マーク・ネヴィンやガーフィールズ・バースデイなツイッターまとめ

April 27 [Thu], 2017, 19:28
どうもーっす♪(・&・)ノ


特に言いたいことなしッ!( ロ_ロ)ゞ


さっそくイクですッ!( ☆∀☆)


シュバ!b(;◎ω◎)b


d(◎ω◎;)dハサッ!


ひょえ〜ッ!d(◎ω◎)b


【変わらぬ銘ソングライター♪】
元フェアグランド・アトラクション〜スウィート・マウスの Mark Nevinの新作『My Unfashionable Opinion』買ったよ!( ゜∀゜)o彡
ソロとしては5枚目のアルバムですが相変わらずの名盤ですなッ!〇(^&^)οドーンッ!
「Mark Nevin - Punching Above My Weight」
いつもの Mark Nevinさんらしいトラッド気味のフォーキーな歌ものですが今作はかなりポップな仕上がりです♪(゜u゜)
楽曲のレベルが高いのはもちろんのこと、今作はヴィブラフォンが全編に渡ってフィーチャーされており強く印象に残ります。
「Mark Nevin - Only Dreamers (Live The Dream)」
「Mark Nevin - Sing Anyway」
このライブ映像を観て下さいッ!( ロ_ロ)ゞ
心に染みる歌とアコースティックな響きとヴィブラフォンとオルガン♪
これぞ、ジェントル・ネオアコの豊かな世界よッ!〇(^&^)οドーンッ!
てなわけで、その人々は安心してマスト・バイですなッ!〇(^&^)οドーンッ!
「Mark Nevin - Curly Wurly Boy (Live)」


【ヘレンさんと管楽器達ですな♪(笑)】
Helen Mccookerybookの2010年のアルバム『Take One』買ったよ!( ゜∀゜)o彡
恋人?Martin Stephensonが撮ったこれ最高ですな♪素敵な笑顔です♪(゜u゜)
「Helen Mccookerybook - The House On The Hill」
Helen Mccookerybookさんは近年はフォーク系(マーティン・スティーブンソンさんとのデュオ)ですが、デビューは The Chefsでイギリスでは DIY女性ロッカーとしてレジェンド扱いみたいですね♪\(^&^')/
「Helen Mccookerybook - Unsung Heroine」
てなわけで『ネオアコ本』にも掲載の The Chefsをドン♪(・&・)ノ
パンク〜ポスト・パンク系で DIYでギターポップでもある。
日本にはないタイプなんですなぁ…この辺がイギリスのパンク文化ですよねぇ…(・ω・;)
「The Chefs - Sweetie」
こちらも忘れちゃいけない♪(・&・)ノ
The Chefsのあとに Helen and The Hornsを結成♪\(^&^')/
『ネオアコ本』にも掲載のカウパンクでオールド・タイミーな最高な音楽ですな♪♪♪ρ( ^o^)b_♪♪
「Helen And The Horns - Pebble Mill」


シュバ!b(;◎ω◎)b


【もちろん詳細は不明です♪】
Garfields Birthdayの2008年のファースト・アルバム『Let Them Eat Cake』買ったよ!( ゜∀゜)o彡
ブリットポップとギターポップの中間のサウンドで隠れた傑作ですなッ!〇(^&^)οドーンッ!
「Garfields Birthday - We Know Your Name」
Garfields Birthdayはイギリスのスリーピース・バンド。
音はティーンエイジ・ファン・クラブってよりも、コズミック・ラフ・ライダーズやディガースを彷彿とさせますかな♪(^0_0^)(笑)
Garfields Birthdayを聴いて思うのはスリーピースではティーンエイジ・ファン・クラブ系でもティーンエイジぽくはあまりならないんだなぁ、と。
Garfields Birthdayは良い意味でスカスカでそこがオリジナリティとなっており僕は好きなのです♪(・&・)ノ
「Garfields Birthday - Take A Ride」
ティーンエイジ・ファン・クラブ系やブリットポップ系のジャングリーで美しいメロディが好きな“その人々”には強くお奨め致しますッ!〇(^&^)οドーンッ!
これを聴いてピン!!と来たら“買い”ですぞ♪(・&・)ノ
「Garfields Birthday - Molly's Eyes」

もちろん、Garfields Birthdayの2010年のセカンド・アルバム『More Sense Than Money』も買ったよ!( ゜∀゜)o彡
音楽性はファースト・アルバム同様でこちらも傑作ですなッ!〇(^&^)οドーンッ!
詳細&試聴はこちら♪

そんなこんなで、Garfields Birthdayの中心人物 Simon Feltonの2009年のファースト・ソロ『Failing In Biology』買ったよ!( ゜∀゜)o彡
多少、アコースティック寄りの楽曲があったり、ストリングスが入るあたりがソロっぽいですけれど基本線はバンドと同じです♪(・&・)ノ
美しいメロディが堪能できるフォーク・ロック系の名盤ですな♪\(^&^')/
「Simon Felton - Neptune's Fountain」

てなわけで、Simon Feltonの2011年のセカンド・ソロ『Surrender Dorothy』も買ったよ!( ゜∀゜)o彡
こちらは少しサイケ感を感じさせますが、やはりバンドと音楽性はあまり変わりませんな♪σ(^&^;)。。 。(笑)
「Simon Felton - Slowing Down」
「Simon Felton - Compatible」


d(◎ω◎;)dハサッ!


St Christopherの1996年のアルバム『Lioness』買ったよ!( ゜∀゜)o彡
そうか!名曲「She Looks Like You」はこのアルバムに収録なのね♪(゜u゜)
この込み上げ系のメロディはたまりませんなッ!( ☆∀☆)
「St Christopher - She Looks Like You」


4,000,000 Telephonesの1985年のファースト・アルバム『S/T』の2006年のCD盤買ったよ!( ゜∀゜)o彡
若い頃に Summerhouse Recordsにハマった時にレーベル買いみたいな感じでアナログ盤を買いましたが大ハズレ。
(厳密に言うとこのファースト・アルバムだけ別レーベル。でも他のリリースは Summerhouseからなのでこれも買わなきゃいけないバンドだった!!)
当時はギターポップを期待していたので、このバンドにはハズレ感しかなかったです…(・&・;)
でも今ならポスト・パンク/コールド・ファンク系として楽しめますな♪\(^&^')/
これが成長というものですな♪\(^&^')/(笑)
「4,000,000 Telephones - Dangerous Man」
「4,000,000 Telephones - Salt」


ハッ!(δ〇ω〇)
こんなのはじめて聴きました♪
The Pearlfishersによる The Whoの「Someone's Coming」のカバー♪(・&・)ノ
「The Pearlfishers - Someone's Coming」


なんか僕の知っている「North Marine Drive」とは若干違う印象だが、それが30年以上の時の流れですな♪(・&・)ノ
「Ben Watt - North Marine Drive (22/May/2014)」


てなわけで次回でおますッ!( ロ_ロ)ゞ

エイジア・フィールズやペパーミント・パーラーなツイッターまとめ

April 21 [Fri], 2017, 18:31
どうもーっす♪(・&・)ノ


毎度お馴染み、Firestation Recordsからの発掘シリーズの新作がリリースされました♪(・&・)ノ


数ヶ月に一度、ファイステさんに感謝なのですッ!( ロ_ロ)ゞ


シュバ!b(;◎ω◎)b


d(◎ω◎;)dハサッ!


ひょえ〜ッ!d(◎ω◎)b


【今回の目玉はこれでしょ!!】
Firestation Recordsからリリースされた Asia Fieldsのレトロスペクティブ盤『Goodbye Frank』買ったよ!( ゜∀゜)o彡(画像)
ファンカラティーナでマンチェな激最高のサウンドですなッ!(;゜ ∀゜)=3
「Asia Fields - Save Me」
「Asia Fields - Dazed」
Asia Fieldsは90年代初頭の僕たちの大好きな時代のサウンド♪\(^&^')/
マンチェ期の2枚のシングルで有名ですが、本作にそれらも全曲収録。
「Asia Fields - Ain't That Just What Love Is?」
でッ!未発表曲が思っていた以上にギターポップでエエ感じです♪(・&・)ノ
このバンドって80年代のギターポップ系バンドがマンチェの波がきたからマンチェ化したっていうよくあるタイプではなく【純粋にギターポップ・バンドがリズムを進化させた結果、ファンカラティーナでマンチェなサウンドにたどり着いた♪】みたいな印象が高評価ですッ!〇(^&^)οドーンッ!
未発表も含む編集盤なので様子をみて CDだけ買いましたが、こりゃアナログ盤も買わなきゃですッ!〇(^&^)οドーンッ!
「Asia Fields - Know Who You Are」
「Asia Fields - Chance」


【ウェールズのフラー!♪(笑)】
Firestation Recordsからリリースされた Peppermint Parlourのアルバム『Pep Sounds』買ったよ!( ゜∀゜)o彡
去年再発された1986年の唯一のシングル「Whatever Happenend To Pop Songs」に続き、80年代半ばから90年辺りに録音された(であろう)ベスト盤的内容のアルバムの再発ですな♪(・&・)ノ
ちなみに「Whatever Happenend To Pop Songs」もボートラとして収録です♪(・&・)ノ
Peppermint Parlourは正統派のギターバンドな音で、メロディ重視の Hurrah!って印象です♪
秀逸な泣きメロが書けるし、当時は地元では有名だったみたいで、ウェールズじゃなかったらもっとメジャーになっていたであろうクオリティのバンドですな♪(゜u゜)
このアルバムは幻級の一枚だっので、その人々はマストですなッ!〇(^&^)οドーンッ!
「Peppermint Parlour - Evermore」
「Peppermint Parlour - Falling & Came Into My Life (BBC Juice)」
「Peppermint Parlour - Going To America (Live)」
「Peppermint Parlour - You Are The Drug」


【盲点を突く再発!?】
Firestation Recordsからリリースされた The Apple Mothsの『Fred Astaire EP』買ったよ!( ゜∀゜)o彡
1990年の唯一のシングルに未発表曲を足して6曲入りとして再発ですッ!( ロ_ロ)ゞ
ザ・スミス影響下のジェントル・ギターポップの名作ですな♪
これ本当に名曲ですよね♪o(^∇^o)(o^∇^)o
「The Apple Moths - Miserable Town」
Apple Mothsってあらためて聴くとオリジナリティのある良いサウンドですよね。
所謂キラーチューンを探していた時期にはいまひとつ地味に感じていましたが反省ですな♪σ(^&^;)。。 。(笑)
「Apple Moths - Fred Astaire」


【ハード・マニア向けの音♪(笑)】
Firestation Recordsからリリースされた Pressure Groupの『All Of This And More』買ったよ!( ゜∀゜)o彡
1987年の唯一のシングル「Only God Is Perfect」がレア化しているオブスキュア系バンド。
本作は唯一のシングルに未発表曲を含んだレトロスペクティブ盤♪
昔からマニアの間では知られていた存在でしたが僕は1曲しか聴いたことがなかったです…なるほど全容はこうでしたか♪(・&・)ノ
Pressure Groupはかなりニューウェーブ感を残していて WAKE辺りに近似値かと。
極初期のザ・スミスを彷彿とさせるメランコリアが魅力的で、何曲かは洗練されていて Waving At Trainsのような楽曲もあり、聴き込むとかなり癖になってきましたよ♪(・&・)ノ
「Pressure Group - Hope Without Reason」
「Pressure Group - Sanguine」
「Pressure Group - Fat Man」


【これも(とりあえず)買う♪】
KEENの未発表曲を含むレトロスペクティブ盤『Waiting』買ったよ!( ゜∀゜)o彡
僕はまったく知らなかったのですが1990年に2枚のシングルを残した女性ヴォーカルのギターポップ・バンド。
あまりギターが前面には出ずにキーボードが効果的でポップに仕上がってますな♪(゜u゜)
この辺はパンクの影響を残していた『C-86』系とは違うのが90年という時代を感じさせますね♪(゜u゜)
個性は弱いですが、曲も書けているしなかなか良いアルバムですな♪(゜u゜)
試聴はこちら♪


シュバ!b(;◎ω◎)b


【世界よッ!これがネオアコだッ!(ο&О;)】
これは深いよ!!三( ゜∀゜)
フリッパーズ・ギターは存在しない『ネオアコ』というものを完璧に現出してみせた。
それは日本という国のあの時代だからこそ可能だったものであろうし、もちろんあの二人の才能だからこそ可能だった訳だ。
西洋への憧れが、歪曲し乱反射して異国の地で『ネオアコ』は確かに現れた。
その小山田圭吾のヴォーカルはある意味、発明であり魔法であった。
その魔法を解いたところにあるネイキッドなネオアコって言うか…ボブ・ディランに憧れるロディ・フレイム的ななにか。そんな物をこのカバーから感じとれる。
フリッパーズ・ギターの二人が作り上げた『ネオアコ』という幻想と現象の核となる物がおそらくここにはあるのではないでしょうか♪(・&・)ノ
「マーベル江戸 - Happy Like A Honeybee」


てなわけで次回でおますッ!( ロ_ロ)ゞ

ザ・ベジタブレッツやジョン・カーターなツイッターまとめ

April 13 [Thu], 2017, 19:03
どうもーっす♪(゜u゜)


特に言いたいことなしッ!(_ ´Д`)ノ~~~


さっそくイクですッ!( ロ_ロ)ゞ


シュバ!b(;◎ω◎)b


d(◎ω◎;)dハサッ!


ひょえ〜ッ!d(◎ω◎)b


【胸に染み込むいい歌です♪】
元 Chain Letter〜Bitter Cherry Jamの西田夫婦による新ユニット The VegetabletsのCD「S/T」買ったよ!( ゜∀゜)o彡(画像)
この名曲をとにかく聴いてくださいッ!〇(^&^)οドーンッ!
「The Vegetablets - お月さま」
こりゃインディ・ミュージカル系って感じですな♪凄く自由でいい歌が詰まっています♪\(^&^')/
洗練されていて、それでいてちゃんと『歌』に着地しているのが確かなるセンスですなッ!(;゜ ∀゜)=3
てなわけでインスタント・シトロン(長瀬五朗)ファン辺りにも強くお薦めいたしますッ!〇(^&^)οドーンッ!
「The Vegetablets - どうでもいいじゃない」
「The Vegetablets - とき」
『The Vegetablets アルバム試聴』


【渋谷系魂が震えます!!(ο&О;)】
映画『女にしっぽのあったころ』のサントラ盤買ったよ!( ゜∀゜)o彡
以前に日本盤で出ていたのは買い逃していたのでした…(・ω・;)
で!2014年盤の未発表音源付きの最新盤を購入ですな♪(・&・)ノ
音楽はエンニオ・モリコーネですな♪\(^&^')/
「Ennio Morricone - Quando Le Donne Avevano La Coda」
コメディ映画っぽいので、とにかく全編楽しい仕上がりです♪\(^&^')/
ボサでハッピースキャットなこれなんて最高ですなッ!(;゜ ∀゜)=3
「Ennio Morricone - Can Can Delle "Filly"」
この手のサントラやイージーリスニング系を“発見”したのも渋谷系の偉大なる功績♪
僕は『渋谷系』ってものを誇りに思うし、日本音楽界の(現在のところ最初にして最後の)ルネサンスだったと思うのですよッ!( ロ_ロ)ゞ
「Ennio Morricone - Preludio Alla Gioia」


【ジョン・カーターさん、その1】
EM Recordsから2001年にリリースされた John Carter『Essential Works In The Studios 1963-1982』買ったよ!( ゜∀゜)o彡
ジョン・カーターさんはブリティッシュ・ティン・パン・アレイ系のシンガー/ソングライター♪(゜u゜)
各種、ソフトロック本で有名な方ですなッ!(;゜ ∀゜)=3
代表曲はこれですかな♪
「The Flowerpot Men - Let's Go To San Francisco」
「The First Class - Beach Baby」
そうか!これもジョン・カーターさんだったのね♪\(^&^')/
やっぱりこの時代のヒット・チューンは曲がしっかりとしてますなぁ♪\(^&^')/
「Kincade - Dreams Are Ten a Penny」
「Stamford Bridge - Move Out Of Town」
有名グループ名義はいろいろと単独で持っているので知ってましたがこんなソロ名義ははじめて聴きましたッ!これまたスゲーっすな!!(;゜ ∀゜)=3
「John Carter - One More Mile To Freedom」
でだッ!このアルバムでいちばん驚いたのはコレですな♪(・&・)ノ
First Class「Beach Baby」を流用(笑)した同一アイデアでこんなのがあったのか!!文句なしで好きですッ!〇(^&^)οドーンッ!
「Magic - Oh! California」


【ジョン・カーターさん、その2】
EM Recordsから2001年にリリースされた The First Classの編集盤『Essential Collection Of The First Class 1972-1985』買ったよ!( ゜∀゜)o彡
アイヴィーリーグの名曲カバーをドン♪
「The First Class - Funny How Love Can Be」
本作は First Classの未発表に終わったサード・アルバムからも9曲を収録したベスト盤♪(・&・)ノ
メロウでブルー・アイド・ソウルなジョン・カーター仕事が堪能できる選曲ですな♪
サード楽曲をポイッ!(-&-;)ノ⌒○
「The First Class - Coney Island」
ファースト・アルバム収録のこれ、あらためて聴くと凄いなぁ♪(・ω・;)
70年代のビーチ・ボーイズの凄さが最近はよく解るようになってきましたッ!(;゜ ∀゜)=3
「The First Class - What Became Of Me」


【話題のヒット曲としてのパーフリ♪】
ハッ!(δ〇ω〇)
これ多分、YouTubeにある最古のフリッパーズ・ギターのカバーですな♪1990年ですよ♪(・&・)ノ
渋谷系以前にカバーしないと捉えられない素敵な何か(本質)がここにはある気がするぞ♪(・&・)ノ
「1990年のクリスマス・コンパでの恋とマシンガン」


【マーベル江戸さん♪】
めちゃめちゃイイじゃん!!(ο&О;)
アメリカ人が日本語でフリッパーズ・ギターの「Groove Tube」を弾き語っているッ!(;゜ ∀゜)=3
これが外人の本気なのかッ!(_ ´Д`)ノ~~~
「マーベル江戸 - Groove Tube」
アメリカ人が日本語でフリッパーズ・ギター 「Love and Dreams are Back」を弾き語っている、着ているTシャツはザ・ビートルズ。
この人はすべてをわかっているのかもしれない…(・&・;)
「マーベル江戸 - Love And Dreams Are Back」
アメリカ人が日本語でカジヒデキさんの「甘い恋人」を弾き語っている、着ているTシャツはザ・クラッシュ。
この人はすべてをわかっているのかもしれない…(・&・;)
「マーベル江戸 - 甘い恋人」
アメリカ人が日本語で猿岩石の「白い雲のように」を弾き語っている、着ているTシャツはザ・スミス。
この人はすべてをわかっているのかもしれない…(・&・;)
「マーベル江戸 - 白い雲のように」


こーゆーのを観だすとキリがない…(・Δ・´)
ただただ可愛い…(・&・;)
なんとかならんもんだろうか…(・ω・;)
「momo momo - 恋とマシンガン (フリッパーズギター 弾き語りカバー)」


てなわけで次回でおますッ!( ロ_ロ)ゞ

ザ・モジュレイターズやロコナメンテなツイッターまとめ

April 07 [Fri], 2017, 18:26
どうもーっす♪(゜u゜)


特に言いたいことなしッ!(_ ´Д`)ノ~~~


さっそくイクですッ!( ロ_ロ)ゞ


シュバ!b(;◎ω◎)b


d(◎ω◎;)dハサッ!


ひょえ〜ッ!d(◎ω◎)b


【ネオアコ・ファンもねじ伏すパワーポップの名盤が遂に正式再発です♪】
ニュージャージーの3人組パワーポップ・バンド The Modulatorsの1984年の唯一のアルバム『Tomorrow's Coming』の再発盤買ったよ!( ゜∀゜)o彡(画像)
数年前にCDRで再発されたのはブート盤だったのかい?( ?。? ")
ともあれ今回は正式再発。
1980〜84年に録音された大量のデモを含む決定版ですなッ!捨て曲なしの大傑作ですッ!〇(^&^)οドーンッ!
「The Modulators - Spin Me Around」
パワーポップ系でギターポップ・ファンも聴ける傑作となると『ネオアコ本』にも掲載の The Keysがありますが、この The Modulatorsはまさにそれに優るとも劣らない文句なしの一撃♪1984年の魔法かもね♪(・&・)ノ(笑)
てなわけですべてのポップ・ミュージック・ファンに強くお薦めいたしますッ!〇(^&^)οドーンッ!
『The Modulators - Tomorrow's Coming (Full Album)』
ちなみに今回の再発にデモとして「Be My Baby」のカバーが収録されてますが、今まで聴いたカバーでいちばん好きです♪(゜u゜)
てゆーか「Be My Baby」って本当に名曲ですね♪(・&・)ノ


【スコティッシュ・ポスト・パンク/ファンク】
Boots For Dancingの2015年にリリースされたBBC音源『The Undisco Kidds』買ったよ!( ゜∀゜)o彡
Boots For Dancingはジョセフ Kがオレンジ・ジュースに憧れた結果、ギャング・オブ・フォーがトーキング・ヘッズ化したような音を鳴らすバンドですな♪(・&・)ノ(←ややこしいよ!!笑)
要するにスカスカのコールド・ファンク系です♪(;゜ ∀゜)=3
ちなみにこのバンドは1979年から82年にかけて活動してシングル3枚のみで消滅。
本作は1980〜82年にBBCに残した音源集。
メンバーは元レジロスの人を中心にデルタ5やスキッズ、そしてジョセフ K(のドラマー)やファイヤーエンジンズの人も在籍。
ギターポップ系の音ではないですが、まさにあの時代(ポストカード系)の音を感じさせて最高ですッ!〇(^&^)οドーンッ!
「Boots For Dancing - (Let's All) Hesitate」
「Boots For Dancing - Timeless Tonight」
「Boots For Dancing - Salt In The Ocean」


【スコティッシュ・マンチェ】
THE APPLESの1991年の唯一のアルバム『People』買ったよ!( ゜∀゜)o彡
まったく知らなかったのですが最近教えてもらったスコティッシュ系バンド。
Hey! Elasticaや Fire Engines〜WINのメンバーってので即購入♪(^0_0^)(笑)
時代の音、マンチェですわなッ!〇(^&^)οドーンッ!
メジャーからリリースしたのにあまりに凡庸な名前と音によってしくじりましたかな?(・ω・;)
でも今となってはこの手のマンチェ系の音はナンデモカンデモありがたいのですッ!( ロ_ロ)ゞ(笑)
「THE APPLES - Love On Ya」
「THE APPLES - Heres Is Tomorrow」
「THE APPLES - Eye Wonder」


【スコティッシュ・ロック?】
The Leopardsの1997年のアルバム『They Tried Staying Calm』買ったよ!( ゜∀゜)o彡
元ジャザティアーズや元アズテック・カメラのメンバーによるバンドですな♪(・&・)ノ
おそらく一番有名なのは初期アズテック・カメラのベーシストだった Campbell Owensさんでしょうな♪(・&・)ノ
録音はグラスゴーの聖地 Park Lane Studioですな♪
でも正直に言おう!!(・&・)ノ
ガレージーなロックン・ロールでこのレベルになると数曲を除くとさすがにキツイぞ!!(`へ´*)ノ(笑)。
普通に聴いてギターポップではない、しかしジャザティアーズ系だから買うのさッ!買わなきゃいけないのさッ!(`へ´*)ノ(笑)
「The Leopards - Starlings」
「The Leopards - Being Wowed」


彼等は何になろうとしたのだろう?。ザ・スミス?、デュラン・デュラン?それともスタカン?はて?( ?。? ")
この中途半端さが素敵よ♪
この中途半端さが好きよ♪
「HIPSWAY - Bad Thing Longing (Old Grey Whistle Test 1986)」


シュバ!b(;◎ω◎)b


【魅惑のエコー♪】
いま僕の中ではこの方のブーム到来なんですよ♪\(^&^')/
詳細不明なんですが関西在住のミュージシャンみたいですッ!( ロ_ロ)ゞ
とにかく選曲がすべてツボですな♪ええ歌ばっかり選曲しますなぁ♪( ☆∀☆)
多くはギターの弾き語りですがアカペラもあり、なにやら楽しそうなのが素晴らしいですな♪( ☆∀☆)
ポップス・フリークやインディ・フリークな方々にまずは強力な一撃を入れておきます!!(笑)
こーゆーの好きでしょ?お互い♪(^0_0^)(笑)
「Roconamente - Everyday (Buddy Holly Cover)」
「Roconamente - Sweet Memories (松田聖子 Cover)」
僕はC-C-Bが大好きなんですが、いちばん好きな楽曲は「スクールガール」なんですよ♪\(^&^')/
「Roconamente - スクールガール (C-C-B カバー)」
オールディーズ系から昭和のヒット曲までとにかく歌心満載の選曲が良いのですッ!〇(^&^)οドーンッ!
「Roconamente - 東京キッド (美空ひばり Cover)」
にくい選曲ッ!〇(^&^)οドーンッ!
「Roconamente - 天才・たけしの元気が出るテレビ!! オープニングテーマ (Cover)」
これ素晴らしいですッ!( ロ_ロ)ゞ
やっぱり大澤誉志幸スゲーな!!って、これ聴いてあらためて思ってます♪(゜u゜)
「Roconamente - ガラス越しに消えた夏 (鈴木雅之 Cover)」


【今こそ解る、彼の凄さが!!(ο&О;)】
大沢誉志幸さんの「そして僕は途方に暮れる」はどんだけ名曲やねんと思いますなッ!(;゜ ∀゜)=3
凄くUK・ニューウェーブ的な音なんですね♪Joy Divisionの「Atmosphere」の流れなのかな?
「大沢誉志幸 - そして僕は途方に暮れる」
そして僕は、大沢誉志幸さん関連を YouTubeで色々と観ていますがこれが最強ですな♪(・&・)ノ
これ95年で、マンチェ通過のUKなビートが素晴らしい。
ヴォーカリスト、パフォーマー、ソングライターとしても突出した才能ですな♪天才ですよ♪
イギリス憧れなんだけど、これに関しては本家をいろいろと越えているカッコよさだと感じますッ!( ロ_ロ)ゞ
「大沢誉志幸 - ラヴィアンローズ (Live)」


てなわけで次回でおますッ!( ロ_ロ)ゞ

アノラック・ジョイやシンプル・カーニバルなツイッターまとめ

March 30 [Thu], 2017, 19:04
どうもーっす♪(゜u゜)


アノラック・ジョイの新しいシングル盤が遂にレコード屋さんに並び始めましたなッ!o(^∇^o)(o^∇^)o


アノっ!b(;◎ω◎)b


d(◎ω◎;)dラックっ!


ジョイ〜ッ!d(◎ω◎)b


【これぞギターポップな7インチです♪】
anorak joyの新しい7インチ『Just A Girl e.p』を入手したよッ!( ゜∀゜)o彡(画像)
どえらい傑作になってますぞッ!( ☆∀☆)
ポストカード・レコードのドラム猫もトランペットを吹き鳴らしながらポゴダンスすることでしょう♪←そんな凄い音なんですよッ!〇(^&^)οドーンッ!

【1995年のギターポップの喧騒を思い出す♪】
もしも日本で、もっともギターポップが熱かった1995年にこのシングル盤がリリースされていたらギターポップ系DJは奪い合っていただろう、そんな空気に満ちていますッ!(_ ´Д`)ノ~~~
これを聴けばその素晴らしさは理解できるでしょう!!キェーーーッ!(>V<;)
「anorak joy - seaside boy」


以下、プレスリリース用に書かせてもらった文章をポイッ!(-&-;)ノ⌒○


【誰が為にトランペットは鳴る】

もしも、パンク・ロックを知らない人間が聴いたならば、ここに理想のギターポップがあると胸を躍らせるだろう。
もしも、ギターポップを知らない人間が聴いたならば、これほど胸を熱くするパンク・バンドはそうはいないと考えるだろう。
そして、ギターポップとパンク・ロックの両方に精通している人間が聴いたならば、ここで鳴っている音楽に驚きを隠せない筈だ。
この anorak joyの新作はそんな驚きと煌めきに満ちている。

Aztec Camera、Orange Juice、Pastels、Flipper's Guitar、Belle and Sebastianなど優れたネオアコ/ギターポップ・バンドはどれも優れたパンク・バンドだった。
羊の皮を被った狼たちによる、メロディの復権。

2015年に日本のネオアコ/ギターポップ史に新たなる1ページを刻み込んだ傑作ファースト・アルバム『You Can't Touch My Heart Anymore』をリリースした anorak joyが放つ新作がこの『JUST A GIRL e.p』である。

anorak joyの特徴は 70's UK PUNKを正しく通過したパンク・バンドが鳴らすネオアコ・サウンド。
つまり【かき鳴らされるメジャー7thのパンク】である。
ファースト・アルバムで確立されたそのサウンドはこの新作で、よりクオリティの高い物となっている。

本作『JUST A GIRL e.p』は3曲収録。
「Nobody Loves Me」はかき鳴らされるギターに鳴り響くトランペット、そのサウンドに彩りを与える女性ヴォーカルとピアノ。
これぞパンク・ロックでネオアコな anorak joyにしか作り出せない強力な一撃。
そして本作の白眉は、新たなるクラブ・ヒッツの予感を感じさせる「Seaside Boy」。
サンバのリズムまで導入した anorak joy流のファンカラティーナ系。この傑作ナンバーに anorak joyの進化が確認できる。
そしてラストを飾るのは Man From Delmonteの名曲「Water In My Eyes」の見事なカバー。
全3曲、どれもキラーチューンである。

ここから聴き取れるのは anorak joyがパンク・ロックやギターポップの持つ3分間の快楽原則を理解し分析するセンスと実力を有していること。
この新作を聴かされたならば次のアクションを期待せざるを得ない。
今後の日本のネオアコ/ギターポップ・シーンに強い影響力を持ってくるだろう anorak joyに注目です。

ひょえ〜ッ!d(◎ω◎)b

なにやらパンクな精神とインディ・バンド感が胸を射つのですよ…(・ω・;)

これ、凄いレコードだと思います…(・ω・;)

てなわけですべてのギターポップ・ファンに強くお薦めいたしますッ!〇(^&^)οドーンッ!

もう一撃なりよッ!〇(^&^)οドーンッ!


シュバ!b(;◎ω◎)b


【メロウネスが吹き抜けずに、簡素なグルーヴが突き刺さる!!(笑)】
The Simple Carnivalの9年振りのセカンド・アルバム『SMITTEN』買ったよ!( ゜∀゜)o彡
まるで初期トッド・ラングレンを彷彿&匹敵する大傑作ですなッ!〇(^&^)οドーンッ!
「The Simple Carnival - Everything That Grownups Know」
The Simple Carnivalはアメリカ人 Jeff Bollerさんによるワンマン・ユニット。
前作『Girls Aliens Food』では30種類以上の楽器をひとりで奏でてカラフルなポップ・ワールドを構築しましたが、今作ではシンプルで静寂な世界観を提示。これがまた凄かった♪(・ω・;)
「The Simple Carnival - The Problem With Friends」
聴いてもらえたら判りますが、地味っちゃ地味だがここまで曲が書けていたら何の問題もなしですッ!( ロ_ロ)ゞ
いや意外にポップです♪(・&・)ノ
【SSW系のインディ・ソフトロックの名盤】と断言したいですなッ!♪♪ρ( ^o^)b_♪♪
前作から9年。
まるでルイ・フィリップによるインディ版『ペット・サウンズ』だったファースト・アルバムとは違い、初期トッド・ラングレンのメロウネスが炸裂するこの新作は、忘れていた頃に突然届けられた嬉しい宝物ですな♪o(^∇^o)(o^∇^)o
てなわけで、すべての音楽ファンに強くお薦めいたしますッ!〇(^&^)οドーンッ!
「The Simple Carnival - A Geek Like Me」
「The Simple Carnival - Tornado」


『New Order Presents BE MUSIC』買ったよ!( ゜∀゜)o彡
ニューオーダーのメンバーによるリミックス・ワーク集ですなッ!たっぷり3枚組です♪(・&・)ノ
「New Order - Vedeo 5-8-6」
僕はこの手(Be Music系)のCDはいっさい持っていなかったので一気にまとめた、この3枚組BOXはありがたいリリースですッ!( ロ_ロ)ゞ
「Paul Haig - The Only Truth (12" mix)」
まあ、この手の物は楽曲により当たりハズレがありますが意外に当たり(いまでも聴ける)が多いのは流石ですよね♪(・&・)ノ
「Tim Burgess - Oh Men (The Other Two Remix)」
3枚のディスクはざっくりと各メンバーごとに別れているのですが結局フッキーのお仕事がいちばんカッコイイ♪(;゜ ∀゜)=3
てゆーか、やっぱりフッキーこそがニューオーダーですよね♪(;゜ ∀゜)=3
「Stockholm Monsters - All At Once」


てなわけで次回でおますッ!( ロ_ロ)ゞ

ONIGAWARAやリーガル・マターズなツイッターまとめ

March 24 [Fri], 2017, 19:37
どうもーっす♪(゜u゜)


特に言いたいことなしッ!( ロ_ロ)ゞ


さっそくイクですッ!(_ ´Д`)ノ~~~


シュバ!b(;◎ω◎)b


d(◎ω◎;)dハサッ!


ひょえ〜ッ!d(◎ω◎)b


【フリッパーズ・ギターと SMAPとモー娘。が同居する総力戦、それはもちろん僕たちの聖戦♪】
【SMAP/小森田実に捧ぐ!?】
【SMAP版『カメラトーク』!?

ONIGAWARA待望のファースト・フルアルバム『ヒットチャートをねらえ!』買ったよ!( ゜∀゜)o彡(画像)
勇気をもって言おう!!彼等こそが現代のフリッパーズ・ギターなんだと!!(ο&О;)
ポップ・ミュージックに殉死する覚悟に泣きそうになる傑作ですッ!〇(^&^)οドーンッ!
「ONIGAWARA - ヒットチャートをねらえ!」
ONIGAWARAは90年代のJ-POPも渋谷系も現行アイドル・ポップもすべてを呑み込んだ【スーパーJ-POP ユニット】。
その根底にあるのはもちろん【曲が書けている】ことさッ!(_ ´Д`)ノ~~~
このフリッパーズ・ギター「カメラ!カメラ!カメラ!」へのオマージュなMVにグッと来ますなッ!(;゜ ∀゜)=3
音はカジ君系。ってゆーかベースはご本人が弾いています♪そこまでしてくれてのポップですね。
バックの音もエッグストーンに聴こえてきますな♪(^0_0^)
「ONIGAWARA - シャッターチャンス'93」
僕はずっと【フリッパーズ・ギター〜氣志團〜ONIGAWARA】の流れにこそポップの魔法が宿っていると感じている。
悪い意味じゃなくハッタリ。それは覚悟。
星野源もSMAPも呑み込んだ、これが今の日本のポップ・ミュージックの総力戦なんだッ!この過剰な何かに胸が痛むのですッ!締め付けられるのですッ!キェーーーッ!(>V<;)っと歓喜の奇声(笑)。
「ONIGAWARA - GATTEN承知之助〜We can do it !!」
僕は常々、ポップの魔法はハッタリにこそ宿ると考えていますッ!( ロ_ロ)ゞ
センスよく実力のある…そんなつまらない音楽が本当に多い。
ポップの神様は才能と高度な批評精神と不遜なまでの覚悟を愛するはずだ。
『なぜ音楽を聴くのか?なぜ音楽を作るのか?答えはこれだ!!キェーーーッ!(>V<;)』っと狂喜の奇声♪(笑)
「ONIGAWARA - タンクトップは似合わない」

ONIGAWARAの2015年の楽曲「ポップミュージックは僕のもの」は【その人々】にとってはビッグ・アンセムなんだ。
“アイドルみたいには笑えない/バンドマンみたいに歌えない/でもポップミュージックは僕のもの”
この“でも”の中にすべてがあるんです………(・&・;)
「ONIGAWARA - ポップミュージックは僕のもの」


【ティーンエイジ・ファンクラブに匹敵するクオリティ♪】
The Legal Mattersの2014年のファースト・アルバム『S/T』買ったよ!( ゜∀゜)o彡
文句なしに素晴らしいですッ!〇(^&^)οドーンッ!
「The Legal Matters - Have You Changed Your Mind?」
Legal Mattersはいわゆるティーンエイジ・ファンクラブ系。
3人のソングライターによる三声コーラス・フォークロック。
3人共が各自で活動しているみたいですが僕はまったく存じ上げませんでした…(・ω・;)
それにしてもここまで良い楽曲が揃っているアルバムはそうはないですな♪
「The Legal Matters - So Long Sunny Day」

もちろん The Legal Mattersの2016年のセカンド・アルバム『Conrad』も買ったよ!( ゜∀゜)o彡
ファースト・アルバム同様に見事なクオリティですな♪派手さはないが問題なしですッ!(`へ´*)ノ
「The Legal Matters - She Called Me To Say」
各自がシンガー・ソングライターとして活動しているユニットなので、真正面からティーンエイジ・ファンクラブ系をやるっていう開き直りみたいな物が良い方向にでている気がします。
もしも、ティーンエイジ・ファンクラブ系で本家を越える存在があるとすればこのバンドだけかもですッ!( ロ_ロ)ゞ
それくらいに名曲揃いですな♪〇(^&^)οドーンッ!
「The Legal Matters - Anything」
もちろん本家(?)ティーンエイジ・ファンクラブのカバーもしておりますな♪(゜u゜)
本家よりもレベルが高くてしっかりしてないかい?(゜o゜)\(-_-)(笑)
「The Legal Matters - Don't Look Back」


【#私がしびれるプリファブ名曲】
僕はこんな感じですな♪(゜u゜)
「We Let The Stars Go」
「Johnny Johnny」
「Hey Manhattan!」
「Wild Horses」
「The Old Magician」
基本的に僕はヨルダン子なのでヨルダン多目なんですよ♪σ(^&^;)。。 。(笑)
僕の認識ではプリファブ最高の名曲は「We Let The Stars Go」です。
もうスタンダード・ナンバーの域ですもんね♪(;゜ ∀゜)=3
「Prefab Sprout - We Let The Stars Go」
「The Old Magician」は歌詞が泣かせますし、音楽的にも(僕的には)夜の遊園地を想起させる世界観がたまらないのです…(・Δ・´)
きらびやかで、それでいて淋しい。もうここには誰もいないのです…(・&・;)
「Prefab Sprout - The Old Magician」
裏ベストはこんな感じです♪(・&・)ノ
「Farmyard Cat」
「Love Will Find Someone For You」
「I Love Music」
「Talking Scarlet」
「Avenue Of Stars」
僕はリアルタイムが『ヨルダン〜』からなのでその後のパディの決して恵まれているとは言えない人生や活動にグッとくるんですよ…(・&・;)
どんなことがあれ、それでも『歌がすべて』っていう、そんな姿に憧れます♪(゜u゜)
「Prefab Sprout - Avenue Of Stars」


【皆さんはどうなんですか?】
シンコー『ネオアコ本』にも掲載の Jimmy JimmyのアルバムがYouTubeにフルで上がってますな♪(・&・)ノ
とりあえず名曲をポイッ!(-&-;)ノ⌒○
「Jimmy Jimmy - I Met Her In Paris」
未だにCD化されておらず、なぜか昔から高値の印象があります。
これメジャー(CBS)からのリリースだし、それなりにプレス枚数があると思うんですけど、見ないですよねぇ…(;・ Д・)
皆さんはどのくらいのお値段で買ったのか気になります。
いかにも500円のエサ箱に落ちてそうなのに、まったくない…。
20年以上探してますけど、なんでこれが安くで落ちてないんだと腹が立つのですよ!!(`へ´*)ノ(笑)
僕はそれなりの値段(今となっては恥ずかしくて言えない高値)でこのアルバムを昔に買ったのですが、意地でも1000円程で抜きたいんですよッ!(`へ´*)ノ
悲願なのですッ!ι(`ロ´)ノ
なんか納得できないのですッ!(ο&О;)(笑)
『Jimmy Jimmy - Here In The Light (Full Album)』

┃&・;)のそり…。
ところで、これってなんなのさ?。
ひょっとして若き日のフリッパーズ・ギターの二人による「I Met Her In Paris」のライブ・カバーじゃないのか!!(ο&О;)
(ゴメン、つまんないこと言ったね!!笑)
「謎の二人による - I Met Her In Paris (Live)」


ではまた次回でおますッ!( ロ_ロ)ゞ

サム・アザー・デイやストロベリー・スウィッチブレイドなツイッターまとめ

March 16 [Thu], 2017, 19:45
どうもーっす♪(・&・)ノ


渡辺亨 著『プリファブ・スプラウトの音楽〜永遠のポップ・ミュージックを求めて』買ったよ!( ゜∀゜)o彡


なにやら教科書のようです。
でッ!結局のところ僕にとってはパディがなぜにそこまでアメリカ文化に強く影響を受けたのかがよく理解できないのですなぁ…(・Δ・´)


まあ、そんなことは抜きにして僕は断然『ヨルダン〜』派です。
おはヨルダン・ザ・カムバック精神ですよ♪(^0_0^)(笑)


シュバ!b(;◎ω◎)b


d(◎ω◎;)dハサッ!


ひょえ〜ッ!d(◎ω◎)b


【たまにこのシリーズは大当たり盤を出しますな♪(笑)】
こりゃスゲーよッ!(_ ´Д`)ノ~~~
80年代半ばに活動していた英国オブスキュア系ギターポップ!Some Other Dayのレトロスペクティブ盤『S/T』買ったよ!( ゜∀゜)o彡(画像)
リリースはアメリカの CLOUDBERRY RECORDSの例の青いブック型のシリーズです。
嘘じゃないんだッ!【サリバンズとレイントゥリーカントリーが出会ったような、洗練されていてそれでいて蒼さを残した】僕たちのド真ん中が鳴っておりますぞェ!!( ☆∀☆)
Some Other Dayは『ネオアコ本』に掲載のコンピ盤『Not Just Mandera』や有名なネオアコ系のカセット・コンピで確認されていたバンド。つまりは単独リリースはなかった存在ですな♪(デモ・カセットはあったみたいですが、そんな物はカウントしないのです!!笑)
これが驚くべきクオリティですッ!キェーーーッ!(>V<;)っと歓喜の奇声(笑)。
シャンララ系のギターに華麗な女性ヴォーカルが絡み、メロディも泣きメロだし、ちゃんとシンセなどで的確なアレンジメントもされていて、どうしてこれだけの音源がお蔵入りしていたのか不思議なクオリティです。
やはり想起されるのはサリバンズ。
その他、ニューカラーズや(イギリスの)ブリッジ、アンディ・ポーラックなんかも脳裏を過ります。
つまり、ただの『C86』的なインディ・ギターバンドってよりも、もっとプリファブ・スプラウト的なスケールの大きさがあったバンドだったように感じます♪とにかく文句なしですッ!〇(^&^)οドーンッ!
(ちなみに以下の音源ではこのバンドの本当の凄さは伝わらないと思いますが参考までにです♪)
「Some Other Day - Head Still Full Of You」
「Some Other Day - Sad But True」


Strawberry Switchbladeの7インチ盤「1982 4-Piece Demo」買ったよ!( ゜∀゜)o彡
てゆーか、これ限定何枚なのかが分からないのだ?200枚位かな?はて?( ?。? ")
そのタイトルどおりに1982年に4人組時代に録音されたデモ音源。
後のエレポップな音楽性ではなく、当時ポストカード界隈に居たのも納得のギターバンドな姿。
未発表曲も注目ですが、やはり目玉は「Tress & Flowers」のデモですなッ!〇(^&^)οドーンッ!
こうやって聴くとやっぱりオレンジ・ジュースの影響下ですな♪(;゜ ∀゜)=3
本作は【幻のポストカード・シングル】として、その人々はマスト・バイでおますッ!〇(^&^)οドーンッ!
「Strawberry Switchblade - Demo by 4-piece band (1982)」

まさか音が上がったッ!( ☆∀☆)
以前にネットでチラっと目にした事があったがなかなか良いではないか♪(・&・)ノ
詳細不明ですが日本人によるカバー。ジル本人にもデモを送ったという逸品らしいです♪。
「Strawberry Switchblicco - Since Yesterday」


【アメリカのビーチボーイズ・ファンクラブも大絶賛のはず(笑)】
素晴らしいのが上がったよ♪\(^&^')/
日本盤でCD化された時にボートラで入っていたビーチボーイズな傑作ナンバーッ!(;゜ ∀゜)=3
「EXHIBIT B - Only In America」


【僕にとってのビーチボーイズへの道、その2】
僕の世代(渋谷系)だとビーチボーイズは『スマイル』期の再評価でなにやら崇高かつカルト化していた。
そんな風潮のなか、ベアネイキッド・レディースの名曲「Brian Wilson」でスクエアな存在としてのブライアン・ウィルソンやビーチボーイズに僕は開眼したのです♪(・&・)ノ
「The Barenaked Ladies - Brian Wilson (Live)」
誰も興味ないかもだがエエもん発見した♪( ☆∀☆)
ベアネイキッド・レディースによる名曲「Baian Wilson」からのビーチボーイズ「Till I Die」のカバーへの無理矢理の流れ(笑)。
食い合わせの悪い流れですな(笑)。
イグジビット・Bとベアネイキッド・レディースは僕にとってのビーチボーイズへの遥か長く続く道なのですッ!( ロ_ロ)ゞ
「The Barenaked Ladies - Baian Wilson / Till I Die (Live)」


スーパー・モリッシー・ブラザーズですやん…(・ω・;)(笑)
「SUPER MORRISSEY BROS - This Charming Man」


僕が好きなのはこちらなの♪(・&・)ノ
マニックスのジェームスね♪\(^&^')/
「James Dean Bradfield - This Charming Man」


【GはGomes The Hitman、AはAdvantage Lucy、CはCellophane、PはPlectrum】
┃&・;)のそり…。
こんなんあがってますけど、いいんですかねぇ?すぐに削除されるタイプの匂いがしますなぁ…(・ω・;)(笑)
その人々は要チェックですな…(・ω・;)
「GAPC - Rooftop Star Tripper (2001)」
「GAPC - University Of Love (2002)」


【僕が初めて好きになったバンド♪】
当時、これは見たことなかったです。
なにもそんな田舎で撮らなくてもと思うが1985年ってことはペイル・ファウンテンズ的なイメージなのかな?(゜u゜)
尾道のマージービートならぬ、尾道のペイル・ファウンテンズだったのかい?(・&・)ノ(笑)
「THE 東南西北 - ため息のマイナーコード (PV)」


てなわけで次回でおますッ!( ロ_ロ)ゞ

『ロッキング・オン天国』やザ・ネイバースなツイッターまとめ

March 09 [Thu], 2017, 21:36
どうもーっす♪(・&・)ノ


増井修 著『ロッキング・オン天国』読んだよ!( ゜∀゜)o彡

これは面白いです♪
増井さん編集長時代の裏話満載でブリット・ポップ世代は直撃ですなッ!〇(^&^)οドーンッ!

いろんな話が掲載ですが唯一、取材拒否を食らったのがマニック・ストリート・プリーチャーズのジェームスってのも意外ですな♪(・&・)ノ(理由は納得です♪)

でだッ!『ロッキング・オン天国』でいちばん腰を抜かしたのは………【初期衝動】って言葉が渋谷陽一の造語だったってことッ!(ο&О;)
マジかよ、初期衝動なんて教科書に載っていたぐらいの認識で使ってたよ…(・ω・;)
それくらいに『ロッキング・オン』に洗脳されてたのです、ぼくは。

僕にとっての『ロッキング・オン』は渋谷陽一でも増井修でも山崎洋一郎でも、ましてや田中宗一郎などの訳がなく、岩見吉朗と田村浩一郎こそが『ロッキング・オン』だったのです♪(・&・)ノ

岩見さんのザ・クラッシュ、田村さんのザ・ジャムの原稿に胸を熱くしたものですッ!( ロ_ロ)ゞ
自慢じゃないけど、リアルタイムでストーンローゼスなんてよく理解できなかったもんね…(・ω・;)
なんとなく聴いてたけどさ、ハマりはしなかったよね、当時はさ…(・ω・;)

やっぱりマニックスとファイブ・サーティーだよ!!( ☆∀☆)(笑)
「Manic Street Preachers - Motown Junk」
「Five Thirty - Psycho Cupid」


シュバ!b(;◎ω◎)b


d(◎ω◎;)dハサッ!


ひょえ〜ッ!d(◎ω◎)b


【求め続けて15年、遂に入手です♪】
The Neighborsの1996年にリリースされた2枚組ベスト盤『Power Pop Art』買ったよ!( ゜∀゜)o彡(画像)
シンコー『パワーポップ本』で知った時には既に廃盤でレア化してたのさ♪(・&・)ノ
ずーーーーっと欲しかったのでーーーーす♪(;゜ ∀゜)=3
「The Neighbors - Somebody Else's Shoes」
The Neighborsは80年代に活動していたアメリカのバンド。
エルビス・コステロ、ニック・ロウ的な音にギターポップの要素も加わったパワーポップ系ですな♪
もちろん根底にはビートルズを感じさせます♪(・&・)ノ
期待を裏切らない作品ですッ!〇(^&^)οドーンッ!
「The Neighbors - Everybody's Got One」
パワーポップとしてはパンクっぽさがないし、ギターポップとしてはパブロック的な田舎臭さがどうにも…な訳ですがそれでもこんな一撃にハートをブチ抜かれるはずです!!〇(^&^)οドーンッ!
「The Neighbors - Hole In Your Life (Live)」


【ビートルズの遺伝子】
8X8の去年リリースされたアルバム『INFLORESCENCE』買ったよ!( ゜∀゜)o彡
Lane Steinbergさんによるデュオ・ユニットの新作(3枚目)ですな♪(・&・)ノ
Lane Steinbergさんは(パワーポップ的には) The Windや(ネオアコ的には) Wall Of Orchidsだったレジェンドですな♪( ☆∀☆)
ソロ名義も他のユニットやプロジェクトもなにもかもが素晴らしいのですがこのユニットだけは、悪くはないんだけど…サイケ・ポップは日本人には馴染みがない文化ですなぁ…(・&・;)
中期ビートルズでサイケデリックな………難しい作風ですよね(笑)
いや、もちろん、悪くはないのですッ!( ロ_ロ)ゞ
「8X8 - My Summertime High」
「8X8『INFLORESCENCE』
Sampler」



【スウェディッシュ・ポップなのか?】
元レイ・ワンダーの中心人物であるヘンリックさんによるバンド HANKのアルバム『The Family Album』買ったよ!( ゜∀゜)o彡
実は僕は古典的なポップスが好きなのでレイ・ワンダーは苦手でした…(・ω・;)。
で、こちらの方が地に足がついてグルーヴがあっていいですな♪(゜u゜)
レイ・ワンダーからこのハンクへの変容は【エキセントリックからドラマティックへ♪】とそんな感じですな♪(゜u゜)
この HANKの音源はレイ・ワンダー解散後(2000年頃)に録音されていたがお蔵入り。それを2009年にディスク・デシネさんがリリース。
XTCとかが好きな人にはたまらないミラクルな曲展開は現在のシーンにはないタイプですな♪(・&・)ノ
「HANK - Nobody Else」
「HANK - The Core」


【マジカル過ぎるやろ!!】
PAS/CALの2008年のファースト・アルバム『I Was Raised Matthew, Mark, Luke & Laura』買ったよ!( ゜∀゜)o彡
凄いですね、コレ。転調を繰り返すマジカル・ポップ。傑作だと思うけど、しかし愛せないなぁ…σ(^&^;)。。 。(笑)
「PAS/CAL - Summer Is Almost Here」
才能はジェリー・フィッシュに匹敵するクラスですが、とにかく頭にも心にも入って来ない(笑)。
20回程聴いてようやく傑作だとは判ったけれど、ストレンジ・デイズ系はめんどくさいなぁ…(・&・;)(笑)
こーゆーのが好きな人にはタマラナイのでしょうな♪(・&・)ノ
「PAS/CAL - Oh Honey We're Ridiculous」


韓国のTWICEが日本デビューなのですね♪(・&・)ノ
最近は(一周回って)日本のアイドルよりもこの辺の方がポップの魔法が宿ってるように感じますな♪
このサビのキャッチーさと歌メロのこみ上げ具合の殺傷能力は絶妙ですな♪(;゜ ∀゜)=3
「TWICE - KNOCK KNOCK」


いまでも少女時代の「Kissing You」は大好きですッ!(;゜ ∀゜)=3
みんな大好き、フィリー系ドルアイ・ナンバーですな♪(^0_0^)
「恋するナンチャラクッキー」よりももちろん先ですな♪(^0_0^)
「少女時代 - Kissing You」


いまとなってはアイドルで僕がいちばん興奮するのはこの辺ですな♪(・&・)ノ
詳細不明ですが、どこかの国のオーディション系番組にでた素人女の子グループによる「夢見るドリー」のポルカ・アカペラ・ヴァージョン♪(・&・)ノ
謎が多ければ、多いほど興奮しますなッ!(;゜ ∀゜)=3
ポルカってのがいいのです♪(^0_0^)
「Nando - Levan Polka」


【UWFのテーマ♪】
これも究極ですな♪( ☆∀☆)
アイドルなんてキメとブレイクさえ決まれば、あとはその世代にとっての脳内補完をさせる最低限のコードを持たせたらOKよ♪\(^&^')/
これ四周ほど回ってなぜか「マクロス」感じるもんね♪(・&・)ノ
「UWFのテーマで らき☆すた」


【エピック・ソニーのテーマ?】
これなにねッ!(ο&О;)
スゴいっすなッ!(;゜ ∀゜)=3
「岡村靖幸 - EPIC SONYのテーマ(シークレットライブ 1991.11.25 渋谷FFD)」


てなわけで次回でおますッ!( ロ_ロ)ゞ

ビッグ・ダディやザ・ラスト・マンなツイッターまとめ

March 03 [Fri], 2017, 19:51
どうもーっす♪(・&・)ノ


特に言いたい事なしッ!( ロ_ロ)ゞ


さっそくイクですッ!(_ ´Д`)ノ~~~


シュバ!b(;◎ω◎)b


d(◎ω◎;)dハサッ!


ひょえ〜ッ!d(◎ω◎)b


【その手があったか!!】
1992年にリリースされた Big Daddyの『Sat. Pepper's』買ったよ!( ゜∀゜)o彡(画像)
ビートルズの『サージェント〜』を50年代の音楽として再構築した企画盤ですッ!〇(^&^)οドーンッ!
「Big Daddy - She's Leaving Home」
ビートルズの『サージェント〜』からサイケ的な装飾をすべて剥ぎ落とし50年代の音楽として再構築。
その結果まったく別の音楽が現れたッ!大傑作でしょ!!〇(^&^)οドーンッ!
「Big Daddy - Good Morning Good Morning」
60年代後半のドラッグや似非科学を排除。
要するにドゥ・ワップやロカビリーですが、ただの企画盤にあらず新たなる思想がみえます。
これなんてポップ・ネオロカで最高過ぎますなッ!(_ ´Д`)ノ~~~
「Big Daddy - Lovely Rita」
これなんてボビー・ヴァレンティーノやマックス・アイダーを彷彿とさせる似非ジャズ系ですな♪(゜u゜)
俺の中のネオアコ(的雑食)魂が震えるんだぜ!!(`へ´*)ノ
「Big Daddy - When I'm Sixty-Four」
なんでだろ?涙が出そうになったよ…(・Δ・´)
もともと「A Day In The Life」は大好きな曲です。
音楽って素晴らしい。言葉にできないこのフィーリングよ…(;・ Д・)
「Big Daddy - A Day In The Life」


まずはネオモッズ系の The Gentsの1987年のセカンド・アルバム『Waiting To Be Seen』よりこちらをドン♪(・&・)ノ
そうッ!思いっきりアズカメ系ですな♪下手なオブスキュア系とは比べ物にならない傑作っすな!!〇(^&^)οドーンッ!
「The Gents - Something Happened」
The Gents はもちろんファースト・アルバムはネオモッズ系のビート・サウンドだったのですが、セカンド・アルバムでは突然ギターポップ化。
おそらく黒人音楽をルーツにポップ化したらギタポやネオアコといったサウンドに近づいたのかと?これなんてモータウン系で気持ちいいですな♪(゜u゜)
セカンド・アルバムは本当に名盤ですなッ!(;゜ ∀゜)=3
「The Gents - Trapped」

【こんなの出たよ♪(・ д・ = ・ д・)】
でだッ!The Last Manのアルバム『Still Waiting』買ったよ!( ゜∀゜)o彡
ネオモッズ系 The Gentsのヴォーカルのソロだ!!
聴く人を選ぶ【1985 Styleのブルー・アイド・ソウル系】だ!!(笑)
「The Last Man - No Escape」
The Last Manはまさかこの2017年の新作とは思えないビッグ・サウンド・オーソリティのファンにお勧め………ってゆーかビッグ・サウンド・オーソリティのファンにしかお勧めできない音だ!!(*ToT)(笑)
この曲、いいでしょ?。でもアルバムには未収、なぜだい?(・Δ・´)
でも、アルバムにこのクラスの曲も入ってますよ♪参考までに♪ポイッ!(-&-;)ノ⌒○
「The Last Man - The Way」
話は戻って、The Gentsは1987年のセカンド・アルバム『Waiting To Be Seen』でまさかのギタポ化するが、今回の The Last Man名義の復活ソロ・アルバムはその前(85年頃の)ブルー・アイド・ソウル系の「Stay With Me」的な路線のわけですな。
“その人々”以外には用なしの音(笑)ですが僕は大好きなのさ♪\(^&^')/
「The Gents - Stay With Me」


【奥さんッ!あのプロテックスですよ!!】
伝説のパワーポップ・バンド Protexの再結成アルバム『Tightrope』買ったよ!( ゜∀゜)o彡
1980年に録音され、リリース直前でお蔵入りしていた幻のファースト・アルバム音源『Strange Obsessions』が2010年に発売されて、そのクオリティにハートをブチ抜かれましたが、本作は再結成されてからの最新音源。
つまりはセカンド・アルバムってことかい♪(゜u゜)
アイルランド産らしい哀愁のグッド・メロディを書いてますなッ!〇(^&^)οドーンッ!
「Protex - Truth」
パンクだのパワーポップだの難しいことは判らないけど、結局メロディに到達するってゆーか【なんでネオアコがポスト・パンクとしてメロディ至上主義】だったかは、そーゆーことな訳でしょ?(・&・)ノ
枯れる事なき衝動は心を撃ち抜くメロディへと昇華されるのですッ!ロックンローーーール!!〇(^&^)οドーンッ!
「Protex - Tightrope (Live)」
あッ!Protexと言えばもちろんこの名曲「Don't Ring Me Up」ですな♪(・&・)ノ
やっぱりアイルランド産らしくアンダートーンズに似た哀愁がありますなぁ♪(・&・)ノ
基本的に…ロックって哀しいものですな。
「Protex - Don't Ring Me Up」


【奥さんッ!あのスティングレイズですよ!!】
The Bristol Stingraysの40年目のファースト・アルバム『Ticket From Home』買ったよ!( ゜∀゜)o彡
同名異バンドとの混乱を避けるために名義に“ブリストル”が付いていますが、もちろんこの名曲「Countdown」の方ですッ!( ロ_ロ)ゞ
「The Stingrays - Countdown」
このアルバムはパンクでパワーポップでギターポップをも感じさせる素晴らしい音楽♪(世界的にどうかは判らないですが)日本人の好きなタイプの音ですな♪\(^&^')/
全編に渡りアコギがガシャガシャ鳴ってるのは嬉しいし、やはりメロディが命ですよッ!〇(^&^)οドーンッ!
購入&試聴はこちらから♪
「The Bristol Stingrays - The Girl In The Greengrocers」


2002年にリリースされた The Jamのベスト盤『The Sound Of The Jam』買ったよ!( ゜∀゜)o彡
25周年記念でリリースされたベスト盤ですが、まあ、どうって事ないいつもの内容ですな♪σ(^&^;)。。 。(笑)
しかし、ブックレットのポール・ウェラーはカッコいい♪
リックも無精髭姿はカッコいいぞ♪(・&・)ノ
ブルースはいつもの事だが、あのヤン毛さえなければ…………(・Δ・´)(笑)
ブルースのうしろ髪は当時は問題にならなかったのだろうか?(・&・)ノ
パンクでもモッドでもない、オールド・ウェーブ感満載のうしろ髪。
もしも、うしろ髪がブルースではなくポール・ウェラーに付いていたらロックの歴史は変わっていたんでしょうな♪(^0_0^)
「The Jam - Liza Radley (Live)」


ハッ!(δ〇ω〇)
ネオモッズの The Chordsのレアなテレビ動画ですが、ベーシストが前代未聞の立ち位置ですなぁ…(;・ Д・)
斬新ですなぁ…(;・ Д・)(笑)
「The Chords - Somethings Missing (Live)」


てなわけで次回でおますッ!( ロ_ロ)ゞ

小沢健二やノリアキなツイッターまとめ

February 24 [Fri], 2017, 21:03
どうもーっす♪(・&・)ノ


突如、小沢健二さんの新曲がリリースされましたなッ!キェーーーッ!(>V<;)


シュバ!b(;◎ω◎)b


d(◎ω◎;)dハサッ!


ひょえ〜ッ!d(◎ω◎)b


【ザワケンの例のやつ届いた。】
【神秘的は魅力的】
説明不要、小沢健二様の新曲「流動体について / 神秘的」買ったよ!( ゜∀゜)o彡
まあ、アレよ、おれクラスの信者になると聖典以外(聖なる時間に製作された教典以外)は認めないのだが(ジャケットが)7インチ仕様ってので思わず買ってしまった………(・&・;)
最大の謎はサンクス欄的な所に「Sekai No Owari」の名前が記載されていることか。どんな関係なんだろう?(?&?〃)←どうやらギターを忘れて借りた件があったみたいです。
YouTubeで「小沢健二 - 流動体について c/w 神秘的 (ティーザー広告)」

「流動体について」は良くも悪くも『LIFE』のアウトテイクみたいですが歌詞が普通化(笑)。
でッ!【あの頃の虚無的ともいえる歌詞には POPの魔法が宿る瞬発力と暴力性があったんだなぁ】と改めて感じますな♪(・&・)ノ
やっぱり『天才』って概念は『その時間』を指しているのですよ♪。
【誰々は天才で】ではなく、【何々を作った時の誰々は天才で】って感じで。

僕は「天気読み」の“真っ白な壁ぶち当たる彼ら / 何という言葉もないまま / 嫌な返事ってのだけ狙ってるから”って歌詞に衝撃を受けた。
恥ずかしげもなく言うのならば、初めて自分の心を代弁してくれる存在に出会った瞬間だった。
そこから「流星ビバップ」の“ただ激しい心をとらえる言葉をロックン・ロールの中に隠した / 時は流れ傷は消えてゆく それがイライラともどかしく / 忘れてた誤ちが大人になり口を開ける時”までが僕にとっての聖典の時間だ。
まさに“唾を吐き、誓いたい!それに見合う 僕でありたい!”と。

そんなこんななので、まあアレな訳ですよ(笑)。
ウンヌンカンヌン思いながら、そこはそれって事で、ひとつ よしなに♪〇(^&^)οドーンッ!(笑)。


シュバ!b(;◎ω◎)b


【オザケン系?】
まずは MOMO cafe 合唱団のファースト・アルバム『楽々々♪LaLaLa』から小沢健二「美しさ」のカバーを食らえッ!〇(^&^)οドーンッ!
「MOMO cafe 合唱団 - 美しさ」
MOMO cafe 合唱団の2015年の4枚目『Thank You & I Love You』買ったよ!( ゜∀゜)o彡
タイトルに注目♪カバーじゃないのよ♪(^0_0^)
「MOMO cafe 合唱団 - 強ぃ気持ち」
MOMO cafe 合唱団は小沢健二の楽曲を合唱するために始まった素人女子合唱団。
今作はオリジナルがメイン。でもオザケン印に見事に仕上がった楽曲揃いなのですよ♪( ☆∀☆)
こちらはクラムボンの人の作ですな♪(・&・)ノ
「MOMO cafe 合唱団 - 冬色恋模様」
今作でのカバーはクラムボンの原田郁子さんのソロ・アルバムからのこの作品だけ♪(・&・)ノ
よい選曲、そして見事にオザケンな仕上がりですな♪( ☆∀☆)
「MOMO cafe 合唱団 - トゥインクル」


【裏☆小沢健二】
【山形のロディ・フレイム】
小沢健二復活の今こそ問いたい。最後のカリスマ、ノリアキを♪(・&・)ノ
僕にとっては彼は小沢健二の次に出てきたリアルであった。
ある意味、山形のロディ・フレイムってゆーか、ポスト・パンクならぬ、ポスト・ヒップホップとしてのアズカメ的な蒼い衝撃でした♪(・&・)ノ
すべてが企画物によるジョーク(壮大な悪ふざけ)だった訳ですが、そんな嘘で塗り固められた中にこそ、本当の何かが巧みに隠されていた。
僕は本気でこの曲を名曲だと思うし、この中のリアルに君が気づいてくれたらいいのにと思うのです…(・&・;)
ラストの走り去っていく後ろ姿に涙してしまうのは、この曲にポップの魔法が宿ってしまっているからだと思うのですよ…(・Δ・´)
「ノリアキ - デビュー」
【最後のリアル・カリスマ】のノリアキが残した唯一のアルバム『This Is Da Music』が去年リプレスされたみたいです♪(画像)
ずっと1万円程するレア盤だったんですよ。(いまなら定価で買えます♪)
僕は彼が大好きだし、音楽の才能があったのは確かですよね♪(・&・)ノ
「ノリアキ - Unstoppable」


2016年にリリースされたコンピ盤『Aloha Got Soul (Soul, AOR & Disco in Hawaii 1979-1985)』買ったよ!( ゜∀゜)o彡
ハワイ産ですな♪(・&・)ノ
こういう事ですな♪ポイッ!(-&-;)ノ⌒○
「Tender Leaf - Countryside Beauty」
「LEMURIA - Get That Happy Feeling」
『Aloha Got Soul』はタイトルどおりのハワイ産のフリーソウル系のコンピ盤♪(゜u゜)
ほとんど知らない音源ばかり&レア過ぎて手がでない物ばかりが詰まっております♪(・&・)ノ
ご存知、テンダーリーフやレムリアが収録で『さてはそのレベルがザクザクと収録されとんやなぁ!!(ο&О;)』と目の色を変えたが、さすがにそんな事はない♪(笑)
でも数曲は素晴らしいのですッ!( ロ_ロ)ゞ
「Aura - Yesterday's Love」
「Aina - Your Light」
もちろんこちらは山下達郎さんのカバー♪
いいッ!いいよッ!〇(^&^)οドーンッ!
「Greenwood - Sparkle」


てなわけで次回でおますッ!( ロ_ロ)ゞ
2017年04月
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