アオアシシギで山口

February 18 [Thu], 2016, 15:46
探偵に頼んで浮気の証拠が掴めます。相手が浮気をしているのではないかと思った場合、最初は自分でなんとかしようとすると思います。ですが、自分だけで浮気の決定敵な証拠を手に入れるとなると、配偶者に発見されてしまう可能性はあるでしょう。はっきり言ってその理由は、あなたの顔が相手に知られているからです。
日頃、相手の行動の様子を観察するのは自分ひとりでできないことではありませんが、浮気を認めざるを得ないような証拠を掴む場合には、やはり、蛇の道は蛇、プロの探偵に依頼しておいた方が間違いありません。それに、探偵に頼んだ場合には、浮気の証拠を収集してもらうだけにとどまらず、豊富な経験から、様々な助言をもらえるということも、貴重なのです。
あなたが浮気の調査をしなくてはならない時がきたら、調査にはどれだけの人数が必要なのかというと、調査によって一定とは限りませんが、多くの場合、2人程度で調査しています。ただ、まだ浮気がシロかクロか不明な場合では、浮気が確実かどうか、調査員が1人で調査することが多いでしょう。浮気をしていることがはっきりとしたら、もう一度話し合いをして調査員の数や方法など進むべき方向を決めます。
実際に浮気調査にかかる期間はどれぐらいなのかというと、普通は3〜4日が目安です。覚えておいていただきたいのは、これはあくまでも平均的な日数です。パートナーがとても慎重な性格だとなかなか証拠がつかめなくて、1週間から1カ月くらい調査期間が必要になることがあるのです。一方で、曜日が決まっているとかで浮気をしそうな日があらかじめ分かっているなら、1日で十分な証拠が集まることもあります。
ご自身での浮気調査がオススメできない理由は頭に血がのぼってしまうかも知れません。貴方自身が大丈夫だと信じていても、実際の密会に居合わせてしまうと逆上してしまったという例が発生することも多いのです。無事に解決するためにも、浮気の証拠を押さえるためにも、浮気調査は探偵に任せるのがオススメです。
浮気調査の第一段階ですべき事は、浮気が実際に行われているか否かを明確にする事です。浮気の痕跡が確かでない場合は一度、浮気調査を続けるか決める必要が出てきます。調査により浮気が確定した場合に、ここで浮気相手が誰かを探ることとなります。尾行によって勤務先のパートナーの行動を確かめたり、怪しまれぬよう監視を続け、浮気相手の姿・年齢・氏名などを確認するのです。
自分の夫あるいは妻が他の異性と不倫をした場合、慰謝料を配偶者とその相手に対して請求できます。しかし、あなたの夫または妻が不倫する前から、夫婦としての会話がない、いわゆる家庭内別居というような状態であったり、夫婦の関係が冷め切っていたときは、慰謝料を請求することができません。慰謝料は、あなたがどういった苦痛を受けたか、夫婦の歳、結婚年数など様々な角度から検証して裁判所が慰謝料を決めます。
不貞の慰謝料は200万円前後が相場ですが、50万円程度となるケースもありますし、400万円くらいのケースもあります。離婚をしない場合でも慰謝料を請求できますが、額は低くなるのです。それに、不倫した相手が浮気を否定するケースでは必要なのは証拠です。どの人から見てもはっきりとした浮気の証拠が必要です。
法律の上で、結婚した人が自分から夫婦ではない異性と男女の関係になることを不倫とよびます。すなわち、法律の上では、性的に親密な関係ではなかったなら、食事をしたりカラオケに行く程度なら、浮気とはいえません。男女の既成事実をつかむのは個人では難しいですが、プロに頼んで調べてもらうという手もあります。
不倫の問題を相談するなら弁護士に相談することをオススメします。離婚したいと思うのか、不倫相手から慰謝料を取りたいと思うのかを考えてから相談しましょう。それに、不倫の証拠を掴みたいと考えている場合には、探偵や興信所に相談するべきです。女性の場合だと、近所の奥さんや知人などに相談してしまう方もいますが、噂のタネになりたくないなら、どんなことがあっても止めましょう。
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