仲良し度アップ

April 11 [Mon], 2011, 19:07
今日は研修センターのある駅に早めに着いてしまった。
あまり早く行き過ぎてもやることがないし、コンビニへ。
そしたら同期の男子3人組が声かけてきてくれた!
ちょっと早いけど行こうかってなって、一緒に研修センターへ。
大人しいと思ってた男子が意外とおしゃべりでおもしろくて、楽しい時間を過ごせた。
研修後には、わざわざアドレス聞きに来てくれたり。
だんだん話せる人が増えてきて嬉しいなっ♪
もっともっと仲良くなれますよーに!

都会へ繰り出す日曜日

April 10 [Sun], 2011, 17:04
1週間ぶりのデート。
原宿と渋谷を歩いた。
お互い相変わらずのぎこちなさで、笑顔を作るのが少し難しかった。
なんだか隣を歩いていることにごめん、って思ってしまう。
こんなわたしでごめん、って。

途中、休もうかって言われて寄った小さな公園の桜が綺麗だった。
小さな椅子に2人で腰掛けて、無料で配ってたギャグ漫画を読んだ。
読み終わって、いらないから冗談でキミに「記念にどうぞ」って言いながら渡した。
それを受け取って、キミはセリフをおうむ返し。
「記念にどうぞ」
そう言って手渡してくれたのは、サボテンだった。
なんて絶妙なタイミング。
びっくりした。
だってまさか、覚えてるなんて思わなかった。
「半年記念」
「忘れてると思ってた…」
「忘れるわけないじゃん!」
って。
嬉しくて仕方なかったけど、ありがとうしか言えなかった。
代わりにその場でツイッターに、はっぴーってつぶやいた。
それに気付いたキミはすぐに自分の携帯でそれを見てた。
直接言えないことに、またごめん、って思った。
本当は昨日、わたしも手紙でも書いて渡そうと思ってた。
だけどなんだか恥ずかしくなったのと、重いかなって遠慮でやめてしまった。
後でメールできちんと感謝の気持ちを伝えよう。

いつ別れようって言われるのかな、なんて考えたわたしは失礼かな?
ごめんね本当に。
大好き。

動物園とアメ横

April 02 [Sat], 2011, 21:29
今日は上野デート。
動物園行って、パンダは並び過ぎてて諦めて、小猿がかわいくて、クマがすごい迫力で、ちょっと歩き疲れたりした。
アメ横では靴屋に入ってみたり、ゲーセンでキミがクレーンゲームに必死だったり、メダルゲームがあっという間に終わってしまったりした。
夕飯は、アメ横で見つけた屋台みたいなお店で海鮮丼を。
そこで名刺を渡した。
本当はしゃべりたいこと、聞いて欲しいこといっぱいあった。
だけどやっぱり、一緒にいられるだけで幸せ。
手を繋いで歩いてるだけで満たされる。
ハタから見たら異常かも知れない。
お互いびっくりするくらいしゃべらない。
でも一緒に電車でうつらうつらするのも幸せだったりする。
珍しく寝顔を見れて、愛しいなぁって思った。
パンダはまた今度って言ってくれたし、旅行も諦めてないみたいだった。
大丈夫。
まだやっていける。
不安は仕事に没頭して忘れたい。
もう少しで半年。
突破できるよね絶対。

社会人1日目

April 01 [Fri], 2011, 19:54
いよいよわたしも社会人。
今日は入社式だった。
ちょっと緊張したけど社長はやっぱりイケメンで、なんだかんだわくわくしてた。
お昼ご飯は学食みたいなところで、女子全員で一緒に。
午後からは会社概要の説明されて若干ちんぷんかんぷんだったり、自分の名刺もらって思わずにやにやしちゃたり。

終わった後は、早速同期で飲みに行った!
男子が盛り上げてくれて楽しかった(^ω^)
土、日とすぐに休みだけど、来週から研修がんばろう。
ついていけるかな、じゃなくて、必死についていこう。

わがままDAYS

March 31 [Thu], 2011, 20:42
明日から社会人になる。
なのに学生生活最終日、本当に最後の最後までわたしは子どもだった。

昨日はバイト先の送別会があって、キミを含めた10数人で飲んでいた。
1年前にも来た、懐かしい居酒屋だった。
寂しさで勢いづいてしまったし、これで最後だということもあり弱いくせに飲み過ぎた。
キミや後輩達に心配され、家に帰されることになった。
やだ、帰らない。
わたしはそればっかり言っていたと思う。
数日前に風邪をひいていたせいもあり、キミはすごく心配してくれた。
号泣しながらキミにしがみついて離れまいと必死だったけど、いつも家に送ってくれる後輩の彼氏の車に乗せられた。
家の前まで連れてこられて、少し冷静になったけどやっぱりどうしても帰りたくなかった。
バカみたいに走って逃げて、後輩を困らせた。
だけど今日が学生最後だから、どうしてもみんなと一緒にいたいんだって泣きながら話した。
後輩がキミへ電話を繋いでくれた。
コミュニケーションが下手なわたしたちを見守ってくれた。
キミはいつもなら絶対使わない命令口調で、こっち来いよって言ってくれた。
その言葉でまた泣けた。
後輩の彼氏には本当に迷惑をかけたけど、結局キミたちの元へ送り返してもらえた。
キミは車から、抱き降ろしてくれた。
後輩の彼氏に、一緒に謝ってくれた。
それだけで嬉しくて、支えられながら歩いてるときはお酒が残ってて辛かったけど幸せだった。
後輩の家で2次会のゲーム大会が開かれた。
わたしとキミは並んでソファーに横になって、ぴったりくっついてそれを見てた。
たくさん笑った。
大好きな仲間といるその空間が、ただただ楽しかった。
キミは手をぐっと自分のほうへ引いて、密着させてくれた。
その安心感がたまらなかった。

強い強い意思をもって、これからは大人にならなくちゃいけない。
少なくとも、キミを困らせるようなことはもうしたくない。
わがままは、かわいい程度にとどめなくちゃいけない。
どこまで許されるか分からないから、また溜め込んでしまうのかも知れない。
だけど我慢を覚えよう。
そして仕事を楽しもう。
平日はキミに会えない日々ではなく、仕事で充実した日々に。
そして休日はめいっぱい、愛を伝えていけますように。

不安のカケラ

March 27 [Sun], 2011, 23:52
今日も会えた。
バイト先に制服返しに行って、旅行のお土産と手紙を置いてきた。
帰るとき、働いてるキミに手を振った。
振り返してくれて、それだけですごく満足してしまった。
幸せだって思った。

だけど最近悩んでることがある。
メールが長く、続かないこと。
夜にすることが多いせいかも知れないけど、すぐにおやすみって切られちゃう。
前に、内容を考えるのが苦手だってキミは言ってた。
だからなのかな。
単純に、それだけなのかな。
わたしのことが面倒だとか思ってないといいんだけど。
冗談で、メール見たのなら返してよって言っちゃったのがちょっとだけ悔やまれる。

後輩の話によると、社会人になって、自分より仕事のできる男の先輩を見るとかっこよく感じるのだという。
それを聞いてほんの一瞬だけ、他の人を好きになれたらもっと楽なのかな、なんて考えてしまった。
そんなことできっこないくせに。
キミが好き。
キミがいい。
お願いだから、安心させてよ。

繋いだ手と手

March 27 [Sun], 2011, 2:20
2日続けてのデートだった。
地元の駅でお互い好きなDVDを1本ずつ借りて、隣の駅の漫画喫茶でまったり。
わたしが選んだほうは恋愛もので、すぐ隣にいるキミとのほんのちょっとの距離すらもどかしく感じるくらい、くっつきたくなった。
観終わってから、全力で抱き締めた。
久しぶりだった。
キミのほうからもぎゅって強く抱き締めてくれて、すっごく愛しく思えた。
珍しく甘えてくれたようにも思う。
膝枕を求めてきたり、ボディータッチしてきたり。
2本目は、片方の手を握りながら観た。
もう片方の手は腰にあてられてて、なんだかどきどきしながら観てた。
DVDを観てるキミを眺めていても、きっと飽きないんだろうなぁと思ってしまう。
早く、同じ家に帰る日が来たらいいのに。

六本木散策

March 26 [Sat], 2011, 0:40
25日は六本木デート。
リッチな気分を味わおうって、ちょっとだけ背伸びして入ったレストランが大当たり。
料理が全部おいしかった(*^^*)
デザートも食べ終わったときに、急にキミが「時計見せて」って。
わけもわからず腕を出したら、手のひらにストラップをのせられた。
普通に渡さないところがほんとキミらしい。
かなり遅めのホワイトデーってことだった。
しかもまさかの手作り。
元アルバイト先にちなんでて、「いつでも思い出せるように」って。
さすがロマンチスト!
「誕生日も期待してて」って言うから、まだ1ヶ月以上あるよって言った。
そしたらキミは、「もう1ヶ月しかないのか。いろいろ準備が…」って。
ずるいずるいずるい。
どうしてわたしばっかりこんなに好きにさせるの。
絶対離したくなくなるじゃない。
自分に自信がなさすぎて、ときどき一緒にいるのが苦しく感じる。
だけどやっぱり、ずっとずっと一緒にいたいと思う。
何度もくじけそうになってるけど、どれだけ泣いてもいいや。
がんばろう。
側にいるためだもの。

待ちぼうけ

March 24 [Thu], 2011, 16:51
どうしてかなぁ。
ついついキミからのメールを待ってしまう。
今何してるのかなーって、そんなこと考えても仕方ないのに。
気になるなら聞けばいいし、遠慮なんて本当は必要ない。
でも、重いって思われるのが怖くてできない。
明日はどうすればいいのかな。
行くとこ決まってるけど待ち合わせ時間は何時かな。
早く会いたい。
でも明日は会ったらきっと帰りたくなくなる。
帰ろっかってなっちゃったとき、まだ一緒にいたいって言えるかな。
…言えないかな。

優しい嘘つき

March 20 [Sun], 2011, 20:46
「いつでも会える」なんて嘘。
キミは優しいから、わたしを安心させるためにそう言ったんだよね。
最近よくさみしいって言うわたしを、どう思ってるのかな。
同じくらい会いたいって思ってくれてる?
それとも本当はちょっと面倒だったりして?
考え出したら止まらなくなる。
やっぱりむりやりにでも今日会ってもらえばよかった。
会いたいよ。
もう電池が切れちゃったよ。
せめて電話で声を聞く勇気があればいいのに。
つくづく恋愛中心なわたし、ときどき嫌になる。
どうしても頭の中、キミでいっぱいなの。
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  • アイコン画像 ニックネーム:*nao*
  • アイコン画像 性別:女性
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