短歌!短歌!ダイエットコーラ!短歌! 

June 02 [Fri], 2006, 20:29
 誕生日バラにしようと思ったが歳の数だけ短歌をあげた

 いや〜レッチリが2枚組みのアルバム出したね〜。ジャケット恐ろしくダサいんでびっくりしたんですが・・・。しかも映画版デスノートの主題歌とか歌ってるんですよね。ジャンプではデスノ終わってしまいましたが・・・。でも2枚組みとか出してガンズみたいに活動停止つか解散になっちゃうんじゃないの〜?大丈夫でしょうか。(人の心配をしてる場合ではない)。

 男でもたとえ30過ぎてても短歌があれば少女でいれる

 今回、アタイは頑張った!角川の「短歌」と「短歌研究」の2つの新人賞に作品を投稿しました!
 角川の方は「少女の森」というタイトルで50首全部少女についての短歌にした。ロリータ短歌です。これかなりギャンブルだと思ったんですが・・・。狙っていきました。
 短歌研究の方は「恋愛ヘクトパスカル」という完全にナメたタイトルで投稿しました。ナメてるよね。ふざけんなってカンジ。
 本当は「恋愛天気予報」にしようと思ってたんだけど友達が反対して・・・。たしかにインパクトないよね。だけどヘクトパスカルって・・・。どうよ?(駄目だろ)。

 本日は「嫌い」時々「好き」でしょう場合によって「大好き」でしょう

 でも今回は本当に賭けてて、どうしても賞を取りたいんです!そして本を出したいんです!いいかげんいい歳だし!子供に「おじさん!」って呼ばれてるし!おじさんって呼ぶ子供は殴ります。(やめようよ)。
 でも本当になりたいのは小説家なんです。一応書いてるんですけど・・・新人賞とか落ちるんですよね・・・。
 あ!夏コミ受かりました!新しい小説が出せるといいなあ・・・。8月12日(土)です。ストカストっていうサークルで出ます。皆さん来て下さい。キモい人間が本を売っています。でも放射能とか出てませんから・・・。安心して来て下さい。

 10歳の少女歌人が父想う歌に一歩も及ばなかった

五月病完治 

June 01 [Thu], 2006, 2:02
 海開き待てずに梅雨の雨が降る浜に下着で駆け出す二人

 ヤッター!五月病が治ったよ!つか四月からおかしかったような・・・。そんな気がする六月。ジューンブライド。憧れのライスシャワー!どこに嫁に行くのか・・・。むしろ帰って来なくていい。
 今日ね、自転車でコケたんですよ。ド派手に。車に轢かれそうになりました。自転車に乗りながら「TUNAMI」を歌っていたからいけないんでしょうか?そりゃあ車も轢き殺したくなるよね☆
 でね、可愛い女の子が助けてくれたんですよ。「大丈夫ですか?」って。その時アタイ、服が破れて乳首が見えてたんですよ。Bカップですよ。左の方が大きいんですよ。(訊いてませんから。)
 毛が生えてる乳首を見て、女の子は行ってしまいました。ちょっと待とうよ。マクドで乳首とニーチェについて語り合おうよ。
 その時、左手に激痛が・・・。骨が折れてるかも知れない!その前に精神に異常をきたしてる。(言わずもがな)。
 とりあえず病院に行ってみることにしましたよ。(NOT精神科)。そしたら骨には異常無いって。(死んじゃえ)。
 五月病、治ってないよね・・・。むしろひどくなってるよね。(一生治らない)。
 てゆうか馬鹿なだけだよね☆そんな自分が可愛いね☆(秒殺)。

 入院中分裂病の少女から見せてもらった日記に泣いた

 

翼ある手紙 

April 24 [Mon], 2006, 16:27
 翼ある手紙今すぐあの人のいる所まで飛んで欲しいの

 エビチリバーガー?だっけ?あれエビチリじゃないだろ〜。むしろキムチの味するよ。ヨン様大喜び。もう転げまくって喜ぶね。「ニホン、ダイスキデス☆」とか言って。
 ヨン様の話はいい。したくもない。竹島は日本の領土だ!!!嘘です☆政治の話もしたくありません。
 手紙が来た!ヨン様から!(嘘)。手紙が来ましたよ。知らない女の子から。
 アタイは同人誌を作ると、あとがきにしつこいくらい手紙ください手紙ください書くからついに来ましたよ。
 「花粉症花占い」という1400首も入ったウザい歌集を読んでお手紙くださいました。ありがとうございます☆
 
 君からの手紙全部をコピーして一人暮らしの部屋中に貼る

 全部読むのに数日かかったそうです。じっくり味わって読んでくれたのかなあ。この前、男友達が4時間かかったと言っていました。早。
 手紙なんですが、裏にフルーツの絵をいっぱい描いてくれて激かわ!感激です。
 「ストカスト」というサークルを立ち上げて早2年。ストカストってどういう意味ですか?とよく訊かれるのですが、アタイが勝手に作った言葉なので意味はありません。スカートとかストーカーとかカーストとかリストカットとかの言葉をごちゃまぜにした言葉です。
 基本的にストーカーですからアタイ。深夜に待ち伏せとかしちゃうタイプ。嫌われます。
 頂いたお手紙には必ずお返事させてもらっています。それが楽しみでしょうがないです。

 君に出す手紙のように小説が書けたらきっとうまくいくのに
 

ロリータ!ロリータ! 

April 23 [Sun], 2006, 12:49
 美しき幼女に見取れ目が合ったただそれだけで生き延びられる

 今、吾妻ひでおの「失踪日記」という漫画が売れている。そしていくつもの賞を取っている。
 漫画家、吾妻ひでおが漫画を描くことが出来なくなり、失踪し、ホームレスになったり、肉体労働に就いたり、精神病院に入院したりするお話です。
 この漫画を読んで一番最初に思った事は、吾妻ひでおの漫画でありながら、「美少女が全く出てこない」という事でした。
 昔ながらの吾妻ひでおを知っている人にとっては、この「失踪日記」はあまりピンとくるものでは無かったのではないか。
 アタイが一番最初に吾妻ひでおの漫画を読んだのは、小学生の頃、「マイアニメ」という今は無いアニメ雑誌に載っていた「ミニティー夜夢」という美少女不条理漫画だった。
 小学生にはちょっと難解な漫画だったが、その魅力に逆らうことは出来なかった。
 その頃からいわゆる不条理モノはあって、それが後々、「伝染るんです」などに繋がってゆくことになる。

 幼子をさらい秘密の楽園を作り楽しく暮らせたならば

 吾妻ひでおは昔は売れっ子だった。アタイが小学生の時、「ななこSOS」や、「コロコロポロン」などの漫画はアニメ化されていた。「ロリコン」という言葉を知ったのもこの頃だった。
 今、売れっ子の安野モヨコが大槻ケンヂとの対談で、最初に凄いと思った漫画家は手塚治虫ではなく、吾妻ひでおだった、と話していてびっくりした。
 吾妻ひでおはあれだけ魅力的な美少女を描き続けていながら、美少女とセックスしようとは思わない、と書いていた。これはアタイには意外ではなかった。
 吾妻ひでおは夢想家的漫画家である。彼は行動せずに夢想する。行動は夢想を打ち砕く行為である。彼は実際のセックスはあまり好きではなかったのだろう。オタクにこのタイプは少なくない。
 しかし今回の新作「失踪日記」はリアリズムの漫画であった。そこに美少女はいなかった。
 「失踪日記」は面白いことは面白い。しかし吾妻ひでおが一番大切にしているものが描かれていない気がしてならない。

 十歳に満たぬ少女にフェラチオを教えおもちゃの指輪をあげた

4月になれば彼女は 

April 22 [Sat], 2006, 8:49
 溢れゆく想いを少し手に取って土に埋めたの花咲くように

 ♪また4月が来たよ〜同じ日の心〜思い出して〜。
 思い出したくもない4月の思い出。そんなのの一つや二つ、みんなあるよね☆無い人とは友達になれません。(アタイとはなりたくないってか)。
 昔エイプリルフールで好きな女の子に「モー娘の中澤が自殺した!」と嘘をついたら本気で信じられてしまい、「実はエイプリルフールでした〜☆」と言ったら音信不通になりました。
 そんなことはどうでもいい。実は最近、アタイと同じ躁鬱病の女友達が、躁状態になって入院したのです。
 春はちょっとアレな人には危険な季節。アタイは今年は大丈夫だったみたい。多分・・・。
 彼女とはケータイで短歌交換をしていたのですが、入院直前、明らかに短歌がおかしくなっていた。
 まず、送られてくる短歌の量がハンパじゃないし、もう、何か煮えたぎるような恋の歌ばかりが送られてくるようになっていた。
 案の定、彼女は恋をしていたのでした。片思いです。恋愛をきっかけに躁状態になることは多分よくあることなのだと思う。そしてそれは幸福なことなのだと。
 入院してからも彼女は病院から短歌を送り続けて来ました。本当は病院にケータイ持ち込んじゃいけないんだけどね。
 彼女は昔、躁状態になった時、飲み屋のハイネケンの看板をぶっ壊して男の店員にグーで殴られたという強者です☆
 入院先から彼女は「片思いってイタキモチイイね☆」などと送って来るのでした。そんな彼女がちょっと羨ましい。
 恋ってやっぱり狂うことだと思う。生半可な気持ちだったらしないほうがマシ。
 彼女は今度、片思いの相手に告白するらしい。それも短歌を送って。
 回りくどいというか、可愛いというか、つか羨ましいな〜。

 屋上に登れる精神病院の空が好きなのここでキスして

回らない寿司 

April 21 [Fri], 2006, 7:45
 夏休みスイカ畑に忍び込み二人一緒に食い荒らしたね

 なんと今日は「回らない」寿司を食べました〜☆生まれて初めての経験です。(可哀想)。
 今まで「回る」寿司でケーキやらメロンだのを食っていた日々は何だったのでしょう。つか寿司じゃないし。
 しかも!ここの「回らない」寿司屋は食べ放題なのですよ☆友達と一緒に気合を入れて食事に挑みました。
 でも食べ残すとその分の料金を払わなければならないシステムで、絶対食べ残してはならない、いや、食べ残すはずが無い、と思っていたのでした。
 「食べ放題」なので二人とも馬鹿みたいに大量に注文しましたね。中でも大トロの美味しかったこと・・・。よく考えたらアタイ、大トロ生まれて初めて食べました。(可哀想)。
 それから集中的に大トロだけを注文することになり、かなり下品な客になりました。大将に「食い方が分かってねえ!」と叱咤されそうです。
 しかしです。ここへきて食べ放題なのをいいことにアタイ、ダウンです。もう一口も入りません・・・。だがテーブルにはまだ大量の大トロが・・・。
 金を払いたくない・・・。そこでアタイはトイレに行って吐くことにしました。吐いてからまた食べよう・・・。そう思ったのでした。
 トイレで口に指を突っ込んで吐いていると、何のために食べたのだろう・・・とちょっと切なくなりました。
 テーブルに戻ってみると友達もダウンしていた・・・。しかしまだ大トロは大量に残っている・・・。
 金は払いたくない・・・。そこでアタイ達は最後の手段に出た。カバンの中に寿司を隠すのだ!
 店員に見つからないように次々とカバンの中に放り込まれる大トロ。カバンがシャリでぐちゃぐちゃ・・・。
 ずらかれ!!!アタイ達は逃げるようにして寿司屋を出たのでした。

 君といるだけでとっても楽しいの奇跡のように魔法のように

ビーバップ予備校2 

April 20 [Thu], 2006, 17:38
憂鬱な電車の中で着信を受けて救われたような気持ち

 「おい!待てよ!」
 「なんだよ?」
 リーダーだと思われる奴にアタイは声をかけた。
 「何笑ってたんだよ」
 「知らねえよ」
 「お前、さっきケータイいじってただろ?何やってたんだよ。見せろ」
 「嫌だよ」
 「まあまあまあ、落ち着いて」
 ここでおちゃらけた奴が止めに入ったので、アタイは「うるせえよ!」と言って傘でそいつの腹を殴った。そして、「アンタはいいよ」と言って一番強そうな気の弱い奴をよそへやっておいた。
 「おめーだよ!ケータイ渡せって言ってんだろ!」
 リーダー一人だけにしぼった。
 「嫌ですよ・・・」
 「じゃあ土下座しろ」
 「出来ませんよ・・・」
 「分かったよ。じゃあ頭下げろ」
 「すいませんでした」
 「もっと深く下げろ!!」
 「すいませんでした!!」
 「すっとぼけて笑ってんじゃねえぞガキんちょが!!」
 そう言ってアタイは駅を出て行った。勝利を収めたのだ。
 しかし、そのあと恐怖心がアタイを襲った。後ろから奴等が来たらどうしよう、と。
 足は知らず早足になった。そして思ったのだった。いつ、何が起こるか分からない。明日、死ぬかもしれない、と。
 そう思うが早いか、アタイはレコード屋に入って、持っていた金を全て欲しかったCDに使ってしまった。
 明日、死ぬかも知れない。こんなに死を身近に感じたことはかつて無かった。
 みんなはこんなことしちゃダメだぞ☆(お前に言われたくない)。

 ケータイの電波届かぬ地下鉄に乗り続けてる時の不安は

ビーバップ予備校1 

April 19 [Wed], 2006, 16:05
 快速に乗ればあなたの住む街を飛ばしてしまう一目逢えたら

 はい。今日は躁病の恐ろしさについて書こうと思います。(またか)。
 躁病になると、とにかく無敵状態になってしまうので、どんなに強い相手にも向かって行ってしまいます。そこが本当に怖いところです。何しろやられてしまうかもしれないのですから。
 しかし喧嘩はハッタリが命。これがうまく決まれば勝ったも同然です。
 アタイが躁状態でハッタリをかまし、うまくその場を収めた話を書こうと思います。
 それは電車の中でした。アタイの前に座っている3人の学生が、何やらアタイを見て笑っている。笑っているように感じた。いや勘違いだったかも知れない。(おい)。とにかくアタイの前で笑っていることが無償に腹が立った。
 しばらくするとお互い意識し合うようになり、危険な空気が流れた。アタイは3人に思いっきりガンをつけまくっていた。
 相手の3人は明らかに体育会系で、体格も良かった。もし本当に喧嘩になっていたら勝ち目は無かっただろう。
 アタイはとにかくガンをつけまくった。相手は3人で薄ら笑いを浮かべていたが、明らかにビビッていることが分かった。
 アタイは電車の中で作戦を練っていた。3人の中で明らかにリーダーだと思われる奴に目をつけていた。もう一人はおちゃらけた奴で、あともう一人は一番強そうだったが気が弱そうだった。アタイに向かって笑うこともしなかったのだ。
 とにかくリーダーだけを集中的に狙うことに決めたのだった。
 どうやら3人とアタイの降りる駅は同じようだった・・・。
 アタイはかばんの中から傘を出した。武器として使うのだ。3人からどよめきが起こった。
 3人は電車を降りようとする。ここで逃がす訳にはいかない。
 ホームに降りた3人にアタイは声をかけた。(つづく)

 ウォークマン無しではもはや生きられぬ電車の中は特に怖いの
 

夜襲2 

April 18 [Tue], 2006, 2:00
 深夜にはあなたの家が見たくなり暗い夜道を歩いて行くの

 捨てられた空き缶を拾いながらアタイは言った。そしてアタイは無理矢理老人を自転車から引き摺り下ろした。
 「やめろ!やめてくれ!頼む!」
 老人は倒れると同時にたくさんの小銭をぶちまけた。一円玉や五円玉ばかりだ。老人がなぜこんなに小銭ばかり持っていたのか分からない。老人はみすぼらしく、まるで乞食のようだった。
 アタイは容赦しなかった。マックスコーヒーのスチール缶で、乞食のような老人の頭を何度も何度も殴った。
 「痛い!痛い!やめてくれえ!」
 それでもアタイはやめなかった。アタイは喜びに笑いさえ浮かべていた。
 しかしその時思っていたのだ。アタイは未来の自分を殴っているのではないかと。
 引きこもりのどうしようもないアタイは、いつかこの老人のような乞食になるのではないかと。そして今アタイがしているように、どこかの不良にボコボコにされてしまうのではないかと。
 その後アタイが警察を呼び、老人は連れて行かれたが、アタイの暴行も問題になりかけた。隠し持っていたカッターナイフが見つかっていたら大変なことになっていただろう。
 そんなこんなで一件落着したのだが、自分もいつか同じ目に遭う、という思いは消せなかった。
 みんな、こんなことしちゃダメだぞ☆(お前に言われたくない)。

 もし自殺せねばそのうち人殺すような気がしてならぬ(愛して!)

 

夜襲1 

April 17 [Mon], 2006, 0:22
 深夜しか外に出れない引きこもり同志で甘き密会をする

 は〜い☆あっきゅんだよ☆(誰だお前)。今日は躁病の恐ろしさについて教えちゃおっかな☆
 何?知りたくない?そういうやつはグラウンド20周!(誰だお前)。
 あれは2年前の冬・・・。うちの庭に毎日マックスコーヒーの空き缶が捨てられていることから始まった。躁状態のため怒りも激しくなり、アタイは絶対にこの犯人を捕まえてやると決心した。エアマックス狩りならぬマックスコーヒー狩りである。
 どうやら犯人は深夜に空き缶を捨てているらしい。アタイは深夜、真っ黒い服を着て、壁に隠れて犯人を待った。躁状態の興奮気味で、喧嘩には勝てるという根拠の無い自信があったが、念の為、後ろのポケットに大きなカッターナイフを隠していた。(完全におかしい)。
 冬なので待ち伏せは非常に寒かった。しかしそれを物ともしない狂気が、アタイを支配していた。
 やがて犯人は自転車に乗ってやってきた・・・。それは初老をむかえた男性だった。
 老人が空き缶を捨てると同時に、アタイはゆっくりとその老人の前に現れた・・・。
 「会いたかったぜ・・・」(つづく)

 ウォークマンしながら深夜歩いてる知らない家の明かり懐かし


 
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