【高速道路新料金】最終的には地域がどう受け止めるか / 2010年08月08日(日)
既存の無料区間も含めて全国の高速道路の約30%を無料化してスタートした社会実験だが、40日を過ぎ、その弊害が語られるようになった。無料化を原因とする渋滞や、高速道路に車両が移ることによる地域経済への影響だ。

「当然ながら、並行一般道は車が減って、渋滞が緩和され、排ガスが減るとか、事故が減るというメリットもある一方で、走る車の台数が減れば、その界隈の商店や食堂の売上が減るということは想定されていた」と、前原国交相は6日の会見で、高速道路無料化の弊害について認めた。

その上で、こう語った。「最終的には、そのプラスマイナスを地域でどのように受け止めていただくのかということをヒアリングしながら、トータルとしてメリットデメリットを勘案して、どのように地域も我々に対してご意見をおっしゃってこられるかを踏まえて、新たな段階に社会実験を進めていきたい」。

言葉を選んで話した前原氏だったが、ここで強調したのは高速道路の無料化をどう受け止め、利用していくかという地域の姿勢だ。

沿線地域では、無料化を観光振興の起爆剤として期待する動きや、渋滞解消のバイパスとして代用しようとするケースもある。

前原氏の国土交通行政は、限られた予算を選択と集中によって効果的に投下することで、航空も港湾も新たな組み替えと活性化を促そうとしている。そこには競争と努力が求められている。高速道路無料化も単なるばらまきではなく、無料化による影響を突きつけることで、地域に対して何かを選択させようとしている。

《レスポンス 中島みなみ》

【8月7日9時30分配信 レスポンス
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100807-00000003-rps-soci
 
   
Posted at 16:21/ この記事のURL
<自転車>ツール・ド・ポーランドで別府史之は総合47位 / 2010年08月08日(日)
 7日間の日程で開催されたツール・ド・ポーランドは8月7日に最終ステージを行い、別府史之(ラジオシャック)が総合47位でゴールした。

 総合優勝はアイルランドのダニエル・マーティン(ガーミン・トランジション)。
 別府の次戦は8月10日から5日間の日程で開催されるツール・ド・ラン。

【8月8日16時4分配信 サイクルスタイル・ドットネット
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100808-00000000-cyc-spo
 
   
Posted at 16:13/ この記事のURL
【週末美術館】無題2008 ―複眼で捉える生命の育み― / 2010年08月08日(日)
中国人写真家の榮榮(ロンロン)と日本人写真家の映里(インリ)によるユニット「榮榮&映里」は、2000年の結成以来、自然のありさま、社会の現実、日常生活を通じた自己観察などを、主に作者自身の身体を媒体として表現している。

それぞれが独立した写真家としての創作姿勢や主題を持っていたはずだ。国籍・性別を異にする2人は、それぞれの文化・生活背景・個人的な行動や経験に照らし合わせた作品を制作してきたが、その2人が出逢うことで、自身の文化と他者の文化がぶつかりあい、溶けあって、新たな創作スタイルを生んだ。2人の作品展を企画したキュレーターの馮博(フォン・ボー)氏はそれを「複眼的方式」と呼んでいる。単なる主観的視点ではなく、立体的かつ多面的な目線で創作に取り組めるという意味である。

【その他の写真】

作品の主要な被写体となっている2人自身の肉体に、新たな被写体が加わった。08年の作品「無題2008」シリーズでは、映里のお腹に宿った新しい命の育みのプロセスを追っている。自分の命が引き継がれていく神秘を宇宙に喩えたような作品となっており、膨らんだ腹部はまるで惑星のようなフォルムでクローズアップされている。母親個人の喜びややさしさというよりは、もっと強烈な自然界の脈動を前面に押しだしたエッセンシャルな作品だ。(文/山上仁奈)

●榮榮&映里(ロンロン&インリ)
中国人写真家の榮榮と妻で日本人写真家の映里によるユニット。2000年に結成。「富士山」「私たちはここにいる」「六里屯」などのシリーズ作品が国内外で注目を集める。人と生存環境、人と自然の関係などを題材にした作品が多い。2007年に中国初の写真専門の民間現代アートセンター「三影堂写真アートセンター」を設立。

榮榮(ロンロン)
1968年生まれ、福建省ショウ州市出身。1992年に北京の中央工芸美術学院で写真を学ぶ。翌年、北京郊外の東村に移り住み、若手前衛アーティストを長期にわたり撮影。1996年に雑誌「新撮影」を創刊。

映里(インリ)
1973年生まれ、神奈川県出身。1994年に東京の写真専門学校を卒業後、朝日新聞社出版写真部で報道カメラマンを務める。1997年、フリーの写真家として創作活動を開始。

写真提供:三影堂写真アートセンター

※週末美術館では、中華圏のアーティストを中心に日本や世界各地の写真作品、美術作品、書道作品など様々なジャンルの作品をご紹介していきます。

【8月8日15時4分配信 Record China
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100808-00000010-rcdc-cn
 
   
Posted at 16:05/ この記事のURL
A・チェイカが首位をキープ!2位はC・コーク / 2010年08月08日(日)
<ターニング・ストーン・リゾート選手権 3日目>◇7日◇アツニョテ・ゴルフクラブ(7,482ヤード・パー72)

 ニューヨーク州にあるアツニョテ・ゴルフクラブで開催されている、米国男子ツアー「ターニング・ストーン・リゾート選手権」の3日目。アレックス・チェイカ(ドイツ)がトータル15アンダーまでスコアを伸ばし首位をキープした。2打差の2位はこの日“63”でまわったクリス・コーク(米国)、3位にはビリー・メイフェア(米国)がつけている。

 なお、今田竜二と藤田寛之は、2日目で予選落ちとなっている。

【3日目の順位】
1位:アレックス・チェイカ(-15)
2位:クリス・コーク(-13)
3位:ビリー・メイフェア(-12)
4位T:チャールズ・ウォーレン(-11)
4位T:ビル・ルンデ(-11)
4位T:ロバート・ギャリガス(-11)
4位T:クリス・ティドランド(-11)
8位T:ローリー・サバティーニ(-10)他5名

<ゴルフ情報ALBA.Net>

今田竜二と藤田寛之、そろって予選落ち
初日は日没サスペンデッド、R・サバティーニらが暫定首位!
今田竜二、藤田寛之が参戦「ターニング・ストーン・リゾート選手権」 8月8日11時25分配信 ゴルフ情報ALBA.Net
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100808-00000002-alba-golf
 
   
Posted at 15:58/ この記事のURL
中国甘粛省の地滑りで死者数80人、行方不明者2000人 / 2010年08月08日(日)
(CNN) 中国北部の甘粛省甘南チベット族自治州舟曲県で8日午前0時過ぎに発生した大規模な地滑りで、この影響による死者数が8日、少なくとも80人に増加した。この他約2000人が行方不明になっている。新華社電が伝えた。

8日の早い時点では死者65人が確認されたほか、多くの人が行方不明となっていると伝えられていた。

地滑りが起きる前日、同地域は激しい集中豪雨に見舞われていた。地滑りの影響で付近の河川がせき止められて洪水が発生し、周辺地域では水位が5分ごとに1メートル上昇した。

谷間の住民の一部は、家屋の屋根に上って救助隊を待ち、周囲の山岳地帯に避難した。政府は住民の救助活動を最優先に進められている。


【8月8日15時0分配信 CNN.co.jp
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100808-00000006-cnn-int
 
   
Posted at 15:50/ この記事のURL
マルドナドがザウバーと交渉? マネージャー否定せず / 2010年08月08日(日)
 パスター・マルドナドがBMWザウバーと来季に向けて交渉しているとのウワサが浮上した。彼のマネージャーは、そのウワサを否定していない。

  GP2に参戦するマルドナドは、一時、ペドロ・デ・ラ・ロサと交代して今季途中からF1にステップアップするのではないかとの報道もなされた。彼のマネージャーのニコラ・トッドは、422race.comに対し、ザウバーとの来季交渉について次のようにコメントしている。
「詳しいことは話したくない。だが、ふたりのドライバーに関して、来年に向けていくつかのチームと話をしている」

 もうひとりのドライバーは、今年フェラーリ・ドライバー・アカデミーのメンバーとなったジュール・ビアンキだ。彼はハンガリーでのGP2レースで負傷し、現在療養中だが、トッドは彼も来年F1に昇格する可能性はあると語っている。
「ジュールはまだ若い。オープンホイールでの経験は2年ととても短いが、彼にはとても才能がある。来年F1に行くチャンスがあれば、しっかりつかまなければならない」

[オートスポーツweb 2010年8月6日] 8月6日19時31分配信 オートスポーツweb
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100806-00000005-rcg-moto
 
   
Posted at 15:42/ この記事のURL
ゆうちょ銀行、新テレビCM披露 / 2010年08月08日(日)
 日本郵政グループのゆうちょ銀行は6日、家族のつながりをテーマにした新CMの発表会を東京都内で開き、家族役の出演者が登場した。

 新テレビCMは「日本全国、ゆうちょ家族。」シリーズで、第1弾の「都会でも地方でも」編が、16日から全国放映される。主人公で東京のイベント会社で働く新社会人役の佐藤さんと、郷里の富山でのんびりと暮らす父親役の鶴瓶さんは、離れて暮らすが、2人ともゆうちょ銀行のATM(現金自動預払機)を利用している様子を描いた。9月以降、第2弾と第3弾を順次放映する予定。

 高校時代に2年続けて年賀状配達のアルバイト経験があるという佐藤さんは「個人的にもゆうちょ銀行の口座を利用しているので、身近に感じる」とアピール。鶴瓶さんは「(続編で)家族がどんなふうに発展していくのか楽しみ」と話した。

【8月7日8時16分配信 フジサンケイ ビジネスアイ
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100806-00000054-fsi-bus_all
 
   
Posted at 15:33/ この記事のURL
音楽不正アップロードに540万円の賠償命令、東京地裁 / 2010年08月08日(日)
 日本レコード協会が8月6日に発表したところによると、東京地方裁判所は7月5日、ファイル共有ソフトウェア「WinMX」を悪用して約150個の音楽ファイルなどを不正にアップロードしていた被告の40歳代男(大阪市在住)に対し、原告の請求通り、損害賠償金と遅延損害金の総額538万1280円の支払いを命じる判決を下した。原告は日本レコード協会会員4社。


【8月6日20時34分配信 BCN
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100806-00000018-bcn-sci
 
   
Posted at 15:25/ この記事のURL
デザインマイアミ/バーゼル2010詳細レポート / 2010年08月08日(日)
 2010年で5年目を迎え、ビジネス面でも大きな成功を収めたデザインマイアミ/バーゼル。スイスのバーゼルで6月15日〜19日に開催され、会期中の入場者は1万6000人を超えた。

【拡大画像や他の画像】

 高価なリミテッドエディションやヴィンテージの家具を扱うギャラリー約30軒が各国から集まるこのフェアは、未知のデザインであふれている。さらにデザインとアート、建築、ファッション、テクノロジーなどのさまざまなカルチャーがミックスする、きわめて貴重な場となっている。

 ロンドンのDavid Gill Galleriesは、1987年の設立以来、リミテッドエディション家具のシーンを牽引してきた有力ギャラリー。今年は、Galerie Kreoなどとともに、数年ぶりにデザインマイアミ/バーゼルに復帰した。エットレ・ソットサスやザハ・ハディドらの作品が並ぶ。

 ジュネーヴのMitterrand+Cramer/Designは、オランダ人のマーティン・バースによる樹脂製の新作家具「Grey Derivations」を展示。工業的なマテリアルと、人間の手ならではの有機的なフォルムを組み合わせている。左手前に見えるのは、クラウディオ・コルッチによる石製プランター「miniland」。

 Grey Derivationsのディテール。
 →http://bizmakoto.jp/makoto/articles/1008/04/news006.html

 ファッションデザイナー、リック・オウエンスの家具を発表してきたパリのJousse Entreprise。今年は彼の新作ソファが大きな存在感を放った。石、ブロンズ、ウッドなどの異素材のバランスと独特のプロポーションが印象的。

 Jousse Entrepriseは、もともとジャン・プルーヴェなど往年のフランスの家具デザイナーを中心に扱うギャラリー。プルーヴェやセルジュ・ムイユのヴィンテージの品揃えも質が高い。

 ケルンのgabrielle ammann // galleryは、Nucleoによる透光性のあるテーブルが目を引いた。このギャラリーでは、フセイン・チャラヤンも以前からアート作品を発表している。

 エスタブリッシュド&サンズやポール・スミスともコラボレーションしているアーティスト、リチャード・ウッズの作品でブースを統一したPerry Rubenstein Gallery。
 →http://bizmakoto.jp/makoto/articles/1008/04/news006_2.html

 ストックホルムのヴィンテージショップ、Jacksons。タピオ・ヴィルカラの大型のプライウッド製スカルプチャーや、世界に5点しかないポール・ヘニングセンのスパイラルランプなど、稀少価値の高い北欧デザインを扱っている。

 Johnson Trading Galleryは、イギリスのMax Lambや韓国のKwangho Leeら3人の新鋭デザイナーの作品を展示。Kwangho Leeは、21_21 DESIGN SIGHTのポスト・フォッシル展にも参加したホープ。

 アメリカのヴィンテージデザインを発掘し続けるR 20th Centuryもデザインマイアミの常連。ウェンデル・キャッスルのカラフルな照明オブジェは1960年代のデザインだが、このギャラリーが蘇らせた。

 コペンハーゲンのヴィンテージ家具店だが、現在はパリとチューリヒにもギャラリーを開いているDansk Mobelkunst。タピオ・ヴィルカラやフィン・ユールのほか、ハンス・J・ウェグナーのThree-legged shell chairの幻のオリジナルも販売された。

 Thomas Libertinyによる、ミツバチを使った立体作品。以前、彼は同じ製法によるフラワーベースも発表していた。ロンドンのCarpenters Workshop Galleryより。
 →http://bizmakoto.jp/makoto/articles/1008/04/news006_3.html

 Carpenters Workshop Galleryから発表された、Vincent Dubourgの壁付けの棚。スチール製。
 →http://bizmakoto.jp/makoto/articles/1008/04/news006_4.html

 1930〜1940年代をピークにアメリカで高い人気を誇った家具デザイナー、T. H. ロブスジョン=ギビングスのローテーブル。自然のフォルムを消化して生まれたフォルムは、現代のデザインに通じるものがある。Galerie Eric Philippeより。
 →http://bizmakoto.jp/makoto/articles/1008/04/news006_4.html

 パリのアンティークギャラリー、Didier Aaronは1923年創業。コレクターだけでなく国内外のミュージアムにも家具を提供してきた。デザインマイアミ/バーゼルでは、その後の時代の家具の原型としての要素を持つアンティーク家具を取り揃えた。

 オランダのフースデンにあるPriveekollektieは、現代アートとデザインを扱うギャラリー。アリック・レヴィのRockシリーズの棚が目立っていた。デスクはCarolina Wilckeの作品で、彼女はオランダのアイントホーフェン・デザインアカデミーの卒業生。
 →http://bizmakoto.jp/makoto/articles/1008/04/news006_4.html

 デザインマイアミ/バーゼルは例年、注目すべき若手デザイナーを「デザイナーズ・オブ・ザ・フューチャー」として4組選び、会場内でインスタレーションを発表している。Zigelbaum + Coelhoの「Six-Forty by Four-Eighty」は、壁面の発光するピースを自由に動かせて、タッチするだけで色を変えることができる。

 さまざまなデザイン関係者が登場するデザインマイアミ/バーゼルのトークショー。今年は、建築家のザハ・ハディドや、IDEOの創業者でクーパー・ヒューイット国立デザイン博物館のディレクターに就任したビル・モグリッジらが参加した。

 会場内のカフェやレストランの家具は、すべてヴィトラが協力。有名なデザインミュージアムやヴィトラハウスがあるヴィトラ・キャンパスは、バーゼルの近郊にある。

 ベルリンのブックストア、Do you read me?! がデザインマイアミに初出展。デザインや建築をはじめ、多様なカルチャーにまつわる雑誌や書籍を幅広く扱っており、フェアの趣旨とリンクする部分が大きい。

 デザインマイアミ/バーゼルで各ギャラリーが販売するものの多くは、機能、表現、価格などあらゆる点で、通常の量産品のような制約がない。だからデザインとアートシーンとの接近を象徴する場として、デザインマイアミを捉えることも可能だ。実際、パリのギャラリーPatrick Seguinが会期中に140万ユーロを売り上げたように、ここでは家具がアート作品のように流通している。

 5年前に比べると、デザインマイアミのスタイルは確立され、市場も大きくなった。また並行して、新たなデザイナーの発掘、アンティーク家具を扱うギャラリーの参加、ファッションやハイテクノロジーなどとの融合など、未知の領域を開拓する姿勢も明確にしている。デザインを軸とした数々の自由な試みの中に、新しい価値観を作り出す鍵が潜んでいるように思える。【土田貴宏,エキサイトイズム】

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【8月4日12時27分配信 Business Media 誠
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「原田」以降の技術向上を試したかった--イカタコウイルス作成者を逮捕(警視庁) / 2010年08月08日(日)
警視庁は8月4日、「イカタコウイルス」を作成し、ファイル共有ソフトを通じて無職男性(37歳)にダウンロード、感染させPC内のファイルを壊したとして、中辻正人容疑者(27歳)を器物損壊の疑いで逮捕したと発表した。中辻容疑者は、「原田ウイルス」の作者として知られており、2008年に同ウイルスの亜種により著作権を侵害したなどとして逮捕されており、現在も執行猶予中であった。

イカタコウイルスが仕込まれたファイルを開くと、PC内のファイルをすべてイカやタコなどの画像に上書きする。感染した無職男性は異常に気づきPCの電源を落としたが、ハードディスク内の約64,000のファイルのうち約11,000件が上書きされた。上書きされたファイルの復元は非常に困難なため、器物損壊罪を適用したという。中辻容疑者は今回のウイルスについて「前回の逮捕以降、自分のプログラミング技術がどれだけ向上したかをみたかった」と供述しているという。


【8月6日11時2分配信 Scan
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100806-00000002-scan-secu
 
   
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