ(レスキュートレーニング時に着用します)
       4)その他必要と思われるレスキューツール、必要装備品 服装は各自にお任せ致します
       お申込み:事業所名・参加者名を12月13日10日までに宮古島シーカヤック協会までメールでお知らせ下さい。
       但し、申込期限内でも但し、定員に達し次第締め切ります。


       メールアドレス:seakayakmiyako@yahoogroups.jp 担当:事務局長 関谷


宮古島シーカヤック協会では毎年1〜2回の合同トレーニングを行っています。
新規入会事業者も随時受付中です。


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第28回全日本トライアスロン宮古島大会水泳部監視

April 16 [Mon], 2012, 9:41
昨日の4月15日(日)に行われた第28回全日本トライアスロン宮古島大会の水泳部監視業務に宮古島シーカヤック協会が会として昨年同様参加を致しました。
スイムに関しては事故もなく無事終了した事を報告させて頂きます。

今回の様子は「宮古シーカヤック協会」会員事業所の各ブログで報告されていますので、そちらをご覧ください。

あいうえお順

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2012年春の合同トレーニング

April 05 [Thu], 2012, 17:41
昨日の2012年4月4日(水)宮古島シーカヤック協会主催の合同トレーニングが行われました。
今回の合同トレーニングは会員事業所以外も自由に参加頂ける体制で開催致しました。
ガイドスキルの確認向上、レスキュースキルの確認など行われました。

宮古島シーカヤック協会では毎年1〜2回の合同トレーニングを行っています。

今回のトレーニングの様子は「宮古シーカヤック協会」会員事業所の各ブログで報告されていますので、そちらをご覧ください。

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2012年春の合同トレーニング 開催のご案内

April 03 [Tue], 2012, 16:54
宮古島シーカヤック協会主催の合同トレーニングの開催場所が変更となりました。



宮古島シーカヤック協会主催の合同トレーニング(2012年春の合同トレーニング)を開催致します。
今回の合同トレーニングは会員事業所以外の参加も募集を致します。

●開催日時:2012年4月4日(水)10:00〜15:00
●開催場所:与那覇前浜ビーチ インギャーマリンガーデンに変更となりました
前浜の港横インギャーマリンガーデンで10:00に出艇準備を整えて集合となります
●参加資格:沖縄県公安委員会に事業者登録をして事業を行うカヤック事業者の代表者またはスタッフ
●トレーニングの内容:パドル講習の確認及びレスキュートレーニングなど
●参加費用:無料
※無料の為、保険は掛けません。各自の責任での参加をお願いします。
●持ち物:1人艇シットオントップカヤック一式、ガイド用PFD着用、ガイドに適した服装、昼食代
●申込期限:前日4月3日(火)17:00まで

申込・問い合わせは事務局までメールでお願い致します。
メールアドレス seakayakmiyako@yahoogroups.jp

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新規入会事業者も随時受付中です。


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