転職 

2013年08月17日(土) 12時17分
辞めるのも入るのも大変だ。

 

2013年03月21日(木) 13時33分
ほんわか

本屋を巡り
マックで昼
帰ったら勉強して、資料の手直し。

過ごし方30点
やっぱり体動かさないとあかん

そろそろ 

2013年02月01日(金) 22時24分
転職かな
やるべきことはいまのうちにやろう

JIMTOF2012 

2012年11月03日(土) 15時54分
勉強したからもう少し楽しいかと思ったけれど結局実務経験ないからさっぱりわからない。
検査のところに居るばかり。

結婚式 

2011年11月04日(金) 16時04分
前日だというのになにをして過ごせば良いかわからない。

とりあえず髪は切った。

落ち着かない…

(無題) 

2011年09月14日(水) 21時56分
新婚旅行や!
頑張るぞ!

旅の面白さの半分はプランニングだと思う。

いやっほう! 

2011年06月30日(木) 22時44分
嫁から新しいストーブをプレゼントしてもらった!
先週モンベルショップで初めてみて「超すげえ!」っと思ったやつ。

新富士バーナー社 MUKA STOVE

日本製。ガソリンストーブ。価格は17325円。(ボトル別)
メーカーいわくホワイトガソリン並みのメンテナンス性でプレヒートなしで使える。


ものづくりに携わるものとして、作り込みを特に重視してみてみよう。
まず形状。
本体はMSR社のウィスパーライトとドラゴンフライの中間のようなデザインである。
ウィスパーライトはゴトクの間隔がしっかり固定できず、しばしば倒れてしまうこともあるが、MUKAはゴトクを反転させるタイプ。火力はMSRの最高が約2700kcal/hに対し4000kcal/h。

写真では分からないが、本体とホースの接続部分は自由に回転できる。
ホースはとてもしなやかで、昨今のMSRもしなやかだと思っていたが、MUKAはその比ではない。癖もつきにくそうである。
MSRはホース内に掃除用のワイヤーが内臓されていたが、それはないようだ。
本体はアルミのダイカスト、ゴトクはステンレス、燃料の加熱部分は真鍮のようである。重量は本体とホースで160g。ポンプを含めると総重量は324gとウィスパーライトの330gとほぼ同じだが、重量配分がぜんぜん違う。

なぜならこのMUKAはポンプがすごく重い。MSRのポンプはほぼ樹脂で出来ている(約65g)のに対し、これはアルミやステンレスで出来ている。本体と比べ可動部分が多く、壊れやすいポンプの信頼性をあげるための設計者の思いが詰まっている。なんとポンプは164gで本体が160g。本体よりも重い。
下のポンプの拡大写真をご覧頂きたい。



私はこのポンプにすべてが詰まっていると思う。
MSRのポンプは樹脂でポンプもこれと比べるとおもちゃのようだ。

まず、シリンダー部分はアルミ。力のかかる持ち手部分はステンレスで軸はアルミ。
ホースとの接続部分はカプラになっており、ゴミの進入付着を防ぐキャップもついている。MSRで多かったホースとの接続部分からの漏れ。非常に信頼性の高い設計だ。隙間もなく、ポンプカップにオイルをさすなんてこともほぼないだろう。

また、このポンプは安全性に優れている。緊急消火が出来るコントロールバルブ、内圧が分かる簡易の圧力インジケーター。このバルブは火力調整も出来、消火時にはタンク内のエアーでノズルとジェネレータをクリーニングする機構もある。
ポンプのサイドのフレームは使用時にポンプとボトルを安定して立たせることが出来る。


今回はここまでにするが、全体にすばらしい出来だ。ほかにも、ボトルの口が大きくなってガソリンの給油がしやすい。
付属の袋は中が仕切られており、ポンプと本体を分けて入れられる。メンテナンスツールを入れるポケットもある。

詳しくはメーカーのホームページに動画があるのでそれを参照してもらいたい。

忙殺? 

2011年05月31日(火) 12時11分
最近日記に書くようなことがない気がする。
給料は少し上がったがなぜか税金がそれよりも上がった。手取り↓


KKD 

2010年11月11日(木) 21時54分
会議でいろいろ意見だしたが全部却下された。

課長まで根回ししてあったのに専務で止まった。むずいな。

俺はしつこいぞ…!
頑張ろう。

なんだかんだでこっち側が向いてる。

帰れない 

2010年10月14日(木) 12時19分
仕事がありすぎて忙しいのに退屈だ

やはり作業に追われたらだめだなあ

眠い…