椎名で田原健一

August 04 [Fri], 2017, 14:31
思春期頃、ニキビはできやすく、赤ちゃんにはできません。

赤ちゃんに多々見られるのは、オムツかぶれなどが有名なところのかぶれと言えます。
赤ん坊の肌は、すごくデリケートで、間髪いれずにかぶれができてしまいます。



ニキビはかぶれとは異なります。赤ちゃんの肌に何か異変が起きてしまったら、なるべく早く病院で診察を受けてください。ニキビが酷くなった場合、芯を持ったような感じで固くなり、触れると痛いといった症状が表れます。



ニキビが出来ると、ついその箇所を確かめようと触ってしまいそうになることがありますが、触ってしまうとまたそこから雑菌が入って長引いてしまうかもしれないので、ニキビケアのクリームなどでケアをして、清潔な状態を保つようにしましょう。



ニキビ対処に栄養管理が必須です。脂質や糖質を多く含んでいる物を食べ過ぎることは吹き出物の原因になります。

チョコレートは脂質も糖質も多いので、それ程食べ過ぎないようにした方が賢明です。


カカオが多く含まれ糖質の少ない物はお肌にも悪くないのでので、何が何でも食べたい時には成分表を目に入れましょう。


ニキビがひどくなった時には、洗顔石鹸を使ってピーリングをしています。
ピーリングの時には、肌に少しヒリヒリした感覚がありました。そうして、恐ろしくなって即止めることにしたのですが、肌が正常に戻ったら、そんなヒリヒリ感は消えて、ニキビがすごくキレイに治りました。それ以来、ニキビが出るとピーリングを行うようにしています。ニキビというのは、若い子たちが使う言葉で、20代以上になるとニキビと言ってはいけないなんてよく聞きます。
ちょっと前に、珍しく鼻の頭に大きな吹き出物ができたので、主人に、「あ、ニキビだ」というと、笑いながら、「ニキビじゃなくて吹き出物でしょ」と、バカにされました。
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