浦安・仙台を拠点に、日々の想いを綴りつつ、美味や癒しのSPOTを紹介していきます!
<1月>
09土〜11祝:沖縄
25月〜29金:仙台
<2月>
10深夜〜14日:沖縄
23火〜26金:仙台。
上記以外は東京(浦安)
★自分を制限しないで、思いっきり自由にやりたいと思います!
画像は沖縄で1月に開花した緋寒桜(ひかんざくら)
画像は、沖縄タバコのバイオレットだよ。
最近あまり見ない紫色のパッケージで、なんと!¥190−なんだよ。
煙草の値上げで禁煙人口が増えていると思うけれど、このバイオレットと、前回ご紹介した『うるま』(同じく¥190)を少し吸って、苛立ちを和らげましょう。
さて、今日は、今後の取り組みをご説明に2社訪問してから、あまりに空腹の為、改札を出てすぐの家族亭に入り、串揚げなどを食べています。
回りはサラリーマン群と、独り身っぽい方々。
意外に一品一品は高いんだね。
今日は良いことと悪いことが1つずつありました。
悪い方から先にすると、海外のお取引先の1社と電話が繋がらなくなった。
そろそろ中国は旧正月に入るので、早目のバカンスか長期出張にでも出掛けているんだろう?
と、信じたいが、背中には冷や汗に似た 一抹の不安が。。(何かあったのかも)。。
良いことの方はシンプル&ハッピー!
携帯などに残っている古い友人にメールしてみたら、3つ貰っていたメールアドレスの内、2つはエラーで戻ってきた。
最後のメアドは勤務先のもので、確か、辞めるって言っていたはずなのでダメ元で送ってみたところ!
お〜えびおうさん!と返事が来た。
大学の後輩で、当社に採用できないか当時人事部に相談していたくらいの素敵な方。
流石ですね、この7年くらいの間に、結婚され、相手はシンガポール、御自身は香港勤務と遠距離生活ながら充実している様子。
面白い人は、面白い環境でも (失礼!)、活躍しているんですね!
こちらも元気が出ました。
画像は、キリッと甘口 コスモポリタンです。
2008年1月5日に見た 『奇跡のマンモス リューバ』 (前記事:http://yaplog.jp/ebioh-sendai/archive/179) の、その後の研究成果を追ったドキュメントをNHK-BSで見ました。
永久凍土が、地球温暖化で溶けてしまい、本来現れないはずの4万年前のマンモスの赤ちゃんが、ほぼ生きているときの状態のまま発見されたのです。
ドキュメントは、赤ちゃん 『リューバ』 を発見した ユーリ の自宅を訪ね、彼の家族と共に暮らし、発見現場の視察〜リューバの分析まで続きます。
発見者 ユーリ の言葉は少ないながら大人びた顔、研究者達が畏敬の念を持って大切にリューバを扱う映像が、とても心温まりました。
そして、発見した時の様子を語る ユーリ達の言葉と、
「マンモスが死の世界から現れたとき、世界に争いが来るだろう」 との古くから言い伝えられてきた現地の歌。
画像は、2003年3月17日の信州の雪景色です。
記憶では乗鞍(のりくら)方面だと思っていますが、もしかしたら蓼科(たてしな)の方かも知れません。
信州は3月でも真冬で、5月にようやく、開通される道路もあるくらいです。
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今日は、久しぶりに実家の両親に会いにいきました。
両親は今年73歳になりますが、私のことをいつまでも小中学生に思っているらしく、沢山食べさせてくれ、一緒に行ったショッピングセンターの食材コーナーでは、「何でも好きなものを買いなさい」 という言葉が、「おまえ、一人暮らしでろくなもの食べていなんだろ」という親心が溢れており、こんな年齢になりながら、気持ちに痛み入りました。
夕飯は、両親が好きな香港飯店に行きたかったらしいのですが予約が取れず、
2番目に好きな韓国家庭料理のお店に連れて行ってくれました。
以前から聞いていて一度行きたかったお店です。
石焼ビビンバも美味しかったですが、サービスで出してもらった漬物も美味でした。
また行きたいと思います。
そして、一昨年前くらいから始めた父の韓国語が聞けて嬉しかったです。
よく行っているそのお店の韓国人スタッフに、「息子」 と韓国語で告げてくれた父の笑顔が泣けました。
出来の悪い息子ですが、少しは役に立っているのかな。
◆お店情報◆
店名: 韓国家庭料理 『韓味家』
場所: JR津田沼駅前ジャスコ1F
電話: 047-493-3820
仕入先の材料メーカーさんの業界再編が進んでいる。
海外に譲渡した事業の国内法人が設立され、改めた形で、新しいブランドでの当社との契約。
当初は欠席の予定だったが、先方から指名され、関係者に交じって参加しました。
アットホームな感じで円滑に終了。
夜は、7年前に採用活動もしていた頃に知り合った当時学生が、エネルギー関連に就職し、東京〜山形〜東京に転勤を重ねた後、3日前に新しい職場に夢を追って転職したとの連絡を受けて、4年振りに再会しました。
思い出して声をかけていただける有り難さを最近痛切に感じます。
『机に向かうものは商売ができず、商売ができるものは机に向かう時間がない』(ユダヤの諺)
デスクワークが終わらないのは仕事が進んでいないのと同じ。
進む仕組み作りが最優先だ、と分かっていても負のスパイラルも止まらない。
このブログサーバー 『ヤプログ』 の抽選で、『食堂かたつむり』 の試写会チケットが当たったので、見てきました。
何だかとっても温かい気持ちになれました。
そして料理や、色々な創作意欲が自分の体の奥から湧き出てくるような感覚に襲われます。
テーマは、『生きること』と『食べること』の繋がり、そして『人と人との想いの繋がり』を本当に温かいタッチで描いています。
言葉でカッコ良く説明できなくても、ただそこに居て、想いをこめているだけで、十分な 『価値である』 ことを、そして食物や諸々に感謝の気持ちを持って接すること、そんな当たり前のことを、やさしく分からせてくれる。そういう映画です。
是非、できれば、大切な人と見に行かれてください。
あ〜今気が付いたけど、バレンタインデイのデートにもってこいの映画だ〜。
東北出張明けで 2月開始の今日。
2010年も早いもので一ケ月経ってしまったのか。
2月は今期決算〜来期頭出しの大切な月。
計画通りに進めたい。
さて、東京は19時頃〜みぞれが雪に変わりました。
持参している傘が壊れ、仕方なく車を待つ間にマルガリータを。
1/28仙台で再会したMyuさんが、
「仙台のアルカンシエルBARのマルガリータが私の基準」
と仰っていた。
次回の仙台にはアルカンシエルBARのも試してみよう。
下の画像は翌朝の雪景色です。

庭に置いている20cm大の小人も雪帽子を被っている。
