『C87』やトム・マウス・スミスなツイッターまとめ

June 30 [Thu], 2016, 20:03
どうもーっす♪(゜u゜)


特に言いたいことなしッ!( ロ_ロ)ゞ


さっそくイクですッ!((((;゜Д゜)))


シュバ!b(;◎ω◎)b


d(◎ω◎;)dハサッ!


ひょえ〜ッ!d(◎ω◎)b


【期待しちゃうよ♪マンチェ箱】
Cherry Redからリリースされた3枚組コンピレーション盤『C87』買ったよ!( ゜∀゜)o彡(画像)
【Sea Urchinsで始まり Emilyで終わる………う?その前の Hepburnsできれいに終わろうよ…(・Δ・´)(笑)】
まあとにかく、これぞ80年代ギターポップの決定盤な3枚組ですなッ!〇(^&^)οドーンッ!

説明しょう♪(・&・)ノ
以前 Cherry Redから出た『C86』は1986年の英国インディ界を総括する編集盤だった。
本作はそれに継ぐ、1987年の英国インディ界を総括する編集盤なのだ。
『C86』に比べるとグンとギターポップ系の楽曲が増えている。
数曲、ポスト・パンク色の濃い楽曲もありますがそれも87年の空気ですな♪。
そう、NMEが編集した『C-86』の影響か、1987年はいよいよ【ギターポップの年の到来】と言ってよい名曲が多数発表されていますね♪(゜u゜)
てなわけで気になった楽曲を棚からひと掴みでおます♪ポイッ!(-&-;)ノ⌒○

まずは『C87』の冒頭を飾る英国ギターポップの名曲をドン♪(゜u゜)
やっぱり奇跡の一撃ですよね♪
このバンド、意外にリリースされてない楽曲はドサイケでダメなんですけどね♪(笑)
それだけ Sarah Recordsが厳選して名曲のみをリリースしたってことですなッ!( ロ_ロ)ゞ
「The Sea Urchins - Pristine Christine」
『C87』でも屈指の名曲はこちら♪
3人のソングライターがみんなマイナーコードでミドルからスローの楽曲を愛し、名曲のみを残した♪ってゆーのはなにやら凄いですよね♪(゜u゜)
奇跡のバンドです。
ちなみに僕はアルバムのセクシーな女性のジャケが大嫌いです。
世間が絶賛しようが僕には糞ジャケです。
ネオアコにSEXの要素は必要ないと考えていますッ!( ロ_ロ)ゞ
「East Village - Her Father's Son」
僕がクラブに行き出した時にキラーチューンだったのがコレ♪
日本のロックの教科書では教えてくれない大切な事。
いま聴いても高まります♪(;゜ ∀゜)=3
この辺はレアでしたなぁ…
「Jamie Wednesday - We Three Kings Of Orient Aren't」

ご存知、ティーンエイジ・ファン・クラブの前身ですな♪( ☆∀☆)
未だに唯一のシングルは再発されないのにやたらとこの手のコンピ盤には収録されますね。
やっぱり特別な何かを感じさせる傑作だと感じる…。
僕はアマチュア時代の山下達郎の作品や、ロリポップ・ソニックにも同種のものを感じるのです♪(゜u゜)
「The Boy Hairdressers - Golden Shower」
こちらも『C87』から流れてきてドキっとした名曲。
これも、やっぱり特別な何かを持っていたバンドだと思うなぁ…(・Δ・´)
1987年の空気がこのMVには封印されてますね♪(゜u゜)
「Talulah Gosh - Talulah Gosh」

昔、はじめて聴いた時はあまりギタポ感を感じなかったバンドでしたが、今はこの硬派な雰囲気がカッコいいと思いますな♪(゜u゜)
「The Clouds - Get Out Of My Dream」
こちらは『C87』の中で意外にも僕が心を射たれた楽曲♪(゜u゜)
懐かしいってゆーか、この『C87』の中に選ばれて良かったねぇ………って思いました♪(笑)
「The Wishing Stones - Beat Girl」
そういや Yeah Jazzって初期音源は最近CD化されたけど Cherry Redからのファースト・アルバムってずっと廃盤ですよね?。
デラックス・エディションで再発してほしいなぁ…(゜u゜)
「Yeah Jazz - Sharon」
で!これを忘れちゃいけないッ!やっぱり大好きですッ!The Railway Children。
ザ・スミスが引き合いに出されるバンドだがこの曲の【ムリクリ叩き込まれる16ビートは正しくオレンジ・ジュース直系のネオアコ感】ですな♪\(^&^')/
「The Railway Children - Brighter」
てなわけで次の『C88』のリリースを信じて、とりあえず本作もマスト・バイでおますなッ!〇(^&^)οドーンッ!


シュバ!b(;◎ω◎)b


【鉄は熱いうちに打て精神】
【こ、こどもじゃないか!!】
【ハ、ハピマンをカバーだと!!】
多くを語る必要はないのです。
このプリファブ・スプラウトのカバー動画がタイム・ラインに流れてきて【その人々】は仰天して昇天ッ!プッシーーーッ!(>V<;)(笑)。
「Tom Mouse Smith - Bonny (Prefab Sprout)」
で色々と掘っていくとこんなカバーも演奏してますなぁ♪(゜u゜)
どれも素晴らしいと思います、是非とも聴いて頂きたいッ!〇(^&^)οドーンッ!
「Tom Mouse Smith - Bizarre Love Triangle (New Order)」
「Tom Mouse Smith - Timeless Melody (The La's)」
「Tom Mouse Smith - Please Please Let Me Get What I Want (The Smith)」
「Tom Mouse Smith - Kinky Afro (Happy Mondays)」
「Tom Mouse Smith - Slide Away (Oasis)」
「Tom Mouse Smith - Delete (DMA's)」


【正しくお子様向けです♪】
おッ!( ☆∀☆)明石の御当地アイドルのYENA☆(イエナ)さんの新曲や♪
キッズ番組のオープニングみたいな楽曲で素晴らしいですな♪\(^&^')/
この【NHK教育感】こそが魅力♪
YENA☆さんは【お金の匂いのしない存在】なのです♪(笑)。
この新曲はなにげにコーネリアスのファースト・アルバムぽいメロディを感じる。
そーゆー意味でやはりソフトロック的ってゆーか【現代版のキッズ系ソフトロック】な気がする♪
今となっては Qlair(クレア)があの時代(渋谷系時代)のガールズ・ソフトロックだったみたいにね♪(・&・)ノ
「YENA☆ - YENA☆TRAIN」


【K-POPとはまた違うのね♪】
こちらちょいと注目している中国の新人アイドル・グループ。
これは完全に Elephant Records系ってゆーか、La Casa Azulの影響下の音でしょ?(・&・)ノ
たまに中国ってこの手の音が出てきますな♪
「蜜蜂少女隊 - 棒棒」


てなわけで次回でおますッ!( ロ_ロ)ゞ

デキシーズやマーク・エルストンなツイッターまとめ

June 23 [Thu], 2016, 14:13
どうもーっす♪(゜u゜)


特に言いたいことなしッ!( ロ_ロ)ゞ


さっそくイクですッ!((((;゜Д゜)))


シュバ!b(;◎ω◎)b


d(◎ω◎;)dハサッ!


ひょえ〜ッ!d(◎ω◎)b


【静かに熱く♪】
【哀愁のバイオリンが咽び泣きます♪】
Dexysの新譜『Let The Record Show : Dexys Do Irish And Country Soul』買ったよ!( ゜∀゜)o彡(画像)
Dexys Midnight Runnersから名前を Dexysにしての復活後2作目、通算では5枚目のアルバム。
本作はタイトル通りのアイリッシュをテーマにした………全曲カバーによる保守的な歌(笑)の数々が収められています♪。
これが最高ッ!〇(^&^)οドーンッ!
もう僕みたいなオッサンは、新しい音や攻めた姿勢には震えないのです。
ただただ良い歌が好きです♪(゜u゜)
静かに熱く、震えてくるのです。
「Dexys - Both Sides Now」
「Dexys - To Love Somebody (Live)」
とにかくこれ聴けや!!(`へ´*)ノ
80年代の英国ソウル・ポップ好きにはたまらないですな♪
Friends Of Distinctionのカバーですな♪〇(^&^)οドーンッ!
「Dexys - Grazing In The Grass (Live)」
はてさて本作はノーマル盤とDVD付きの3枚組があるのですが購入したのは3枚組。
DVDはメンバーや関係者が語る新作へのインタヴューとMV的なイメージ映像。
英語が判らないので何を喋っているかは不明(笑)。
それよりも、もう1枚のボーナス・ディスクが魅力的ですッ!( ロ_ロ)ゞ
本編からヴォーカル部分だけを抜き出した音源と、その逆のオケだけの音源。
なにやらビーチボーイズみたいなことをしているのだが(笑)このヴォーカルだけヴァージョンが素晴らしい…(・&・;)
ケヴィン・ローランドの不滅のヴォーカルの生々しさよ!!やはり不世出のヴォーカリストですよ!!(`へ´*)ノ
歌声以外に、本来オフ気味で聴こえない筈のフィンガースナップや手拍子や細かいスキャットなんかも鮮明に聴こえてきます、これがなにやら興奮なのですッ!(;゜ ∀゜)=3
てなわけでデキシーズ、完全復活しているのですッ!(;゜ ∀゜)=3
購入の際はボーナス・ディスク付きをお勧め致しますッ!〇(^&^)οドーンッ!


【ポップキッスはもうおしまいなの?】
Marc Elston初のソロ・アルバム『The Colours They Bring』買ったよ!( ゜∀゜)o彡
Love Paradeの Graeme Elstonのお兄さんであり、哀愁のレーベル(笑) Sunday Recordsから Bulldozer Crashとして活動して、後に Liberty Shipで復活したお方ですな♪(・&・)ノ
もちろん音楽性はあのまんま(笑)。
Sarah Recordsへの憧憬をストレートに表した【これぞインディ・ポップ】な仕上がりです。
Sarahの精神性を現代に継承/啓蒙するための活動家のひとりですな♪\(^&^')/(笑)。
いまとなっては希少な音楽性って感じますよね♪(゜u゜)
てなわけでこのCD盤は限定70枚(笑)ですが【その人々】はマストでおますなッ!〇(^&^)οドーンッ!
「Marc Elston - Everything You Say And Do」
「Marc Elston - Mumble」
あッ!ライブ発見!!( ☆∀☆)
お客さんが居ないように見えるのは目の錯覚かい?このCDも限定70枚だし、なにやら【真性インディ・ポップ特有の特殊な思想】を感じさせますな♪(笑)。もちろん最高ですな♪\(^&^')/
「Marc Elston - Everything You Say And Do (Live)」


オーストラリアの新鋭 Cub Sportのファースト・アルバム『This Is Our Vice』買ったよ!( ゜∀゜)o彡
タヒチ80がシンセ・ポップ化したようなサウンドですな♪(・&・)ノ
「Cub Sport - I Can't Save You」
「Cub Sport - Only Friend」
その繊細な歌声とメロディは【タヒチ80がシンセ・ポップ化】って感じなのですが楽曲によってはドリーム・アカデミーの後期(のその先)って瞬間もあり興味深いですッ!( ロ_ロ)ゞ
個人的にはスローな楽曲の方が魅力的だったりしますな♪(゜u゜)
「Cub Sport - Come On Mess Me Up」
「Cub Sport - Stay」


もはやこのブログでだけお馴染みの存在♪(笑)
80年代リヴァプール・ポップの至宝である元 EXHIBIT Bの James Clarkeさんの新曲。
ブラーを彷彿とさせるブリティッシュ感の中に微かにブライアン・ウィルソン入ってるのが流石ですな♪
「James Clarke Five - The Redemption of Casper Green」


ハッ!(δ〇ω〇)
これはエッグストーンの新曲ではないか!!(`へ´*)ノ
出来がビミョーな気がするが…まだリハビリ中かな?(?&?〃)(笑)
「Eggstone - Like So」


こちらもお久し振り
Red Sleeping Beautyが新譜を出したのね♪
あッ!( ☆∀☆)この曲はただのニューオーダーで素晴らしいではないか♪(・&・)ノ(笑)
「Red Sleeping Beauty - If You Want Affection」


あッ!知らぬ間にドイツの Knabenkrautのセカンド・アルバムがでているではないか…(・Δ・´)
でも全然流通してないじゃん…(・&・;)
買えねーーー!!(ο&О;)(笑)
一瞬、ジョニーマーに捧げられた曲かと思いました♪(/-\*)
「Knabenkraut - Johnny & Mary」


Morrisseyの『Bona Drag』の2010年のリマスタリング盤買ったよ!( ゜∀゜)o彡
僕がリアルタイムでザ・スミス/モリッシーを聴いたのが本作からなので特別な思い入れのあるアルバムですッ!( ロ_ロ)ゞ
とり憑かれた様に聴いていた10代の日々。
訳詞もすべて頭に入ってますなッ!( ロ_ロ)ゞ
とにかく以下の3曲が傑作すぎますッ!m( _ _ )mハハーーッ!!
「Morrissey - Interesting Drug (Live 1991)」
よく『ザ・スミスはネオアコか?』と愚問を発する人を見掛けるが『モリッシーはネオアコか?』との問いは見かけない。
『君が望むならばネオアコはモリッシーさ♪』と答えてあげるのに♪(笑)
「Morrissey - Ouija Board Ouija Board」
この曲って日本でコーヒーのCMソングになってませんでしたっけ?(・&・)ノ(そんな訳ねーよ!!笑)
「Morrissey - Such A Little Thing Makes Such A Big Difference」


てなわけで次回でおますッ!( ロ_ロ)ゞ

パーティ・フーラやハミングバーズなツイッターまとめ

June 15 [Wed], 2016, 18:15
どうもーっす♪(゜u゜)


今回は【なにげに入手しずらい日本盤のCDを特集?】ですッ!( ロ_ロ)ゞ


はい♪地味ですッ!σ(^&^;)。。 。(笑)


てゆーか時代錯誤感が凄いですな………恥ずかしいかぎりです………(・Δ・´)(笑)


シュバ!b(;◎ω◎)b


d(◎ω◎;)dハサッ!


ひょえ〜ッ!d(◎ω◎)b


【ニューロマとハワイアンの出会い♪その結果眠っていたリヴァプール魂が炸裂なのですッ!(笑)】
ギガレア盤を遂に入手やッ!( ☆∀☆)
Party Hulaの1986年の(嬉しいオビ付き)日本盤CD『S/T』を買ったよ!( ゜∀゜)o彡(画像)
日本でだけリリースされていた【幻の80年代リヴァプール系ネオアコの傑作】ですな!!三( ゜∀゜)(とか言ってみる♪笑)
このCDにはあの傑作ミニ・アルバム『Hula Pop』が全編ボーナス・トラックとして収録なのだ!!それが価値なのだ!!〇(^&^)οドーンッ!

はてさて説明したいのだが、こんな物はネット上に該当する音源も情報もないのです♪(・&・)ノ
いちばん詳しい(ノイローゼ気味な)記事が自分が書いたこれですな♪(笑)
お手数をおかけしますがまずは読んで頂きたい…(・Δ・´)
ポイッ!(-&-;)ノ⌒○
パーティ・フーラ前編
パーティ・フーラ後編
てなわけで(試聴の音源がないので信じてもらえないかもですが)僕は本気で【リヴァプール系ネオアコの名盤】だと信じておりますッ!( ロ_ロ)ゞ
だからずっとこのCDを探していました♪
アナログは落ちているのですよ、500円以下で。
しかし同時に発売されていたこのCDになるととにかく出回らない。
はじめて見つけた♪\(^&^')/
そんなこんなで悲願の入手で嬉しいのです♪\(^&^')/

またここから妄想を綴るが(笑)僕はコルムさんが愛おしくて仕方ないのだ。
ルックスの良かったコルムさんは何がどうなったかパナッシュというバンドで日本でのみリリース(デビュー)する事になる。
おそらく『Big In Japan』を狙ったのだろう。
日本で一旗挙げて華々しく英国に凱旋、そして世界的にブレークするのだ!!と。
ところがパナッシュを脱退。
しかもパーティ・フーラとしてこれまた日本でのみデビュー。
その経緯はおそらく、日本のギョーカイ人に唆(そそのか)された、そんなところかと想像に難くない。
でニューロマ風エレポップ(?)なアルバムを出したはよいが(想像だが)もちろん売れなかったはずだ。
そして『Hula Pop』でなんでそうなるのかはわからないが【まさかのハワイアン・テイストの導入】に至る。
これも想像だがおそらくバブルに浮かれたギョーカイ人が『これからはワイハーでしょ♪三( ゜∀゜)』的な軽いノリでそれまでの音楽性を無視して【ニューロマとハワイアンの出会い】に踏み切ったような気がする。
典型的な企画盤、もちろん企画倒れのアイデア。売れる訳がない。

と・こ・ろ・が・だ!!(笑)

ここで眠っていたコルムさんのリヴァプーラー魂が眼を覚ます!!( ☆∀☆)

オレは化粧をして日本でアイドル・ロッカーになりたい訳じゃない!ましてやハワイアンなんて興味ない!!
もともとオレはリヴァプールで育ったリヴァプーラーなんだ!!
ビートルズを口ずさみながら育ち、クラブ『エリックス』を傍目に見ながらギターを手にしたのだ。
ピート・ワイリーやイアン・ブロウディやイアン・マッカロクなどは同じ世代だ。そうオレはあいつらの事をライバルだと思っている………

と、そんな事を思ったかどうかは不明だが『ニューロマとハワイアンの出会い』はそのまま『エレクトロとアコースティックの出会い』に変換されて、結果的に80年代半ばのリヴァプール系ネオアコと呼ばれる音(に近いもの)が鳴らされた。
偶然なのか必然か、それともコルムさんの最期の意地なのか何なのかは判らないが、僕はこの音楽を愛する♪(・&・)ノ
この後に同じレコード会社の吉川晃司のカバーを出したり(出さされたり)もするのだが、リヴァプール産まれの音楽家が紆余曲折の末に日本でだけ残した作品『Hula Pop』を今こそ再評価したいのでおますッ!〇(^&^)οドーンッ!


シュバ!b(;◎ω◎)b


『ネオアコ本』にも掲載のオーストリアの The Hummingbirdsの89年のファースト・アルバム『Love Buzz』買ったよ!( ゜∀゜)o彡
恥ずかしながら実は持ってなかったッ!( ロ_ロ)ゞ
そもそも何故か興味が湧かなかったバンドでした、反省。
勝手にもっとメジャーな(つまらない)ロック系だと思っていたのでした…(・Δ・´)
うーーん、名盤ではないか♪( ☆∀☆)
男性ヴォーカルではプライマル・スクリームを彷彿とさせ、女性ヴォーカルでは可憐なギターポップでどちらも良いですな♪
しかし不思議なのはこのCDは日本盤で出ていたのに中古で見たのは僕は今回が初めてなんですよ!!(`へ´*)ノ
(もっと早くに出会っていたら、もちろん買っていました♪)
それこそこのCD、ボディーンズの昔の日本盤CDやローマン・ホリデイのセカンド・アルバムのCD位にレアなのかね?(?&?〃)(笑)
「The Hummingbirds - Blush」
「The Hummingbirds - Word Gets Around」
「The Hummingbirds - Everything You Said」
「The Hummingbirds - She Knows…」

こちらも嬉しい収穫です♪(^0_0^)
同じくオーストラリアの The Hummingbirdsの2001年リリースのベスト盤『Greatest Hits』買ったよ!( ゜∀゜)o彡
こちらは2枚のアルバムを中心にアルバム未収の初期シングルや後期シングルを含む内容。
時系列に並んでいて彼等の足跡が堪能でする好内容ですなッ!〇(^&^)οドーンッ!
「The Hummingbirds - Alimony」
「The Hummingbirds - Get On Down」
「The Hummingbirds - If A Vow」


でねッ!( ☆∀☆)
ローマン・ホリデイのセカンド・アルバム『Fire Me Up / 涙のラスト・クルーズ』の日本盤CDも不思議と見ないですよね!!(;゜ ∀゜)=3
これって後にも先にもCD盤はあの当時の日本盤しか存在しないはず。
まあ世間の誰も探してねーけどな!! (σ・ ○・)σ(笑)
ちなみにローマン・ホリデイのセカンドのCDは、僕は最初はレンタル屋で発見して無理を言って買い取らせていただきましたよ。ノイローゼ気味だからなッ!(・&・)ノ(笑)
無事にその後、中古屋で安値で発見して買い直したのですが、10年後に中古屋で2500円で壁に張られていて『誰が買うねんッ!』って思ったらすぐに売れてて驚いた。
そしてそれっきり見たことないなぁ………やっぱりレアなのか?。
ちなみにボディーンズの日本盤は中古で4回見たことがあります。
ローマン・ホリデイのセカンドは2回ですな♪
ハミングバーズはそれよりレアでパーティ・フーラはもっとレアって事ですなッ!( ☆∀☆)(←このご時世に死ぬほどどーでもええ話やでぇ!!笑)

ではナゼかCD盤はレアなセカンドからドン♪(・&・)ノ
ファースト・アルバムのジャイブ/ネオロカ路線から魔法の機械(シンセ)を導入して………大転け!!(笑)
おそらくアメリカ進出を狙って、音楽性からルックスまで変えたんでしょうね、すべて裏目にでたけどねッ!(笑)。
でもこの曲は今でも大好きなんですよ♪(・&・)ノ
「Roman Holliday - Don't Take It All Away」

えッ!( ☆∀☆)

知らなかったッ!ローマン・ホリデイって再結成ライブをしていたのか♪\(^&^')/
しかもホーン隊も入ってファースト・アルバム期の編成。
やっぱり【80年代半ばのイギリスのポップの魔法】ってゆーか
、ソング・ライティングの高さは見事ですよね♪
様々な音楽の要素を呑み込んで、それでいてポップスに仕上げる。で基本、泣けるもんね♪(・&・)ノ
やはり【優れたポップスは泣けるもの】ですな♪(・&・)ノ
いやーそれにしても(歌いだしを間違うが)かっこいい!!〇(^&^)οドーンッ!
「Roman Holliday - Stand By (Live)」
「Roman Holliday - Don't Try To Stop It (Live)」
「Roman Holliday - Choo Choo Boogie (Live)」


てなわけで次回でおますッ!( ロ_ロ)ゞ

ザ・モンキーズやザ・ジェットセットなツイッターまとめ

June 10 [Fri], 2016, 19:26
どうもーっす♪(゜u゜)


特に言いたいことなしッ!( ロ_ロ)ゞ


さっそくイクですッ!(_ ´Д`)ノ~~~


シュバ!b(;◎ω◎)b


d(◎ω◎;)dハサッ!


ひょえ〜ッ!d(◎ω◎)b


【神がザ・ビートルズを創り、ザ・ビートルズはそのお返しにザ・モンキーズに生を与えたのだとすれば〜】
The Monkeesの20年振りの新譜『Good Times!』買ったよ!( ゜∀゜)o彡(画像)
Fountains Of Wayneの Adam Schlesingerがプロデュース。
ソングライターとして Boyce & Hart、Nilsson、Carole King、Neil Diamondなどのあの時代のビッグネームと共に Andy Partridge (XTC)、Rivers Cuomo (Weezer)、Ben Gibbard (Death Cab For Cutie/The Postal Service)、Noel Gallagher & Paul Wellerらが楽曲提供として話題ですな♪(・&・)ノ
これは予想を裏切らない素晴らしい作品です♪傑作でしょうッ!〇(^&^)οドーンッ!
錚々たるソングライターの楽曲が並びますが白眉はコレですな!!( ☆∀☆)
ウィーザーのリバース・クオモが(悔しいけど!笑)スゲー曲を書きましたな♪(・ω・;)
「The Monkees - She Makes Me Laugh」
アンディ・パートリッジはさすがの曲を提供です♪(゜u゜)
「The Monkees - You Bring The Summer」
僕にとってはベン・ギバードはデス・キャブ・フォー・キューティーではなくあくまでもポスタル・サーヴスの人。
これも良質のナンバーですね、よくモンキーズを研究していますな♪(゜u゜)
「The Monkees - Me & Magdalena」

はてさて、この The Monkeesの新作は現代のサウンドにまったく色目を使わない【あの時代の音】が吉と出ました♪
いい意味で【あの時代の作品感丸だし】ですね♪
アルバムの基本編成はベースが Adam Schlesinger、ギターが Mike Viola、ドラムが Brian Youngによる(僕たちにはお馴染みの)90年代アメリカン・パワーポップ組。
プロデューサーでもあるファウンテインズ・オブ・ウェインのアダム・シュレシンジャーによるこの楽曲も良いですね♪(゜u゜)
「The Monkees - Our Own World」
本作『Good Times!』は現代と60年代のソングライターの楽曲品評会の趣ですが60年代組もさすがです。
ボイス&ハートのこれに震えないポップス・マニアはいないよね♪o(^∇^o)(o^∇^)o
てなわけで本作は世代を越えて、すべてのポップス・ファンにお勧めでおますッ!〇(^&^)οドーンッ!
「The Monkees - Whatever's Right」

【ちなみに…その1】
ノエル・ギャラガーとポール・ウェラーは共作でこのサイケ・ナンバー。
ん?逃げたか?(笑)。
悪くはないがもっと勝負してほしかったなぁ…(・&・;)(笑)。
「The Monkees - Birth Of An Accidental Hipster」
【ちなみに…その2】
アンディ・パートリッジが提供したこちらの楽曲は本編からは漏れて日本盤のボートラ行き。
いい出来ですよね♪アンディは真っ正面から勝負していて好感が持てますッ!( ロ_ロ)ゞ
「The Monkees - Love's What I Want」


シュバ!b(;◎ω◎)b


【問われているのはこちらなのかい?】
元 The Jamの Bruce Foxtonの新譜『Smash The Clock』買ったよ!( ゜∀゜)o彡
前作『Back In The Room』も良かったが、本作はもっと良いのですぅ…(・ω・;)。
どう聴いても傑作なんですぅ…(・ω・;)。
スタカン風のソウル・ポップにポール・ウェラーのソロ的なノーザン・ソウルやフォーキーソウル。時にはザ・ジャム時代の未発表曲のような楽曲まで揃っておりますぅ…(・ω・;)
そうなんですぅ…ポール・ウェラーのソロよりも良いのですぅ…(・ω・;)
ヴォーカルはブルースさんの現在のプロジェクト From The Jamの Russell Hastingsさん。
そう、ポール・ウェラーとまったく同じ声のあの人ですな♪(゜u゜)(笑)。
「Bruce Foxton - Now The Time Has Come」
【問題】それにしてもポール・ウェラー的な技法を駆使して楽曲を作り、ポール・ウェラーのそっくりさんに歌わせて、ポール・ウェラーのソロやザ・ジャム以上の物を作る元ザ・ジャムのメンバーってどうなの?(・&・)ノ(笑)
Album Teaser
【解答】まあ元ザ・ジャムだからポール・ウェラー・サウンドを継承(?)しても当然なのかい!!とにかく素直に聴く事にするぜ♪( ☆∀☆)
てなわけで【その人々】にはお勧めでおますッ!〇(^&^)οドーンッ!
アコースティック・ライブのこれもドン♪
「Bruce Foxton - Pictures And Diamonds (Acoustic Live)」


Jonathan Richmanの新作『ISHKODE! ISHKODE!』買ったよ!( ゜∀゜)o彡
いつもひとりぼっちな音楽ファンに素敵な音楽を届けてくれる聖者よ、今回も歌ってくれてありがとう♪(・Δ・´)
近年のアコースティック路線で変わらないといえば変わらないし、楽曲によっては呪術的な反復するビートやゴスペル的なコーラスなど新たなる変化を感じさせる側面もありますな♪(・&・)ノ
まあ、でも、いつものジョナサン・リッチマンの音楽なのです♪それが素晴らしいのです♪(⌒&⌒〃)
「Jonathan Richman - Wait Wait」
でもって、ジョナサンさん、デビュー40周年ってことで The Modern Loversのアルバムを取り出して聴くのです♪(・&・)ノ
僕もようやくこのギターの音をカッコイイと思えるようになりましたよ♪
「The Modern Lovers - I Wanna Sleep In Your Arms」


d(◎ω◎;)dハサッ!


The Monkeesの新作に The Jetsetの Paul Bevoirが楽曲提供していないのが残念でならないっす………少しだけ期待していたのにさ…(・Δ・´)
なぜ彼にオファーしないのだい?(?&?〃)
世界よ、あの名言を忘れたのかい?。

【神がザ・ビートルズを創り、ザ・ビートルズはそのお返しにザ・モンキーズに生を与えたのだとすれば、ザ・ジェットセットは仲介人を削除して自らを創り上げた。神の干渉は受けず、神がかりのインスピレーションのみで。】←奇跡的にオリジナル・アルバムがすべてでていた日本盤のライナーより♪

僕にとってはビートルズやモンキーズやラトルズやザ・ジャムよりも The Jetsetは偉大なんですッ!( ロ_ロ)ゞ
【誰に頼まれるでもなくザ・モンキーズごっこ】をあの時代にやったのはクールですなぁ♪o(^∇^o)(o^∇^)o
「The Jetset - Wednesday Girl」
【個人的には100点満点の曲♪】
モンキーズもラトルズもモッズもギターポップものみ込んで、凄くポップなのに逆にカルトになっちゃった感じですね、最高ですッ!〇(^&^)οドーンッ!
「The Jetset - The Flavour Of The Year」
「The Jetset - The Story Of The World」


てなわけでまた次回でおますッ!( ロ_ロ)ゞ

ファンタスティック・デイや『 シャロン・サインズ・トゥ・チェリー・レッド』なツイッターまとめ

June 02 [Thu], 2016, 19:13
どうもーっす♪(゜u゜)


特に言いたい事なしッ!( ロ_ロ)ゞ


さっそくイクですッ!(・&・)ノ


シュバ!b(;◎ω◎)b


d(◎ω◎;)dハサッ!


ひょえ〜ッ!d(◎ω◎)b


【時流を無視してマンチェ化したよ!!】
香港のインディ・バンド Fantastic Dayのセカンド・アルバム『Kaleidoscope』買ったよ!( ゜∀゜)o彡(画像)
ファースト・アルバムはまるであの時代の下北系のギターポップ・バンドを彷彿とさせる音で微笑ましかった♪(ノ^ワ^)ノ
そして待望の新作は、まさかのマンチェ化っ!ある意味、正しい進化なのかい?(?&?〃)
とにかくこれを聴いてくれッ!ノースサイドみたいで最高やで♪〇(^&^)οドーンッ!
「Fantastic Day - The End Of The United States Of America」
僕たちの求めていた【ギターポップとしてのマンチェ】はこんな感じ♪\(^&^')/
あれ?(?&?〃)こんなに歌が下手だったっけか?
いやッ!歌の下手さに拍車がかかって(笑)すべてが素晴らしい方向にでましたなッ!(_ ´Д`)ノ~~~
これなんかただの初期ローゼスで素晴らしいですッ!〇(^&^)οドーンッ!
「Fantastic Day - She Is A Friend Of Mine」
これ聴いて驚けやッ!(_ ´Д`)ノ~~~
アズテック・カメラ、ヒット・パレードを通過した………てゆーかフリッパーズ・ギターだろ!!(ο&О;)(笑)
「Fantastic Day - Quality Street」
もしもストーン・ローゼスの新曲がこれだったら泣いていた?それとも笑った?(;・ Д・)
曲が弱いのは気にしない!!マッドチェスターだもん♪(^0_0^)
「Fantastic Day - Song For Madchester」
てなわけで初期ストーン・ローゼスで初期シャーラタンズではたまたノースサイドな傑作だと思いますッ!〇(^&^)οドーンッ!
意外な所から個人的な年間ベスト・アルバムが来ましたよッ!〇(^&^)οドーンッ!


シュバ!b(;◎ω◎)b


【花柄のワンピースとジャングリー・ギター♪】
Cherry Redからリリースされた Early 80's ガールズ・コンピ『Sharon Signs To Cherry Red』買ったよ!( ゜∀゜)o彡
サブタイトルに『Independent Woman 1979-1985』とあるようにDIY系を中心とした【ポスト・パンク系のガールズ・ギターポップ】がバッチリ収録ですな♪(・&・)ノ
未発表曲となるデモ音源も含む、2枚組全45曲。
近年の Cherry Red お得意の80年代インディ物レトロスペクティブ企画盤ですがありそうでなかったガールズ物の登場ですな♪〇(^&^)οドーンッ!
「The Kamikaze Pilots - Sharon Signs To Cherry Red」
「Grab Grab The Haddock - Nothing You Say」
「Twa Toots - Please Don't Play A Rainy Night In Georgia」

棚から一掴みポイッ!(-&-;)ノ⌒○
久し振りに聴くとこの辺もメチャメチャ良いですな♪(;゜ ∀゜)=3
「Gymslips - Big Sister」
「Coming Up Roses - I Could Have Been Your Girlfriend」
近年、僕の中で評価が上がってきているのはこちら♪(・&・)ノ
実は持っていない、欲しいのですがまだまだ高いですねぇ…(・Δ・´)
(これも価格崩壊しろよ!!笑)
「Sarah Goes Shopping - Summer Blues」
昔から評価が低いけれど僕はなぜか大好き♪(゜u゜)
このペラペラのギターが MODっていうよりも DIY感を感じさせて良いのですよぉ♪ (_ ´Д`)ノ~~~
「Eleanor Rigby - I Want to Sleep With You」
収録曲の大半は知っていました(知らないのはあんまり出来の良くない楽曲でした♪笑)がこれは知らなかったですが良い楽曲ですななぁ…(・Δ・´)
ポークズ関連なのね。
「Pride Of The Cross - Tommy's Blue Valentine」

パンクの流れのインディ・ギターポップ系だけではなくこの辺の周辺系ガール物(?)の収録があるのも嬉しいですな♪(゜u゜)
こちらはクラブ・ヒッツ系。
あまりギターポップ系のファンには届いていない感じですよね、もったいないですなぁ…(・Δ・´)
「Shillelagh Sisters - Teasin' Cheatin' Man」
「Helen And The Horns - Pioneer Town」

個人的には一番好きなのはやはりこちらですよ♪(・&・)ノ
Paul Bevoir 先生ッ!(>о<;)
あなたはいつも最高ですッ!僕の理想のソング・ライターですッ!(;゜ ∀゜)=3
ガール・ポップを書かせてもいとも簡単にこのレベルですなッ!〇(^&^)οドーンッ!
「Dee Walker - Jump Back」
「The Candees - Little Miss Rainbow」
でッ!このコンピの流れで聴くとレスポンド系は凄く新鮮ですね♪( ☆∀☆)
洗練されてますなぁ♪(゜u゜)
「Tracie Young - Boy Hairdresser」
「A Craze - Wearing Your Jumper」
てなわけで2枚組でたっぷりと80年代前半のイギリスのガールズ・ポップが楽しめます♪♪♪ρ( ^o^)b_♪♪
すべての音楽マニアに強くお勧めでおますッ!〇(^&^)οドーンッ!


シュバ!b(;◎ω◎)b


Pastelshotの名曲が上がりましたよ♪(゜u゜)
あまり話題にならずに消えていっちゃったけれど今ならば Anorak Joyにも通じる【日本のベルセバの子供達】ですな♪(・&・)ノ
「Pastelshot - White Bird Sings Another Song」


これも良いですな♪(゜u゜)
キューティ・アノラックな Moving Picturesの名曲「Hummingbird」を日本の Red Go-Cartがカバー。
原曲に優るとも劣らない出来じゃないですかい♪(゜u゜)
「Red Go-Cart - Hummingbird」


これか!!( ☆∀☆)
90年代アイドルの中嶋美智代がザ・コレクターズをカバーしていたのは知っていたが歌っている映像があったとはだ!!( ☆∀☆)
マージービート・アイドル歌謡みたいで良い出来ですな♪(゜u゜(゜u゜)
「中嶋美智代 - 夢見る君と僕」


てなわけで次回でおますッ!( ロ_ロ)ゞ

トラッシュキャン・シナトラズやサン・フランシスコなツイッターまとめ

May 26 [Thu], 2016, 19:47
どうもーっす♪(゜u゜)


特に言いたいことなしッ!( ロ_ロ)ゞ


あ、今回はギターポップ的なソフトロックがメインですよ♪( ☆∀☆)


さっそくイクですッ!(・&・)ノ


シュバ!b(;◎ω◎)b


d(◎ω◎;)dハサッ!


ひょえ〜ッ!d(◎ω◎)b


【吉報♪ソフトロックに進化ッ!】
説明不要♪ Trashcan Sinatrasの待望の新譜『Wild Pendulum』買ったよ!( ゜∀゜)o彡
とにかくこのアルバム冒頭を聴いてくれッ!( ロ_ロ)ゞ
あたしゃ、『こりゃまるでハーパース・ビザールじゃん!!』と思ったのですッ!( ☆∀☆)
Trashcan Sinatras『Wild Pendulum』Release Trailer
今回まさかのソフトロック風。
もちろん従来のトラキャン・サウンドなんだけど個人的には【セカンド・アルバムが優しくなった♪】とそんな印象。
もちろん大傑作ですッ!〇(^&^)οドーンッ!
「Trashcan Sinatras - What's Inside The Box ?」
今回はストリングス・アレンジメントが素晴らしいですな♪
曲もアルバムのトータル・タイムも短いのも良い方向に出てますね♪\(^&^')/
てなわけでもちろんすべての音楽ファンはマスト・バイでおますぞッ!〇(^&^)οドーンッ!
「Trashcan Sinatras - Best Days On Earth」
でね、僕は「I'm Not The Fella」が凄い傑作だと思うのですよ♪(・&・)ノ
2分ちょいの小品だけど上品なホーン類やストリングスやピアノ、女性ヴォーカルなどのアレンジはソフトロックってよりもバーバンク系。
凄くヴァン・ダイク・パークス先生ぽいのですッ!( ☆∀☆)
遂にトラキャンもここまで来たのね♪〇(^&^)οドーンッ!
(この15秒でもその凄さは理解できますよね♪)
「Trashcan Sinatras - I'm Not The Fella :15 Teaser」
YouTubeにあるのでこれもポイ♪
この曲は今回のアルバムではむしろ異質なタイプ。
それでも今回のソフトロックへの進化は確認できますな♪(゜u゜)
「Trashcan Sinatras - Ain't That Something」
こちらは最新のライブですッ!( ロ_ロ)ゞ
『Trashcan Sinatras. Wild Pendulum Tour. Boston, MA.』


【Elefant Recordsからの素敵な贈り物♪】
SAN FRANCISCOの10インチ盤ミニ・アルバム『Ada』
買ったよ!( ゜∀゜)o彡(画像)
僕の大好物!!キッズ系ソフトロックや♪\(^&^')/
ジャケットを観て頂きたい。
子供達が手にするガット・ギターにシンバルにフレンチ・ホーンにユーフォニアムにチェロにバイオリン。
どこか垢抜けない、牧歌的で素朴なその姿はこの音楽性を見事に表しています。
SAN FRANCISCOの正体は日本盤もでていたスペインの兄妹デュオ Serpentinaのお兄さんのソロ・プロジェクト。
これだよ!これ!!僕はこれぐらい牧歌的じゃないと嫌なのね♪POPよりもPOPSを愛しているのだ♪o(^∇^o)(o^∇^)o
最高や♪最高や♪最高や♪最高や♪最高や♪最高や♪最高や♪(笑)o(^∇^o)(o^∇^)o
やはりボビーズ・ロッキンチェアや初期のラ・カサ・アズールを彷彿とさせますな♪
こーゆー音楽が存在してくれる事に感謝いたしますッ!〇(^&^)οドーンッ!
「SAN FRANCISCO - Todos Los Besos Del Mundo」
「SAN FRANCISCO - Ada Hoy Se Va A Enamorar」
「SAN FRANCISCO - Una Vaina Bajo Tu Cama」
こちらは SAN FRANCISCOの中の人による弾き語り♪
魔法を解いたその姿♪(^0_0^)
このルックスから、この声なのか♪(笑)
それはそうとして、ギターの弾き語りでその確かなソングライティングが確認できますな♪〇(^&^)οドーンッ!
「SAN FRANCISCO - Ada Hoy Se Va A Enamorar (Live)」
「SAN FRANCISCO - Todos Los Besos Del Mundo (Live)」


【一部で話題のドイツの7インチ】
The Golden Eavesのファースト・シングル「No Other」買ったよ!( ゜∀゜)o彡
ソフトロック風味のギターポップ♪
こりゃ確かに素晴らしい♪( ☆∀☆)
Silly Pillowsが到達できそうで出来なかった地点ですな!!(笑)
もしくは The Hit Paradeが踏み込んでくれそうで踏み込んでくれない地点!!(笑)
両面共に文句なしッ!〇(^&^)οドーンッ!
「The Golden Eaves - No Other」

【一部で話題のドイツの7インチ】
Friedrich Sunlightのファースト・シングル「Nicht ans Meer」買ったよ!( ゜∀゜)o彡
こちらはまるでバズーカ・ケインじゃ!!( ☆∀☆)
ソフトロック色が強くでていますがあくまでもギターポップな傑作ッ!〇(^&^)οドーンッ!
両バンド共にアルバムを出して欲しいですな♪(;゜ ∀゜)=3
「Friedrich Sunlight - Nicht ans Meer」
「Friedrich Sunlight - Spuren」


その昔、Silly Pillowsの登場には心底驚いた!!まさかソフトロックや渋谷系と同感覚のアメリカ人がいたとはッ!(ο&О;)
この曲は僕の中ではいまでも決定的な大名曲です♪ずっとこんな曲を探しているんだ♪(・ д・ = ・ д・)
「Silly Pillows - I Don't Think I Am」
もはや誰も Silly Pillowsの事なんか話題にしないけれど僕にとってはあの時代のベルセバですよ♪(・&・)ノ
(あの時代はまだベルセバ登場前だけどさ♪笑)
「Silly Pillows - Strangest Of The Strange (Live)」


【是非、観て頂きたい♪】
明石のご当地アイドル YENA☆(イエナ)が示した【ご当地アイドルの理想型の瞬間】です♪
晴天の下、舞う風船とはしゃぐ子供達。
全盛期のビートルズばりのラブ&ピース感ですな♪(^0_0^)。
きっとこれを奇蹟と言います♪
「YENA☆ - charming charming (明石公園西芝生広場 2016.5.22)」
風船はメンバーの誕生日でファンの有志が用意した演出。
はしゃぐ子供達はアクシデント(笑)。
でも子供を対象としている運営コンセプトや明石公園という開かれた場所など、さまざまな要因が奇跡的に重なったのはもちろん必然ですな♪スゲーことです♪
YENA☆さんはプロデューサー氏いわく『Mary Poppins』の世界観をやりたいと。
子供達が楽しめるアイドルにしたいと。
その思想がちゃんと楽曲やスタッフやヲタに至るまでコントロールされていて素晴らしい。
目の前の小銭稼ぎとは設計思想が違います♪
でないとこんな場面は現出しませんな♪(・&・)ノ


てなわけでディズニー映画『Mary Poppins』のサントラ盤買ったよ!( ゜∀゜)o彡
いま最前線のアイドル楽曲派はこの辺を勉強しとかなきゃなのですね♪
\_ヘ(・&・`;)グヘヘヘへへ♪(笑)。
「Supercalifragilisticexpialidocious (from Mary Poppins)」
この目眩くストリングス・アレンジよ♪
この時代の音楽はいま聴くと驚くほどに豊かですね♪♪♪ρ( ^o^)b_♪♪
『トムとジェリー』や『ピンクパンサー』や『ハロードーリー!』同様に本盤もマストですな♪( ☆∀☆)
「Step In Time (from Mary Poppins)」


てなわけで次回でおますッ!( ロ_ロ)ゞ

エンドレス・ボブ・ブラウンやヤージャズなツイッターまとめ

May 19 [Thu], 2016, 18:37
どうもーっす♪(・&・)ノ


毎度おなじみ、ドイツの Firestation Recordsさんから今回も80年代のオブスキュア系ギターポップが各種リリースされたから買ったよ!( ゜∀゜)o彡


てなわけでさっそくイクですッ!(;゜ ∀゜)=3


シュバ!b(;◎ω◎)b


d(◎ω◎;)dハサッ!


ひょえ〜ッ!d(◎ω◎)b


【今回の目玉はこれでしょ♪】
Endless Bob Brownの発掘音源集『S/T』買ったよ!( ゜∀゜)o彡(画像)
期待はしていたが、想像以上に凄いんですぅ………(・ω・;)
クオリティ高いですなぁ…これはネオアコ/ギターポップ・ファンはマスト・バイですよッ!〇(^&^)οドーンッ!
Endless Bob Brownは80年代当時はリリースはなかったバンド。
それが数年前に YouTubeに突然音源があがってマニアの間で話題になった。
なんでこんなにクオリティの高い音源が日の目をみなかったのかと…(;・ Д・)
その後『レミスパ Vol.7』に収録。
そして今回、一気に蔵出ししてきたが、どれも凄いッ!〇(^&^)οドーンッ!
煌めき単音ギターとセンシティビティ。
少年性を残したヴォーカルに【その人々】は間違いなく心を射抜かれます。
80年代半ばのバンドのはずだからそのピュアネスは Sarah系よりも早かったのだ♪(・&・)ノ
もちろんザ・スミス影響下の叙情性を感じさせるのですが、どこかロリポップ・ソニックやハウ・メニー・ビーンズ・メイク・ファイブのような軽快さも兼ね備えており【Sarah系ってよりも La Di Da系なのかも?】って印象になりますな♪(・&・)ノ
比較的オーソドックスなギターナンバーではブルーボーイやハウ・メニー・ビーンズ・メイク・ファイブを想起させ、パーカッションやキーボードや女性コーラスや取り入れたナンバーではロリポップ・ソニックのような音楽的な懐の広さを披露しています。
ともかく【80年代後期のインディ・ポップ総決算のようなその音】は間違いなくネオアコ/ギターポップのA級品ですなッ!〇(^&^)οドーンッ!
新しくギターポップ系のガイド本が出版されるのならば間違いなく大枠扱いのバンドだと思われますッ!〇(^&^)οドーンッ!
「Endless Bob Brown - Blueboy」
「Endless Bob Brown - Take Your Time」
「Endless Bob Brown - I Like So Many Things」
「Endless Bob Brown - It's Harder」


【なにやら懐かしいネオアコ感覚です♪】
説明不要♪Yeah Jazzの初期音源集『30 Years』買ったよ!( ゜∀゜)o彡
こちらは Cherry Redに移籍以前の初期3枚のシングルを中心に未発表楽曲なども追加した編集盤ですな♪(・&・)ノ
蒼さはないが苛立ちと切なさはある。
これぞ僕たちが愛した、ネオアコと呼ばれた80年代の英国のロックですな♪
哀愁の管楽器やカントリー風味のイナタさも良い方向にでてますな♪(゜u゜)
久し振りに聴くとグッときます………こんなネオアコが大好きだったし、いまでも大好きだ♪(⌒&⌒〃)
「Yeah Jazz - Julie And The Sealions」
「Yeah Jazz - This Is Not Love」
「Yeah Jazz - Travel Scrabbler」
珍しいところではコンピ提供曲のこれも収録。
あとそれなりにレアなミニ・アルバム『April』からの楽曲も入っているし、要は初期音源集ってよりも Cherry Red期以外の音源を集めた決定版って感じですな♪(゜u゜)
「Yeah Jazz - Probably This Winter」


【所謂レミスパ系のバンド♪】
Me and Dean Martinの『Let's Romanticise Our Youth』買ったよ!( ゜∀゜)o彡
Me And Dean Martinは『ネオアコ本』にもシングルが掲載の80年代後半に活動していたバンド。
あの Peter Hookもお気に入りだったらしい。
泥臭いヴォーカルとリリカルなギターが魅力な典型的なB級ギタポですな♪(^0_0^)
今作はリリースされた2枚のシングルに未発表楽曲を加えた嬉しいレトロスペクティブ盤♪\(^&^')/
軽快な楽曲の時は抜群に素晴らしいのですが、いかんせん続かない…(笑)。
どうしてもロック寄りの楽曲になると中途半端なんですよねぇ、そこがB級ギタポなのですッ!( ロ_ロ)ゞ(笑)
「Me and Dean Martin - Sweet Starts And Bitter Ends」
「Me and Dean Martin - 7 Compton Street」
「Me And Dean Martin - Surfin' Days」


【ドイツ語の響きはアリです♪】
ドイツのネオモッズ系バンド Start!の86年の唯一のシングルを含む発掘音源集『Heute Nacht』買ったよ!( ゜∀゜)o彡
同名バンドがいくつかいますがこちらは83年に結成して、90年にかけて活動していたドイツのバンド。
86年にシングル「Der Beat」をリリースした他はコンピレイション・テープに楽曲を提供していた程度の活動(の模様)。
もちろん The Jam影響下のバンドなんでしょうが(時代のせいか)パンク色は薄く、ペラッペラのリッケンバッカー系のインディ・ギターポップ風でかなり良いですなッ!〇(^&^)οドーンッ!
てなわけで The Jamよりも The Timesに近い印象を受けます♪(゜u゜)
同郷、同志向のインディ・モッド系の Most Wanted Menよりもこちらの方が少し早いみたい。
90年代に Little Teddy Records、Elefant Records、Apricot Recordsあたりからリリースされたバンド The Bartlebeesや Groovy Cellarや Les Garcons達の先駆的な存在ってことですかねッ!( ロ_ロ)ゞ
てなわけで【その人々】には文句のない再発でおますッ!〇(^&^)οドーンッ!
「Start! - Ein Schritt Zuviel」


【ここを再発とはッ!】
The Big Gunの6曲入り12インチ盤「Heard About Love EP」買ったよ!( ゜∀゜)o彡
こちらは男気系ギターポップでブリリアント・コーナズ似ですな♪
本作は86年の唯一の7インチにフレキシ音源とデモを追加して6曲入り仕様に拡張。
僕が The Big Gunを知ったのは20年程前に専門店のリストに『C86系マニア、最後の1枚!!』みたいに書いてあって………まあ未だに意味は判らないですなッ!( ロ_ロ)ゞ(笑)
「The Big Gun - Heard About Love」
「The Big Gun - Happens All The Time」


【謎多きウェールズの森♪】
こちらは驚きの再発ッ!( ☆∀☆)
Peppermint Parlourのシングル「Whatever Happened To Pop Songs」の12インチ盤買ったよ!( ゜∀゜)o彡
ウェールズのバンドでオリジナルは86年のオブスキュア系ギタポのレア盤ですな♪。
オリジナルは7インチですが今回は12インチ化。
ここで試聴できますな♪ポイッ!(-&-;)ノ⌒○
Cloudberry Cake Proselytism Peppermint Parlour
あッ!今回のシングルの再発を期にメンバーが YouTubeにいろいろと上げてますな♪(゜u゜)
(シングル音源は上げないのね!!笑)
ハッ!(δ〇ω〇)
テレビ・ライブだッ!こんなルックスだったのか!!( ☆∀☆)
「Peppermint Parlour - Falling & Came Into My Life (BBC Juice)」
こちらは90年頃のPV。
マンチェの影響が確認できますな♪(゜u゜)
この辺も含めたレトロスペクティブ盤のリリースに期待ですなッ!( ロ_ロ)ゞ
てゆーか、間違いなくあると思うのですよ…それが Firestationの手口かと?(笑)
「Peppermint Parlour - You Are The Drug」


てなわけで次回でおますッ!( ロ_ロ)ゞ

ニューサイケデリア・コンピ盤『Another Splash Of Colour』

May 11 [Wed], 2016, 18:50
どうもーっす♪(゜u゜)


特に言いたいことなしッ!( ロ_ロ)ゞ


さっそくイクですッ!( ☆∀☆)


シュバ!b(;◎ω◎)b


d(◎ω◎;)dハサッ!


ひょえ〜ッ!d(◎ω◎)b


【第二次ブリティッシュ・インベージョンのその裏で?】
【ネオサイケではなく、ニューサイケデリア?】
【80年代の Nuggetsなのか?】
【もはや素晴らしき踏み絵?】
【アノラックはどこから来たのか?】
Cherry Redからリリースされた3枚組コンピ盤『Another Splash Of Colour 〜 New Psychedelia In Britain 1980-1985』買ったよ!( ゜∀゜)o彡(画像)
『Another Splash Of Colour - Official Trailer』
日本でおそらく僕だけが熱狂中♪三( ゜∀゜)(笑)。
なぜならば大好きな Pink Umbrellasの唯一のシングル楽曲が遂に初CD化だからさッ!〇(^&^)οドーンッ!
僕の心の中ではいつもこの曲が鳴り響いているのですッ!〇(^&^)οドーンッ!
「Pink Umbrellas - Raspberry Rainow」
(以下、Pink Umbrellasとはまったく関係のない話が展開されます♪笑)

説明しょう♪(・&・)ノ
本作は82年にメジャーからでたコンピ盤『A Splash Of Colour』をCD3枚に拡張した(ほとんどの人は求めていない)凄いやつなのだ!!(笑)。
Cherry Redによる『Scared To Get Happy〜A Story Of Indie Pop 1980-1989』『Millions Like Us〜The Story Of The Mod Revival 1977-1989』『Still In A Dream〜Story Of Shoegaze 1988-1995』に続く80年代のレトロスペクティブ企画盤のサイケデリア編ですな♪(・&・)ノ
(要注意なのだ!! ネオサイケ編ではないよ♪ニューサイケデリアだよ♪笑)
副題に『New Psychedelia In Britain 1980-1985』とあるようにパンク後のネオモッズ(のピークを過ぎた辺り)から『C86』までの(ロックの教科書ではあまり重要でないとされている)物語なのだ♪(・&・)ノ
「The Times - I Helped Patrick McGoohan Escape」

本作は【Psychedelia】のテーマの下に『そのバンドもっと他に良い曲があるだろう?(゜ロ゜)』という微妙な選曲が次々に飛び出してくるのだ!!(笑)
(The Times以外の)ネオモッズ組はビートナンバーではなくサイケデリック系ナンバーを選曲するとこうなるんでしょうね。
でッ!そこが重要ってゆーか、今まで日本では注目を浴びなかった視点だと思うのですよ♪(・&・)ノ
これが当時の新しい波、(まったくブレイクしなかったニューサイケデリア・ブーム)なのだろう!!(_ ´Д`)ノ~~~
「Mood Six - Plastic Flowers」
「The Squire - No Time Tomorrow」
「Purple Hearts - Hazy Darkness」

通常、ガレージ/パワーポップ/ギターポップに分類される以下 3バンドもこの選曲♪
うーーん、逆に何かが見えてくるぞッ!( ☆∀☆)
「The Prisoners - Reaching My Head」
「The Barracudas - Watching The World Go By」
「The Dentists - Strawberries Are Growing In My Garden (And It's Wintertime)」
このコンピで聴くと The Marble Staircaseが凄くA級に聴こえるから不思議です♪(゜u゜)(笑)
「The Marble Staircase - The Long Weekend」
もちろん Cleaners From Venusなんて超A級ですッ!他所ではいつも超B級扱いだけどさッ!(・&・)ノ(笑)
「Cleaners From Venus - Wivenhoe Bells II」

このCD3枚組は点数を付けるのならば62点か55点位な訳ですが(笑) それでも重要なのは『C86』への流れが見出だせるからに他なりません。
「Television Personalities - The Dream Inspires」
大雑把に言うとここで聴けるのは【モッド・リバイバル後期のサイケデリア志向から始まり、初期クリエイション・レコーズに至るまでの何か♪】ですッ!( ロ_ロ)ゞ
アラン・マッギーが語っていた Creation Recordsが目指していた理想の音、【60年代のサイケデリアと70年代のパンクの融合】がどこから来たのか?という回答の一片がこの3枚組で確認できます♪(・&・)ノ
「Biff Bang Pow! - A Day Out With Jeremy Chester」
(当たり前だが)パンクからいきなり『C86』ではなく、『1980-1985の英国サイケデリア』として纏められた本作のあとに『C86』というシーンが現れる訳ですな♪(・&・)ノ
「Jasmine Minks - Mr. Magic」
てなわけでネオモッズもネオガレージもネオサイケも『ニューサイケデリア』として混沌としていた時代の貴重なドキュメント/記念碑として『Another Splash Of Colour』を80年代の英国ギターバンドを愛する方々に強くお勧め致しますッ!〇(^&^)οドーンッ!
「The Icicle Works - Nirvana」

【なーんとなく総括するのです♪】
始まりはパンクの熱によりモッド・リバイバル(ネオモッズ)が起こる。
そのモッド・リバイバルの英国でのピークはやはり映画『さらば青春の光』であり 1979〜80年あたり。
The Jamの解散が82年でその頃、モッド・シーンも思想性を強めて右寄りなるスキンヘッズ系と、スタイル的な変化を求めたモダニスト系に別れる。
その後者には、より黒人音楽に近付く Style Councilなどを筆頭とした(勝ち組)ブルー・アイド・ソウル系と、60年代のサイケデリアを志向した派閥(負け組)に分類できる。

その(負け組)サイケデリア系がこのコンピ周辺であり、ギターポップとネオモッズの両方に顔を出す Television Personalitiesや The Timesが結果的にその後の英国インディ・ギターポップ・シーンを築く事になったのでしょう。
そして Dan Treacy/Television Personalities/Whaam! Recordsから Alan MacGee/Laughing Apple〜Biff Bang Pow!/Creation Recordsへとバトンは渡され、『C86』でありアノラックへと英国のインディ・ギターポップは確立されていったのでしょう♪(・&・)ノ
そんな感想を持ったのですが、どうなんでしょうか?(・&・)ノ(自信はないぞッ!笑)

要はパンクに影響を受けた(でも間に合わなかった世代の)若者たちが始めたギターバンドが、その『パンクとは違い、良い曲を書くぞ!!』ってフィルターがこの辺の(決して商業的に成功はしなかった)ニューサイケデリア・ムーブメントの中から現れたのが重要だと思うのですよ♪(・&・)ノ

僕はずっと80年代前半のオリジナル・ネオアコ系の流れは85年を境に成熟されたメジャー系のネオMOR系と、インディ路線のクリエイション/アノラック系に【別れた】と考えていたがそうじゃないなと『Another Splash Of Colour』を聴いて思うのですよ♪(・&・)ノ
つまりAztec Cameraや Orange Juiceなどの80年代前半のネオアコ組と『C86』やアノラック系とは連続していないと考える。
(ネオアコ組の系譜は Danny Wilsonや The BibleなどのネオMOR系に引き継がれたのは間違いない♪)

いまとなっては【クリエイション組や『C86』やアノラック系はネオアコの系譜ではなく、実は後期ネオモッズのサイケデリア派閥の発展のはずだ】と確信するのだッ!( ロ_ロ)ゞ

しかし、そうなると The Pastlesがハマらないぞ…(;・ Д・)
考えれば考えるほど The Pastlesってやっぱり凄いんだよなぁ…って思う。
明らかに Orange Juiceの流れなのに、でもその音や立ち位置や本質は『C86』系の方に近い。
まあ先駆者ってはそーゆー孤立感や突然変異感があるものなのでしょうね♪(・&・)ノ

まあ何が正解って話でもないし、本人たちに聞いてもそもそも正解なんてないんでしょうな♪(゜u゜)

パンクとDIY精神とサイケデリアとがごっちゃになって。

でもそこに黒人音楽の影響があるかないかで大きく別れて。

う〜ん、やっぱり深いよネオアコは♪(笑)

てなわけで今回はパステルズでさようなら♪(・&・)ノ
「The Pastels - Million Tears」

また次回でおますッ!( ロ_ロ)ゞ

虎南有香や『私の嫌いな探偵』なツイッターまとめ

May 07 [Sat], 2016, 11:01
どうもーっす♪\(^&^')/


遂にずっと欲しかったCDを入手したッ!(;゜ ∀゜)=3


(ノ^ワ^)ノo(^∇^o)(o^∇^)o(ノ^ワ^)ノ


てなわけでイクのです!!( ☆∀☆)


シュバ!b(;◎ω◎)b


d(◎ω◎;)dハサッ!


ひょえ〜ッ!d(◎ω◎)b


【追い求めること10年】
遂に虎南有香の『まるごとコナンちゃんBOOK』買ったよ!( ゜∀゜)o彡(画像)
これピーク時は8万円で落札されていましたッ!(・&・)ノ
渋谷系(パーフリ系)最後のレア盤ですなッ!( ☆∀☆)
もうこれでアイドル系のレア盤を買う事はないですッ!(_ ´Д`)ノ~~~
勝ったッ!私は遂に勝ったのですねッ!(・ω・;)(笑)。

説明しよう♪(・&・)ノ
虎南有香さんはタレント、もしくは男装アイドル・ユニットの腐男塾のメンバーとして知られていますな♪(・&・)ノ
そんな虎南有香さんが2003年当時、雑誌『ニコラ』のモデルだった頃に発売されたアーティスト・ブックがこの『まるごとコナンちゃんBOOK』です。
嬉しいサイン付き♪\(^&^')/
いや!そこじゃない!! CD付きなのが重要なのですッ!(;゜ ∀゜)=3
ちなみにこのBOOKは(確か)当時の所属事務所での通信販売でしか買えなかったはずです。
購買者の殆どは(おそらく)ローティーンの女子でしょうな♪(・&・)ノ

その時にはCDの音は確認できなかったのですが僕は【ニコモノ!】というテレビ番組でコナンちゃんを知り、このCDが欲しくて仕方なかったのです、それが2005年頃の話。
しかし通信販売でしか買えないし、どうせ音の方も当時流行りのダンス系だろうと必死にはならなかったのです。
(当時はネットでポチりではなく、現金書留かなんかで申し込む面倒な方式で諦めた記憶があります。)
ちなみにこちらがニコラのモデルさん達が出演していた番組【ニコモノ!】の映像。
「ニコモノ!オープニング」
歌っているのも虎南有香、丹羽未来帆、岡本玲らによるユニット『ニコモノ』です。
もちろんの BaBeのヒット曲のカバーですな♪(゜u゜)
この曲やプリンセス・プリンセスの名曲「M」を含む唯一のシングルを『ニコモノ』名義で残しています。
個人的には大好きなシングルでお勧めですッ!〇(^&^)οドーンッ!
「ニコモノ - I Don't Know」

はてさてその後、コナンちゃんは所属事務所を移籍。
中野腐女子シスターズ / 風男塾のメンバーとしてメジャーシーンに浮上。
そして YouTubeに『まるごとコナンちゃんBOOK』の音源「So Happy Days」が上がる!!
ハッ!(δ〇ω〇)聴いて驚いたッ!
まさかのフリッパーズ・ギター「恋とマシンガン」系ではないかッ!(;゜ ∀゜)=3
その頃、ヤフオクで8万円で落札されていました………(・&・;)
しまった、やはりあの時(リアルタイム)に通信販売しておけばよかったか………(・&・;)
しかし、あの時はまさか音楽性が【パーフリ系】とは夢にも思わないじゃないか………(;・ Д・)
そんな感じで僕の中では【渋谷系最後のレア盤♪】、【アイドル楽曲派最後のレア盤♪】としていつか入手をと心に秘めていたのですッ!( ロ_ロ)ゞ

てなわけで、その後もウンヌンカンヌン(値段が高いや、忘れていたとか、笑)ありましたが探し求めて10年、遂に(納得価格で)入手できたのですッ!キェーーーッ!(>V<;)っと歓喜の奇声♪(笑)

それではフリッパーズ・ギター「恋とマシンガン」を下書き(?)にした素敵な一撃をどうぞッ!〇(^&^)οドーンッ!
「虎南有香 - So Happy Days」
ちなみにコナンちゃんといえばこれも必聴やでッ!(・&・)ノ
Fairground Attractionを彷彿とさせる名曲。
これ未CD化なのが残念です…(・&・;)
NHK『家庭総合』の エンディング・テーマですな♪(・&・)ノ
「虎南有香 - 家庭科Girl 家庭科Boy」
虎南有香さんはデビュー・グループのソウルタイガーや様々な企画盤、腐男塾に至るまで各種のCDが発売されていますが、この本の付録だった「So Happy Days」と未CD化の「家庭科Girl 家庭科Boy」が間違いなく白眉。
ある意味、不運な感じだけど、それゆえにマニア心をブチ抜かれますな♪(・&・)ノ
是非ともこれを読んでいる方々には【虎南有香という素敵な歌手がいたことを心の隅にでも留めておいていただける】と幸いですッ!〇(^&^)οドーンッ!


シュバ!b(;◎ω◎)b


2004年リリースの映画『ピンクパンサー』のベスト盤『The Ultimate Pink Panther』買ったよ!( ゜∀゜)o彡
「Henry Mancini - Main Title From The Pink Panther Strikes Again」
この『The Ultimate Pink Panther』はもちろん音楽は Henry Mancini。
映画シリーズから代表曲をまとめた便利なアルバム♪しかも安い♪(゜u゜)
「Henry Mancini - Summer in Gstaad」
おしゃれでジャジー♪いま聴いても豊かな音楽性ですなぁ♪♪♪ρ( ^o^)b_♪♪
「Henry Mancini - The Wet Look」
スコット・ブラッドリーの『トムとジェリー』を彷彿とさせるドタバタ感がタマらないっす♪これぞポピラリティですよね♪o(^∇^o)(o^∇^)o
「Henry Mancini - Shades Of Sennett」
僕はこの曲はメチャクチャ傑作だと思うのですよ♪(・&・)ノ
コミカルさと哀愁が同居したヨーロピアンな名曲ですなぁ♪
なんとなくモンティ(元ダビアス・ブラザーズ)を想起するよね♪(・&・)ノ
「Henry Mancini - The Village Inn」
1993年のBobby McFerrinのコレも近代化(?)されてもおしゃれですなぁ♪スキャット♪スキャット♪o(^∇^o)(o^∇^)o
「Bobby McFerrin - Son Of The Pink Panther Theme」


2014年に発売された、ドラマ『私の嫌いな探偵』のサントラ盤買ったよ!( ゜∀゜)o彡
剛力彩芽、玉木宏 主演のコメディ・ミステリ・ドラマですな♪(・&・)ノ
監督が『33分探偵』の福田雄一さんってことでメタ・ミステリ感たっぷりでハマって観ていたのだッ!( ☆∀☆)
今でも続編を期待しているのだが………。
でサントラは現代版の『ピンクパンサー』ですな♪( ☆∀☆)
ジャジーでコミカル、抜き足差し足♪
(・ д・ = ・ д・)
『トムとジェリー』のようなドタバタ感となにやら無駄な哀愁感(笑)。
(・ д・ = ・ д・)
生音メインの演奏も良いし、作曲者の得田真裕、MAYUKOの両氏共に曲も書けていて全曲当たりの名盤ですね♪〇(^&^)οドーンッ!
お勧めは12とか14ですな♪
試聴はこちらポイッ!(-&-;)ノ⌒○
『私の嫌いな探偵 - 試聴』


でまた次回でおますッ!( ロ_ロ)ゞ

ペイル・セインツやプリンスなツイッターまとめ

April 29 [Fri], 2016, 18:20
どうもーっす…(・&・;)


プリンスが亡くなりましたな…


ジョー・ストラマーが亡くなった時以来の衝撃です…


(・&・;)(・ω・;)(・Δ・´)


シュバ!b(;◎ω◎)b


d(◎ω◎;)dハサッ!


ひょえ〜ッ!d(◎ω◎)b


【今頃、買う。そして書く恥ずかしさ!!(笑)】
Pale Saintsの1990年リリースのファースト・アルバム『The Comforts Of Madness』買ったよ!( ゜∀゜)o彡
なるほど♪こりゃ若い頃に聴いていたらその後の人生観/音楽観が変わったかもだ♪(・&・)ノ
「Pale Saints - Language Of Flowers」
基本的にシューゲイザーは苦手でした。
むしろ嫌っていました。
要するに【なんだかアヤフヤな音楽性でソング・ライティングから逃げてないかい?】と。
まあ僕の求める物からは大きく離れていたのです…(・&・;)
で、まあ勉強にと思いシューゲイザーBOX『Still In A Dream -A Story Of Shoegaze 1988-1995』を購入。
知らないのが多かったのですがその中で一番輝いていたのが Pale Saintsでした♪\(^&^')/
聴くまで Pale Saintsは女性ヴォーカル物だと認識していました。なるほど初期は素晴らしいですね♪(・&・)ノ
やはりこの声が魅力的ですなぁ♪(・&・)ノ
「Pale Saints - Sea Of Sound」
もう一丁♪Pale Saintsの初期編集盤『Mrs. Dolphin』買ったよ!( ゜∀゜)o彡
こちらは日本独自の企画盤なのですね。
おおおぉ!!ファースト・アルバムよりもエエのではないか♪
暴力性と叙情性の同居ですなッ!( ☆∀☆)
「Pale Saints - Sight Of You」
Pale Saintsってまさにシューゲイザーとギターポップの架け橋って音ですなッ!(・&・)ノ
この傑作なんてまるで The Sea Urchinsみたいではないか!!( ☆∀☆)
この曲には驚きましたなッ!〇(^&^)οドーンッ!
「Pale Saints - Colours And Shapes」


90年代英国シューゲイザー系バンド The Suncharmsの編集盤『S/T』買ったよ!( ゜∀゜)o彡
名前は聴いた記憶があったがその程度の認識。
しかーーーしッ!通し番号のついた Cloudberry Cake Kitchen Seriesだからもちろん買う♪買わねばならぬのですぅ!!(_ ´Д`)ノ~~~(笑)。
これが期待してなかったが良かったッ!まさにあの時代の音ですなッ!(;゜ ∀゜)=3
「The Suncharms - One I See」
The Suncharmsは90年代前作に活動していたバンド。
ライドやペイル・セインツを彷彿とさせる音ですな♪(・&・)ノ。
シューゲなんだけど片足はギターポップに入っている感じ。
本作はリリースされた2枚のEPに未発表楽曲のデモ音源を付けた決定版(のはず)。
デモ音源はシューゲってよりもパステルズ的だったり、疾走ジャングリー系ですね♪
90年代前半のイギリスのインディ・ロックが好きならば間違いのない再発ですなッ!
てなわけで【その人々に】お勧めいたしますよッ!( ロ_ロ)ゞ
「The Suncharms - Tranquil Day」


シュバ!b(;◎ω◎)b


d(◎ω◎;)dハサッ!


【プリンス死去によせて………】
プリンスは僕が初めてハマったミュージシャンでした。
僕の洋楽体験はテレンス・トレント・ダービーから。
そこから黒人音楽を聴きだして、プリンスに出会う。
プリンスは15〜16歳の時の僕のアイドルでありすべてでした。
レコード屋でバイトしていたのでいくらでも持って帰れたから部屋中に(天井にまで)ポスターを貼り、毎日プリンスを聴いていました。
結局、プリンスの何が良かったのかここ数日、ずっと考えていますが、それはもう『音楽が良かった』という結論しか出ません。
中学生にでも『1999』の斬新さは判ったし『パレード』や『サイン・オブ・ザ・タイムス』が特別な物だってのはなんとなく気づいたものです…(・&・;)

プリンスにハマって輸入盤屋や中古レコ屋に通うようになったし、初めて買ったレア盤や海賊盤もプリンスでした。
当時のブート盤は高くて2枚組で12800円とかしていた。それでもバイト代をつぎ込んで次から次へと買っていました。
驚くほど音質の悪い(隣の部屋から聞こえてくるような)音源や、ほぼプリンスが見えていない(ステージ横からの)オーディエンス・ショットのビデオ。
たまにはそんなハズレを掴まされたけれど、現金書留を送って届くまでのドキドキと興奮が忘れられないです。
初めてのレア盤は16歳の誕生日に買ったプリンス「Let's Go Crazy」の日本盤の7インチの見本盤(9800円)だった。
通常盤と違うのはレーベルに『☆月☆日発売 見本盤』って記載があるだけ。
そりゃボラれ気味な訳だが初めて特別な物を手に入れた感動は忘れられないです。
ちょいと珍しい物を披露します(画像)。
『ブラック・アルバム』のブート盤は5〜6枚は買いましたがキャラメル・ママ・レコードで『MB(最低入札価格) 50万円』で本物が出たことがあって(借金してでも)欲しかった。
だからこんな物も捨てれずに保存しています。

プリンスはシングルのB面にアルバム未収の楽曲が多かったので、時代はCDでみんなレコード・プレイヤーを処分していた時代だったけれど、僕はプリンスのシングルB面を聴くためにレコード・プレイヤーで音楽に向き合っていた。
そんな感じでプリンスが僕の音楽の扉を開いてくれて、深く深くへを誘ってくれました。

忘れられない記憶があって、プリンスにハマっていた16歳の頃にお風呂に入りながら『このまま一生、普通の仕事をしてささやかに音楽を聴いて生きて行けたらいいなぁ』と思ったこと。
(夢も希望も野心も自信もない若者だったのです。)
あれから30年近く経って(家庭も持たずに)なんとその通りになっている。
僕は真っ直ぐに来てしまった………。
まあ、そんな人生は誉められた物ではないわけですが、それでも間違わずに、人としての道を踏み外さずにとりあえずここまで生きてこられたのは音楽に導かれたからに他なりません♪(・&・)ノ

長々となりましたが最後にプリンスには最大限の『ありがとうございました』を伝えたいです。m( _ _ )m

それでは大好きなコレをドン♪(・&・)ノ
ジェームス・ブラウンのライブでサプライズで呼び込まれるマイケル・ジャクソン。
そのあとにプリンスも呼び込まれる。
ナゼかおっさんに背負われて登場。
このときプリンスは『パープル・レイン』で天下を獲る前年。
ギタープレイ、ダンス、シャウト、パフォーマンス、そして最後のオチまで魅力炸裂ですッ!〇(^&^)οドーンッ!
「Michael Jackson,James Brown,and Prince on stage (1983)」
最後に意外なカバーを。
(このブログにはちょうど良いかと♪)
素晴らしいギターを披露しています。
「Prince - Creep (Live)」


では次回でおますッ!( ロ_ロ)ゞ
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