歌姫 乖離進化
2018.01.25 [Thu] 22:12

昭和と云えば途方もなく懐かしさを実感する時代であるが、今回は金曜ドラマ「歌姫」の舞台でもある昭和30年代に注目してみたいとおもう。
この時代のアナログテレビは現代でもお洒落なインテリアとして好む人も少なくないと聴くが、一体どの様な番組が放送されていたのだろうか?殊更に幼い頃の懐かしさをより実感出きる番組と云えばアニメであるが、この昭和の時代は「鉄腕アトム」(手塚治虫)、「おそまつくん」(赤塚不二夫)、「男一匹ガキ大将」(本宮ひろし)、「エイトマン」(平井和正)、「サイボーグ009」(石森章太郎)、「ゲゲゲの鬼太郎」(水木しげる)、「おばけのQ太郎」(藤子F不二夫)等が放送された一部だそうである。

デビューのきっかけは1998年、韓国の大手芸能事務所によるスカウトだった。
本格的なデビューは2000年の「ID;Peace B」で同年初めての受賞として、M.net2000ミュージックビデオフェスティバルで「女性新人賞」を受賞し、其の後も数々の受賞や音楽活動で注目を浴ぶ。

結成のきっかけは関西ジャニーズJr.として出演していた「J3KANSAI」と云う番組で、近畿圏のリモコン番号8を合わせ「関ジャニ∞」と名づけられたそうである。
デビューは2004年のシングル「浪花いろは節」。
それ以前に2002年とっくにコンサートも実践すると云う成果ものこしているようである。
ここで大倉忠義にかんしてであるが、大阪府東大阪市出身の彼は身長180cm、血液型0型。
ジャニーズ事務所のオーディションを受けたきっかけはV6の森田剛の憧れての事だったそうである。

これからも秋の新ドラマどのような主題歌がドラマを飾り、どの様なヒットをみせていくのか気に成る所である。