マイガールDVD肩をとんとんと叩くユリン 

December 11 [Wed], 2013, 12:16
「あの〜・・・もし亡くなったらあの機械がぴーーーーーってなると思うんです。マイガール DVDただ寝てるだけじゃないですか?」 見ると動いているモニター  決まり悪い表情のゴンチャン
控え室で礼を言うゴンチャン 「わかってます。」 コーヒーを買いにいくユリン 帰ると彼が椅子で眠っている。「眠っている時もかっこよく見えるように訓練されてるのかな?」 見入るユリン。

目が覚めるゴンチャン マイガールDVD祖父のそばのソファで寝ているユリンを見てふふっと笑い、上着をかけてやる。 医師から、強い生きる意志が生まれたなんて奇跡だと言われ頷くゴンチャン

家の前ではジャンさんを運転手扱いにする叔母さん 「会長には借りがあるのでおそばにいるんです。この家の運転手ではありません。」ときっぱり言われひるむ彼女 「まあ、ちっとも紳士的じゃないのね。」とつんとして後ろの座席に座る。



ユリンが歯磨きをしていると、病室に来訪者の声が聞こえ慌てる。 韓国ドラマ マイガール DVDこっそり出て行くところへ「どなた?」 その頃ゴンチャンは秘書に日本行きの航空券の手配を頼んでいた。 養子としてもらわれた家に帰ったと言えばいいさ、生きてるとわかっただけでも嬉しい思うから。

ジョンウ母に見つかったユリン 「看護婦です。」 そこへゴンチャンの叔母が到着 「あら、昨日の従業員のかた?」 ジョンウも入ってくる。「ユリンさん?ここで何をしてるんですか?」
そこへゴンチャンが入ってくる。 万事休すの顔 「私は・・・私が誰だか知りたいなら・・・。」 向かいで首をふるゴンチャン 「教えることが出来なくてすみません、聞かないで下さい、さようなら。」 ところが目が覚めた会長、「あの子〜あの子〜」 「あの子?」 「こっちに来なさい・・・ワシの孫娘よ・・。」 「お爺さん・・・アハハ・・・・。」ゴンチャンの観念した顔



質問攻めにあい説明に苦労するゴンチャン ユリンには一緒に住んでいた家族がいるので言えなかったこと ジョンウの母には家族の問題を口外しないように頼むのだった。

「ゴンチャン、今日ユリンを家に連れて帰るでしょう?」と叔母さん 「は、はい、叔母さん。」 それを聞いて呆然とするユリン 「あとでおうちでね。」と帰る叔母さん 「私もこれで・・・。」とユリンも行こうとする。 その腕をつかむゴンチャン 「ジュ・ユリン、ここで辞められると思ってるのか?」

外でもめる二人 「私がにせのいとこだって伝えてください。」 「ダメだ、お爺さんが知ったらどうなると?」 「嘘はいつかばれるものです。」 「君は嘘を信じさせることができる。」 「緊急な時には嘘はつけるけど日常的にはつけません。」と帰ろうとするユリン 

「君を雇うからっ! 情報局の俺の秘書になってくれ。 君の役職は・・・孫娘だ!君は情報局に住むことになる、つまり俺の家。」 階段を下りるユリンに破格の条件を付け足すゴンチャン 立ち止まるユリン



病室でお爺さんの手をにぎり「おじいさんのそばに居ますから・・・。」と言うユリン 安い韓国ドラマDVD「そうだ・・そうしなさい・・・。」とお爺さん

大邸宅の前 「準備はいいか?」 「はい」 武者震いのユリン  家に入り挨拶する。 ジャンさんがゴンチャンに言う、「あの子はお母さんにそっくりですな・・・でもこの写真の顔とはぜんぜん違う。」 「そうですか・・・・・・僕にはわかりません。」 素敵な陶器を褒めるユリン 「わあ、素敵な陶器、これ本物かな?」 「これはこの家の中の唯一のニセモノだよ。」 どっきりするユリン「・・・・・ニセモノでも素敵だわ・・・ハハ」 


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