そーーいや…(´-ω-`;)ゞポリポリ 

February 17 [Sun], 2008, 13:23
今日はね、3時間しか寝てないの( ゚∀゚)アハハ八八ノヽノヽノヽノ \ / \/ \
んでね、動いてないと死んじゃうねコレwww
オーロラをネット通販でまた見つけちゃって、そんなにいらないのに5株も買っちゃったしww
これも眠気のせいだ_( ゚Д゚)ノ彡☆ギャノヽノヽノヽノヽ!! ノヾンノヾン!!
で、ちょっと時間があいたから映画でも観ようと思ったけどね、無理…il||li _| ̄|○ il||l
眠くてダメ、さくらん観てるんだけどね、土屋アンナがぼやけてる…
手動かそうと久々に絵描いてみたよぉ〜wwww
ね、そういえばあたし、少し前は漫画家さんになりたかったんだった…。
無理だったからこうやって主婦ばっかしてんだけどねヾ(●゚∀゚●)ノアハハッ …゜・(つД`)・゜・
昔に比べて全然絵違うしwwwww
毎回描く絵が違うって、致命傷だろうがヽ(〃≧皿≦)ノイーーー!!

NANA 

February 13 [Wed], 2008, 17:47
ケーブルテレビでやってたんで観ることができたわ。

こういう映画って男やと観に行きにくいし、レンタルも恥ずかしいんでめちゃラッキー。

やっぱ話題になってたんで、ミーハーなおいらには待ってましたって感じ。

宮崎あおいのハチめちゃかわいかったなぁ。

けど、男にとって重たい気持ちもわかるなぁ。

彼氏もやっぱいつも身近にいる子を大事にするのがよくわかるけど。

ハチみたいな子に男は弱いんよなぁ。

中島美嘉のナナはめちゃかっこよかった。

原作は読んでないけど、女が憧れる女ってこんな感じかな?

ボーカルでトップ目指すという目標ある女。恋愛に不器用な女。

うまく演じてたね。けど、基本男前やわぁ。

この漫画、女性はほとんどが自分をハチにおきかえてるのかな。

ハチみたいな子ってほんまごく普通の女の子の感性の子やもんね。

いやぁ、釘ツケで見てしまいやしたわ。

最後に、伊藤由奈ちゃんのライブのオープニングがまさに映画と全く同じやったわ。

この映画観て、伊藤由奈ちゃんのライブ観に来てたら、ナナの世界にいる気分やったろうね。

ダブルオイスター 

February 02 [Sat], 2008, 2:51
本日のご飯は、旦那さんがお取り寄せしていた
牡蠣を使って「牡蠣のオイスターソース」を作りました。



う〜ん・・・・牡蠣はやっぱり牡蠣フライだな。
生が一番、焼きが二番だけど、
冷凍なら、ふらいだなぁ。。。
片栗粉であらって、湯通ししてもやっぱり臭みは取れないし
残りの大量の牡蠣は、後日牡蠣フライにいたします。



ということで、今日のご飯は

・牡蠣のオイスターソース炒め
・きんぴらゴボウ
・サラダ
・大根と小松菜のコンソメスープ
でございました♪



明日のランチ、何作ろう・・・。

鑑定結果<こせら様> 

January 19 [Sat], 2008, 11:36
占い結果です。


今、現在二人の相性はあまりよくありません。


彼は彼女に対する気持ちがとても大きくなっていて、それを抑えることができなくなっているように思います。

それに対してあなたの方は、彼のことは想っているのですが、恋愛感情とは言えないような気がします。

あまり周囲の協力もえられないでしょう。



こんな感じになりましたm(_ _)m

(この占いは「今、現在の状態」を占ったものなので、今はあまり良い結果でなくても、またあなた次第で彼の気持ちや周りの状況も変わってくると思います。がんばってください。)

煙草 

January 12 [Sat], 2008, 6:48
ふぅ〜やっと煙草吸えました^^

我慢した煙草はうまいです。

次はきついので4:00に吸います^^;

我慢出来たら延長も考えます。

やっと吸えてよかったです^^

鍵?!再び。 

January 03 [Thu], 2008, 22:25
今日、また家の鍵を忘れてしまいました・・・( ̄□ ̄;)

家の鍵→車。
車の鍵→家。

ちょうど、機種変したばかりだったので、

ずっと携帯でテレビを観ながら時間をつぶしていました♪

いや、ホント機種変しておいてよかったよ!

電池もいっぱいだったしね^^


と、最初はのん気に過ごしていましたが、

外に長くいると、さすがにちょっと冷えてきて

ホントにバカだな〜と情けなくなってしまったよ。

あと、近くに寄る辺が無いって、心細いことだな〜とも思ったな。


22時にやっと家に帰ることができて(涙)

真冬じゃなくて、ホンットによかった!と、

少々、反省。

気をつけよう・・というより、

もう少し、余裕をもって家を出れるようにしよう★と心に誓いました。

たぶん。

できる。

かな?。


では!!


     〜Kakera〜

なんと 

December 19 [Wed], 2007, 1:41
木曜の練習は18000mの4分ペース走!  なんと、なんと田橋理香選手がやってきました。
 5k位で止めると思いきや10〓を簡単についてくる走りには少しびっくり!  いつでも練習のご参加心よりお待ちしてます。  もちろん皆さんもお待ちしてます。

憑神(つきかみ) by 浅田次郎 

December 13 [Thu], 2007, 18:08
オススメの映画と
コメントいただいたのに、
観そびれてしまった。



それで
本を読んだ。




 時は幕末・・・。
 婿養子先の井上で舅の怒りをかい、
 離縁され、
 妻子と無理やり別れさせられた別所彦四郎。
 30歳にして、
 部屋住みに戻った彦四郎は、
 実家の離れで
 これまた兄夫婦により
 母屋から追い出された母と暮らす。
 
 御徒士組の次男坊に生まれた彦四郎は、
 良い婿養子先を意識して、
 学問に励み、武芸も免許皆伝の力を持つ。

 養子先は実家より格上の組頭で
 舅に代わり城勤めも真面目に取り組んだ。
 だのに・・・・離縁。

 酔った彦四郎は、
 三巡神社の祠を見つけ、
 「なにとぞ、よろしう〜」
 と祈っちゃう・・・。
 
 霊験あらたかな神社の使いに
 商家のダンナ風の貧乏神、
  人情のあつい力士風の疫病神、
   かわいい女の子であの世へ連れて行く死神が現れる。
 
 危うし、彦四郎・・・・。

江戸時代約200年間の平和ボケで
黒船が現れても、薩長が錦の御旗を掲げても
江戸城の武士たちは、サラリーマン化していて、
真面目に仕事するものをいじめ、
そして、社長が変われば、新社長についていく心変わりを平気でする。

そんななか、
彦四郎は、
自分は、誰のために仕事をするのか・・・。
なんのために、仕事をするのか・・・を考え出す。





出だしからすると、
「プリズンホテル」のような笑って涙かと思ったら、
壬生義士伝のような重さを含む。



読みながら、
まあまさか、幕末と平成の世が似てることはあるまい・・・。



いや
あのころはやった言葉は、
                そんなの関係ねえ

じゃなく、
    ええじゃないか

              似てるかもしれん・・・。

一人で食べれるよ 

December 08 [Sat], 2007, 16:35
ひさびさ(とは言っても2週間ぶりくらい)の動画はうちの長男。
最近、一人で食べれるようになりました。







いままでは手で食べていたので、食後の汚れ具合が少なくなってきた。
使っているのは帰国時にアカチャンホンポで買ったSTEP UPシリーズで、赤ちゃんが使いやすいように取っ手がねじれている。
こういったものはさすがにこちらでは手に入らない。あれば売れるんだろうなあ。

Lovin'you 第7章 5 

December 04 [Tue], 2007, 4:26
.




名古屋の町を出ると、周りの景色は一気に寂しくなり、のぞみは山の中へと入って行った。



僕は、何も見えない暗闇の中を、猛スピードで走り続けるのぞみに乗り、東京へと向っていた。




東京までは1時間30分




いつもなら何気なく過ぎて行く時間は、



その1秒が僕の鼓動と一体になり、恐ろしいまでに遠く長く感じられた。



僕は席へは座らず、一人通路に立ち何も見えない車窓をただ黙って見つめていた。



何も思い付かなかった、、、



ただ立っているのが精一杯だった、、、






「誠・・・」



不意にいづみに呼ばれた様な気がして、僕は『はっ』として顔を上げた。




『間もなく東京駅に到着いたします』



車内に流れるアナウンス。



僕は朦朧とする意識を振り払い、窓の外を見た。



「東京・・・帰って来た・・」




ホームに出ると、一番近いエスカレーターを駆け下り、改札を出て丸ノ内線へ向った。



赤坂見附で銀座線に乗り換え、青山1丁目で降り階段を駆け上がった。



横断歩道で時計を見ると、11時48分だった。




病院の緊急外来のドアを入り、僕は薄暗い院内を走った。



北側の病棟、そこには、いづみと一緒に1度だけ来た事が有った。



「誠もHIVの検査を受けて欲しいの」



それはいづみの願いだった。



別に検査薬で調べる事は出来たが、その時僕は、いづみと一緒に病院に診察に来たのだった。



いづみに不必要な心配をかけたく無かった。





午前0時



薄暗い廊下を、僕は息が切れているのも忘れ走っていた。



そこだけが明るいナースステーションの前で、僕は数人居た看護士に叫んだ。



「いづみは!」



「いづみは、どこですか!」



突然現れた僕に対して、看護士の顔は困惑し、そして少し迷惑そうに答えた。



「落ち着いて下さい」



「面会時間はとうに過ぎてますし」



「それに今何時だと思ってるんですか!?」



「心配しなくても細井さんは、現在無菌室に入ってますから」



そう言って、看護士は僕に背を向けた。




僕は肩で息をしながら、薄暗い廊下の先を見渡した。



くもりガラスが付いた白いドアの中に、小さな青い光が微かに見えていた。



扉の前まで行くと、そこには『細井 いづみ』の名札が付けられていた。



僕は扉の前に立ち、荒い息をととのえ、息を呑込む様にドアノブを握った。




部屋は透明なビニールのカーテンに仕切られ、白いベットが歪んで見えている。



いづみの鼻にはチューブが入れられ、それが何かの機械へと繋がっていた。



機械には、メモリの様な小さな青いランプが幾つも付いていて、その光が扉の外へともれていた。




「いづみ・・・・」



「いづみ、遅くなってごめんね」





「誠・・・・」



いづみは目を開けずに答えた。




「ごめんね」



「もっとずっと先だと思ってたのに.......」



「誠、ごめんね」



「ありがと」



「いづみは本当に幸せだったよ.........」




いづみはそう言うと、涙を流しながら僕に微笑んでみせた。




「何言ってるんだよ!」



「ごめんねって何だよ!」



「ありがとうって何だよ!」



「いづみ!」



「大丈夫だよ!」



「絶対元気になるよ!」



「今年は一緒にクリスマスやるんじゃないのかよ!」




「いづみ!」




「ごめんねなんて言うなよ!」






「ありがと」




「誠、愛してる」




「いづみは幸せだよ」





「いづみ!」



「誰か助けてくれ!」



「いづみを連れて行かないでくれ!」




僕はいづみの手を握り、大声で叫んでいた。




そして僕は、




自分では、もうどうする事も出来ないと、解っていた。





何もしてやれないと、解っていた。






                                 Lovin' you   story by green



To be continued





                                     ♪平井堅  瞳をとじて






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