表現することを子供絵画教室で学ぶ

November 30 [Fri], 2012, 17:41

色々な経験をさせてあげて下さい。子どもと一緒に受講もできます。先の方も言っていますが、中学高校は特別本人が希望しなければ普通科が良いと思います。そんな評価や比較のない、わくわく創造アトリエ文京プレイルームの空間を感じてもらえれば、先入観から解放され、楽しく自ら表現創作活動に取り組むことができます。初めての方はデッサンから始めるとよいでしょう。突っ込んでいうと、いろんな所へ連れてって興味の幅を広げてあげること。


高校に行ってから、美大予備校と学校の学科の二本立てでやれば十分間に合います。カワイ絵画造形教室では「子どもは生まれながらに個性的。 筆の使い方、ナイフの使い方また溶き油の使い方等で様々な表現のバリエーションがあります。遅いということはありません、無謀ということもありません。プライドや見栄もあるでしょうが、広く柔軟に進路を選んでください。その人に合うものは遅かれ早かれ、その人の下へ導かれるものです。


私は今美術系進学をしている者ですが、小さい頃、両親祖父母兄妹すべて絵を描く人は周りに全く居ない状況でした。」という考えのもと、子ども達が十分に「表現を通して自分を磨く」ことができる環境(人・もの)を提供しています。自分の場合は、仏教美術に興味があったので、奈良・京都などによく親が連れてってくれました。また、絵は描くだけでなく他の人の作品を見るのも良い勉強になります。長くなりましたが教室は、どうしても家で絵を描けないとか、あくまで仲間探し・情報交換のために通うところだと思います。アクリル画は油絵の様にも水彩画の様にも描くことができ、紙やキャンバスだけでなく、木、石、ガラスなど下地を選びません。
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