夢うつつ・・・其の壱 

2006年07月16日(日) 12時41分
最近私はKAT−TUNの中丸くんに夢中。
今日私が見た夢は
中丸くんではなく
亀梨くん赤西くんでした。
しかし私は何故かまだ学生で
亀梨赤西両人に想われ心が揺れていくとゆう
両人好きの方にしたらウハウハな展開です。

亀とは付き合い始めて3ヶ月の彼氏。
学校帰りに食事でも行こうと誘われカフェへ!
何でもない話で二人で楽しい時間を過ごしました♪
お会計を済ませ、また明日ね!と…

亀「家まで送るよ心配だし…
私「あ、ほんと!ありがと^^」

家までの道、手をつなぐ二人。
家の下に到着…バイバイ!
亀が名残惜しそうに繋いだ手を1度ギュッとして離し
亀「じゃぁ…おやすみ」
私「今日はありがとね、おやすみなさい」
家の中に入り窓から外を見ると
亀が私の部屋を見上げながら微笑む(私には気づいていない)
私「…亀ちゃん(ノ´∀`*)」

部屋で着替えを済ませ寛いでいると
背後から突然抱きしめられもがく。
父親の再婚で義弟になった仁だ。

仁「おい、帰ってくんのおせぇよ!」
私「わわ!!もう!はっなして…よっ!苦しい」
仁「嫌なの?嫌なんだ・・フーン」
私「嫌とか嫌じゃないとかじゃなくて苦しいんだよぉ…」
仁「じゃあ離してやんない」
私「ハァ(ため息)…ハイハイ、勝手にしなさい」
仁「つまんない…あ!お前!またアイツとあってただろ」
私「アイツ?」
仁「アイツはアイツだよ」
私「彼氏だもん、会ってあたりまえでしょ〜?」
仁「気に食わない、アイツじゃお前を楽しませられないね」
私「あのねぇ、お前じゃなくてお姉ちゃんって呼びなさい」
仁「お姉ちゃん♪」
私「…なんかむかつく」
仁「もうアイツとはやった?」
私「か…関係ないでしょ!!仁には!!」
仁「関係あるよ」
急に真剣な眼差しで見つめ私の腕を取る仁。
仁「俺はお前が好きだから、アイツがお前に触れるのが嫌」
私「私達は姉弟なんだから…」
仁「じゃあなんで振りほどかないの?」
そう言って仁の唇が何度も何度も私を奪う
仁「嫌だったら拒んで、俺を傷つければいい」


ここで目が覚めました。
問題は亀梨くんと私がやってるのかどうかw
何この少女漫画展開。

最後にもう1回。
私は中丸担当です。
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