今年5月から義務化された「SIMロック解除」について、NTTドコモが7月7日

January 06 [Wed], 2016, 15:14
今年5月から義務化された「SIMロック解除」について、NTTドコモが7月7日、解除の受付条件を翌週の13日から一部変更することを発表し、注目を集めている。

ドコモはこれまで、2015年4月30日までに発売された機種を購入した場合、購入当日にSIMロックを解除可能とする一方、5月1日以降に発売された機種を新しく購入した際は、SIMロックが解除できない期間を6カ月間設けていた。
ルイヴィトン マフラーしかし、今回の変更により、同一契約回線において、過去にSIMロック解除を行ったことがあり、さらにその日から6カ月以上経過していれば、購入した当日からSIMロックが解除できるようになる。

SIMロック解除の条件については、ソフトバンクおよびauも5月以降発売の機種において「購入日から180日が経過していること」としており、制限緩和という意味ではドコモが一歩リードした格好だ。
シャネルiphone6ケース7月8日時点でソフトバンク、auからSIMロック解除について変更の発表はないが、先んじてドコモが動いたということで、ツイッター上には、

「じゃあとりあえず必要性なくてもSIMロックは解除しておいたほうがいいってことだな。他社はどうする?」

「auとSoftBankさんも続いてほしいな」

という声もチラホラ。
6Plusケースシャネルドコモの対応については、

「やったぜ」

「ほほー.昔よりは柔軟になったなぁ.海外で使う人とかにはいいのかも」

「お、これは妙案かも。普通に2年前後で機変している人なら毎回即解除可能と」(※)

※機種変更のたびにSIMロック解除をすれば、という前提と考えられる

と歓迎する声が相次いだほか、

「持っているドコモ回線でiPhone6splusに切り替えて即日SIMロック解除するかな」

「iPhone 6sがSIMロック解除対応かが大きな転換点」

「まさかの時期iPhone(6S?)が当日にSIMフリー化できるかも!!」(原文ママ)

と、SIMロック解除を前提として、この秋の発売が目される新型iPhone「iPhone 6s」や「iPhone 6s Plus」の購入を視野に入れる人も少なくない。
ルイヴィトンiphone7ケースこれまでiPhoneシリーズのSIMフリー版は、新モデル発売の2、3カ月後にリリースされる傾向があったが、このSIMロック解除の緩和により、それに先んじて新型iPhoneをSIMフリー化できる可能性ができた、というわけだ。

新型iPhoneにもこの解除条件が適用されるかどうかは、現時点では不明だが、新型iPhoneについては、その仕様や発売時期について常に話題になるもの。
ルイヴィトンiPhone6ケースSIMロック解除の条件次第ではますます注目が集まるかもしれない。
海外メディアの報道によると、今秋発売が見込まれている、米アップルの次期「iPhone」は、機能や性能が大幅に向上する可能性があるという。
アイフォン6シャネル

台湾KGI証券の著名なアナリスト、ミン・チー・クオ氏が顧客向けに出した調査ノートでそう報告したという。

最新技術「感圧タッチ」を搭載
同氏はかねて、iPhone 6の後継モデルでは「感圧タッチ(Force Touch)」と呼ばれる技術が採用されると報告していたが、今回の調査ノートでもこの技術について触れている。
シャネル iphone6sケース同氏はこれが次期iPhoneの目玉機能になると予測している。

この感圧タッチは、現行のノートパソコンのうち、12インチの「MacBook」と「MacBook Pro Retinaディスプレイ」の13インチモデルのトラックパッドに使われている。
ルイヴィトンiphone6 ケース

また先月発売した腕時計型端末「Apple Watch」のディスプレイにも採用されており、指先で軽く触れるタップと、強く押すプレスの違いを感知する。

クオ氏によると、この機能により、端末の操作方法が豊富になり、iPhoneの使い勝手が一段と向上するという。
iPhone6 シャネル

また次期モデルではプロセッサが現行の6シリーズで使われている「A8」から新たな「A9」に変わり、メモリーは1GBから2GBになる。背面のメインカメラは800万画素から1600万画素に向上するという。
シャネル iphone6sケース

Apple Watchと同じ「ローズゴールド」採用か
このほか、画面サイズが大きくなったにもかかわらず、より薄型になった6シリーズで取り沙汰された本体強度の問題にも、アップルは取り組むという。

G for Gamesによると、名称が「iPhone 6s」「同6s Plus」になると噂されている次期iPhoneには、Apple Watchのスポーツモデル同様、標準的なアルミニウム合金よりも60%強い「7000シリーズアルミニウム」が使われるという。
ルイヴィトンiphone6sケース

さらに指紋認証機能の「Touch ID」の精度向上が図られ、Apple Watchの最上位モデルのような「ローズゴールド」カラーも用意される可能性があると、クオ氏は報告している。

一方で昨年、iPhone 6シリーズに採用されると噂されたが、結局実現しなかったサファイアディスプレイについては、6s Plusに採用される可能性があるという。
6Plusケースシャネル

ただこのサファイアについては、6s Plusの全モデルに使われるのではなく、6s Plusに限定モデルが別途用意され、そちらに採用されるとクオ氏は報告している。

もはやマイナーチェンジでは勝てない
クオ氏の調査ノートがどこまで正しいのか今のところ分からない。
シャネルiphone6 ケースだが同氏はアップルの新製品や発売時期を独自調査で当ててきたことで知られる人物で、その予測の精度には定評があると言われている。

米シーネットによると、アップルがこうして短い期間にiPhoneの機能を大幅に向上させるのは、韓国サムスン電子の「Galaxy S」シリーズなどのライバル製品との間で競争が激化しているからだという。
携帯ケース コピー

アップルは画面を大型化した6シリーズで、それまでに失った顧客を取り戻した。今後もこの状況を保つためには、次ぎの6sシリーズでもフルモデルチェンジ並みのことをしなければならないとシーネットは伝えている。
シャネルiphone6s plusケース
プロフィール
  • プロフィール画像
  • アイコン画像 ニックネーム:segtset
読者になる
2016年01月
« 前の月  |  次の月 »
1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
31
最新コメント
ヤプミー!一覧
読者になる
P R
カテゴリアーカイブ
月別アーカイブ
http://yaplog.jp/drhsdrgt/index1_0.rdf