あなたを日本語に翻訳してみたよやってみたよ〜

December 20 [Mon], 2010, 23:25
かの人類最強の請負人はこう述べた。論理なんてな一足す一が二って意味でしかねーぞ。理論なんてな零足す零は零って意味だ。綺麗な論理だのが見てえんなら小学一年生向けの算数の教科書でも読んでろよ。そんな幼稚なもんに頼って縋って従ってマジもんのばかかお前らは出典は無論西尾維新著、クビツリハイスクールたとえばこどもが人いました。お母さんはあめを持っています。人に均等に分けるとひとりいくもらえますかなんて問題があったとして、当然これの式は÷で、答えはあまり。ところがここでお母さんが余るのはもったいないからなんてこっそり人にあげたら答えはどうなるかなんて、本来たとえばってのは分かりやすくするために使うもんだけど相変わらず分かりにくいたとえばだ。要するに理論やら論理やら計算式やらの合間に感情なんて不確定要素は入らないってことが言いたいだけだね。一言で終わったじゃねえかよ。このセンセも経済学的に見ちゃった以上その視点をひっくり返すわけにいかんのだからそれっぽいこと述べるっきゃない。結果としてこんなトンデモな理屈が出来ちゃったわけさ。そう思わなきゃこのセンセがその辺の煽り文句しか書けねえ週刊誌のライターにしか見えてこなくなるそれとも東京を人口爆発させる気ですかい都会の雇用力で日本人全員雇えるなら就職氷河期なんて言葉は生まれませんぜ貧乏人は故郷を捨てろか
P R