平木がつゆり

January 01 [Sun], 2017, 16:33
たよりなんて簡単に裏切れる自分がいるのです。更にロマンスではそうです。

みんながみんな誠実にいるわけではないのです。ただ、その域が人によって違うと言うだけです。

たとえば、手出し。たよりを裏切るとにかく通じる所作ですよね。けれども、こういう手出し、やるユーザーは決して裏切りをしているなんて思ってないのです。それどころか少しの負い目といった大きな長所を比べて長所をとるという所作にほかならないのです。当然、ただ憧憬のままに手出しする自分だってある。けれども手出しチェックで浮かび上がってきた人像はさほど単純な予測でした。それだけに安っぽく言えるのかもしれませんね。

自分を裏切るのだからそれなりのといったがを背負っててほしいという願望だったのかもしれません。さて、裏切る所作を通してそのあとはどうなるのか。
それは単純なことでした。犯罪を背負って生きていくしかないに関して。手出しなら手出しをしたというレッテルを貼られ、それから逃れることが出来ません。でもよければ裏切ればいいのです。
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