●分割1クール目に新キャラ続々!  

November 15 [Sat], 2014, 11:30
●分割1クール目に新キャラ続々!
 
 TOKYO MXほかで2015年1月より放送開始予定のテレビアニメ『デュラララ!!×2 承』について、新たなキャラクターたちを演じる追加キャストが発表された

■新規発表キャスト

粟楠 茜(Akane Awakusu) 声:久野美咲さん
目出井組系粟楠会の若頭・幹彌の娘何不自由なく育ったが、ある日家業を知ってしまい……

粟楠幹彌(Mikiya Awakusu) 声:加瀬康之さん
目出井組系粟楠会の若頭娘を溺愛し、家業のことを隠していた

粟楠道元(Dogen Awakusu) 声:飯塚昭三さん
目出井組系粟楠会の会長厳格に会を統率し、多くの部下を従える

エゴール(Его?р) 声:森川智之さん
“哲学する殺人機械”と称される、ロシアから来た殺し屋

スローン(слон) 声:三上 哲さん
ヴァローナと行動をともにする大男一度気になったことはとことん考え抜く真面目さを持つ

エミリア(Emilia) 声:種崎敦美さん (※崎は旧字)
岸谷森厳の再婚相手夫に負けず劣らずのトリッキーな性格

青崎 柊(Shu Aozaki) 声:梁田清之さん
目出井組系粟楠会の幹部“粟楠の青鬼”と呼ばれる武闘派先週の7日に韓国大手紙「東亜日報」が報じた「横田めぐみさんが1994年4月に薬物の過剰投入で死亡していた」との記事を安倍晋三総理はこの日の夜に出演したBSフジの番組で「信憑性はない」と即座に否定した菅義偉官房長官もこの日、閣議の記者会見で「報道は承知しているが、信憑性は全くない」と全面否定した

菅官房長官からは「信憑性がない」理由や根拠についての説明はなかったただ安倍総理は「さまざまな情報が寄せられているが、その多くは全く信ぴょう性がないか、裏付けがないものだこの情報もその一つだろう」との「所見」を語っていた

東亜日報は、日本の拉致問題対策本部の関係者3人が、横田めぐみさんの「死亡」を証言した脱北者2人と9月11日に第三国で面談し、聞き取り調査を行い、報告書を作成したと伝えているこの件について菅官房長官は「全く承知してない(同本部の)関与はないと思う」とコメントし、所管の山谷えり子拉致担当相は「具体的な内容のコメントを控えたい」と、多くを語らなかった
山谷大臣がこの件について直接的な言及を避けたところをみると、どうやら拉致対策本部のスタッフが証言者らに会った可能性は否定できないようだ事実、7月から準備し、この面談をセットした韓国の拉致被害者家族で作る「拉北者家族会」の崔成龍代表は7日の記者会見で対策本部のスタッフが作成し、サインした報告書なるものの存在を明らかにし、公開している

「東亜日報」の報道に安倍総理及び菅官房長官が即座に反応できたのは、スタッフらが持ち帰った報告書を政府が事前に精査、検証していたからだろうならば、政府は何を基準に、根拠に「信憑性がない」と結論付けたのだろうか?

政府の立場に立て推測するなら「信憑性がない」根拠は以下5点、考えられる

一つは、「49号予防病院」に勤務していたとされる証言者らがめぐみさんは「1994年4月10日に亡くなった」と断定したことだしかし、日本政府は、帰国した地村富貴恵さんから「めぐみさんは1994年6月に自分たちの隣に引っ越してきた数ヶ月そこに暮らしていた」との証言を得ている「4月10日死亡説」はそもそも北朝鮮の公式発表「4月13日死亡説」とも食い違っている

次に、「死亡した」とされる病院について証言者らは「平壌の49号予防院」と述べているが、政府は帰国者の蓮池薫さんらの証言からめぐみさんは平壌でなく新義洲の病院に入院したとの見解に立っている仮に、平壌だとしても、「49予防院」ではなく、政府高官らが入院する「蜂火診療所」ではないかとみていることだ

三つ目に、対策本部スタッフの「どうやって横田めぐみさんだとわかったのか」との質問に朝鮮名「リュミョンスク(女)」と書かれた遍歴書(診療記録書)に「1977年に捕まえられ、日本から北朝鮮に連れて来られ、国家安全保衛部で調査を受けたと書かれてあったから」と証言していることだ

拉致被害者を管轄している工作機関が極秘扱いの拉致被害者のプライバシーを医師や看護婦ら病院の関係者らの目に触れることのできる書類に記すようなことは常識に考えてもあり得ない話だ

四つ目に、脱北者の証言者は面会場所が韓国でなくて、中国とおほしき「第三国」で行われ、それも、日本側の質問に書面で提出していることだもしかしたら、証言者当人ではなく、内情をよく知っている第三者が書いた可能性も考えられるし、また勘繰るならば、北朝鮮が再調査の報告書を出す前にめぐみさんの「死亡説」を流布させ、既成事実化させるため仕組んだ工作の可能性もないとは言えない面会から2か月経った今、証言者らが韓国に無事入国したのか定かではない今もなお、中国滞在中ならば、なおさら怪しい

最後に、この面談をセットした崔成龍代表は「北朝鮮との交渉を行ってきた日本政府は、報告書の存在を認めようとしないだろう」と日本の対応を暗に批判し、「今後、脱北者らとめぐみさんの両親との面談も推進していく」と語っているが、崔代表は過去に韓国人拉致被害者を北朝鮮から脱北させたり、横田めぐみさんの夫は「韓国人拉致被害者の金英男」といち早く特定したり、確かにその情報収集能力には一定の評価を得ている

しかし、その一方で一昨年6月には日韓拉致被害者7人の「死亡確認書」の内容を書き写したとされる文書を入手したとして、そこに横田めぐみさんが「2004年12月14日死亡」と記載されていると、発表していた前回は「2004年12月」そして今回は「1994年4月」と発言がくるくる変わっていることも今一つ信用が置けない

粟楠幹彌(Mikiya Awakusu) 声:加瀬康之さん
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粟楠幹彌(Mikiya Awakusu) 声:加瀬康之さん
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粟楠幹彌(Mikiya Awakusu) 声:加瀬康之さん
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