ラジオの公開放送に向かうドンウクラブレイン DVD

December 12 [Thu], 2013, 11:12
イナ、チャンモ。ヘジョン、インスクたちも来るがユニは来ない。「ユニは来ないかも・・交際を申し込んだ。今日、来たらOKってことだ。断るつもりなら・・来ないだろう。」と、言うドンウク。ラブレイン DVD電車の出発時間ギリギリ、走ってくるユニに手を差し出すイナ。

ユニに「おめでとう」と、言うイナ。
「ありがとう。最初から・・みんなが望んでた気がします。彼と付き合うこと。イナさんも言ってたでしょ。」と、言うユニ。

ユニと話すドンウクは、来ないと思ったのでみんなに話したと言う。

チャンモに告白されたヘジョンは、イナが好きだと認める。みんなの前で、未完成の「愛の雨」を歌うイナ。

歌詞を聴いて、イナとの出会いを思い出すユニ。「話すことが・・俺・・」と言いかけるイナ。

じれったいですねーー。予告を見ると、告白するイナのようです。

ドンウクと交際すると決意したユニ。今ごろ、言われてもねえ。
「初めて会った日から、俺の風景は君だった」
これを言われたら、後悔するユニでしょうね。

1970年代のイナはこんな感じでじれったい。でも、2012年のジュンは逆に堂々と、ハッキリしてるようで楽しみです♪

「言うよ。実は・・俺、兵役に行こうと思う。公開放送が終わったら休学する。いずれ、行くものだから・・自分で志願した。」と、言うイナ。
驚くユニ。「青春を水彩画のように記憶するのは・・はっきりした色へ変わる前に終わるせいかも・・」

ユニと会い、「私のせいですか?」と、聞かれるイナ。

「君のせいでも、ドンウクのせいでもない。俺のせいだ。ただ、混乱して・・全部、嘘だった。俺の絵・・・君が偶然、風景の中に入ったのではなくて、君が俺の風景だった。初めて会った日から・・俺の風景はずっと、君だった・・その美しい風景が俺をときめかせた。ありがとう。そしてごめん・・卑怯だった。」と、言うイナ。

「今さら・・早く言ってほしかった・・」と涙ぐむユニ。

「好きだったとしても・・つらいという言葉も伝えられないまま・・」

やっと、ユニに思いを告げてもその時は遅くて。ユニはドンウクと交際する事を決意。本当はイナを好きなユニだと思うの。

イナが兵役を決めた事を勝手だ!と、怒るドンウク、ヘジョンたち。

両親に話したら明日、戻ってくるように言われるイナ。

「明日はいやな事があるから、君がいい日に変えて。デートしよう。」と、ユニに言うドンウク。

ユニの日記帳を絵と一緒に、ロッカーにしまうイナ。入隊前に整理するから、もう少し使うと言う。
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