面会に行くドンウクはラブレイン DVD

December 12 [Thu], 2013, 11:27
入隊が早まるとイナに言われる。チャンモにコッソリラブレイン DVD、衣類を届けるヘジョン。イナを頼むと言うチャンモ。

ユニに会うドンウク。「言われたように、病気の事は話さなかった。」と告げるドンウク。

「自分で話したいの。祖母とアメリカに行って、治療を受けるわ。治して帰ってくる。だから、それまで話さないで。」と、言うユニ。

入隊するイナに、ユニから預かった時計を渡すドンウク。
メッセージを読むイナ。

「・・あの日、歌を聴いて幸せでした。イナさんには感謝することばかりです。いつも傘を貸してくれてありがとう・・両親の話を聞いてくれてありがとう・・いつか、直接言えることを願って・・あなたとは一緒に過ごせそうにないので・・時計はお返しします。これまでありがとう。楽しかったです。・・」

「こうして最後が訪れた。彼女は別れの手紙だけを残して・・僕の人生から去っていった。でも、彼女の手紙には詫びる言葉がひと言もなかった。・・だから、僕はこの愛が終わらないと思っていた。」

電車が走り出す。
「イナ!ユニは帰ってくるって。病気の治療に行ったんだ。待ってろよ。」と、イナに叫ぶドンウク「僕は・・この愛が終わらないと信じていた・・」


電車の中、写真を撮り続けるソ・ジュン。「3・・2・・1・・」ホームでぶつかる女性。
「すみません。」と、日本語を話すチョン・ハナ。

最後の電車の中、写真を撮ってるのは2012年のソ・ジュンだと思います。1970年代と違い、明るいハナですね。ユニとは別人のよう。

これから、ハナの母親がキム・ユニとなるようです。ジュンの父親が、ソ・イナですね。

イナの入隊と、ユニのアメリカ行きで別れたけれど、数十年後に再会するようです。
それが、ジュンとハナの親としてでしょうね。

大人の恋愛も絡み、若い2人の恋にも期待しています。
P R
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